ノーマルビュー

南東地方に3階建て民家を作る (1)


南東地方には結構広い平原がありますけど、ミナステルダムがある為、なかなか建築物を建てられません。
でも、このスクショ中心辺りならまぁ、問題ないでしょう。


サイズはこんな感じです。うちのワールド基準ではちょっと広めくらいでしょうか。


基本素材は砂岩系でいきます。


2階も1階と同じ構成ですけど、壁の位置などを変更しています。


そして同じでコメントに困る3階部分まで完成。


屋根は砂岩とは別の素材で作ります。縁だけはちょっと高級感を出して、他は見られないのでいいかな、の精神。

灯り屋さんを作る


街長は最近、リアル照明に興味を持ち始めてしまいました。
ということで、今回は灯り屋さんを街に作りたいと思います。


ビーチ沿いをちょっと整地して枠造り。敷地の少ない街に適したミニマムサイズです。


壁を作ります。ウッドとストーンのコラボレーションな感じ。


泥っとした屋根を付けます。


では、内装を作っていきます。


たぶん忘れていなければ今現在ある発光するブロックなどは全部配置しました(ロウソクとかは一部色だけど、あとキノコとかほんのり明るいのは除外)。
試作の時に、外に一度すべて並べてから、この狭い店内に配置し直しました。


外観も微調整して完成。

犬小屋付き民家を作る (後編)


前回、地階の人間の小屋を作り終えたので、今回は犬様の部屋を作りたいと思います。
今回はBeforeの写真を撮り忘れませんでした。


こんな感じになりました。立派な骨もあり、犬様も大喜びの事と存じ上げます。



最後に人間の玄関廊下部分を整備して、


さほど作業することもありませんでしたが、人間の小屋は完成。



次に犬様の家の外観も微調整して完成。


ちなみに、マングローブの根によって地階もいい感じに採光取れています。

犬小屋付き民家を作る (前編)


今回は、犬小屋付きの民家を南1.8区のスーパーセンス溢れるパープルな家の横に作りたいと思います。


人間の住居スペースと犬様の小屋の基礎を作ります。


外壁を作ります。この辺りは割と普通の素材。


屋根はマングローブを用います。


スクショ撮り忘れて、ちょっと途中からになっちゃいましたけど、内装を作ります。


まずは人間用の内装が完成。竹がチラ見すると和風感が100ポイントくらいアップしますね。

次回は犬様小屋と外観を整えたいと思います。

マグマキューブトラップを作る (後編)


処理装置に通称ゲロゲロを運んできます。カエル繁殖所からトロッコで繋げたのですが、いやーーー遠い。ネザーなのに遠い。


トラップを作る数倍の時間を掛けて、砦の遺跡付近まで来たら、遺跡の側面に仮レールを引いて、ジェットコースターのように落とします。


無事に到着。各色2匹ずつ連れてきました。
3匹ずつがいいかな、とも思ったのですが、これでちょうどいいくらい。


カエル増殖所の近くで採取したカエルにとっては故郷といえる粉雪で天井を作り、処理層は完成。


1段下の回収層はこんな感じになっています。



では、土ブロックを取り除いてトラップを稼働させます。


こんな感じで大きなマグマキューブは粉雪により分解され、最も小さいキューブはカエルの餌食となります。


そしてカエルが排出したものががこちら。
1日くらい放置で、例によってもう今後10年くらい分はあるんじゃね?という量が回収できました。
よかったら壁紙に使って下さい。

マグマキューブトラップを作る (前編)


少し前に探索、、と書こうと思ったら実は2年も経っていた、という恐怖の砦の遺跡があります。
今回はここをちょっとばかしリフォームさせて頂きたいと思います。


実は、このタイプの砦の遺跡にはマグマキューブのスポーンブロックがあります。
これを利用します。


意外にマグマキューブは手ごわいので、スポーンしないようにします。
光量ではなく、一定の範囲を埋めちゃうとスポーンしないようなので、周りをしっかり土で固めます。


リキッドの方のマグマも邪魔なのでこちらは砂を撒いて、


これだけ掘り下げました。
スポーン範囲はもう少し広いのですが、景観も多少は考慮しています。


誰も気にしませんが、一応壁の素材も砦風にしておいて、ホッパーで一段下の回収層のチェストに繋げます。
半分寝ぼけていたので変な接続があるかも知れません。上から分かればなぁ…

つづく

砂漠の売店を作る


少し前に極東サバンナ地区にスタジアムと駅を作りました。
それだけだとちょっと寂しいので、そこに売店を作りたいと思います。


場所はスタジアムと駅の間です。
今回はいきなり内装から取り掛かります。


カウンターを作ります。位置をミスって2度も作り直しました。


そして売り物を並べて完成。
一応、屋根は付けていますが、雨ではなく日差しを防ぐためのものと言った感じです。


スペースが余ったので久しぶりに帆付の馬車を作りました。
新素材(いまさら)のお陰で、以前より馬車っぽくなって気がします。


並べるとこんな感じ。

結構スペースがあるので、今後も出店していきたいと思います。

ファストフード店を作る


ジャパンには古くからとある諺があります。「腹が減っては戦はできぬ」と!!
そんなわけで、これからジ・エンドに乗り込む者たちの為に今回はファストフード店を要塞区に作りたいと思います。


