ノーマルビュー

砂利教の教会を作る (前編)


久しぶりに西1.18区の開発を行います。といっても中心地から少し離れた場所。


森をやや大きめに切り開いて整地します。


サイズはこんなところで、土台は砂利します。


壁材も思い切って砂利にしました。


さすがに屋根は普通の建材であるネザーラックを使います。


次回、内装を作っていきます。

大人の飲み物が似合う民家を作る


大人の飲み物といえばお酒、てんやわんや街でお酒といえばビールが有名です。
そんな醸造所の近くの集落に民家を追加したいと思います。


場所は片足海に突っ込んでいるような場所。
わりと敷地はあるのに、なぜここを選んでしまったかというと、それは二日酔いで覚えていません。


周辺の建築と合わせて、レンガとテラコッタを主体に壁を作成。


屋根は木材にします。


内装を作っていきましょう。


ちょっとアルコール係数が多い以外はわりと普通ですね。


外装はこんな感じに調整。


実はベランダから外に出て釣りができるようになっています。
きっと、これを作ったときは魚が食べたかったに違いありません。

大人な感じの小さな民家を作る


要塞区に民家を追加したいと思います。
左に映っている民家がちょっと大きいので、


今回のサイズはこんなところ。
バランスが大事なのです。


周辺の建物に従って暗めな外壁にします。


屋根はシンプルにダークオーク。


内装を作ります。


黒と赤で大人な感じにしましたが、いかんせん狭いです。


外観を微調整して完成。


今回の建築に伴いちょっとだけメインストリートをずらしました。

地下帝国区に病院を作る


地下でケガをして血が出たなんてことになったら大変です。そこで今回は地下帝国区に病院を作りたいと思います。
なんかさっそく血相の悪そうな人がスタンバっていますが。


サイズはこんなところ。病院より診療所と言ったほうがいいかもしれません。


外観は清潔感のある白のコンクリートパウダーにします。


屋根は泥レンガ。きちんと十字マークも掲げて病院アピールしておきます。


内装を作っていきます。


ちょっと薄暗いですけど、ドア入ってすぐの場所は受付。


そしてその奥が診察室になります。


外観も微調整して完成。これでケガし放題です。



アレンジ元は『南々工業地区に診療所を作る』の際に工業地帯につくった病院です。

道具屋を作る (後編)


前回、店舗部分を作ったので、今回は残りの部屋を作ります。
裏側は1階と2階に分かれており、


1階は1段下がってリビングになっています。


基本道具を売るお店ですが、ちょっとしたメンテナンスも行っている感じです。


2階は寝室になっています。


入り口部分には大きなひさしを付けてり、荷車を置いたりと調整。
ちなみに試作はスーパーフラットの芝で作っているので、ここの地面はどうしようか結構悩みました。


全体も微調整して完成。

道具屋を作る (前編)


西大陸の凍った湖畔に道具屋を作りたいと思います。


サイズはこんな感じのL型です。


壁の主素材は泥レンガです。


屋根は花崗岩にしました。最初、雪と合わないかなぁ、と心配したのですが逆にいい感じになったと思います。


内装を作っていきます。


店舗部分はこんな感じで、ツルハシやシャベル、スコップなどを扱う小さな道具屋さんです。

次回は店舗以外の住居部分を作っていきます。

南1.8ならではの民家を建てる


スイカの名産地で知られる南1.8区には、オークの屋根の建築様式の建物が並びます。
なぜ屋根がオークかというと、当時はオークしかハーフブロックや階段が無かったからだったりもします。


そんなノスタルジーを受けて、今回は外観を主に当時の素材。内装は現在の素材で作ってみたいと思います。
サイズはやや小さ目。池が邪魔なのでちょっと変な形状になってしまいました。


