ノーマルビュー

中1重要 理科期末テスト対策 バネの復習 指定参考書のバネ部分を熟読!!

2023年2月9日 10:40
昨日の理科で、バネの練習問題の得点が低かった。
何度も復習しよう!!
注意点
①「おもりを加えた後のバネの全体の長さ」と「おもりを加えた後のバネの伸びの長さ」を取り違えている生徒がいる。
問題文をよく読んで、どちらかを最初に判断しよう!!
バネ全体の長さは1次関数のグラフ、バネの伸びは比例のグラフだ。
グラフを書く問題は1次関数か比例かをよく確認しよう!!
中1ではまだ学校で1次関数は未修なので、必ず原点通過の比例の直線になる。
②力の矢印を書く問題で間違いが多い。原則は
1)重力の作用点=べクトルの始点は、物体の真ん中の位置に代表させる。これは鉄則!!
2)2物体が接触する場合は、その接触点が作用点となる。
オモリとヒモの場合は、その結び目が作用点になる。
オモリ重力の作用点はオモリの中心、ヒモの作用点はヒモとオモリの結び目が作用点になる。
2力は釣り合っているが、作用点は離れているのでここがポイント!!
作用点は移動できるが、中1ではその作業はやらないことになっているので、注意しよう!
3)垂直抗力は、物体が接している面の中心に代表させる。
すると、物体の重力の矢印と重なるので、⇒を使うとよい。
重力は→、垂直抗力は⇒で書けば区別がつく。
このように面倒な約束事があるので何度も練習して覚えよう!!
この面倒な約束事は「剛体における作用線上の作用点は自由に移動できる」という便利な法則があり、これを使うと一発で解消できるが、中1ではこれはテストでは使えない。
2月13日はテスト前なので、4時から始めます。





中3最重要 インフル感染急拡大 学校内での会話と密に細心の注意!!

2023年2月9日 10:15
附属中で、とうとうインフルエンザによる学級閉鎖が発生した。
感染ル―トは学校教室内が濃厚だ。
教室内では会話はできるだけ避け、昼食時は「黙食」に徹しよう。
とにかく自分の身は自分で守るしかない。
インフルエンザのワクチン接種は1回では万全ではない。
出来れば2回が望ましいので、追加接種を勧める。
まだ本番には20日あるので免疫力の発生は間に合う。
登校下校もバス電車は中止して、車の送迎に切り替えよう!!
本番入試1週間前は、学校への登校も控えたほうが無難だ。
コロナもインフルエンザの一種だが、この時期はインフルがコロナに置き換わって主流になっているようだ。
コロナ感染者が最近は減少しているので、安心したその隙を突かれた。
コロナもインフルも風邪も受験生の大敵であることは同じである。


疑惑の銃弾(実は我々高校関係者も巻き込まれている)

著者: tommyjhon
2023年2月9日 05:32
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、待ってました!!!!!
“疑惑の銃弾”
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ロス疑惑 - Wikipedia

懐かしの顔でございます。この事件は昭和56年、ワタシもまだまだ高校生でした。



そして、令和の“疑惑の銃弾”がこれ。
《徹底検証》安倍元首相暗殺「疑惑の銃弾」 | 週刊文春 電子版 (bunshun.jp)



<見出しのコピッペ>
 警察の見解は「首の右側を撃たれた」。しかし、専門家は「右に当たるはずはない」。変転する警察庁幹部の国会議員への説明。救命医と監察医で異なる診断、消えた弾丸、心臓に開いた穴。このテロ事件を検証すると…。


 日本中を震撼させたある「銃撃事件」について、検証取材を行っている――。小誌記者がそう切り出すと、その専門家は語気を強めて語り出した。


「銃を扱う人間として、あの事件には関心を寄せてきた。警察の説明はちぐはぐです。あり得ないよ」


 大日本猟友会の佐々木洋平会長。狩猟者に対して銃の講習や射撃大会を主催する猟友会において、全国組織のトップを務める人物だ。


 佐々木氏だけではない。銃器の専門家たちへの取材を進めると、警察の見解について皆一様に「おかしい」と首を傾げるのだ。


 さらに、政治家や医療関係者からも警察の捜査に疑義が上がるこの事件。それは、元首相が白昼堂々射殺されるという歴史に残る凶行――安倍晋三元首相暗殺事件のことだ。



続きは、有料記事だからコピッペできないけど・・・


副島隆彦先生の見解は、「安倍晋三は処分された」である。
副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 (snsi.jp)



疑惑の銃弾(つまり真犯人は別にいる)を早くから訴えてきたのは、放射能被曝の専門家、高田純先生である。
高田純 (物理学者) - Wikipedia

Twitterでの高田純先生
高田純 理学博士さんはTwitterを使っています: 「聴いてください 見てください 真実の音「シュッピ」 安倍さんが私たちに知らせた 組織テロの存在 https://t.co/pcq98Qfu4d」 / Twitter

なんと、テロ事件とも断定している。
高田純ターサンセミナー「7.8奈良テロ事件 嘘と真実 信用失墜の警察」(前半)高田 純 AJER2023.1.30(5) - YouTube

(科学者の説明だけに、説得力あるよ)


 この事件は、発生当初から、政権側が(元親分が白昼堂々と射殺された大事件にもかかわらず)何か腫れ物にさわるような、何か腰が引けたような対応ばかりだったのが不思議でならなかった。
そして、山上徹也という(おもちゃの銃を作って、どこからか銃弾を手に入れて、たった2発で正確に射止めた)人間を、さっさと拘束して事件そのものを幕引きを計った手際の良さも、逆に言えば不思議である。
前述した、
警察の見解は「首の右側を撃たれた」。しかし、専門家は「右に当たるはずはない」。

に見られるように、事件そのものの究明に対しては、警察もメディアもかなり弱腰であった。特に、検死に関しては、ほとんど後追い報道がなされていなかったはずだ。

 そして、知らず知らずのうちに、この事件は“統一教会”に焦点が向けられていた。



高田先生の疑惑は、
①警察が関わっているのか?
②見て見ぬふりをしているのか?
③愚かなのか?
と警察のねつ造を指摘している。




さあ、文春砲の展開はどうなるか? 久しぶりに『週間文春』を買ってみよう。


では、なぜ今、週刊文春が安倍晋三射殺7.8テロ事件をとりあげるのか?
それは、
サンデー毎日への対抗手段なのである。
サンデー毎日は、この時期、大学入試合格速報で大盛況なのだ。
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こういう週刊誌の読者は、全国に2000万にくらいいるエリート層で、出身高校もそれなりの学校だから、どうしても母校の合格状況が気になるのである。
「大学入試結果」VS「安倍晋三疑惑」。
さて、どっちらが勝つでしょう?








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