ノーマルビュー

凸型民家を作る (前編)


少し前にエメラルド山岳区にステーションを作りました。
お店も一軒できましたが、まだ栄えているとは言えません。


そこで今回は民家を追加するのですが、場所が確保し辛かったので前のスクショの中心部分を伸ばして、


崖の上に道を引き延ばしました。ここはだいぶスペースが開いているので宅地開発したいと思います。


とは言うものの、山岳地帯であるのは変わりないので凸凹を多少整地して場所を確保。


ようやく主題の通り、家づくり開始です。
今までL型の家とかは結構作ってきていますが、今回は凸型にしたいと思います。


テラコッタを主素材に壁づくり。


屋根は赤いネザーレンガにします。

次回、内装を作っていきます。

ピラ見島に馬小屋を作る


ピラ見島は柵で覆われていますが、かと言って動物をつなげたい放題というわけには行きません。
今回は馬小屋を作りたいと思います。


サイズはわりと控えめなこんなところです。
もちろん馬小屋も他の建築と同様の様式で作っていきます。


が、人間様の民家にはあまり使い勝手のいいとは言えない色の素材を使っちゃいます。


内装?を作っていきましょう。


こんな感じになりました。


外観も微調整して完成。
馴染んでいるのか、馴染んでいないのか微妙ですが、

洞窟そのままを民家にする


南々地方の小さな渓谷の間の道路脇に、熊でも住んでそうな洞窟があります。
しかし、熊は実装されていないので、今回はここを人間の巣とします。


まずは外観を作成。モダンにドア以外は全面ガラス張りにします。


今までも洞窟を改装したことが何度かありますが、今回は1ブロックも壊さずに物を置くだけで内装を作りたいと思います。


個人的に思ったより快適な空間っぽくなった気がします。
うちのワールドの下手に狭い家よりいいかも。


外観もおしゃれに微調整。


最終的にこんな感じになりました。

木製の民家を作る


木造民家の立ち並ぶこの集落に民家を追加したいと思います。


しかし結構敷地が無くなってきたしまったため、高床式にしたいと思います。


敷地より一回り、いや二回り小さく壁を作成。今回はジャングルにします。


屋根はマングローブで片方は階段、片方はハーフブロック。


内装を作っていきます。


部屋の中心にかまどがあり、片方が寝室&ワークスペース。


もう片方はリビングになっています。かなり狭いですが。


外観も微調整していきます。こちらは玄関でテラスっぽくなっています。


裏側はベランダになっており、釣りはできそうにありませんが、椅子に座ってまったりできそうな雰囲気にしてみました。

南々地方で道を整備する


南々地方は結構広い場所に開発している区画に点々としており道で繋がっていませんでした。
今回は重い腰を上げて、道を整備したいと思います。


左が北側で、南側の右にまっすぐ進み、大きな峡谷がある少し手までで東西(スクショの上下)に分かれます。
峡谷は手すりもない小さな橋が架かっているだけなので、小道として整備。
スクショ上の東側は迷路の終点と繋げておきました。


道は西に進み、途中で移動ウーパー屋さんに出会いました。


少し進むと田舎風の小さな民家の並ぶ集落に無事に繋がります。
ここが終点ではなく道は進み、海にぶつかったら直角に折れて南下します。


彩釉テラコッタハウスの並ぶ集落にも繋がりました。
この集落は何も考えずに2つに道が分岐していたので、再度それを合流させてさらに南下させて、運河の水道橋方向に進めます。
一方、スクショ下の幅1の小道は、峡谷の橋に繋がっており、ショートカットになっています。


水道橋のトンネル自体は最近(半年前)に作っていたので接続させ、小さな渓谷の間を縫うように南東方向に進みます。


結構お気に入りの小さな橋


を超えると平原が広がります。
意外に平原に道を敷くのは何を基準にすればいいのか悩むのですが、今回は小さな丘の間に道を通してみました。


何もないと寂しいので、馬の水飲み場でも整備しておきましょう。


そして湖畔に佇む平原の村に接続、、、、はまだしません!

灰色の民家を作る


南大陸の北東にある半島に民家を追加したいと思います。


サイズは結構な小さ目。今回のコンセプトテーマに従って灰色系の素材で壁やら柱を組んでいきます。


屋根まで灰色にする必要はない。そんな声が聞こえてきたので、シラカバにします。


内装を作ります。


いつもの感じの長細いスタイル。


外観を微調整して完成です。

砂利教の教会を作る (後編)


内装の途中。床もすべて砂利だと壁とメリハリが付き辛くなるので、磨かれた砂利岩も組み合わせます。
ちょっとわかりづらいですけど、天井もアーチを入れたりしました。


そして調整を加えて完成。
悩んだんですけど、副素材は使いどころの難しい歪んだヤツを入れてみました。


教団から見るとこんな感じに見えます。砂利を讃えよ!!!


