ノーマルビュー

とんがり屋根の民家を作る (2)


それでは内装を作っていきます。一つのユニットのサイズはこんなもん。


中央のユニットに入り口があり、ダイニングとなっています。


左の部屋は寝室。


右の部屋はキッチンとなっています。



でもって、この民家をもう1セットを作りました。


基本的に中身は同じで中央がリビング、


ワークスペースも兼ねている寝室。


最後に台所。

次回、外観を調整していきます。

とんがり屋根の民家を作る (1)


エメラルド山岳区の入り口に今回はとんがり屋根の民家を作りたいと思います。


とりあえずこれだけのサイズを確保しますが、


一棟の大きさはこんなに可愛いもの。


壁はホワイトコンクリ―トにします。


そして屋根はタイトル通り、とんがり屋根のスタイルです。


これをさらに2つ作って繋げます。これで一軒となります。
思わず指に差したくなってしまいますね。

次回、内装を作っていきます。

ダム湖の上に気象観測所を作る


エメラルド山岳区のダムのある山に気象観測所を作りたいと思います。


整地してスペースを確保。


土台を作ります。


基本は白色のテラコッタです。


スクショが1枚抜けてしまってますが、普通の三角屋根を作ってから内装を作ります。


入り口入ってすぐの部分は気象観測セットを配置します。


奥の方はお泊りの際の宿泊エリアです。


外観を微調整というか、かなり手を加えて完了。

なお今回は、阿蘇山上の気象観測所をモデルにさせて頂きました。とは言っても写真は少なかったのでかなり想像ですが、

キノコ屋を作る (後編)


内装というか、お店自体は道路に面しているので、店頭部分。
いろいろなパワーを得ることができる各種キノコを取りそろえております。


内部はほとんど民家となっています。
キッチン&ダイニング。


その奥が広めな寝室となっています。


リビングに梯子がありましたが、それを登ると、屋根裏のキノコ繁殖スペース。


外観を微調整して完成。


建物の裏側でもキノコを育てています。

キノコ屋を作る (前編)


秋と言えばキノコですね。今日の夕ご飯もキノコの天ぷらでした。ということで、今回はキノコ屋を作りたいと思います。
場所は、南1.8区のてんやわんや城ではなく、できる城の城下町。


うちのワールド基準ではやや大き目と言ったところでしょうか。L字型の土台を作ります。


壁在のメイン素材はダークオークですが、結構いろいろと混ぜ合わせて作ります。


サイドの窓を大きく取ったマングローブの三角屋根で仕上げます。


次回、内装を作っていきます。

ピラ見島に教会を作る


今回は水曜にアップし忘れたことを懺悔する為に、ピラ見島の北側に教会を作りたいと思います。


大きさはかなり小さ目なものにしたいと思います。地域密着教会みたいなイメージ。


工法はピラ見島の他の建築に倣って丸石壁にします。


屋根は至って普通のダークオーク。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。


外観も微調整して完成。

黄色いヨーロピアン民家を作る (後編)

すみません。今気づきました。水曜日にアップしていないということに。
水曜の分は今回、本来の金曜の分は明日アップします。


内装を紹介していきます。入り口はこんな感じです。垂らすタイプの観葉植物がお気に入り。


反対を向くとダイニングキッチンとなっています。


2階は傾斜のある屋根のお陰で、十分に広い快適な空間の寝室になっております。


1枚目のスクショの左側に降りる階段もあり、面積は半分ほどのじめじめしてそうな地下室もあります。


外観を微調整して完成。


裏面はミニ煙突がこっそり付いていたりして、こんな感じになっています。

黄色いヨーロピアン民家を作る (前編)


南大陸のてんやわんや城の南側に今回は民家を建てたいと思います。
しかしここ、バージョンの壁の影響で、無理やりはめこんだパズルのように地形が変てこになっています。


ということで少し造地をして直しました。ちょっとまだ変な所もありますが、追々直すと思います。
ついでに、てんやわんや城や見切れていますが左側の南1.8地区へのメインストリートとも道で接続しておきました。


適当でいいや!と思いながら、苔が良い感じに生やせてお気に入りな石橋。


というわけで建築外のことをしていたせいで色がくすんだように見える黄色い家の土台を作成。
サイズはうちのワールドでは普通といったところでしょう。


壁をどんっと勢いよく高めで建てます。オールイエローで。


屋根は最近使い過ぎていないかという疑惑のあるマングースの木材を急傾斜で設置しました。


次回内装を作っていきます。

サバンナ化計画


まっさらな状態のサバンナバイオームでとある開発を行いたい、、、にも関わらず既存のサバンナはどこも開拓済み。
さらに、別セーブデータで周辺を探すも、いい立地に見つからず。ということで、今回は地下帝国区のあるメサバイオームと隣接しているやや小さ目の砂漠バイオームをサバンナ化させたいと思います。


サバンナが見つからないと言いましたが、実は存在はしています。
しかし、ほとんどこのスクショに納まるくらいの小さなバイオームでとても開発できないので、これを広げたいわけです。


