ノーマルビュー

丸太を組んだ民家を作る (後編)


内装を紹介していきます。まずは1階部分。
狭いので実質物置状態になってしまっています。


2階。書斎兼寝室にしました。
じっくり執筆活動できそうです。


2階のルーフ部分には野外キッチンを設けました。
365日バーベキュー気分を味わうことができます(但し雨の日は除く)。


そして、1階の壁が無かった部分ですが、ここはミニ菜園になっています。


外観も微調整して完成。



ちなみにメインストリートから道で繋がっているのですが、油断すると通過しそうな感じにしてみました。

丸太を組んだ民家を作る (前編)


今回は南1.8区の東側に丸太を組んだ民家を建てようと思います。
メインストリートからちょっと奥まった+のポインターあたり


ちょっと変わった土台作り。これだけでも狭いですが


壁があるのは半分だけです。


さすがに3x3だけでは狭すぎなので、倍返ししてさらに利息としてテラスも付けました。


屋根はマツを使ってシンプルに。


次回、内装を作っていきます。

地下帝国区にスィーツ屋を作る


少し前に地上から地下帝国区にながーい階段を作りました。
そんな階段歩いていたら疲れてしまうに決まっています。ということで、今回はスィーツ屋を作ることにします。


場所は地下帝国区の賑わっている場所ではなく、地上への道へのルートの入り口で、結構隅っことなります。
サイズはわりと小さ目。


白樺や砂岩を使って明るい感じにします。


屋根はトウヒにします。最初は泥レンガの予定だったのですが、どーもしっくり来なくて途中で変更しました。


内装を作っていきましょう。


さすがに食べるスペースは作れなかったので、お持ち帰り専用ですが、結構いろいろと詰め込みました。


外観も微調整して完成。


まわりの松明を除去したところ、真っ暗な中カフェが浮かび上がって、ちょっと怖くなってしまいました。
まぁ、この100エントリーが終わることはもうちょい周辺も賑わっていることでしょう。



アレンジ元は、まだ石のツルハシで頑張っていた初期の初期に作った『街のベーカリー』です。
今回の意味のない天窓とかは、それを意識してみました。

ピラ見島に明るい屋根の小さな民家を建てる


段々と敷地が埋まってきたピラ見島。前回は教会だったので今回は民家を追加したいと思います。
場所は左下のやたら視線が集まっている場所。


サイズはうちのワールド感から言っても小さいと言えるサイズ。


壁は例によって丸石の塀を使っています。


小さすぎて舐められないように、屋根は明るいアカシアにします。


内装を作ります。


こんな感じになりました。
いつものように思いっきり荷物を詰め込むタイプではなく荷物自体そんな多くない派でしょうか。


外観を微調整して完成。


裏側には小さな畑もきちんと用意しております。

牛小屋付きの民家を建てる (後編)


前回、4足歩行の動物小屋が出来ましたので、今回は2足歩行の動物小屋を作ろうと思います。
場所は小屋の2階部分になっており、後ろ側に入り口を設けています。


ちょっと天井が低いですが、


こんな感じになりました。


外観もいろいろと微調整して完成。


屋根の色が被ってしまうので過去の集落とはちょっと離れた位置に作りましたが、間にも家を建てて同じ村扱いにします。
ついでに、メインストリートも通しておきました。どこにも繋がっていませんが、

牛小屋付きの民家を建てる (前編)


今回は南の方の田舎の集落に馬小屋付きの民家を作りたいと思います。


サイズはこんなところです。


壁は風通しのいい木造建築にしました。


屋根は三角屋根を入り組んだ形状。


内装を作ります。


とりあえず羊小屋部分が完成ということで、その辺に転がっていた羊君を連れてきました。

暗い2階建て民家を作る


今回は比較的暗い建造物があつまる要塞区に2階建ての民家を作りたいと思います。


ちょっと四角形な気持ちではなかったのでこんな形になりました。


壁は暗い素材の深層岩タイル系を主とします。


2階は面積を小さめにします。


屋根も暗めのダークオークに。


内装を作っていきます。


狭いながら暖炉付きの物件にしてみました。


2階は寝室になっております。


外観も微調整して完成。

あけましておめでとうございます


新年あけましておめでとうございます!!
昨年はたいへんお世話になりました。
本年も <マインクラフトてんやわんや開拓記> をどうぞ宜しくお願い致します。


良いのか悪いのかまたまた、あっという間の1年でした。
つい先日の100エントリーまとめの時にも書きましたが、バージョンアップが断続的に続いてまったくマイクラを飽きる気がしませんね。
というか、アレイやヤギはもちろん、自分のワールドでは前哨基地すら未発見だったりして、全然追い付けていなかったりもします。
まぁ、人には人の楽しみ方があるということで、それがマインクラフトの良いところなのかも知れません。

最近、ほとんどコメント返しができず心苦しく思っております。もうちょいしたら余裕が出てくると思いますので、今年の目標「コメントを返す」をもうしばらくお待ちくださいませ。

