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Received — 2026年1月30日 ガジェット系

サンワサプライ、AC出力搭載でノートPCも充電できる27,500mAhモバイルバッテリ

2026年1月30日 19:37

🤖 AI Summary

サンワサプライは、AC出力ポートを備えたモバイルバッテリ「BTL‑RDC43」を新発売した。主な特徴は以下の通りです。

- **容量・サイズ**:27,500 mAhのリチウムイオン電池搭載、サイズ約98×219×34 mm、重量約900 g。放熱性に優れたアルミボディで、UN38.3認証取得のため航空機持ち込み可。
- **出力**:最大85 WのAC出力(ノートPCなどへ直接給電)と、USB Type‑A、USB PD対応のUSB Type‑Cを装備。USB‑Cは最大65 WでノートPCへ給電可能。
- **充電**:USB‑Cからの蓄電は30 W以上のPD充電器使用で約3.5時間で完了。AC出力とUSB‑Cは同時使用不可だが、AC出力とUSB‑Aは低電流充電モードを搭載し、ワイヤレスイヤホン等の小型機器に最適。
- **価格**:41,800円(税別)。

この製品は、ノートPCをはじめとした高消費電力デバイスを外出先でも手軽に充電できる、航空機持ち込み対応の汎用モバイルバッテリとして注目されている。
 サンワサプライは、AC出力ポートを搭載したモバイルバッテリ「BTL-RDC43」を発売した。価格は4万1,800円。

ドスパラ、最大40%オフクーポンや豪華抽選など「春の準備応援キャンペーン」開催

2026年1月30日 18:34

🤖 AI Summary

ドスパラは、店舗と公式通販サイトで「春の準備応援キャンペーン」を実施中です。
- **期間**:通販は2月20日10:59まで、店舗は2月19日閉店まで。
- **抽選プレゼント**:5,000円以上購入しエントリーした会員の中から1,000名に、ゲーミングチェア、ウルトラワイドモニター、自作PCパーツ等を抽選でプレゼント。
- **通販限定クーポン**:対象PCパーツ・周辺機器が最大40%オフ。クーポンは週替わりで3回(1/30‑2/6、2/6‑13、2/13‑20)提供。例)DeepCool製E‑ATXケース「MORPHEUS WH」通常13,980円が5,000円オフで8,980円。
- **その他施策**:NZXT製品購入者向けの「春のNZXT購入 エントリー/レビューキャンペーン」や、在庫限りの中古PC一部値下げも同時開催。

以上がキャンペーンの概要です。
 ドスパラは、店舗および公式通販サイトにて「春の準備応援キャンペーン」を開催している。期間は通販サイトが2月20日10時59分まで、店舗は2月19日の閉店まで。

CIO、厚さ約5mmで「探す」に対応したMagSafeバッテリ

2026年1月30日 17:08

🤖 AI Summary

CIOが「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売。厚さわずか4.98 mm(約5 mm)で、世界最薄クラスのモバイルバッテリとなる。主な特徴は以下の通りです。

- **MagSafe対応**:iPhone背面に吸着させ、最大7.5 Wでワイヤレス充電が可能。
- **Qi規格**:従来のQiワイヤレス充電にも対応。
- **Find My対応**:Appleの「探す」ネットワークに対応し、iPhoneから位置情報の確認やサウンド再生で置き忘れ防止。
- **容量・出力**:3,000 mAh、USB‑Cポート搭載で有線最大10 W充電、パススルー充電対応。
- **筐体**:0.3 mm厚の高強度ステンレス使用で薄さと強度を両立。
- **サイズ・重量**:約70 × 104 × 4.98 mm、約82 g。
- **価格**:8,980円(税込)。

このバッテリは、極薄かつ高機能な点が特徴で、iPhoneユーザー向けに便利さと紛失防止機能を提供することを狙った製品です。
 CIOは、世界最薄クラスをうたう厚さ4.98mmのモバイルバッテリ「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売した。価格は8,980円。

サードウェーブ、「Ryzen 7 9850X3D」搭載のGALLERIA 10機種一挙投入

2026年1月30日 16:35

🤖 AI Summary

サードウェーブは、同日発売した最新CPU「Ryzen 7 9850X3D」を搭載したデスクトップPCを、GALLERIAブランドで計10機種同時リリースした。
- 9850X3Dは、前世代のRyzen 7 9800X3Dを高クロック化したモデルで、特にゲーミング性能が注目されている。
- 代表的な構成例
* **XDR7A‑R58‑GD/XDR7A‑R58‑WL**(ブラック/ホワイト)
- OS: Windows 11 Home
- CPU: Ryzen 7 9850X3D
- GPU: GeForce RTX 5080
- メモリ: 32 GB DDR5
- ストレージ: 1 TB NVMe SSD
- 価格: 654,980円
* **XDR7A‑97XT‑GD**
- OS: Windows 11 Home
- CPU: Ryzen 7 9850X3D
- GPU: Radeon RX 9070 XT
- メモリ: 32 GB DDR5
- ストレージ: 1 TB NVMe SSD
- 価格: 564,980円