方法は至って簡単。死ぬほど倉庫に眠っている土を砂の上に乗せるだけの簡単なお仕事です。
ちなみに、砂漠バイオームを選んだのは土の色がサバンナと同じになるからです。これが別のバイオームだとサバンナ感が出ないので。


はい、どん。
って実はこの間に数日掛かっていたりします。
メモが間違っていなければ、20チェスト分くらい埋め立てました。


草ブロックが浸透したあと、倉庫に眠る大量の骨を活用して大量に草を生やして、さらに所々アカシアの木も植えます。


ちなみに花は基本的には刈り取っているのでこんなになってしまいました。


ほとんどサバンナ化が済んだのですが、メサバイオームの対岸に砂漠がちょっと残っていますよね。


ここに2枚目のスクショに写っていた、宝箱の中身は写す価値なし、なピラミッドを移築しておきました。
当初はサバンナに馴染むピラミッドを作ろうと思ったのですが、うまく行かず。


ちなみに、ピラミッド後はこんな感じにしました。


そんな感じでいろいろと微調整して、サバンナ化計画・完。

大きな水槽のある民家を作る (後編)


では内装を紹介していきます。入り口はいったらキッチンになっております。


キッチンの隣がダイニング。
そして真横に見える水槽には


ウーパーが飼われています。
昔に比べて格段に水槽内の装飾がしやすくなったと感じました。


続いて2階は寝室になっています。奥はウーパーの水槽の上で餌あげとかを行います。


3階はちょっと狭くて書斎になっています。


この書斎からは双眼鏡でウーパー湖をきちんと見ることができるようになっています。


最後に外観をいろいろ微調整して完成。
きちんと道も引き直して亀の人の家へ行けるようにしておきました。


裏側はテラスになっており、ビーチに降りることもできるようになっています。

ところで、亀が結構脱走しているのですが、現在脱出経路が分からないという状態です。
もしや空を飛んだのかな??

大きな水槽のある民家を作る (前編)


少し前にウーパールーパ―湖を作りました。小さな管理棟も作りましたが、人が住むには狭すぎるので、今回は人用の家を作りたいと思います。


場所は亀の人の家に行く途中の道路の真上に建てます。すまん
土台はマツで作りました。


壁面のメイン素材はダークオーク。


今回は3階建てにするのですが、3階部分は狭いので一気に全て作ってしまいます。


屋根はマツで結構特徴的な形状になったのではないでしょうか?
側面大きな出窓がお気に入りですが、結局有意義に活用できませんでした(ネタバレ)。


梁もきちんと張って、次回内装を作っていきます。

古代都市を発見! (後編)


それでは古代都市を探索していきたいと思います。
なお、古代都市の中身などについては一切探索しておりません。


加減が分からないので、用途が全然ない紫の羊毛を贅沢に使いつつ、中心付近までくると、これが例の謎の古のゲートですね。


ここをこしょこしょすると謎の扉が開くとの噂。


おおっ、これは古代人はある程度の文明を持っていたという証拠ですね。


でもって想定外に汚染されていないなぁ、と思いつつ闊歩していたら謎のオブジェを発見。


まさかスケルトンの頭が落ちているとは!!
宝箱から入手できる限定グッズがあることは知っていたのですが、頭が落ちていることはこの場で初めて知ってビックリしました。最近、頭を入手していないので助かります。


さてさて、ついに宝箱を回収する時間になりました。
要はスカルクセンサーの悲鳴がスカルクシュリーカーに届かなければいいので、どちらかを閉まっちゃう作戦でゲットしていくことにします。


宝箱の中身はダイジェストでお届けします。


こういう周りに何もないのは逆に余計に警戒してしまう。


一応、すべて撮っているとは思いますけど、もしかすると抜けているのもあるかも知れません。


これ、どうやって取ればいいのか?下にホッパー敷いて、上から爆弾降らすとか??
とりあえず保留にします。


順調に宝箱を回収。ちなみに1日では回収し切れずに何度かに分けています。


この下に音が鳴る感圧板の下に部屋があってお宝が眠っているらしい。試練の部屋と名付けよう。


昔、本を書いたとき感圧板が感圧坂になっているのに最後の最後に気付いて焦って直しましたことを思い出しました。


そして、こうなりました。


ラストスパートをかけて、たぶん全チェストを掻っ攫いました。


結果、古代都市がスプラトゥーンの会場みたいになってしまいましたが・・・


成果はこんな感じ。残響の欠片もレコードの欠片も1つの古代都市だけでは揃わないことがあるって聞いたので、個人的には大満足な成果です。
ほんとは1度も死なずに、どや顔しようと思っていたので、それが出来なかったことだけ残念ですが。

なお、前回の茶番でお分かりの通り、ワールド肥大化を防ぐために古代都市の位置のみは別セーブデータにて調査済みです。

古代都市を発見! (前編)


とある休日、愛船で釣りをしているとなんと怪しい地図が入っている瓶を釣り上げました。


これは明らかに宝の地図!!



