ノーマルビュー

古代都市を発見! (後編)


それでは古代都市を探索していきたいと思います。
なお、古代都市の中身などについては一切探索しておりません。


加減が分からないので、用途が全然ない紫の羊毛を贅沢に使いつつ、中心付近までくると、これが例の謎の古のゲートですね。


ここをこしょこしょすると謎の扉が開くとの噂。


おおっ、これは古代人はある程度の文明を持っていたという証拠ですね。


でもって想定外に汚染されていないなぁ、と思いつつ闊歩していたら謎のオブジェを発見。


まさかスケルトンの頭が落ちているとは!!
宝箱から入手できる限定グッズがあることは知っていたのですが、頭が落ちていることはこの場で初めて知ってビックリしました。最近、頭を入手していないので助かります。


さてさて、ついに宝箱を回収する時間になりました。
要はスカルクセンサーの悲鳴がスカルクシュリーカーに届かなければいいので、どちらかを閉まっちゃう作戦でゲットしていくことにします。


宝箱の中身はダイジェストでお届けします。


こういう周りに何もないのは逆に余計に警戒してしまう。


一応、すべて撮っているとは思いますけど、もしかすると抜けているのもあるかも知れません。


これ、どうやって取ればいいのか?下にホッパー敷いて、上から爆弾降らすとか??
とりあえず保留にします。


順調に宝箱を回収。ちなみに1日では回収し切れずに何度かに分けています。


この下に音が鳴る感圧板の下に部屋があってお宝が眠っているらしい。試練の部屋と名付けよう。


昔、本を書いたとき感圧板が感圧坂になっているのに最後の最後に気付いて焦って直しましたことを思い出しました。


そして、こうなりました。


ラストスパートをかけて、たぶん全チェストを掻っ攫いました。


結果、古代都市がスプラトゥーンの会場みたいになってしまいましたが・・・


成果はこんな感じ。残響の欠片もレコードの欠片も1つの古代都市だけでは揃わないことがあるって聞いたので、個人的には大満足な成果です。
ほんとは1度も死なずに、どや顔しようと思っていたので、それが出来なかったことだけ残念ですが。

なお、前回の茶番でお分かりの通り、ワールド肥大化を防ぐために古代都市の位置のみは別セーブデータにて調査済みです。

古代都市を発見! (前編)


とある休日、愛船で釣りをしているとなんと怪しい地図が入っている瓶を釣り上げました。


これは明らかに宝の地図!!



印の所に向かうと、なんとも怪しい建造物が、、


これは、かつて栄えていた文明都市で使われていた素材。


土で埋もれているが、地下に続いている模様だ。


地下に進む前に令和版の祭壇拠点を作っておきます。



いざ、掘り進めますが危なっ!!!台本にないのでやめて下さい


東京タワー3分の1くらい掘り下げると突如大きな空間を発見。目を凝らすと、なんという奇跡!!古代都市を発見することが出来ました!!


次回、この都市を攻略したいと思います。

U字型ガントリークレーンを作る


マングローブのタンクを作った際に南々工業地帯三男島の北側を1列拡幅しました。
今回はここにガントリークレーンを作りたいと思います。


今回は少し特殊で通路の上に建築物を建てます。そのため、実はちゃっかりと壁を作っていませんでした。


これが今回のタイトルの先端に付いているU字の部分ですね。足になります。


用途としては港からの荷揚げになるので、クレーンの先端は海の方に出します。


対称に同じものを作成。


クレーンの引っ張る部分やらエンジンやら機材を搭載。


いろいろと微調整して完成。



でもってこれを3基作りました。
やはりガントリークレーンは並べると壮大です。


一番西側のガントリークレーンはコンテナを下ろしてトラックに積んでいる風にしてみました。

南東地方に3階建て民家を作る (3)


最上部の3階を作っていきます。まず階段上がった部分はちょっとした書斎になっています。


左右対称の大き目な寝室を取っています。



実は2階にスルーした場所があり、1列だけ完全に屋外になっていたりします。


緑のカーテンに囲まれた屋外テラスにしてみました。
ヘチマが実装されたら付け替え用と思います。



外観も微調整して完成。


建築物と合うように周辺もちょっとだけ砂漠化させました。

南東地方に3階建て民家を作る (2)