ファザードはこんな感じで周辺も整えていたんですけど、大きい木は欲しかった。でも微妙にそこじゃない。


木は別の位置に生えなおして微調整をさらに加えて完成。
手前のは生やすと見えなくなってしまうので後回しにしているだけです。



スペースが余ってしまったので中心部から道を伸ばして繋げておきました。
いつも、面倒でやらずに孤立した建物が増えてしまい勝ちなのでいい機会だったかな。

砂利教の教会を作る (前編)


久しぶりに西1.18区の開発を行います。といっても中心地から少し離れた場所。


森をやや大きめに切り開いて整地します。


サイズはこんなところで、土台は砂利します。


壁材も思い切って砂利にしました。


さすがに屋根は普通の建材であるネザーラックを使います。


次回、内装を作っていきます。

大人の飲み物が似合う民家を作る


大人の飲み物といえばお酒、てんやわんや街でお酒といえばビールが有名です。
そんな醸造所の近くの集落に民家を追加したいと思います。


場所は片足海に突っ込んでいるような場所。
わりと敷地はあるのに、なぜここを選んでしまったかというと、それは二日酔いで覚えていません。


周辺の建築と合わせて、レンガとテラコッタを主体に壁を作成。


屋根は木材にします。


内装を作っていきましょう。


ちょっとアルコール係数が多い以外はわりと普通ですね。


外装はこんな感じに調整。


実はベランダから外に出て釣りができるようになっています。
きっと、これを作ったときは魚が食べたかったに違いありません。

大人な感じの小さな民家を作る


要塞区に民家を追加したいと思います。
左に映っている民家がちょっと大きいので、


今回のサイズはこんなところ。
バランスが大事なのです。


周辺の建物に従って暗めな外壁にします。


屋根はシンプルにダークオーク。


内装を作ります。


黒と赤で大人な感じにしましたが、いかんせん狭いです。


外観を微調整して完成。


今回の建築に伴いちょっとだけメインストリートをずらしました。

地下帝国区に病院を作る


地下でケガをして血が出たなんてことになったら大変です。そこで今回は地下帝国区に病院を作りたいと思います。
なんかさっそく血相の悪そうな人がスタンバっていますが。


サイズはこんなところ。病院より診療所と言ったほうがいいかもしれません。


外観は清潔感のある白のコンクリートパウダーにします。


屋根は泥レンガ。きちんと十字マークも掲げて病院アピールしておきます。


内装を作っていきます。


ちょっと薄暗いですけど、ドア入ってすぐの場所は受付。


そしてその奥が診察室になります。


外観も微調整して完成。これでケガし放題です。



アレンジ元は『南々工業地区に診療所を作る』の際に工業地帯につくった病院です。

道具屋を作る (後編)


前回、店舗部分を作ったので、今回は残りの部屋を作ります。
裏側は1階と2階に分かれており、


1階は1段下がってリビングになっています。


基本道具を売るお店ですが、ちょっとしたメンテナンスも行っている感じです。


2階は寝室になっています。


入り口部分には大きなひさしを付けてり、荷車を置いたりと調整。
ちなみに試作はスーパーフラットの芝で作っているので、ここの地面はどうしようか結構悩みました。


全体も微調整して完成。

道具屋を作る (前編)


西大陸の凍った湖畔に道具屋を作りたいと思います。


サイズはこんな感じのL型です。


壁の主素材は泥レンガです。


屋根は花崗岩にしました。最初、雪と合わないかなぁ、と心配したのですが逆にいい感じになったと思います。


内装を作っていきます。


店舗部分はこんな感じで、ツルハシやシャベル、スコップなどを扱う小さな道具屋さんです。

次回は店舗以外の住居部分を作っていきます。

南1.8ならではの民家を建てる


スイカの名産地で知られる南1.8区には、オークの屋根の建築様式の建物が並びます。
なぜ屋根がオークかというと、当時はオークしかハーフブロックや階段が無かったからだったりもします。


そんなノスタルジーを受けて、今回は外観を主に当時の素材。内装は現在の素材で作ってみたいと思います。
サイズはやや小さ目。池が邪魔なのでちょっと変な形状になってしまいました。


