ノーマルビュー

2023年静高倍率予想 表面倍率1.18倍 実質倍率1.15倍 昨年と同程度 

2023年2月10日 13:06
2023年3月実施の静高入試は、表面倍率が1.18倍程度だが合格者は毎年定員より若干名増えるので、
実質倍率は1.15倍程度と昨年度とほぼ同じ程度だろう。
ただし、出願後に大幅な変動がないことを前提としている。
不合格者は50名前後とほとんど無風の競争だ。
この不合格者の内、どれだけ静附生が占めるかが問題だが、昨年のように20名程度の可能性は高い。
今年も附属中内では、志望校調整を全くやらないクラスがある。
昨年は、1クラスで20名静高を受けて、8名不合格、不合格率40%というものすごいクラスがあった。
今年も「あるクラス」はそれに匹敵する不合格率が出るだろう。
受験は自己責任が原則だが、合否についての予測を本人と保護者に伝えるのも、クラス担任の義務ではないか。
自爆型受験で落ちた生徒のその後は、なかなか厳しいものがあるとだけ書いておこう。




面白い記事を見つけたぜ

著者: tommyjhon
2023年2月10日 05:40
全国の毒舌ファンの皆さん、おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、2/10(金) こんな暖国でも今日は山間部で雪になりそうだという。
しかし、それだけだ。
11日から、第56回全国競技かるた静岡大会が始まる。今年こそは無事に始まりそうだ。
この2年間、準備だけしておいて、中止になった。すべてが3年ぶりで、どうにか無事に始まって欲しい。


我々の敵、コロナなんちゃらは、今度こそ過ぎ去ろうとしている。
新型コロナウイルス 感染者数やNHK最新ニュース|NHK特設サイト

どうせ、どうせ、どこかの業界は「次は第9波到来」と騒ぐに決まっている。でも、もう起きない。
エラー・カタストロフィー仮説、で自滅していく、はず。


この自滅を阻んでいるのがワクチンだと思うのだが、どうなのだろう?
近所の病院で聞いておったまげた話(ワクチン)|さくら剛|note

(これ、貴重なので、読んで下さい)
(1) さくら剛さんはTwitterを使っています: 「note書きました【無料】 ワクチンについて、近所の先生に聞いてマジでびびった話。 なんの記事を読むよりインパクトがあった。もう私は反ワクでいい。堂々と反ワク。実話です。 近所の病院で聞いておったまげた話(ワクチン) https://t.co/OdUcecWRZI」 / Twitter



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