ノーマルビュー

地下帝国区に丼飯屋を開店させる


地下帝国区で牛丼が食べたくなったら、わざわざ数千ブロック先に旅立たなくてはいけません。
しかし、それも今日までです。地下帝国区の公園の崖の上に丼飯屋がオープンします。


相当立地が厳しいので、最近ブームの半分削ってそこに収容するケースにします。


壁はテラコッタ盛りにします。


屋根は若干和風テイストを出すために、深層岩の丸石系にします。


内装を作っていきましょう。


殺伐とした対面カウンターはこんなところ。
天井はむき出しにしてオシャレ感を出しました。


そして奥は厨房になっております。


外観を微調整して完成。
煙突が奥に設けられないので、手前に出ているのがポイントです。



アレンジ元は『北大陸に丼飯屋を作る』です。
仕込んだ小ネタが懐かしい…

彩釉テラコッタハウスを作る (青緑色)


もうすぐ雨期なので彩釉テラコッタハウスを追加したいと思います。今回は青緑色です。


サイズはやや中くらい。
なので土台は粉にしました。


青緑色のテラコッタも癖のある部門にエントリーされており、壁としてどう向きを変えてもうまくできなかったので、あきらめました。


屋根は普通の石造りの三角屋根。


内装を作っていきましょう。


まぁ、少なくとも視線を感じることは少なくなったのではないでしょうか?


外観も微調整して完成。

ラマ牧場主の家を作る


少し前にスクショやや左にあるラマ牧場を作りました。
今回は、その牧場主の家を作りたいと思います。


外壁は思い切ってコントラストの強いシラカバと泥の組み合わせにしてみました。


屋根はオークの落ち着いた感じ。


内装を作っていきます。


うちワールド基準で結構広めなので、ゆとりを持って配置することができました。


一部がロフトで、寝室になっております。


外観も微調整して完成。

ネザー植物店を作る


エメラルド山岳区のゲートのある盆地に植物店を作りたいと思います。


サイズはこんなもん。


外壁はオークの木材ですが、インパクトに欠けたので、彩釉テラコッティングしておきます。


屋根は平屋にしますが、こんな感じに凹んでいたりします。


内装を作っていきます。


植物店ですが、普通の植物店ではなくネザー関係の植物店にしてみました。


反対側。


外観も微調整して完成。

コンパクトな屋根裏付き民家を作る


西大陸の比較的小さな民家の並ぶ集落に、新たに民家を追加したいと思います。


チョコレート色の基礎の大きさは比較的コンパクト。


外壁はテラコッタにします。


屋根は地図屋で使いそびれた花崗岩にします。


内装を作ってきましょう。


わりといつも通りの1階。


タイトルにもあるとおり、屋根裏部屋があって寝室になっています。


外観を微調整して完成。

地図屋を作る (後編)


内装を作っていきます。
建物内は結構広いので、


二つにぶった切って、奥を住居スペースにしました。


そして、道路側は件名の通り地図屋にしました。


大きいものから、小さいものまでいろいろな地図を扱っています。
ちなみに、今の学生さんは知らないかも知れませんが、リアルでも昔は紙に地図が印刷されていた時代があるんですよ。


外観を微調整して完成。


閃緑岩と泥レンガが微妙に合っていないところが、逆に微妙に好きだったりします。

地図屋を作る (前編)


南1.8区のできる城下町商店街にお店&住居を追加したいと思います。


サイズはこんなところ。ちょっとだけサービスで足を生やしておきますね。


黄色いテラコッタの壁と


泥レンガの屋根にします。


傾斜の違う形状を組み合わせます。
実は、試作では花崗岩だったのですがご近所さんと重なってしまったので、実戦で変更となりました。

南1.8区ならではの追い民家を作る


だいぶ前に南1.8区に民家スイカスタンドを作りましたが、この集落を完成すべく、さらに民家を追加したいと思います。


場所はさっきの位置と、この水辺の位置で2か所同時で作っていきます。


サイズはかなり小さ目で南1.8区ならではのマツの原木&オークの木材を主材料に作ります。


壁がシンプル過ぎるので、屋根は小さいながらもちょっと複雑に。


内装を作っていきます。


外観は同じですが、内装は少し異なっています。


と言っても、サイズがサイズだけにほとんど同じですが、


微調整して完成。


水辺ではない方はミニスイカ畑付きの物件です。

きのことたけのこ屋を作る (後編)


