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高1重要 明日は7時から2Fで数学テスト対策

2025年8月19日 19:36
明日は2Fを使います。
数学の課題テスト対策ですが、内容は学力テスト並みかそれ以上に難易度が高い。
第1回学力テストよりも平均点が低いので、静高のできないクラスでは10点台や一桁が続出するレベルだ。
気合意を入れて挑戦しよう!!

高1重要 明日は数学課題テスト対策 去年は平均点が35点

2025年8月19日 18:55
明日の数学は、課題テスト対策です。
去年は平均点が35点とかなり難しいテストだったが、新星生は2名の女子がそれぞれクラス1位だった。
もともとは第2回学力テストだったので、入試問題中心の出題であった。
100点満点で20点台や10点台の生徒はどっと文系志望に流れていく。



再度確認 中学高校の通常授業は8月21日まで 22日から31日までは休み

2025年8月15日 15:11
事前のご案内の通り中学高校の通常授業は8月21日で終了です。
高1のみ、22日から27日まで夏期講習です。
英語の単語力と速読力を鍛えます。
午前11時から午後1時まで
数学と物理の予習が順調なので英語力もここで伸ばします。

高1重要 数Ⅱ複素数の予習は順調 チャ-ト対応問題の復習をしておこう

2025年8月15日 13:26
複素数の計算に慣れてきました。
前回のチャ-ト対応問題の復習をしておこう。
前回の導入教材を次も使います。
次の例題が「複素数と2次方程式」の最重問題になる。
2次方程式の解の範囲を「解と係数の関係式」から求める。
数Ⅰの解法が使えないので、しっかりと覚えよう!!


中1重要 前日確認の通り模試が20日実施のため今日の夏期講習は有りません

2025年8月15日 13:20
前日に連絡しましたが、15日に予定の模試が20日になったため、今日の夏期講習は有りません。
次の授業は8月18日の5時です。
理科の動物の分類の確認テストを行います。
社会科のファイルも必要です。

中1重要 地理時差問題 昨日の地理応用問題

2025年8月14日 11:56
昨日の地理応用問題で「時差問題」は難問の部類に入る。
単純な時差を計算するのではなく「現地到着時間」の算出である。
これが暗算で出来るのが「旅慣れた国際人」だ。
手順は
①目的地と東京の経度差を調べ、それを15度で割ると時差が出る。
②東京の現在時間に足すか引くかして現地時間を出すが、
1)西に飛ぶなら東京時間から引く。
2)東に飛ぶなら東京時間に足す。
③目的地と東京の直線距離を正距方位地図で調べる。
同心円の中心が東京で目的地までの半径が直線距離だ。
④飛行時間を求めるが、時速1000kmとして直線距離を1000kmで割る。
⑤現地時間に④の飛行距離を足すか引くかして、現地到着時間を出す。
これを事前に計算しておかないと、飛行機機内での過ごし方が、全く異なる。
3)西廻りのヨーロッパ行なら日本を午前中に出れば、現地は夕方なのでホテルに直行して、ぐっすり眠れる。
4)東周りのアメリカ、特に東海岸は日本を午前中に出ると、現地はまだ朝の早い時間だ。
到着後、また丸1日を朝からやり直すので眠くて仕方ない。
これが時差ぼけだ。
東京ニュ-ヨ―ク便では、旅慣れた乗客は、離陸後すぐに毛布をかぶって寝てしまう。
初心者は、調子に乗ってゲームや映画で寝ない過ごすため、到着後の時差ボケに苦しむことになる。
さて、昨日の問題で東京パリの「現地到着時間」の計算を何度もやり直しておこう。

中2重要 合格ノ-トの文章暗記は論述問題の解答例ストックを増やす戦術

2025年8月13日 09:44
附属中の期末テストは学調と同じで、文章を書く論述問題だ。
30字前後の文章を連続して、次々と書いていく必要がある。
テスト中に文章を練っている時間はない。
そこで頭の中に想定問答集を用意しておいて、そこから次々に解答を引き出していく方法が効果的だ。
覚えている解答例が多いほど有利だが、想定外の質問でも解答例をうまく組み合わせることで、満点解答が書ける。
入試問題は範囲が広い上に、融合問題となるので、多くの解答例文章を巧みに組み合わせる能力が試される。
昨日の暗記テストでは、まじめに覚えようとしない生徒がいた。
解答文も字が乱雑で、そもそも解答になっていない。
文章で自分の意見を適切に表現する「説明能力」は、今後の人生全般にわたって必要不可欠の能力だ。
それを怠ると自業自得の結果が待っている。



中1重要 理科夏期講習 タンポポの葉の形状と生息場所の関係

2025年8月13日 09:31
昨日の演習問題で、タンポポの葉の大きさと形、生えている場所の環境についての観察結果の問題があった。
再度考察してみよう。
入試問題では、教科書に載っていない観察や実験の問題が多く出される。
理由の考察は、アイデアをより多く出した方が有利だ。
より多くの可能性を検証するのが科学の基本的な態度だ。
その一方で、条件を整理して的を絞るのも効率的なやり方だ。
条件を整理してみよう。
形状の違い
①葉の大きなものか、小さなものか
②葉の切れ込みが小さなものか、大きなものか
葉の働き
①光を受けて光合成する
②根から水を吸収して蒸散をする
生えている場所
①日光のあたる場所
②日光のあたらない場所

条件の繋がりを考えると、
大きくて切れ込みが小さい葉は表面積が広い→表面積が広いほど一度により多くの光合成が出来る→日当たりが悪い場所では光合成の効率が悪い→大きくて切れ込みの小さい葉が有利になる

という考察が成り立つ。
蒸散についても各自で考えてみよう。
ところで、このテーマについてチャットGPTで検索してみると、私の考察とは反対の解答をしてきた。
さてどっちが正しいのでしょうか??
チャットGPTの解答に対して上の考察で反論してみると面白いだろう!!

中2至急 今日の授業は理科第一分野 合格ノ-ト紫表紙 を使います 

2025年8月12日 13:37
今日の授業は理科合格ノート1分野 紫表紙を使います。
必ず持参しよう!!
期末テスト範囲の出題されるレベルに絞って覚えます。
今回の期末テスト出題者のレベルでは、新星ゼミ夏期講習内容には遠く及ばないので、かなり簡単になるが、まとまった文章で覚える練習になる。

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