内装も作っていきましょう。柱ももちろん砂岩。


玄関。いろいろ詰め込んだら結構手狭になってしまいました。


暖炉付きのダイニング。
広いようでよく見るとキツキツに納まっていたりします。
中央は階段なんですけど、絶対に頭をぶつけて痛い部分です。


キッチン。割といつも通りな感じでしょうか。



続いて2階に上がった場所。ダイニングの上で暖炉は1階から3階まで同じ位置にあります。


同じ位置に階段があるのでぐるっと回る感じになるのですが、大量の植物が並べられています。
この前の電灯屋もそうでしたけど、素材を限られたスペースに設置するのはパズルっぽくて結構面白いです。

南東地方に3階建て民家を作る (1)


南東地方には結構広い平原がありますけど、ミナステルダムがある為、なかなか建築物を建てられません。
でも、このスクショ中心辺りならまぁ、問題ないでしょう。


サイズはこんな感じです。うちのワールド基準ではちょっと広めくらいでしょうか。


基本素材は砂岩系でいきます。


2階も1階と同じ構成ですけど、壁の位置などを変更しています。


そして同じでコメントに困る3階部分まで完成。


屋根は砂岩とは別の素材で作ります。縁だけはちょっと高級感を出して、他は見られないのでいいかな、の精神。

灯り屋さんを作る


街長は最近、リアル照明に興味を持ち始めてしまいました。
ということで、今回は灯り屋さんを街に作りたいと思います。


ビーチ沿いをちょっと整地して枠造り。敷地の少ない街に適したミニマムサイズです。


壁を作ります。ウッドとストーンのコラボレーションな感じ。


泥っとした屋根を付けます。


では、内装を作っていきます。


たぶん忘れていなければ今現在ある発光するブロックなどは全部配置しました(ロウソクとかは一部色だけど、あとキノコとかほんのり明るいのは除外)。
試作の時に、外に一度すべて並べてから、この狭い店内に配置し直しました。


外観も微調整して完成。

犬小屋付き民家を作る (後編)


前回、地階の人間の小屋を作り終えたので、今回は犬様の部屋を作りたいと思います。
今回はBeforeの写真を撮り忘れませんでした。


こんな感じになりました。立派な骨もあり、犬様も大喜びの事と存じ上げます。



最後に人間の玄関廊下部分を整備して、


さほど作業することもありませんでしたが、人間の小屋は完成。



次に犬様の家の外観も微調整して完成。


ちなみに、マングローブの根によって地階もいい感じに採光取れています。

犬小屋付き民家を作る (前編)


今回は、犬小屋付きの民家を南1.8区のスーパーセンス溢れるパープルな家の横に作りたいと思います。


人間の住居スペースと犬様の小屋の基礎を作ります。


外壁を作ります。この辺りは割と普通の素材。


屋根はマングローブを用います。


スクショ撮り忘れて、ちょっと途中からになっちゃいましたけど、内装を作ります。


まずは人間用の内装が完成。竹がチラ見すると和風感が100ポイントくらいアップしますね。

次回は犬様小屋と外観を整えたいと思います。

マグマキューブトラップを作る (後編)


処理装置に通称ゲロゲロを運んできます。カエル繁殖所からトロッコで繋げたのですが、いやーーー遠い。ネザーなのに遠い。


トラップを作る数倍の時間を掛けて、砦の遺跡付近まで来たら、遺跡の側面に仮レールを引いて、ジェットコースターのように落とします。


無事に到着。各色2匹ずつ連れてきました。
3匹ずつがいいかな、とも思ったのですが、これでちょうどいいくらい。


カエル増殖所の近くで採取したカエルにとっては故郷といえる粉雪で天井を作り、処理層は完成。


1段下の回収層はこんな感じになっています。



では、土ブロックを取り除いてトラップを稼働させます。


こんな感じで大きなマグマキューブは粉雪により分解され、最も小さいキューブはカエルの餌食となります。


そしてカエルが排出したものががこちら。
1日くらい放置で、例によってもう今後10年くらい分はあるんじゃね?という量が回収できました。
よかったら壁紙に使って下さい。