印の所に向かうと、なんとも怪しい建造物が、、


これは、かつて栄えていた文明都市で使われていた素材。


土で埋もれているが、地下に続いている模様だ。


地下に進む前に令和版の祭壇拠点を作っておきます。



いざ、掘り進めますが危なっ!!!台本にないのでやめて下さい


東京タワー3分の1くらい掘り下げると突如大きな空間を発見。目を凝らすと、なんという奇跡!!古代都市を発見することが出来ました!!


次回、この都市を攻略したいと思います。

U字型ガントリークレーンを作る


マングローブのタンクを作った際に南々工業地帯三男島の北側を1列拡幅しました。
今回はここにガントリークレーンを作りたいと思います。


今回は少し特殊で通路の上に建築物を建てます。そのため、実はちゃっかりと壁を作っていませんでした。


これが今回のタイトルの先端に付いているU字の部分ですね。足になります。


用途としては港からの荷揚げになるので、クレーンの先端は海の方に出します。


対称に同じものを作成。


クレーンの引っ張る部分やらエンジンやら機材を搭載。


いろいろと微調整して完成。



でもってこれを3基作りました。
やはりガントリークレーンは並べると壮大です。


一番西側のガントリークレーンはコンテナを下ろしてトラックに積んでいる風にしてみました。

南東地方に3階建て民家を作る (3)


最上部の3階を作っていきます。まず階段上がった部分はちょっとした書斎になっています。


左右対称の大き目な寝室を取っています。



実は2階にスルーした場所があり、1列だけ完全に屋外になっていたりします。


緑のカーテンに囲まれた屋外テラスにしてみました。
ヘチマが実装されたら付け替え用と思います。



外観も微調整して完成。


建築物と合うように周辺もちょっとだけ砂漠化させました。

南東地方に3階建て民家を作る (2)


内装も作っていきましょう。柱ももちろん砂岩。


玄関。いろいろ詰め込んだら結構手狭になってしまいました。


暖炉付きのダイニング。
広いようでよく見るとキツキツに納まっていたりします。
中央は階段なんですけど、絶対に頭をぶつけて痛い部分です。


キッチン。割といつも通りな感じでしょうか。



続いて2階に上がった場所。ダイニングの上で暖炉は1階から3階まで同じ位置にあります。


同じ位置に階段があるのでぐるっと回る感じになるのですが、大量の植物が並べられています。
この前の電灯屋もそうでしたけど、素材を限られたスペースに設置するのはパズルっぽくて結構面白いです。

南東地方に3階建て民家を作る (1)


南東地方には結構広い平原がありますけど、ミナステルダムがある為、なかなか建築物を建てられません。
でも、このスクショ中心辺りならまぁ、問題ないでしょう。


サイズはこんな感じです。うちのワールド基準ではちょっと広めくらいでしょうか。


基本素材は砂岩系でいきます。


2階も1階と同じ構成ですけど、壁の位置などを変更しています。


そして同じでコメントに困る3階部分まで完成。


屋根は砂岩とは別の素材で作ります。縁だけはちょっと高級感を出して、他は見られないのでいいかな、の精神。

灯り屋さんを作る


街長は最近、リアル照明に興味を持ち始めてしまいました。
ということで、今回は灯り屋さんを街に作りたいと思います。


ビーチ沿いをちょっと整地して枠造り。敷地の少ない街に適したミニマムサイズです。


壁を作ります。ウッドとストーンのコラボレーションな感じ。


泥っとした屋根を付けます。


では、内装を作っていきます。


たぶん忘れていなければ今現在ある発光するブロックなどは全部配置しました(ロウソクとかは一部色だけど、あとキノコとかほんのり明るいのは除外)。
試作の時に、外に一度すべて並べてから、この狭い店内に配置し直しました。


外観も微調整して完成。

犬小屋付き民家を作る (後編)


前回、地階の人間の小屋を作り終えたので、今回は犬様の部屋を作りたいと思います。
今回はBeforeの写真を撮り忘れませんでした。


こんな感じになりました。立派な骨もあり、犬様も大喜びの事と存じ上げます。



最後に人間の玄関廊下部分を整備して、


さほど作業することもありませんでしたが、人間の小屋は完成。



次に犬様の家の外観も微調整して完成。


ちなみに、マングローブの根によって地階もいい感じに採光取れています。

犬小屋付き民家を作る (前編)


今回は、犬小屋付きの民家を南1.8区のスーパーセンス溢れるパープルな家の横に作りたいと思います。


人間の住居スペースと犬様の小屋の基礎を作ります。


外壁を作ります。この辺りは割と普通の素材。


屋根はマングローブを用います。


スクショ撮り忘れて、ちょっと途中からになっちゃいましたけど、内装を作ります。


まずは人間用の内装が完成。竹がチラ見すると和風感が100ポイントくらいアップしますね。

次回は犬様小屋と外観を整えたいと思います。
❌