このラインナップは、ハイエンドゲーミングやクリエイティブ作業向けに、CPUとGPUの最新技術を組み合わせた構成が特徴で、価格帯は約56万円~65万円となっている。
 サードウェーブはGALLERIAブランドより、Ryzen 7 9850X3Dを搭載したデスクトップPC計10モデルを発売した。

パソコン工房、Ryzen 7 9850X3D搭載のゲーミングPC

2026年1月30日 14:07

🤖 AI Summary

**パソコン工房(ユニットコム)から新発売のゲーミングPC**

- **対象CPU**:Ryzen 7 9850X3D(2026年1月30日発売の最新CPU)。Ryzen 7 9800X3Dの高クロック版で、ゲーム性能が期待される。
- **ブランド**:LEVEL∞
- **主な構成例**
1. **LEVEL‑R7B8‑LCR98Z‑TGX**
- OS:Windows 11 Home
- CPU:Ryzen 7 9850X3D
- GPU:Radeon RX 9070 XT
- メモリ:32 GB DDR5
- ストレージ:1 TB NVMe SSD
- 価格:¥489,800
2. **LEVEL‑R7B8‑LCR98Z‑VKX(RGB Build)**
- OS:Windows 11 Home
- CPU:Ryzen 7 9850X3D
- GPU:GeForce RTX 5080
- メモリ:32 GB DDR5
- ストレージ:1 TB NVMe SSD
- 価格:¥584,800

- **販売開始**:2026年1月30日以降、価格は48.9万円から。

この新シリーズは、最新の3D V‑Cache搭載CPUとハイエンドGPUを組み合わせ、ハイパフォーマンスなゲーミング体験を提供することを狙いとしている。
 パソコン工房などを運営するユニットコムは、LEVEL∞ブランドより、Ryzen 7 9850X3Dを搭載したゲーミングPCを発売した。価格は48万9,800円から。

MSI、高速「RAPID IPS」採用の27型WQHDモニター。200Hzで3.8万円

2026年1月30日 13:42

🤖 AI Summary

MSIは2026年2月5日、27インチのゲーミングモニター「MAG 274QPF E20」を発売する。主な特徴は以下の通りです。

- **ディスプレイ**:WQHD(2560×1440)解像度、リフレッシュレート200 Hz、応答速度0.5 ms。従来のIPSに比べ駆動速度を4倍にした「RAPID IPS」パネルを採用し、激しい動きのFPSやレースゲームに最適。表面は非光沢。
- **映像機能**:DisplayHDR 400対応、AIビジョンによるコントラスト・彩度自動最適化、ナイトビジョン、アンチフリッカー、ブルーライトカットなどを搭載。
- **色再現**:約10.7億色、sRGB 100%/DCI‑P3 95%カバー、ピーク輝度400 cd/m²、コントラスト比1,000:1、視野角178°。
- **接続端子**:HDMI 2.0b×2、DisplayPort 1.4a、映像入力対応USB‑C、音声出力など。
- **スタンド**:高さ調整130 mm、チルト‑5〜20°、スイベル左右30°、ピボット左右90°に対応。
- **サイズ・重量**:約614×228×407 mm、約6.8 kg、VESA 100×100 mm対応。
- **価格**:オープンプライスで、実売予想は約37,800円前後(約3.8万円)。

高リフレッシュレートと高速IPS技術により、コストパフォーマンスの高いゲーミングモニターとして注目されている。
 MSIは、27型のゲーミングモニター「MAG 274QPF E20」を2月5日に発売する。価格はオープンプライスで、実売予想価格は3万7,800円前後の見込み。

東プレ、8,000Hz対応の「REALFORCE GX1 Plus」。ケーブル着脱式に

2026年1月30日 12:40

🤖 AI Summary

**東プレ、REALFORCE GX1 Plus 発売概要(2026年2月6日)**

- **製品名・価格**:REALFORCE GX1 Plus Keyboard、税込 35,200円
- **対象**:テンキーレス(91キー日本語配列・87キー英語配列)
- **主な改良点**
- **キーキャップ**:ABS から耐摩耗性の高い **PBT** へ変更
- **ケーブル**:本体直付けから **USB‑C 着脱式** に変更、持ち運び・設置が自由に
- **ポーリングレート**:従来 1,000 Hz → **8,000 Hz** に向上し、FPS 等の高速入力がより正確に反映
- **Kill Switch**:同時入力無効化機能を拡張、設定可能なキー組み合わせを **2ペア→8ペア** に増加

- **その他仕様**
- 静電容量無接点方式・静音仕様の東プレスイッチ、寿命 **1億回以上**
- アクチュエーションポイントを **0.1〜3.0 mm** で調整できる **APC機能**、指の動きに合わせてオン/オフ位置を変える **Dynamic mode** 搭載
- 天板はパウダーコーティングしたダークグレーのスチールフレーム
- キー荷重:45 g(日本語配列)/30 g(英語配列)
- サイズ 142.1 × 365 × 38.2 mm、重量 約1.2 kg

このマイナーチェンジにより、耐久性・携帯性・入力速度が大幅に向上し、プロゲーマーや高精度入力を求めるユーザー向けの製品となっている。
 東プレはREALFORCEブランドより、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」(以下GX1)のマイナーチェンジ版「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」(以下GX1 Plus)を2月6日に発売する。価格は3万5,200円。
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