やや木を伐採して敷地を確保。そんな大きくはないです。


壁は安山岩を主体にアクセントとしてオレンジの砂や黄色いガラスでちょっと派手ッけを出しています。


屋根は尖がり屋根。基本外観が出来てから何屋にするかを考えるので、まぁ、仕方ないです。


内装を作ります。


店内を半分に区切って手前がお客用。奥がキッチンになっています。
テーブルが1席しかないので、基本テイクアウトですね。ジ・エンドに行きながら食べるのもいいでしょう。


こちらがキッチン側。


外観を微調整して完成。

土レンガ造りの家を作る (後編)


内装を紹介していきます。
特に土レンガだから特別に、ってことはなくて割といつも通りな感じでしょうか。


茶色系の素材と結構相性が高いように思えます。


外観を微調整。
テラスっぽくしようかとも思ったのですが、あまりに狭すぎて荷物置き場と化しました。


スペースが余ったのでミニ小屋を作ってラマを連れてきました。
恐ろしく入れるのに苦労しました。


さらにスペースが余っていたのでミニ畑も作りました。


そして全体を微調整して完成。
結構今までに作ったことが無いスタイルだったので、今後もバリエーションに混ぜつつ作っていきたいと思います。

土レンガ造りの家を作る (前編)


土レンガを建築の一部として取り入れることはやってきましたが、そういえば土レンガ主体の家ってまだだったので、今回は土レンガ主体の家を作りたいと思います。


場所はサバンナっぽく見えますが、南大陸の バージョン変更 天変地異によって砂漠バイオームとなってしまった、かつての平原です。
サイズはわりと小さ目。

前述の通り土レンガで作っていきますが、のっぺりし過ぎないように段差を加えています。


三角屋根は似合わなそうだったので平屋根にします。ここものっぺりし過ぎないように木の梁を入れたりしました。


前面部分は2重にしているのですが、マングローブの根が良い感じの窓になってくれますね。


次回内装を作っていきます。

マングローブの木伐採補助装置を作る (3)


前回、飛び散った木や根やむかごが水流によって集められると書きましたが、それらは水流に乗って


隣に同じ直径だけど、高さが違うタンクに運び込まれます。
ちなみに、このタンク、2回も位置を間違えて作り直しました。


自動的に倉庫の収納に収容されます。
実はむかごは自然生成しかしないと思い込んでおり、逃さず集めようと水流を作ったのですが、後に骨粉で大量生産可能と知り、アイテム分別装置を作る気力は永遠に失われました。



そんなわけで、外観を微調整して完成。
一応屋上というか蓋の上まで登れますが、何もありません。


2つ目のタンクの上部は別の建物とかを普通に建てるかも知れません。



あと、今回作ったタンクが三男島の最北の位置だったのですが、ちょっと作りたいものが出来たので北側に1列ほど追加しました。
2つ前のスクショ見て分かる通り壁や足も作っておらず、もともと暫定ではあったので、

マングローブの木伐採補助装置を作る (2)


外観を作っていきます。
掘った際の円形をそのまま上部に伸ばし、円柱にします。


最初はR2-D2スタイルにしようと思っていたのですが、どうにもできずに仕方なく蓋を被せました。


建物自体の入り口は地下にあり、外側からはしごで降ります。


地下は割としっかりした作りです。なんかホラー映画の研究所的な感じがしますね。


タンクの中身はこんな感じになっています。中央の泥にマングローブを植えて、参考動画とは異なり手作業で頑張ります。
飛び散った木や根や苗木は水流で1箇所に集められるようになっています。


このように最上部まで生えないこともあるので、途中で木に移れるようにもなっています。

マングローブの木伐採補助装置を作る (1)


かなり使えることが発覚した大賞2022をすでに獲得していると言っても過言ではないマングローブの木ですが、育つ性質上、伐採が面倒というデメリットもあります。
そこで、今回は伐採を簡単に行う補助装置を作りたいと思います。


場所は三男島の北東の角で電線の真下にします。
電線に木が絡まると危険なので、底を掘り下げます。


円形の形で、所定のサイズまで掘り終えました。


装置を作ります。仕組み自体はいたってシンプルでほとんどピストンを並べるだけ。


レッドストーンをすべてのピストンに接続。


外観を作る前にテストしてみます。普通にマングローブの木を生やして装置を稼働させると、


原木が中央付近に寄りますので、上からこり下げると、すべての原木を取り損ねることなくゲットすることができるというわけです。

なお、このレッドストーン回路は『視聴者さんの情報提供により、マングローブの木の仕様把握 & 伐採装置でホクホク顔の所長【マイクラ統合版】【ゆっくり実況】』を参考にさせていただきました。
動画は統合版で、Java版と少し違うので、若干アレンジを加えています。

