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Received — 2026年1月29日 ガジェット系

MSI、200Hz/WQHD対応の白色27型ゲーミングモニターなど3機種

2026年1月29日 14:10

🤖 AI Summary

MSIは2026年2月5日発売の新ゲーミングモニター3機種を発表した。
- **MAG 274QRFW E20**:27インチ・白色筐体、200 Hz・WQHD(2560×1440)対応。非光沢RAPID IPS、0.5 ms応答、300 cd/㎡、AIビジョン・ナイトビジョン・Adaptive‑Sync搭載。価格は41,600円。
- **MAG 255F X24**:24.5インチ、240 Hz・フルHD(1920×1080)対応。RAPID IPS、0.5 ms、sRGB 97%/DCI‑P3 90%の色域。価格は36,000円でチルト機能のみ。
- **MAG 245PF X24**:23.8インチ、同上240 Hz・フルHD。色域はsRGB 95%/DCI‑P3 87%。既販中で27,800円、チルト・スイベル・ピボット・昇降の多彩なスタンドを装備。

3機種とも約10億色、コントラスト1000:1、視野角178°、HDMI 2.0b×2とDisplayPort(E20は1.4a、他は1.2a)を備える。
 MSIは、200Hz/WQHD(2,560×1,440ドット)対応で白色筐体を採用した27型ゲーミングモニター「MAG 274QRFW E20」、240Hz/フルHD(1,920×1,080ドット)対応の24.5型「MAG 255F X24」、240Hz/フルHD対応の23.8型「MAG 245PF X24」を発表した。

VAIO、ロゴ剥がれを無償修理。期間定めず対応

2026年1月29日 11:23

🤖 AI Summary

VAIOは、ノートPCの一部で天面ロゴが剥がれる不具合が確認されたとして、無償修理を実施すると発表しました。

- **対象機種**
- 個人向け:VAIO SX12、S13、SX14、SX14‑R、F14、F16、Vision+14 など多数のシリーズ
- 法人向け:VAIO Pro PJ、PG、PK、PK‑R、BK、BM、Vision+ 14P など

- **不具合の概要**
- 2024年11月発売以降、VAIO SX14‑R と VAIO Pro PK‑R のロゴが一部剥がれる事象が報告。1月26日現在で13台が確認され、実際の件数はそれ以上と推測。
- ロゴ剥がれは製品の安全性や主要機能には影響しない。

- **対策と対応**
- 製造工程での貼り付け対策はすでに実施しているが、使用環境の多様さから完全防止は困難。
- 無償修理は2024年1月29日から開始し、期間の上限は設けない。

この修理は、ロゴの見た目の問題を解消し、VAIOの品質維持に向けた顧客サポートの一環として行われます。
 VAIOは、同社製ノートPCの一部で、天面のロゴが剥がれる事象が確認されたとして、無償での修理対応を行なうと発表した。

Core Ultraシリーズ3とともに帰ってきたXPS。物理ファンクションキーも復活

2026年1月29日 09:46

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **XPSブランドが復活**
- 2025年に廃止されたXPSは、2026年CESで「Dell Premium」から再登場。今回の発表は復活後初の製品ラインアップ。

- **新製品ラインアップ**
- **プレミアムノート**:XPS 14、XPS 16(いずれもCore Ultraシリーズ第3世代搭載)。2026年後半にXPS 13も計画中。
- **一体型PC**:Dell 24 AIO(23.8インチ)・Dell 27 AIO(27インチ)。2月10日予約開始。

- **主なハードウェア・デザイン**
- CPU:Core Ultra 7 355、Core Ultra X7 358H など選択可。
- ディスプレイ:14型はWUXGA非光沢液晶または2,800×1,800 OLED、16型はWUXGA液晶または3,200×2,000 OLED。ベゼルは狭くInfinityEdge採用。
- バッテリ:高密度バッテリでWUXGAモデルは動画再生最大27時間。
- キーボード:日本語/英語配列、物理ファンクションキーが復活。タッチパッドはフレームレスで境界線を追加。
- ボディ:アルミニウム削り出し、カラーはグラファイトとシマー(シマーは3月追加予定)。
- インターフェイス:Thunderbolt 4×3、Wi‑Fi 7、Bluetooth 6.0、4Kカメラ(顔認証対応)等。