マグマキューブトラップを作る (前編)


少し前に探索、、と書こうと思ったら実は2年も経っていた、という恐怖の砦の遺跡があります。
今回はここをちょっとばかしリフォームさせて頂きたいと思います。


実は、このタイプの砦の遺跡にはマグマキューブのスポーンブロックがあります。
これを利用します。


意外にマグマキューブは手ごわいので、スポーンしないようにします。
光量ではなく、一定の範囲を埋めちゃうとスポーンしないようなので、周りをしっかり土で固めます。


リキッドの方のマグマも邪魔なのでこちらは砂を撒いて、


これだけ掘り下げました。
スポーン範囲はもう少し広いのですが、景観も多少は考慮しています。


誰も気にしませんが、一応壁の素材も砦風にしておいて、ホッパーで一段下の回収層のチェストに繋げます。
半分寝ぼけていたので変な接続があるかも知れません。上から分かればなぁ…

つづく

砂漠の売店を作る


少し前に極東サバンナ地区にスタジアムと駅を作りました。
それだけだとちょっと寂しいので、そこに売店を作りたいと思います。


場所はスタジアムと駅の間です。
今回はいきなり内装から取り掛かります。


カウンターを作ります。位置をミスって2度も作り直しました。


そして売り物を並べて完成。
一応、屋根は付けていますが、雨ではなく日差しを防ぐためのものと言った感じです。


スペースが余ったので久しぶりに帆付の馬車を作りました。
新素材(いまさら)のお陰で、以前より馬車っぽくなって気がします。


並べるとこんな感じ。

結構スペースがあるので、今後も出店していきたいと思います。

ファストフード店を作る


ジャパンには古くからとある諺があります。「腹が減っては戦はできぬ」と!!
そんなわけで、これからジ・エンドに乗り込む者たちの為に今回はファストフード店を要塞区に作りたいと思います。


やや木を伐採して敷地を確保。そんな大きくはないです。


壁は安山岩を主体にアクセントとしてオレンジの砂や黄色いガラスでちょっと派手ッけを出しています。


屋根は尖がり屋根。基本外観が出来てから何屋にするかを考えるので、まぁ、仕方ないです。


内装を作ります。


店内を半分に区切って手前がお客用。奥がキッチンになっています。
テーブルが1席しかないので、基本テイクアウトですね。ジ・エンドに行きながら食べるのもいいでしょう。


こちらがキッチン側。


外観を微調整して完成。

土レンガ造りの家を作る (後編)


内装を紹介していきます。
特に土レンガだから特別に、ってことはなくて割といつも通りな感じでしょうか。


茶色系の素材と結構相性が高いように思えます。


外観を微調整。
テラスっぽくしようかとも思ったのですが、あまりに狭すぎて荷物置き場と化しました。


スペースが余ったのでミニ小屋を作ってラマを連れてきました。
恐ろしく入れるのに苦労しました。


さらにスペースが余っていたのでミニ畑も作りました。


そして全体を微調整して完成。
結構今までに作ったことが無いスタイルだったので、今後もバリエーションに混ぜつつ作っていきたいと思います。

土レンガ造りの家を作る (前編)


土レンガを建築の一部として取り入れることはやってきましたが、そういえば土レンガ主体の家ってまだだったので、今回は土レンガ主体の家を作りたいと思います。


場所はサバンナっぽく見えますが、南大陸の バージョン変更 天変地異によって砂漠バイオームとなってしまった、かつての平原です。
サイズはわりと小さ目。

前述の通り土レンガで作っていきますが、のっぺりし過ぎないように段差を加えています。


三角屋根は似合わなそうだったので平屋根にします。ここものっぺりし過ぎないように木の梁を入れたりしました。


前面部分は2重にしているのですが、マングローブの根が良い感じの窓になってくれますね。


次回内装を作っていきます。

マングローブの木伐採補助装置を作る (3)


