ノーマルビュー

うさん臭い奴ら HP公開後に急増

2025年1月8日 13:23
HPを公開してから迷惑電話が急増した。
最初はネット上で人気塾ランキングを公開してるサイトからで、塾が支払う金額により人気ランキング順位を決めているという。
次は塾生の入会あっせん業者で、授業料の何割かのマージンを取って生徒をあっせんしている。
「お前らの紹介するような生徒では、うちの授業には全くついていけない。」と何度断ってもしつこく電話してくる。
さらにステマ代行サービスで何とあの倒産した「ニチガク」も顧客だった。
グ-グルはステマを排除するシステムがあるが、それを回避できると宣伝している。
全国展開のT塾はこれでフランチャイズを急拡大したと自ら言っている。
さらにさらに電話勧誘代行サ-ビスもしつこく電話してくる。
これもT塾の名前を出していた。
この2つをやるところはかなり悪質だ。
それぞれの業者が裏で繋がっているか、同じ業者が名前だけ変えてやっているに違いない。


附属中重要 学校授業開始→インフル爆発→ 学級閉鎖が予想

2025年1月8日 12:50
今日から学校授業が再開されたが、教室内でインフル感染が急速に広まり、あっという間に学級閉鎖という事態が予想される。
必ずマスク着用はしましょう。
下級生は中3生にうつさない様にくれぐれも注意しよう!!
家庭内感染から附属小、静高と多方面に感染していくのが目に見える!!

中1重要 数学理科の作図が苦手 その対策

2025年1月8日 10:32
昨日の冬期講習数学復習テストで作図が書けていない生徒がいる。
コンパス作図は、あれだこれだと考えずに素早く書かないとテストで回答時間が無くなってしまう。
コンパス作図は2月の期末テストに必ず出るので、今から練習しておく事!!
数学や理科の作図問題は女子に苦手な生徒が多い。
これは男女のセンスの問題だとかたずけられられない。
女子でも作図が超得意な生徒はいる。
やはり練習量の違いで、特に小学生時代に全く手つかずだったことが理由だ。
そこで作図のコツを教える。
作図をするときに手順を箇条書きにして、書き出してみる。
そしてその手順通りに何度も書いてみるのだ。
作図が得意な生徒は直感的に理屈以前に書けてしまうが、苦手な生徒は文章という武器を使って、理詰めで作図を手順化するとよい。
テストの時は自分で作ったその手順を思い出して書こう。

中1中2 英語も数学も 英文法も計算練習もスポ-ツと同じ

2025年1月8日 10:15
英語も数学も練習法はスポ-ツと同じだ。両方とも全体練習と個人練習の組み合わせだ。
全体練習は「全体の中での自分の相対的な位置」を知るためにある。
このレベルではレギュラ-にはなれない事は、全体練習をすればすぐにわかる。
そこでその後の個人練習で、ほかの選手に劣っている技量を向上させようと反復練習をする。
この個人練習で9割は決まる。
個人練習をサボるものはレギュラ-になれずに消えていき、最後まで残って練習するものはレギュラ-を手にする。
全体練習は「相対的な位置、順位」を知るために絶対に必要な時間である。
校内テストや入試では100点を取る必要が無い。
静高に入学すると校内テスト平均点の低さに驚く。
数学や化学の平均点が100点満点で20点台にまで下がる。
最高点が数学や化学でも50点台の時がある。
それでもトップの生徒は東大や医学科に現役で受かっていく。
その東大でも理系数学問題では満点など全く必要がない。
5割取れれば楽勝で、3割程度でも天下の東大に受かる。
だから全体での位置、順位を常に意識して、まず「有望圏内」に入っていよう。
附属中なら学年40位以内が静高有望圏、静高入学後は学年最低でも100位未満以内、クラスで10位以内、出来れば5位以内が有望圏だ。
静高は毎月の校内テストでクラス順位を出すので、自分の立ち位置が解る。
自分がどこにいるのかわからなければ、努力のしようもないのである。






中1中2 英語力は性格テスト 最後は人生テスト

2025年1月8日 09:51
英語力、特に英文法や英作文は本人の性格が反映される。
英語は数学や理科のようなセンスを必要としない。
理数のセンスについてはまた別に書くが、中学程度で試される英語力は、基本事項の再現なので、高度な内容の英文を書く能力はまったく不要である。
必要とされるのは、反復練習を徹底して繰り返す執念だ。
ここは、筋トレや基本動作の反復を延々と繰り返すスポ-ツ選手と同じである。
何としてもうまくなりたい、強くなりたい、レギュラ―になりたい、試合に勝ちたい、優勝したいという執念にかられる選手は、指図されなくても勝手に個人練習をする。
コ-チが止めないとぶっ倒れるまでやり続ける。
勉強も同じである。
何としても英語が出来るようになりたい、得意になりたい、スラスラ書けて喋れるようになりたい、英語を武器にして自分の人生を切り開きたいという執念が無ければ、毎日毎日反復練習するはずもない。
そうなる秘訣を教えよう。
そのまえに有名な格言。
人生を変えたければ、考え方を変えよう。
考え方を変えたければ、性格を変えよう。
性格を変えたければ、態度を変えよう。
態度を変えたければ、習慣を変えよう。
学習は毎日の習慣の確立から始まる。
まず、塾で学習したことは、その日のうちに反復練習する。
これは英語に限らず全ての科目だ。
新星の中3生が土日の1時から授業があるのは、帰宅してから「たっぷり復習する時間」を設けているからである。
反復練習は同じ内容を毎日1週間継続する。
さらに月末は4週間分の総復習をする。
これを半年サボらずに継続すれば、必ず英語だけでなく全科目が飛躍的に向上する。
最後に習慣を変えるためのカギは何か??
それは勇気である。
いままでの怠け者の自分を変えようと決意し、勇気を持って行動に移すかどうか、そこで人生が変わってくる。



中1重要 学調直前 英語の冬季講習教材は復習不足

2025年1月8日 09:26
昨日の英語授業では、冬期講習教材の復習が出来ているか全問のチェックをした。
数百問ある全問題を全員について再テストした結果、得点率が9割を超えている生徒は3名だけだった。
英文法と英作文は反復練習が全てである。
冬季講習教材は「学調&期末テスト」の両方の対策として出したが、学調は基礎問しか出ないが校内テストはかなり高度な文法作文問題が出る。
一つ上の学年では、期末テスト英語平均点は2回とも10点台である。
文法作文問題ではミスがあればゼロ点という採点方法なので、極端に点数が低くなる。
スペルミスや文法ミスをしないで厳密な英文を書くという態度が無いと、いつまでたっても期末テストの得点は低いままだ。
2年間も英語塾に通っても期末テストの点数が期末テストの平均点以下という中2生もいる。
塾内で追試を受けようが受けまいが、自宅で反復練習をしなければ、英語力は向上しない。

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