それでは、2023年も何卒宜しくお願い致します。

南1.8区に真紅の屋根の小さな民家を作る


実はマングローブの木材を使って建物を作る予定だったのですが、間違って真紅の木材を持ってきてしまいました。
2022年最大の失態と言っても過言ではないでしょう。ということで罰として南1.8区に島流しにされました。


うまくサイズ感をお伝えできるブロックが無かったのでシラカバの原木を使いましたが、わりと小さく細長くなります。


2022年ももうすぐエンドってことで、エンドストーンレンガを壁材に使っていきます。
建材を間違ったのを引きづっているのか動揺して壁が凸凹になってしまいました。


屋根は前述の通り、偽マングローブの木材を使っていきます。
壁の凸凹は一切気にせず綺麗な三角屋根にします。


内装を作っていきましょう。


コンパクトながら明るいせいか割と開放感のある室内になってくれました。


外観も微調整して完成。


凹んでいる部分はこんな収納にしてみました。
2023年は収納上手な1年にしたいですね。

フロッ区駅を作る


カエルの孵化に利用している地が北東にあります。
特に大きく開発する予定ではなかったけろだったのですが、拠点が出来たり、スノープラントが出来たりと、何故か発展してきてしまいました。
そこで今回は、ここに駅を作りたいと思います。


とは言っても大発展することはなかろうと思うので、田舎の小さな駅舎にしたいと思います。
本線から一度駅専用の路線に入り、スイッチバックする仕組みです。


こんなコンパクトな駅舎。


コンパクトな屋根。


コンパクトな内装を作っていきます。


とは言ってもベンチを置いて、ちょっとした小物を配置するくらいですが。
どちらかというと、回路仕組む方が時間掛かってますが、


微調整して完成。
ポストが駅っぽさを上げてくれているのは気のせいでしょうか?


駅から右側に伸びている路線は、廃線になったという設定。

岩素材で小さな民家を作る


南大陸のスプリングタウン、花屋の裏に微妙に空いたスペースがあります。
馬車を置こうにも道路までの間にある美しい桜を切るなんてこと私にはできません(涙。


ということで、今回はここに民家を作ることにします。サイズは5×5で見失わないよう先に安山岩で床を作っておきます。


壁材は閃緑岩にします。絶対に豆腐にしないという心意気で塀を多用しました。


屋根はシンプルな三角屋根にします。
花崗岩を使うことで犬小屋的イメージを完全に払拭するとともに、岩系の素材をコンプリートすることができました。


斬新な画角からですが、内装を作っていきましょう。


試作ではスプリングタウンに作る予定ではなかったので、急遽追いフラワーをする必要になってしまいましたが、無事に居心地が良さそうな家ができました。
起きて半ブロック寝て一ブロックって言いますからね。


外観も微調整して完成。狭いですけど、敷地の主張は強いです。

地上から地下帝国区に道を繋げる


前回の100エントリーまとめで地下帝国区の俯瞰図も作りました。
がっっっ、あれだけ作ったのに俯瞰図上では換気口ひとつだけ。
あまりに寂しいので、今回、地下帝国区と地上を結ぶ通路を作りたいと思います。


場所は、通風孔の北西あたりです。
まずは位置をきちんとマーキング。
位置的に俯瞰図では陰になりそうななのはブログを書いている今気づきました。


直径15の穴を掘って、


周辺を緑のテラコッタで埋めて横方向の土管にします。
ところで、何の違和感なく緑色の土管を今までも作ってきていますが、ふと考えるとこの土管のリアルの素材なんなのか、、、いや普通は緑ですらないじゃんという事実に気付いてしまいました。


この土管自体は高度が高いところにあるのですが、なんと土管の裂け目からはるか下に地下帝国区が見えていたりします。


でハーフブロックを使った階段を組み立てて、どうにか繋げました。
奇跡的にあまりリトライせずに接続することができました。


で、ちょっと明るすぎるので、絶対にすべって怖いヒカリゴケに灯りを変えました。
まぁ、手すりを設けたのでセーフでしょう。


穴自体が暗くなってしまったので、また後日調整していくかも知れません。


土管自体も明るさをギリギリ緑が湧かない程度に調整。
こっちも汚れとかを入れたいと思うので、暫定完成ということで。




最後に、本題とは関係ありませんが、地下帝国区の商店街にクリスマスツリーを設置しました。
去年、街の前の広場に設置したのをそのまま持ってきました。

極東スタジアム周辺にエンチャント屋を作る


極東スタジアムの隣に売店が一店ありますが、それだけでは寂しいので追加したいと思います。


隣に大きく穴を掘り、


レッドストーン回路を組みます。
動力を流すとピストンが作動して本棚が持ち上がる至って普通の装置。的が的外れな使い方をされていますが、


蓋を被せて回路を隠します。


ライムっぽいブロックで床に装飾を施し


エンチャント台を置いて、側面と屋根は以前作った売店と似たスタイルにして完成。


感圧板を設置して、エンチャント台の上に立つと、ずんだ色の砂が持ち上がり本棚が出現すると言った仕組み。

これまでの開拓まとめ (2501~2600)

2,600エントリーになりました!!