今も当時も割とあたりまえの壁づくり。
いま記事を書いて気付きましたが、当時は原木を横に設置できなかったでしたね。


先に書いた通り、屋根はオークで作ります。


内装を作ります。


現在の素材と言いながらも、あまりそうでも無い気もしますが、わりといつも通りな内装。


凹んでいる部分はロフトになっており、ここに寝室を設けました。


スイカ農家なので、庭に小さな畑を設けました。


いろいろと微調整して完成。

和風テイストな民家を作る


南々地方の画面中央の山の下に神社があります。
そんなわけで、今回は久しぶりに和風建築をしたいと思います。


手前の島に作ります。サイズは割と小さ目。


壁は砂および砂岩で作っていきます。


屋根はオーク&現地調達のシラカバの原木。


内装を作っていくめぇ。


囲炉裏風になりました。


あまり変わっていませんが外観も微調整して完成。

次回バージョンではより和風建築が作りやすくなりそうで楽しみですね。

彩釉テラコッタハウスを作る (桃色)


彩釉テラコッタハウスを追加したいと思います。今回は桃色!


サイズはかなり小さ目です。


しかしながら、今回は壁在がほぼ彩釉テラコッタなので、他のハウスと同じくらいは使っていたりします。


屋根は平屋根にします。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。桃色は癖が無いのでほんと使い易いのですが、実は向きが分かり辛くて結構大変でした。


外観も微調整して完成。
部屋が狭いので、屋根の上に荷物を乗っけていたりするのですが、実は本棚の上面を隠していたりもします。

地下帝国区の道を整備する


前回、地下帝国区に美味しいスィーツ屋さんを作りましたが、現状ルートが繋がっておらず、ポンデリングを食べに行くにもボルダリングしなければなりません。
そこで、今回は中央部分とスィーツ屋とその先の外への階段への道を整備したいと思います。


で、もうアフターなのですが、ネザーゲートへのゲート周辺から階段を伸ばし、一部壁の中を掘り進み


スィーツ屋さんのある層に出ることが出来たので、曲がりくねりつつ接続。



これだけではちょっと寂しいので、この谷に橋を架けたいと思います。


幅1ブロックの緩い山形な橋にします。


こんな感じになりました。


遠景から見るとこのようになっています。
実は最初はこの橋のみにする予定だったのですが、左側の対岸が道幅2マス取るスペースがなかった為、前半部分を主道、後半を副道みたいな感じにしてみました。



橋にはアレンジ元があって、『花畑牧場』を作った際の橋です。なんだかイメージ真逆な場所ですね。

迷路管理者の家を作る


だいぶ昔、南1.8区に迷路を作りました。ブログには載せていませんが、私は毎日この迷路を楽しんでいます。
この迷路、ご覧の通りかなり大きいので、やはり管理人が必要でしょう。そこで、今回はその管理人の家を作りたいと思います。


出口側の迷路脇を少し整地して土台を作ります。


建物自体はこれと言って迷う箇所はない普通の家です。


最近、トウヒの屋根が続いていたから、作る直前に壁とトウヒの木材を入れ替えた、なんてことは決してありません。なんせ迷いなしですから。


迷いなき内装を作っていきましょう。


まぁ、内装も普通なのですが、キッチンと寝室は内側で軽く区切って分けています。


外観も微調整して完成。

やたらギザギザな民家を建てる


北大陸のウォールタウンに民家を足そうと思います。


敷地が限られているので小さ目にしますが、自然と壁が分厚くなってしまうので、階段ブロックを多用します。


意地でも立方ブロックの利用を避けてきたらやたらギザギザになってきてしまいました。


屋根はまぁ、仕方ないね。


内側から見ると普通な内装を作ります。


例によっていろいろと家具を詰め込みました。


ウォールタウンなので外壁もきちんと用意して、さらに屋根を追いギザギザを加えて、


切り倒した木も植えなおして完成。

少しだけ怪しい本屋を作る


南大陸の南側にレッドストーン回路屋がありますが、1軒だけぽつーんとあると寂しいので、今回はここに本屋を追加したいと思います。


サイズはまぁ普通な感じでしょうか?


