ノーマルビュー

静高インフル拡大中 クラス内や部活は要注意

2026年1月29日 18:42

🤖 AI Summary

**要点まとめ(静高インフルエンザ拡大)**

- **感染拡大の現状**
静高でインフルエンザが流行中。感染源は主にクラス内や部活動。

- **基本対策**
- マスク着用を徹底する。特に「堅固な」マスクで自衛することが推奨されている。
- 人が密集する場所(受験会場、電車など)は「恐怖空間」と位置付けられ、注意が必要。

- **学年別の注意点**
- **高3**:多くは登校しないが、やはり人混みは避けるべき。
- **高1**:男子同士の接触が多く、感染リスクが高い。マスクなしで教室に入ることは厳禁。

- **結論**
クラスや部活での密接な接触が感染拡大の主因。全校生徒はマスクを必ず着用し、人混みを避けることで自分と周囲を守る必要がある。
静高でインフルが流行っています。
クラス内や部活が感染源です。
マスクはしましょう!!
高3はもう登校はしないと思うが、人が多いところは避けましょう。
と言っても、受験会場や電車の中は恐怖空間だから、きっちりと堅固なマスクで自衛しよう!
高1の新星生は、男同士でくっつきすぎているので感染リスクが高い。
マスクなしでは教室に入らないこと!!

東大教授の年収は安すぎるのか

2026年1月29日 10:18

🤖 AI Summary

**要点まとめ(東大教授の年収問題)**

- 東大医学部の教授が収賄で逮捕されたことをきっかけに、大学教授の給与水準が議論に上がっている。
- 東大理Ⅲ→医学部→医学部教授という日本最高峰のキャリアでも、年収は約1,200万円程度で「安すぎる」と指摘。
- 海外の例としてハーバード大学の教授は約4,500万円だが、これでも「高い」と言えるほどではない。
- 大学教授は「研究費」や「協賛金」といった別の収入源があるが、研究費は個人的利用不可、協賛金は裏口入学に使われた過去があり現在は表向き禁止。
- 提案として、国立大学が民間企業とのキャリアパスを整備し、転職や副業で収入を段階的に上げられる仕組みを作るべきだと主張。
- 終身雇用という旧来の体制にとどまるのではなく、教授自身がより高い報酬を目指して柔軟に職を移動できる環境が必要、と結論付けている。
東大医学教授が収賄で逮捕されて話題になっている。
東大理Ⅲ→東大医学部→東大医学部教授という日本一のエリ-トコースを歩んできても、その年収はせいぜい1200万円程度だ。
確かに安すぎる。
海外ではどうかと言えば、ハーバ-ド大学教授では4500万円程度で、こちらも決して高いとは言えない。
大学教授には「研究費」という別の収入源があるが、これは個人的な目的で使うことはできない。
大学理事には「協賛金」という特殊な収入があり、医学部では裏口入学の手段として使われていたが、今では表向き禁じられている。
国立大学も民間企業とのキャリアアップのル-トを作って、転職によってどんどん収入が上がる道を作ればよい。
終身雇用制という前世紀の遺物の中に閉じ込められている大学教授は、自分自身でより高い収入を目指して飛び出していくべきだろう。

中2重要 入試問題程度の漢字は読めるようにしよう

2026年1月29日 09:42

🤖 AI Summary

**記事の要点まとめ(中学2年生向け)**

- **目的**:入試レベルの漢字を読めるようにし、将来の社会人生活で「漢字が読めない」恥を防ぐこと。
- **対策**
1. **読みテスト**で差が出たことを踏まえ、出題頻度の決まった「入試漢字リスト」を丸暗記する。
2. **書き取りテスト**は小学校で習う教育漢字を対象に、一気に実施すれば驚くほど上達できる。
- **指摘**
- 「静大附小生は漢字が書けない」などの言い訳は通用しない。
- 附属小学校の教師自身も教育漢字を正しく書けるレベルに達し、生徒を中学へ送り出すべき。
- **結論**:漢字の読解・筆記はリスト暗記と集中書き取りで短期間に実力向上が可能。入試対策として必ず取り組むべき課題である。
前回は「入試にでる漢字の読み」のテストをやったが、差が着いた。
社会人になって漢字が読めないと大恥をかく。
読みにくい漢字は数が決まっているので、あのリストを完全暗記してしまおう!!
今日は小学生の漢字の書き取りテストを完成しよう!!
「静大附小生は漢字が書けない」という言い訳は通用しない。
それにしても、附小の教師は教育漢字くらいは書けるようにして、中学に送り出してもらいたい。
漢字の書き取りは一気にやると、驚くほど向上する。