彩釉テラコッタハウスを作る (水色)


彩釉テラコッタを素材とした珍企画、彩釉テラコッタハウスの水色版を作りたいと思います。
場所はスクショのカーソルやや右側。


サイズはこんなところ。試作で一回り大きく作ってしまい、どうにもならなくなってしまったので本番ではやや小さ目にしました。


土台でちょっと少な目と思われたかも知れませんが、今回は結構多めです。しかしこの色が一番つなぎ目が分かり辛く苦労しました。


輝いて見える壁とは対照的に屋根は暗めにしました。


内装を作っていきます。


今回はすごく隠そうって気持ちを忘れていて、普通に内装を作ってしまいました。


外観も微調整して完成。

ちょっと狭いアパートメントを作る (後編)


では内装を紹介していきます。ほとんどベッドと台所、デスクでいっぱいです。


水回りというか台所は基本共通です。ベッドは配置を変えていますが、そんなパターンは設けられません。


私がリアル初一人暮らしした時もわりと狭い部屋でしたけど、さすがにここよりは贅沢な空間でした。


続いて2階の201号室。1階の照明は2階の作業台にくっついていたりします。


202号室は空き室で、掃除していないため、中身がひどい事になっちゃっています。


狭いため、どうしても画角が同じになっちゃうので思い切って屋根を爆破して撮影しました。


外観を微調整して完成。

ちょっと狭いアパートメントを作る (前編)


最近、YouTubeがやたら変な間取りの物件紹介の動画をお勧めしてきます。
そんな中に極小物件があったので、今回は我が街でも極小物件を取り扱ってみたいと思います。


場所は変な建築物でお馴染みの南1.8区。ちょっとした窪地を整地して敷地を確保します。


極小というわりに整地が広いと思ったあなた、安心して下さい。今回は集合住宅にします。


そして2階建てのアパートメントスタイルです。


建物自体が小さいというわけではないので、屋根はいたって普通です。


次回、この1K4畳の内装を作っていきます。

運河にトンネルを開ける


運河は非常の大きいので渡るのにも一苦労です。ここは水道橋へ迂回するには少し距離のある場所。
今回はここにショートカット用のトンネルを開けようと思います。


大き目なトンネルを掘ることを想定していたのでちょっと大変か、と思いきや、ここは半分造地だったので


割かし楽に削ることはできました。でもサイズがサイズなので、それなりには掘削しましたが、


トンネルのデザインは水道橋の橋脚と同じデザインにします。
水道橋の橋脚造りの記事アップから結構時間が経っていますが、実際に作ったのは、忘れないようにとさほど間を空けずに作っていたりします。


中央にメインストリート規格の道を通します。
場違いっぽいシャンデリアと自然が融合した感じで、結構お気に入り


トンネルを抜けた先は一面ヒマワリ畑になっています。
一応、道は東西に分岐させておきましたが、この先はまだどこにも繋がっていません。


逆の北側は湖になっているので、軽く橋を架けておきました。
このあたりで力尽きて死んでしまったので、こっち側も繋がっておりません。

納屋付き民家を作る (後編)


内装を紹介していきます。1階のダイニングエリア。


2階はちょっとしたスペース+屋根裏になっている部分が寝室です。


1階の大きな扉のある場所が納屋、というか今気づいたのですが飼育小屋ですね。


外観を微調整して完成。


裏側は2階からベランダに出ることができます。
今は雨が降って何も配置されていませんが、物干し鎖が設置されています。


あと、今回建てた建物はメインストリートから離れていたので、小道をメインストリートのう回路のような形でぐるっと配置しました。

納屋付き民家を作る (前編)


ピラミッド地区のきまぐれで積雪してしまった場所に民家を作りたいと思います。


気持ち悪いほどシダが生息していた場所を軽く整地して泥レンガで土台作りをします。


壁材は白いテラコッタ。


今回は敷地面積3分の1くらいを2階建てにします。


屋根はとてもオーソドックスに軽い傾斜の三角屋根。


次回、内装を作ります。

スノープラントを作る (後編)


ほとんど積もってくれませんでした。


気を取り直して、とりあえず待機事務所の内装を作りました。



その後、何回か雪が降ったのですが、思った以上に積もらないので、雪の女神を設置して、さらに大釜を倍返しにしてみました。
なお、周りに植えた赤い花ですが、スノープラントという種類の花(のつもり)です。
今回の建築のためにググってみたいくつかの言葉の中にスノープラントがあり、この花が表示されたので、せっかくなので取り入れてみました。


外観もちょっとばかり整えたり、


カエルの地から道を引いたり、


今回の建築とはまったく関係ありませんが、巨大カエルの卵を作ったりと、時間を潰し、


ついに、完全に大釜を埋めることができました。
左腕の下は積もらないので、バランスを考えて右腕の所と合わせて花を植えておきました。
ちなみに、効率を考えると、積もった場所から即座に回収してしまうのが一番なので、100%埋まるのは今回が最初で最後になるかと思います。
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