- **価格・販売スケジュール**
- XPS 14:32.3万円(Core Ultra 7 355/16GB/512GB/WUXGA)~42.2万円(Core Ultra X7 358H/32GB/512GB/OLED)。
- XPS 16:33.2万円(Core Ultra 7 355/16GB/1TB/WUXGA)~45.4万円(Core Ultra X7 358H/32GB/1TB/OLED)。
- 一部構成は1月7日販売開始、残りは1月28日拡充、2月13日以降に上位構成が追加。納期は約3か月(注文過多のため)。

- **AIOモデルの特徴**
- CPUはCore Ultra 5 325/7 355、メモリ16/32 GB DDR5、SSD 512 GB/1 TB。
- ディスプレイはフルHD非光沢液晶(タッチ有無選択)と、27型はWQHD非光沢液晶(タッチ非対応)を選べる。
- HDMI 1.4/2.1、USB‑C、USB‑3.2、Gigabit Ethernet、Wi‑Fi 7、Bluetooth 6.0、ポップアップからベゼル内蔵へ変更されたWebカメラとプライバシーシャッター搭載。
- 価格は24 AIOが20.4万円〜、27 AIOが21.2万円〜。

- **その他の施策**
- 学割や保証期間を延長した「新生活応援モデル」(4年保証+過失故障保証) を2月3日から提供。
- 2月20‑23日に東京駅で実機体験イベントを開催。
- Intel側からはCore Ultra シリーズ3の高効率・AI・グラフィックス性能が紹介された。

**結論**
DellはXPSブランドを復活させ、最新のCore Ultra第3世代CPUとユーザー要望を反映した物理ファンクションキーや改良タッチパッドを搭載したXPS 14/16を発表した。同時に、Core Ultra搭載の24‑27インチAIOもリリースし、価格帯・構成を幅広く設定して市場投入を進める。販売は段階的に開始され、納期は混雑により約3か月と見込まれる。
 デル・テクノロジーズは、1月28日に新製品発表会を開催し、プレミアムノート「Dell XPS 14」「Dell XPS 16」および一体型PC「Dell 24 AIO」「Dell 27 AIO」を発表した。ノートの2機種は一部モデルをすでに販売中で、一体型の2機種は2月10日に予約受付を開始する。
Received — 2026年1月28日 ガジェット系

月額1,200円でGemini 3 Proが使える「Google AI Plus」日本でも開始

2026年1月28日 11:18

🤖 AI Summary

**概要**
Googleは1月27日、Gemini 3 Pro などの高機能AIモデルへのアクセスと 200 GB オンラインストレージを含む有料プラン「Google AI Plus」を、米国・日本を含む 35 カ国で開始した。月額は 1,200 円で、インドネシアでの先行提供から対象が拡大した。

**主なポイント**
- **プラン内容**:Gemini 3 Pro、Nano Banana Pro などの最新AIモデル利用権+200 GB のクラウドストレージ。
- **価格**:月額 1,200 円。従来の Google AI Pro(2,900 円)や Google AI Ultra(36,400 円)に比べて大幅に低価格。
- **機能制限**:コンテキストウィンドウは 128,000 トークン(Pro 以上は 1,000,000 トークン)など、一部上位プランより制限あり。
- **既存プランとの連携**:Google One Premium(2 TB)利用者は追加料金なしで AI Plus の特典が使用可能になる。

**結論**
低価格で最新AIモデルと一定量のストレージが利用できる「Google AI Plus」は、個人ユーザーや小規模ビジネスにとって手軽に高度な生成AIを活用できる新たな選択肢となる。
 Googleは1月27日、Gemini 3 Proなどへのアクセス権やオンラインストレージがセットになった有料プラン「Google AI Plus」を米国や日本など35カ国で提供開始した。料金は月額1,200円。インドネシアなどで先行して展開していたプランだが、今回提供範囲が広がった。
Received — 2026年1月27日 ガジェット系

