ノーマルビュー

Received — 2026年3月22日 ガジェット系

防水性の高いiPhoneでも濡れると面倒なことに。その「穴」埋めてみました

著者: SUMA-KIYO
2026年3月22日 17:35

🤖 AI Summary

Waterproof iPhoneでも濡れると問題発生 — SUMA-KIYOが解消策

防水性能の高いiPhone16 Pro Maxは、小雨中でも通常通り使用できましたが、充電口に水が入り充電が不能になりました。約2時間乾燥させた後、ようやく充電できました。

この問題を防ぐために、サンワサプライのUSB-C端子保護キャップ「TK-CAP8BK」を使用しています。取り外しが簡単で、蛇口から30秒間水を流しても正常に充電できました。小雨や水しぶき程度なら十分対応可能です。

アウトドア愛好家として、このような落とし穴を避けられるよう防水ケースや保護キャップを使うことをおすすめします。 Smartphone防水性の高さを過信せず、備えは大切です。
Photo:SUMA-KIYO2025年9月22日の記事を編集して再掲載しています。最近のスマホには、とても高い防水性が備わっていますが、そんなスマホにも意外な落とし穴があったんです。先日、小雨の中で撮影をしていたのですが、僕の「iPhone16ProMax」は最大水深6メートルで30分間耐えられるIP68対応ということもあり、特に問題なく使えていました。ところがその後、充電しようとUSBケーブル

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