今も当時も割とあたりまえの壁づくり。
いま記事を書いて気付きましたが、当時は原木を横に設置できなかったでしたね。


先に書いた通り、屋根はオークで作ります。


内装を作ります。


現在の素材と言いながらも、あまりそうでも無い気もしますが、わりといつも通りな内装。


凹んでいる部分はロフトになっており、ここに寝室を設けました。


スイカ農家なので、庭に小さな畑を設けました。


いろいろと微調整して完成。

和風テイストな民家を作る


南々地方の画面中央の山の下に神社があります。
そんなわけで、今回は久しぶりに和風建築をしたいと思います。


手前の島に作ります。サイズは割と小さ目。


壁は砂および砂岩で作っていきます。


屋根はオーク&現地調達のシラカバの原木。


内装を作っていくめぇ。


囲炉裏風になりました。


あまり変わっていませんが外観も微調整して完成。

次回バージョンではより和風建築が作りやすくなりそうで楽しみですね。

彩釉テラコッタハウスを作る (桃色)


彩釉テラコッタハウスを追加したいと思います。今回は桃色!


サイズはかなり小さ目です。


しかしながら、今回は壁在がほぼ彩釉テラコッタなので、他のハウスと同じくらいは使っていたりします。


屋根は平屋根にします。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。桃色は癖が無いのでほんと使い易いのですが、実は向きが分かり辛くて結構大変でした。


外観も微調整して完成。
部屋が狭いので、屋根の上に荷物を乗っけていたりするのですが、実は本棚の上面を隠していたりもします。

地下帝国区の道を整備する


前回、地下帝国区に美味しいスィーツ屋さんを作りましたが、現状ルートが繋がっておらず、ポンデリングを食べに行くにもボルダリングしなければなりません。
そこで、今回は中央部分とスィーツ屋とその先の外への階段への道を整備したいと思います。


で、もうアフターなのですが、ネザーゲートへのゲート周辺から階段を伸ばし、一部壁の中を掘り進み


スィーツ屋さんのある層に出ることが出来たので、曲がりくねりつつ接続。



これだけではちょっと寂しいので、この谷に橋を架けたいと思います。


幅1ブロックの緩い山形な橋にします。


こんな感じになりました。


遠景から見るとこのようになっています。
実は最初はこの橋のみにする予定だったのですが、左側の対岸が道幅2マス取るスペースがなかった為、前半部分を主道、後半を副道みたいな感じにしてみました。



橋にはアレンジ元があって、『花畑牧場』を作った際の橋です。なんだかイメージ真逆な場所ですね。

迷路管理者の家を作る


だいぶ昔、南1.8区に迷路を作りました。ブログには載せていませんが、私は毎日この迷路を楽しんでいます。
この迷路、ご覧の通りかなり大きいので、やはり管理人が必要でしょう。そこで、今回はその管理人の家を作りたいと思います。


出口側の迷路脇を少し整地して土台を作ります。


建物自体はこれと言って迷う箇所はない普通の家です。


最近、トウヒの屋根が続いていたから、作る直前に壁とトウヒの木材を入れ替えた、なんてことは決してありません。なんせ迷いなしですから。


迷いなき内装を作っていきましょう。


まぁ、内装も普通なのですが、キッチンと寝室は内側で軽く区切って分けています。


外観も微調整して完成。

やたらギザギザな民家を建てる


北大陸のウォールタウンに民家を足そうと思います。


敷地が限られているので小さ目にしますが、自然と壁が分厚くなってしまうので、階段ブロックを多用します。


意地でも立方ブロックの利用を避けてきたらやたらギザギザになってきてしまいました。


屋根はまぁ、仕方ないね。


内側から見ると普通な内装を作ります。


例によっていろいろと家具を詰め込みました。


ウォールタウンなので外壁もきちんと用意して、さらに屋根を追いギザギザを加えて、


切り倒した木も植えなおして完成。

少しだけ怪しい本屋を作る


南大陸の南側にレッドストーン回路屋がありますが、1軒だけぽつーんとあると寂しいので、今回はここに本屋を追加したいと思います。


サイズはまぁ普通な感じでしょうか?


屋根はレンガにしました。サイドにはみ出さない代わりに梁多めで。


内装を作っていきましょう。


ちょっと怪しい感じもするけど、まぁギリ普通な本屋になりました。
大量の本を売るというより、ゆとりを持たせてテーマに特化した店主お勧めの本を売るような感じをイメージしてみました。


外観も微調整して完成。
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