この100エントリーは久しぶりの探索が盛り上がったシーズンだった気がします。マングローブを探したり、古代都市を探したりと、わりと新鮮な気分に戻らさせてくれました。

建築系では、今回は中規模な建設がものすごく多かったですね。特に1話完結が多かった前100エントリーの反動か今回の民家はほとんど2エントリー以上でした。さて、次の100エントリーはどうなるやら・・・

今回のまとめエントリーですが、俯瞰図が久しぶりに復活しました。
地形が抜け落ちているもあるのですが、よく見るとゼロ座標以下が生成されていない部分との境界で、たぶんこの地域に行って新地下を生成すれば解消されるかと思われます。
マングローブが透けていたりもしますけど、まぁ、そのあたりは何時か直ると思います。

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マイクラの日常 (28)


南1.8区にたぶん10年くらい前に設置したと思われる目印があったんだけど、まったくその意味を覚えていない。
きっと、この先、用もう無いってことでしょう。


たまに宙に浮くレールを見つけるけど、この長さは初かも。


前回のマイクラの日常に載せるはずだったけど忘れていた、バージョン1.19の開発版で遊んでいた時に発生した珍事。


前回のマイクラの日常に引き続き、ほとんど埋もれているピラミッドシリーズ。
赤い砂じゃなかったら気づかないかも。


これは別セーブデータのスポーン地点周辺の画なんですけど、メサがこれっぽっちでした。
みなさんだったらマイクラ始めた直後にこのメサ(笑)バイオームを見つけたらどうします?私だったら解体して資材にしてしまうと思います。


少し前に、カエルの建物を色違いで何頭か作りましたけど、没というか現時点では未採用の試作版。
自然に見つけたら確実に避けなくてはならない色合いですね。

地下パイプにもトロッコ鉄道駅を作る


前回、橋脚の中に駅を作りましたが、実は入り口がなかなかキツイ仕様になっております。


どうやってハシゴ以外でプラットフォームとを結ぼうか、結構苦慮したのですが、結果、このような橋脚間に台を設けることにしました。


そして、前回作った駅とは反対の地下にも勢いで階段を掘り進んでみました。


ぐ、、偶然にも地下のパイプラインに繋がりました。
ここに通っているトロッコ鉄道は、南の地下鉱山都市駅への路線です。


せっかくなので、その路線に駅を設けて、乗り換え可能にしました。


道管が邪魔なので潜ってプラットフォームに移動するようにします。
下のレールは元々の自然生成の廃坑の名残を活かしています。

運河の橋脚にトロッコ鉄道を通す


デコった運河の橋脚がございます。
で、既に忘れている人がほとんどだと思うのですが、この運河沿いにはトロッコ鉄道を走らせています。ということで、今回はこの橋脚の中にトロッコ鉄道を通そうと思います。


本邦初公開。橋脚の中身はこのようになっています。割とスペースがあります。


こんな感じに引きました。


すでに敷設されている閘門駅の周辺と、ちょっと分かり辛いですけどスクリーンショット中心やや上、ちょうどカボチャブロックの上の穴とを


こんな感じで結びました。途切れた上の線は橋脚作成時の工事用の路線で、現在は廃線みたいなイメージです。


運河の最東端の下側はこんなスペースがあいていたりしますが、


トンネルからはとりあえず見えなくしておきます。


最後に、この橋脚が結構長かったので中間に駅を拵えておきました。
割とスペースがあると最初には書いたものの、回路を這わせるにはなかなか難しい工事でした。

とんがり屋根の民家を作る (3)


微調整を加えていきます。テラコッタなどお洒落な舗装にして


ちょっとした水道を通したりしてみました。


そして、この区画はお洒落保護区として壁で囲んでおきます。


空いたスペースには噴水を設け、


その水が逆サイドに流れていき、そこから外へ排出されるという仕組み。


最終的にこんな感じになりました。

なお、モデルというか参考にした建築様式はイタリアのトゥルッリという建築です。
世界遺産にも登録されており、リアルでもいつか行ってみたい場所ですね🍕。

とんがり屋根の民家を作る (2)


それでは内装を作っていきます。一つのユニットのサイズはこんなもん。


中央のユニットに入り口があり、ダイニングとなっています。


左の部屋は寝室。


右の部屋はキッチンとなっています。



でもって、この民家をもう1セットを作りました。


基本的に中身は同じで中央がリビング、


ワークスペースも兼ねている寝室。


最後に台所。

次回、外観を調整していきます。

とんがり屋根の民家を作る (1)


エメラルド山岳区の入り口に今回はとんがり屋根の民家を作りたいと思います。


とりあえずこれだけのサイズを確保しますが、


一棟の大きさはこんなに可愛いもの。


壁はホワイトコンクリ―トにします。


そして屋根はタイトル通り、とんがり屋根のスタイルです。


これをさらに2つ作って繋げます。これで一軒となります。
思わず指に差したくなってしまいますね。

次回、内装を作っていきます。
❌