調べもの中に突然ChatGPTのアカウントが停止。報告が話題に

2026年1月27日 20:56

🤖 AI Summary

調べもの中にChatGPTのアカウントが突然停止されたと報告が拡散された。漫画の科学監修を務める「くられ」氏は、フィクション用の情報収集中に「武器製造ガイドライン違反」の警告を受け、異議申し立てしたが復旧は不可と回答されたとツイートした。その後、OpenAIからアカウント復旧の提案が届くも、個人アカウントの復旧は公平性に欠けるとして辞退し、異議申し立てプロセスの改善を要望した。今回の件は同氏のX投稿が話題となり、OpenAI側にも注目が集まった。
 調べものをしていたらいきなりChatGPTのアカウントが停止されたとの報告が話題になっている。マンガなどの科学監修を行なっているくられ氏が自身のXに一連の出来事を投稿している。

ASRock、Core Ultraシリーズ2対応の小型ベアボーン

2026年1月27日 13:31

🤖 AI Summary

**ASRock DESKMINI B860シリーズ(小型ベアボーン)概要**

- **発売日・販売**:2026年1月30日、CFD販売にて発売。予想販売価格は約35,980円。
- **対象CPU**:Intel LGA1851 ソケット、Core Ultra シリーズ2に対応。
- **チップセット**:Intel B860。
- **サイズ**:容積1.92 L、寸法 155 × 155 × 80 mm のコンパクト筐体。
- **メモリ**:DDR5 SO‑DIMM 2スロット。
- **ストレージ**:M.2スロット 2基(PCIe 5.0 ×1、PCIe 4.0 ×1)+SATA 6 Gbps 2基。
- **高速インターフェイス**
- Thunderbolt 4
- USB 3.2 Gen 2x2 Type‑C、USB 3.2 Gen 2(2ポート)
- USB 3.2 Gen 1
- 2.5 Gigabit Ethernet
- HDMI 2.1、DisplayPort 1.4(2ポート)
- Wi‑Fi/Bluetooth 用 M.2 スロット
- **その他**:音声入出力端子を搭載。

**ポイント**
コンパクトながら、PCIe 5.0対応M.2やThunderbolt 4、最新のCore Ultra シリーズ2 CPUを搭載可能な高機能ベアボーン。小型PC・産業用・エッジデバイス向けの拡張性と高速通信が特徴。
 CFD販売は、Intel B860チップセットを採用したASRock製小型ベアボーン「DESKMINI B860/B/BB/BOX/JP」を1月30日に発売する。実売予想価格は3万5,980円前後の見込み。

Intel N150搭載で防水/防塵仕様にもできる10.1型Windowsタブレット

2026年1月27日 11:40

🤖 AI Summary

エプソンダイレクトは、Intel N150プロセッサ搭載の10.1インチWindows 11タブレット「Endeavor TN52E」を発売し、現在受注開始中です。価格は149,270円からで、8 GB/16 GBメモリ、256 GB/512 GB NVMe SSD、1,280×800ドット光沢液晶(10点マルチタッチ)を装備。USB 3.2 Gen 2 Type‑C×2、USB 3.2 Gen 2、Wi‑Fi 7、Bluetooth 5.4、前置207万画素・背面503万画素カメラ、microSDスロットなど多彩なインターフェースを備えます。専用マルチジャケットを装着すればIP43相当の防塵・防水対応となり、ハンドホルダーやショルダーベルト、VESA対応スタンドも使用可能。本体サイズ約261×175×11.5 mm、重量はバッテリ付で約730 g(バッテリレスは約560 g)。さらに、長期稼働向けにWindows 11 IoT Enterprise 2024 LTSC搭載の「Endeavor JT52」も同時発売(価格16.27万円から)しています。
 エプソンダイレクトは、Intel N150採用の10.1型Windows 11 Pro/Home搭載タブレット「Endeavor TN52E」を発売した。すでに受注を開始しており、価格は14万9,270円から。
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