前回、飛び散った木や根やむかごが水流によって集められると書きましたが、それらは水流に乗って


隣に同じ直径だけど、高さが違うタンクに運び込まれます。
ちなみに、このタンク、2回も位置を間違えて作り直しました。


自動的に倉庫の収納に収容されます。
実はむかごは自然生成しかしないと思い込んでおり、逃さず集めようと水流を作ったのですが、後に骨粉で大量生産可能と知り、アイテム分別装置を作る気力は永遠に失われました。



そんなわけで、外観を微調整して完成。
一応屋上というか蓋の上まで登れますが、何もありません。


2つ目のタンクの上部は別の建物とかを普通に建てるかも知れません。



あと、今回作ったタンクが三男島の最北の位置だったのですが、ちょっと作りたいものが出来たので北側に1列ほど追加しました。
2つ前のスクショ見て分かる通り壁や足も作っておらず、もともと暫定ではあったので、

マングローブの木伐採補助装置を作る (2)


外観を作っていきます。
掘った際の円形をそのまま上部に伸ばし、円柱にします。


最初はR2-D2スタイルにしようと思っていたのですが、どうにもできずに仕方なく蓋を被せました。


建物自体の入り口は地下にあり、外側からはしごで降ります。


地下は割としっかりした作りです。なんかホラー映画の研究所的な感じがしますね。


タンクの中身はこんな感じになっています。中央の泥にマングローブを植えて、参考動画とは異なり手作業で頑張ります。
飛び散った木や根や苗木は水流で1箇所に集められるようになっています。


このように最上部まで生えないこともあるので、途中で木に移れるようにもなっています。

マングローブの木伐採補助装置を作る (1)


かなり使えることが発覚した大賞2022をすでに獲得していると言っても過言ではないマングローブの木ですが、育つ性質上、伐採が面倒というデメリットもあります。
そこで、今回は伐採を簡単に行う補助装置を作りたいと思います。


場所は三男島の北東の角で電線の真下にします。
電線に木が絡まると危険なので、底を掘り下げます。


円形の形で、所定のサイズまで掘り終えました。


装置を作ります。仕組み自体はいたってシンプルでほとんどピストンを並べるだけ。


レッドストーンをすべてのピストンに接続。


外観を作る前にテストしてみます。普通にマングローブの木を生やして装置を稼働させると、


原木が中央付近に寄りますので、上からこり下げると、すべての原木を取り損ねることなくゲットすることができるというわけです。

なお、このレッドストーン回路は『視聴者さんの情報提供により、マングローブの木の仕様把握 & 伐採装置でホクホク顔の所長【マイクラ統合版】【ゆっくり実況】』を参考にさせていただきました。
動画は統合版で、Java版と少し違うので、若干アレンジを加えています。

彩釉テラコッタハウスを作る (水色)


彩釉テラコッタを素材とした珍企画、彩釉テラコッタハウスの水色版を作りたいと思います。
場所はスクショのカーソルやや右側。


サイズはこんなところ。試作で一回り大きく作ってしまい、どうにもならなくなってしまったので本番ではやや小さ目にしました。


土台でちょっと少な目と思われたかも知れませんが、今回は結構多めです。しかしこの色が一番つなぎ目が分かり辛く苦労しました。


輝いて見える壁とは対照的に屋根は暗めにしました。


内装を作っていきます。


今回はすごく隠そうって気持ちを忘れていて、普通に内装を作ってしまいました。


外観も微調整して完成。

ちょっと狭いアパートメントを作る (後編)


では内装を紹介していきます。ほとんどベッドと台所、デスクでいっぱいです。


水回りというか台所は基本共通です。ベッドは配置を変えていますが、そんなパターンは設けられません。


私がリアル初一人暮らしした時もわりと狭い部屋でしたけど、さすがにここよりは贅沢な空間でした。


続いて2階の201号室。1階の照明は2階の作業台にくっついていたりします。


202号室は空き室で、掃除していないため、中身がひどい事になっちゃっています。


狭いため、どうしても画角が同じになっちゃうので思い切って屋根を爆破して撮影しました。


外観を微調整して完成。
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