ノーマルビュー

地上から地下帝国区に道を繋げる


前回の100エントリーまとめで地下帝国区の俯瞰図も作りました。
がっっっ、あれだけ作ったのに俯瞰図上では換気口ひとつだけ。
あまりに寂しいので、今回、地下帝国区と地上を結ぶ通路を作りたいと思います。


場所は、通風孔の北西あたりです。
まずは位置をきちんとマーキング。
位置的に俯瞰図では陰になりそうななのはブログを書いている今気づきました。


直径15の穴を掘って、


周辺を緑のテラコッタで埋めて横方向の土管にします。
ところで、何の違和感なく緑色の土管を今までも作ってきていますが、ふと考えるとこの土管のリアルの素材なんなのか、、、いや普通は緑ですらないじゃんという事実に気付いてしまいました。


この土管自体は高度が高いところにあるのですが、なんと土管の裂け目からはるか下に地下帝国区が見えていたりします。


でハーフブロックを使った階段を組み立てて、どうにか繋げました。
奇跡的にあまりリトライせずに接続することができました。


で、ちょっと明るすぎるので、絶対にすべって怖いヒカリゴケに灯りを変えました。
まぁ、手すりを設けたのでセーフでしょう。


穴自体が暗くなってしまったので、また後日調整していくかも知れません。


土管自体も明るさをギリギリ緑が湧かない程度に調整。
こっちも汚れとかを入れたいと思うので、暫定完成ということで。




最後に、本題とは関係ありませんが、地下帝国区の商店街にクリスマスツリーを設置しました。
去年、街の前の広場に設置したのをそのまま持ってきました。

極東スタジアム周辺にエンチャント屋を作る


極東スタジアムの隣に売店が一店ありますが、それだけでは寂しいので追加したいと思います。


隣に大きく穴を掘り、


レッドストーン回路を組みます。
動力を流すとピストンが作動して本棚が持ち上がる至って普通の装置。的が的外れな使い方をされていますが、


蓋を被せて回路を隠します。


ライムっぽいブロックで床に装飾を施し


エンチャント台を置いて、側面と屋根は以前作った売店と似たスタイルにして完成。


感圧板を設置して、エンチャント台の上に立つと、ずんだ色の砂が持ち上がり本棚が出現すると言った仕組み。

これまでの開拓まとめ (2501~2600)

2,600エントリーになりました!!

この100エントリーは久しぶりの探索が盛り上がったシーズンだった気がします。マングローブを探したり、古代都市を探したりと、わりと新鮮な気分に戻らさせてくれました。

建築系では、今回は中規模な建設がものすごく多かったですね。特に1話完結が多かった前100エントリーの反動か今回の民家はほとんど2エントリー以上でした。さて、次の100エントリーはどうなるやら・・・

今回のまとめエントリーですが、俯瞰図が久しぶりに復活しました。
地形が抜け落ちているもあるのですが、よく見るとゼロ座標以下が生成されていない部分との境界で、たぶんこの地域に行って新地下を生成すれば解消されるかと思われます。
マングローブが透けていたりもしますけど、まぁ、そのあたりは何時か直ると思います。

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マイクラの日常 (28)


南1.8区にたぶん10年くらい前に設置したと思われる目印があったんだけど、まったくその意味を覚えていない。
きっと、この先、用もう無いってことでしょう。


たまに宙に浮くレールを見つけるけど、この長さは初かも。


前回のマイクラの日常に載せるはずだったけど忘れていた、バージョン1.19の開発版で遊んでいた時に発生した珍事。


前回のマイクラの日常に引き続き、ほとんど埋もれているピラミッドシリーズ。
赤い砂じゃなかったら気づかないかも。


これは別セーブデータのスポーン地点周辺の画なんですけど、メサがこれっぽっちでした。
みなさんだったらマイクラ始めた直後にこのメサ(笑)バイオームを見つけたらどうします?私だったら解体して資材にしてしまうと思います。