屋根はレンガにしました。サイドにはみ出さない代わりに梁多めで。


内装を作っていきましょう。


ちょっと怪しい感じもするけど、まぁギリ普通な本屋になりました。
大量の本を売るというより、ゆとりを持たせてテーマに特化した店主お勧めの本を売るような感じをイメージしてみました。


外観も微調整して完成。

キノコ臭い家を作る


今回は要塞区の集落にちょっとだけキノコ臭い家を作りたいと思います。


サイズはこんな感じ。29キノコくらいです。


てんやわんや街もSDGsに考慮して骨粉の力により壁を作りました。


屋根はいたって普通のトウヒ造り。
いま気づいたんですけど、2023年になってからほとんどの屋根がトウヒでしたが、別にそんな縛りはありません。


内装を作っていきましょう。


部屋は2つに区切られており、入ってすぐの所はダイニング。


奥が寝室&書斎となっております。


外観も微調整して完成。

丸太を組んだ民家を作る (後編)


内装を紹介していきます。まずは1階部分。
狭いので実質物置状態になってしまっています。


2階。書斎兼寝室にしました。
じっくり執筆活動できそうです。


2階のルーフ部分には野外キッチンを設けました。
365日バーベキュー気分を味わうことができます(但し雨の日は除く)。


そして、1階の壁が無かった部分ですが、ここはミニ菜園になっています。


外観も微調整して完成。



ちなみにメインストリートから道で繋がっているのですが、油断すると通過しそうな感じにしてみました。

丸太を組んだ民家を作る (前編)


今回は南1.8区の東側に丸太を組んだ民家を建てようと思います。
メインストリートからちょっと奥まった+のポインターあたり


ちょっと変わった土台作り。これだけでも狭いですが


壁があるのは半分だけです。


さすがに3x3だけでは狭すぎなので、倍返ししてさらに利息としてテラスも付けました。


屋根はマツを使ってシンプルに。


次回、内装を作っていきます。

地下帝国区にスィーツ屋を作る


少し前に地上から地下帝国区にながーい階段を作りました。
そんな階段歩いていたら疲れてしまうに決まっています。ということで、今回はスィーツ屋を作ることにします。


場所は地下帝国区の賑わっている場所ではなく、地上への道へのルートの入り口で、結構隅っことなります。
サイズはわりと小さ目。


白樺や砂岩を使って明るい感じにします。


屋根はトウヒにします。最初は泥レンガの予定だったのですが、どーもしっくり来なくて途中で変更しました。


内装を作っていきましょう。


さすがに食べるスペースは作れなかったので、お持ち帰り専用ですが、結構いろいろと詰め込みました。


外観も微調整して完成。


まわりの松明を除去したところ、真っ暗な中カフェが浮かび上がって、ちょっと怖くなってしまいました。
まぁ、この100エントリーが終わることはもうちょい周辺も賑わっていることでしょう。



アレンジ元は、まだ石のツルハシで頑張っていた初期の初期に作った『街のベーカリー』です。
今回の意味のない天窓とかは、それを意識してみました。

ピラ見島に明るい屋根の小さな民家を建てる


段々と敷地が埋まってきたピラ見島。前回は教会だったので今回は民家を追加したいと思います。
場所は左下のやたら視線が集まっている場所。


サイズはうちのワールド感から言っても小さいと言えるサイズ。


壁は例によって丸石の塀を使っています。


小さすぎて舐められないように、屋根は明るいアカシアにします。


内装を作ります。


こんな感じになりました。
いつものように思いっきり荷物を詰め込むタイプではなく荷物自体そんな多くない派でしょうか。


外観を微調整して完成。


裏側には小さな畑もきちんと用意しております。

牛小屋付きの民家を建てる (後編)


前回、4足歩行の動物小屋が出来ましたので、今回は2足歩行の動物小屋を作ろうと思います。
場所は小屋の2階部分になっており、後ろ側に入り口を設けています。


ちょっと天井が低いですが、


こんな感じになりました。


外観もいろいろと微調整して完成。


屋根の色が被ってしまうので過去の集落とはちょっと離れた位置に作りましたが、間にも家を建てて同じ村扱いにします。
ついでに、メインストリートも通しておきました。どこにも繋がっていませんが、

牛小屋付きの民家を建てる (前編)


今回は南の方の田舎の集落に馬小屋付きの民家を作りたいと思います。


サイズはこんなところです。


壁は風通しのいい木造建築にしました。


屋根は三角屋根を入り組んだ形状。


内装を作ります。


とりあえず羊小屋部分が完成ということで、その辺に転がっていた羊君を連れてきました。
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