中1重要 期末テスト対策数学 

2026年1月29日 09:33

🤖 AI Summary

**要約(中学1年生向け期末テスト対策数学)**

- 昨日の対策問題はすべて大学入試レベルの問題で、難易度が非常に高かった。
- 附属中学の期末テストではそこまでの難問は出さないが、今回のように挑戦させる取り組みは有意義だと評価。
- 近年は理科で入試問題が出題されるようになったが、数学でも同様に入試レベルの難問を取り入れる時期に来ている。
- **学年末テストのポイント**
1. **計算問題**はミスをしないことが最優先。
2. **応用問題(論述)**は諦めずに書き進める。
3. 論述は「文章力」の勝負。論理の飛躍や矛盾がない、筋の通った文章を書くことが重要。
- 記事の最後では、三角関数の応用問題が高2の校内テストで頻出になることや、漢字の読解力向上の必要性など、他学年向けの学習課題も示唆している。

**結論**
数学の期末テスト対策は、基礎計算の正確さと、入試レベルの応用問題に挑む姿勢、そして論理的な文章作成能力の3点に重点を置くことが成功への鍵である。
昨日のテスト対策問題は全て入試問題だったので、かなり難易度が高かった。
附中の期末テストには、あそこまでの問題は出ないが挑戦してもらった。
最近の理科は入試問題を出すようになったが、そろそろ数学も入試の難問を出してもよいころだ。
学年末テストは、最初の計算問題はミスをしない事、後の応用問題は諦めないで論述を進めよう!!
論述問題は文章力の勝負だ!!
論理に飛躍や矛盾が無い文章を心がけよう!!

高1重要 三角関数の応用問題は高2の1年間校内テストに出まくる

2026年1月29日 09:26

🤖 AI Summary

**要旨(日本語)**

- **三角関数は高校数学の基礎中の基礎**であり、数Ⅲ(微分積分)でも中心的な役割を果たす。
- **高2の校内テストでは、1学年を通して毎回三角関数の応用問題が出題**される。
- 出題レベルは、**入試用に作成された「チャート典型問題」の複雑化・煩雑化版**で、計算量が増えるだけの難しさ。
- 生徒の中には挑戦した者もいるが、未着手のままの生徒も多く、**根気と計算力が試される**。
- 特に**国立難関大学や国公立医学部の入試**では、この傾向が顕著に見られる。
- したがって、**高1のうちに基礎を固め、三角関数の応用問題を「なくさない」**ことが重要である。

**結論**
三角関数は高校数学の要であり、計算の手間を乗り越える根性が求められる。高2の校内テストで頻出になるため、早期に対策を始め、特に難関大学志望者は入試レベルの問題に慣れておく必要がある。
三角関数は高校数学で扱う関数では最重要の関数だ。
数Ⅲの微分積分でも中心になる関数である。
高2の1年間、校内テストには毎回出題される。
前前回渡した入試用三角関数問題のレベルの問題も、出される。
挑戦した生徒もいたが、まだ手を着けていない生徒もいる。
今後、またやるのでなくさない事!!
入試問題の三角関数は「チャ-ト典型問題」を複雑化、煩雑化したものなので高1生には難しい。
だが、ようは計算が複雑になっただけだ。
面倒な計算をやりぬく根性を試している。
特に、国立難関大と国公立医学科はその傾向が強い。

高1重要 今日は3Fで数学の期末テスト対策

2026年1月29日 09:18

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **対象**:高1(高校1年生)の数学期末テスト対策
- **場所・時間**:3階教室(3F)で実施、2026年1月29日
- **出題範囲**:指数・対数、三角関数の典型問題
- **難易度**:特に難問はなく、基本問題が中心
- **学習方針**:まず「大問1」を完璧に解答し、基礎を固めることが推奨
- **成績目安**:第3回学力テストで80点前後の安定した得点が期待できる
- **備考**:三角関数の応用問題は高2の校内テストで頻出するため、早めの習得が有利

この対策は、基本的な指数・対数・三角関数の問題を確実に解けるようにし、得点の安定化と将来の高2以降の応用問題への備えを目的としている。
今日は3Fで数学の期末テスト対策です。
指数対数と三角関数の典型問題で難問はない。
まず大問1を完全解答しよう!!

高1重要 数学第3回学力テスト得点 80点程度で安定

2026年1月29日 09:16

🤖 AI Summary

**要約(日本語)**

高校1年生の数学第3回学力テストで、80点前後を取る生徒が増えている。
- 学年開始から在籍しているメンバーはやはり実力が高く、校内テストでは「典型問題の解法」を完全にマスターした生徒が高得点を獲得している。
- 大問1は基本的な典型問題で構成されているため、必ず満点を目指すことが得点差を広げる鍵となっている。

この傾向は今回のテストでも同様で、大問1での得点差が全体のスコアに大きく影響している。

*ポイント*
1. 典型問題の解法習得が高得点の最重要要因。
2. 大問1を満点で通過させることが得点差の決定要因。
3. 早期からの継続的な学習が成績安定につながる。
数学の第3回学力テストの得点で80点程度を取る生徒が増えてきた。
1年の最初からいるメンバ-はやはり強い。
校内テストでは典型問題の解き方をマスタ-している生徒が、高得点する。
大問1は基本典型問題なので、かならず満点通過しよう。
今回も大問1で得点差がついている。


❌