少し前に、カエルの建物を色違いで何頭か作りましたけど、没というか現時点では未採用の試作版。
自然に見つけたら確実に避けなくてはならない色合いですね。

地下パイプにもトロッコ鉄道駅を作る


前回、橋脚の中に駅を作りましたが、実は入り口がなかなかキツイ仕様になっております。


どうやってハシゴ以外でプラットフォームとを結ぼうか、結構苦慮したのですが、結果、このような橋脚間に台を設けることにしました。


そして、前回作った駅とは反対の地下にも勢いで階段を掘り進んでみました。


ぐ、、偶然にも地下のパイプラインに繋がりました。
ここに通っているトロッコ鉄道は、南の地下鉱山都市駅への路線です。


せっかくなので、その路線に駅を設けて、乗り換え可能にしました。


道管が邪魔なので潜ってプラットフォームに移動するようにします。
下のレールは元々の自然生成の廃坑の名残を活かしています。

運河の橋脚にトロッコ鉄道を通す


デコった運河の橋脚がございます。
で、既に忘れている人がほとんどだと思うのですが、この運河沿いにはトロッコ鉄道を走らせています。ということで、今回はこの橋脚の中にトロッコ鉄道を通そうと思います。


本邦初公開。橋脚の中身はこのようになっています。割とスペースがあります。


こんな感じに引きました。


すでに敷設されている閘門駅の周辺と、ちょっと分かり辛いですけどスクリーンショット中心やや上、ちょうどカボチャブロックの上の穴とを


こんな感じで結びました。途切れた上の線は橋脚作成時の工事用の路線で、現在は廃線みたいなイメージです。


運河の最東端の下側はこんなスペースがあいていたりしますが、


トンネルからはとりあえず見えなくしておきます。


最後に、この橋脚が結構長かったので中間に駅を拵えておきました。
割とスペースがあると最初には書いたものの、回路を這わせるにはなかなか難しい工事でした。

とんがり屋根の民家を作る (3)


微調整を加えていきます。テラコッタなどお洒落な舗装にして


ちょっとした水道を通したりしてみました。


そして、この区画はお洒落保護区として壁で囲んでおきます。


空いたスペースには噴水を設け、


その水が逆サイドに流れていき、そこから外へ排出されるという仕組み。


最終的にこんな感じになりました。

なお、モデルというか参考にした建築様式はイタリアのトゥルッリという建築です。
世界遺産にも登録されており、リアルでもいつか行ってみたい場所ですね🍕。

とんがり屋根の民家を作る (2)


それでは内装を作っていきます。一つのユニットのサイズはこんなもん。


中央のユニットに入り口があり、ダイニングとなっています。


左の部屋は寝室。


右の部屋はキッチンとなっています。



でもって、この民家をもう1セットを作りました。


基本的に中身は同じで中央がリビング、


ワークスペースも兼ねている寝室。


最後に台所。

次回、外観を調整していきます。

とんがり屋根の民家を作る (1)


エメラルド山岳区の入り口に今回はとんがり屋根の民家を作りたいと思います。


とりあえずこれだけのサイズを確保しますが、


一棟の大きさはこんなに可愛いもの。


壁はホワイトコンクリ―トにします。


そして屋根はタイトル通り、とんがり屋根のスタイルです。


これをさらに2つ作って繋げます。これで一軒となります。
思わず指に差したくなってしまいますね。

次回、内装を作っていきます。

ダム湖の上に気象観測所を作る


エメラルド山岳区のダムのある山に気象観測所を作りたいと思います。


整地してスペースを確保。


土台を作ります。


基本は白色のテラコッタです。


スクショが1枚抜けてしまってますが、普通の三角屋根を作ってから内装を作ります。


入り口入ってすぐの部分は気象観測セットを配置します。


奥の方はお泊りの際の宿泊エリアです。


外観を微調整というか、かなり手を加えて完了。

なお今回は、阿蘇山上の気象観測所をモデルにさせて頂きました。とは言っても写真は少なかったのでかなり想像ですが、

キノコ屋を作る (後編)


内装というか、お店自体は道路に面しているので、店頭部分。
いろいろなパワーを得ることができる各種キノコを取りそろえております。


内部はほとんど民家となっています。
キッチン&ダイニング。


その奥が広めな寝室となっています。


リビングに梯子がありましたが、それを登ると、屋根裏のキノコ繁殖スペース。


外観を微調整して完成。


建物の裏側でもキノコを育てています。

キノコ屋を作る (前編)


秋と言えばキノコですね。今日の夕ご飯もキノコの天ぷらでした。ということで、今回はキノコ屋を作りたいと思います。
場所は、南1.8区のてんやわんや城ではなく、できる城の城下町。


うちのワールド基準ではやや大き目と言ったところでしょうか。L字型の土台を作ります。


壁在のメイン素材はダークオークですが、結構いろいろと混ぜ合わせて作ります。


サイドの窓を大きく取ったマングローブの三角屋根で仕上げます。


次回、内装を作っていきます。

ピラ見島に教会を作る


今回は水曜にアップし忘れたことを懺悔する為に、ピラ見島の北側に教会を作りたいと思います。


大きさはかなり小さ目なものにしたいと思います。地域密着教会みたいなイメージ。


工法はピラ見島の他の建築に倣って丸石壁にします。


屋根は至って普通のダークオーク。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。


外観も微調整して完成。

黄色いヨーロピアン民家を作る (後編)

すみません。今気づきました。水曜日にアップしていないということに。
水曜の分は今回、本来の金曜の分は明日アップします。


内装を紹介していきます。入り口はこんな感じです。垂らすタイプの観葉植物がお気に入り。


反対を向くとダイニングキッチンとなっています。


2階は傾斜のある屋根のお陰で、十分に広い快適な空間の寝室になっております。


1枚目のスクショの左側に降りる階段もあり、面積は半分ほどのじめじめしてそうな地下室もあります。


外観を微調整して完成。


裏面はミニ煙突がこっそり付いていたりして、こんな感じになっています。

黄色いヨーロピアン民家を作る (前編)


南大陸のてんやわんや城の南側に今回は民家を建てたいと思います。
しかしここ、バージョンの壁の影響で、無理やりはめこんだパズルのように地形が変てこになっています。


ということで少し造地をして直しました。ちょっとまだ変な所もありますが、追々直すと思います。
ついでに、てんやわんや城や見切れていますが左側の南1.8地区へのメインストリートとも道で接続しておきました。


適当でいいや!と思いながら、苔が良い感じに生やせてお気に入りな石橋。


というわけで建築外のことをしていたせいで色がくすんだように見える黄色い家の土台を作成。
サイズはうちのワールドでは普通といったところでしょう。


壁をどんっと勢いよく高めで建てます。オールイエローで。


屋根は最近使い過ぎていないかという疑惑のあるマングースの木材を急傾斜で設置しました。


次回内装を作っていきます。

サバンナ化計画


まっさらな状態のサバンナバイオームでとある開発を行いたい、、、にも関わらず既存のサバンナはどこも開拓済み。
さらに、別セーブデータで周辺を探すも、いい立地に見つからず。ということで、今回は地下帝国区のあるメサバイオームと隣接しているやや小さ目の砂漠バイオームをサバンナ化させたいと思います。


サバンナが見つからないと言いましたが、実は存在はしています。
しかし、ほとんどこのスクショに納まるくらいの小さなバイオームでとても開発できないので、これを広げたいわけです。


方法は至って簡単。死ぬほど倉庫に眠っている土を砂の上に乗せるだけの簡単なお仕事です。
ちなみに、砂漠バイオームを選んだのは土の色がサバンナと同じになるからです。これが別のバイオームだとサバンナ感が出ないので。


はい、どん。
って実はこの間に数日掛かっていたりします。
メモが間違っていなければ、20チェスト分くらい埋め立てました。


草ブロックが浸透したあと、倉庫に眠る大量の骨を活用して大量に草を生やして、さらに所々アカシアの木も植えます。


ちなみに花は基本的には刈り取っているのでこんなになってしまいました。


ほとんどサバンナ化が済んだのですが、メサバイオームの対岸に砂漠がちょっと残っていますよね。


ここに2枚目のスクショに写っていた、宝箱の中身は写す価値なし、なピラミッドを移築しておきました。
当初はサバンナに馴染むピラミッドを作ろうと思ったのですが、うまく行かず。


ちなみに、ピラミッド後はこんな感じにしました。


そんな感じでいろいろと微調整して、サバンナ化計画・完。

大きな水槽のある民家を作る (後編)


では内装を紹介していきます。入り口はいったらキッチンになっております。


キッチンの隣がダイニング。
そして真横に見える水槽には


ウーパーが飼われています。
昔に比べて格段に水槽内の装飾がしやすくなったと感じました。


続いて2階は寝室になっています。奥はウーパーの水槽の上で餌あげとかを行います。


3階はちょっと狭くて書斎になっています。


この書斎からは双眼鏡でウーパー湖をきちんと見ることができるようになっています。


最後に外観をいろいろ微調整して完成。
きちんと道も引き直して亀の人の家へ行けるようにしておきました。


裏側はテラスになっており、ビーチに降りることもできるようになっています。

ところで、亀が結構脱走しているのですが、現在脱出経路が分からないという状態です。
もしや空を飛んだのかな??

大きな水槽のある民家を作る (前編)


少し前にウーパールーパ―湖を作りました。小さな管理棟も作りましたが、人が住むには狭すぎるので、今回は人用の家を作りたいと思います。


場所は亀の人の家に行く途中の道路の真上に建てます。すまん
土台はマツで作りました。


壁面のメイン素材はダークオーク。


今回は3階建てにするのですが、3階部分は狭いので一気に全て作ってしまいます。


屋根はマツで結構特徴的な形状になったのではないでしょうか?
側面大きな出窓がお気に入りですが、結局有意義に活用できませんでした(ネタバレ)。


梁もきちんと張って、次回内装を作っていきます。

古代都市を発見! (後編)


それでは古代都市を探索していきたいと思います。
なお、古代都市の中身などについては一切探索しておりません。


加減が分からないので、用途が全然ない紫の羊毛を贅沢に使いつつ、中心付近までくると、これが例の謎の古のゲートですね。


ここをこしょこしょすると謎の扉が開くとの噂。


おおっ、これは古代人はある程度の文明を持っていたという証拠ですね。


でもって想定外に汚染されていないなぁ、と思いつつ闊歩していたら謎のオブジェを発見。


まさかスケルトンの頭が落ちているとは!!
宝箱から入手できる限定グッズがあることは知っていたのですが、頭が落ちていることはこの場で初めて知ってビックリしました。最近、頭を入手していないので助かります。


さてさて、ついに宝箱を回収する時間になりました。
要はスカルクセンサーの悲鳴がスカルクシュリーカーに届かなければいいので、どちらかを閉まっちゃう作戦でゲットしていくことにします。


宝箱の中身はダイジェストでお届けします。


こういう周りに何もないのは逆に余計に警戒してしまう。


一応、すべて撮っているとは思いますけど、もしかすると抜けているのもあるかも知れません。


これ、どうやって取ればいいのか?下にホッパー敷いて、上から爆弾降らすとか??
とりあえず保留にします。


順調に宝箱を回収。ちなみに1日では回収し切れずに何度かに分けています。


この下に音が鳴る感圧板の下に部屋があってお宝が眠っているらしい。試練の部屋と名付けよう。


昔、本を書いたとき感圧板が感圧坂になっているのに最後の最後に気付いて焦って直しましたことを思い出しました。


そして、こうなりました。


ラストスパートをかけて、たぶん全チェストを掻っ攫いました。


結果、古代都市がスプラトゥーンの会場みたいになってしまいましたが・・・


成果はこんな感じ。残響の欠片もレコードの欠片も1つの古代都市だけでは揃わないことがあるって聞いたので、個人的には大満足な成果です。
ほんとは1度も死なずに、どや顔しようと思っていたので、それが出来なかったことだけ残念ですが。

なお、前回の茶番でお分かりの通り、ワールド肥大化を防ぐために古代都市の位置のみは別セーブデータにて調査済みです。

古代都市を発見! (前編)


とある休日、愛船で釣りをしているとなんと怪しい地図が入っている瓶を釣り上げました。


これは明らかに宝の地図!!



印の所に向かうと、なんとも怪しい建造物が、、


これは、かつて栄えていた文明都市で使われていた素材。


土で埋もれているが、地下に続いている模様だ。


地下に進む前に令和版の祭壇拠点を作っておきます。



いざ、掘り進めますが危なっ!!!台本にないのでやめて下さい


東京タワー3分の1くらい掘り下げると突如大きな空間を発見。目を凝らすと、なんという奇跡!!古代都市を発見することが出来ました!!


次回、この都市を攻略したいと思います。
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