正面はキノコの発育にいいように庇を付けました。


高床式の1層目は泥レンガで囲んで、


小さな小部屋にしました。試作は普通にスーパーフラットで1話完結だったので、実戦で作成。


倉庫兼、キノコ育成スペースにしました。


さらに地下に進むと、吊り橋の架かった峡谷の奥に


同じようなネザーキノコの育成部屋を作成。


いろいろと微調整して完成。

きのことたけのこ屋を作る (前編)


南大陸の街道沿い、今八百屋と魚屋が並んでいる近くに、きのことたけのこ屋さんを作りたいと思います。


平地が取れなかったので高床式にします。


壁材も原木を多用していきます。


屋根は泥レンガにします。^_^


内装を作っていきます。


レジ側と


陳列側。なぜ赤いキノコが贔屓してしまったか覚えていません。

赤いヨーロピアン民家を作る (後編)


2階を作っていきます。1階に比べて窓が多くあって広々した雰囲気。


書斎&寝室になっています。



次に地階。面積は少しばかり1階より狭くなっています。


物置で、大樽を配置してみました。



外観も微調整して完成。


ちなみに2階の出窓ですが、板ガラスが屋根の淵にくっ付かないように階段ブロックにして工夫しています。

赤いヨーロピアン民家を作る (前編)


少し前に黄色いヨーロピアン民家を作りました。
今回はその近くに赤いヨーロピアンな民家を建てようと思います。


赤い敷地はこんなところ。うちのワールドではふつう民家サイズでしょう。


赤い外壁を作ります。


黄色いヨーロピアン民家に似たスタイルの屋根ですが、窓などが異なっています。


内装を作っていきます。


1階はこんな感じ。外壁の色も相まって暖かい感じに仕上がりました。

2階と地階もありますが、それは次回

地下帝国区に駅を作る


地下帝国区はかなり中心地から離れています。いつかは鉄道を通そうと考えてたものの、まだ駅とかを作る気はなかったのですが、前回サウナを作った時に気づきました。
あれ、、、作りやすい土地ってだんだん無くなってきていないかと、、


というわけで、鉄道の線路はまだ通しませんが、駅舎だけは先に作っておくことにします。
場所は少し前に建てた病院の目の前で、若干斜面を削って整地します。


綺麗な花崗岩と白いテラコッタで外壁を作り、


安山岩でゆるい傾斜の屋根を作ります。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
アレンジ元は4路線の始発駅だったのですが、ここでは2路線の中間駅にしました。


外観も微調整して完成。
手前の階段の位置など、調整も加えています。



アレンジ元は『街に中央駅を作る (後編)』の駅で、この駅は原宿駅の旧駅舎をモデルにしていました。

湖畔に佇む平原の村に道と川を通す


南々地方で道を整備する』で南々地方から羽陽曲折を経て湖畔に佇む平原の村近くまで道を伸ばしましたが、最後は繋げずに終了してしまいました。
その理由は、運河の湖から水引いてないやん、、、という事実に気づいてしまった為でした。


というわけで、今回はここに川、と言っていいのか分かりませんが、水を引こうと思います。まず、地面を砂利に変えました。あとで考えると、丸石の上に乗せる手はずだったのかも知れませんが、記憶の彼方なもので・・・


川と湖の間に何もないと、水がすべて流れてしまうので、水門を用意しました。


無事に水も良い感じに流れてくれました。マイクラ10年以上やってますけど、いまだ水流の仕様が掴み切れません。水ダカラネ!



次に、以前に放置した道ですが、村との間に小さな池があったのでこれを少し大きくして、


橋を架けて繋ぎました。


全景はこんな感じになりました。

藁ぶき民家を作る


ピラミッド区のピラ見島近くの藁ぶき民家の並ぶ集落に追加したいと思います。


サイズは小さ目ってところ。


壁はすべて干草の俵で作ります。


今回の屋根はおしゃれにしてみました。


内装を作りましょう。


彩釉テラコッタハウスのようにこれでもかと言うほど、壁を埋め隠してみました。


外観も微調整して完成。

[?]ハテナブロックを作る


土ブロック、丸石ブロック、ネザライトブロック、、いろいろなブロックがありますけど、今一番熱いのはハテナブロックでしょう。
そう、ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービーの公開が差し迫っています。


ということで、今回はすでに土管&パックンフラワーのあるジャングル区にハテナブロックを作りたいと思います。
あまり大きすぎてもあれなので、1辺が9メートルにしてみました。


もちろん立方体にします。上下はUSJとかの資料を見るに無地っぽかったのでそのままにしてみました。


内装を作っていきましょう。


と言っても家具を入れるわけではなく回路を入れました。
上のスイッチを踏むと、コインが下から出てきます。本当はヘディングで出したかったのですが、逆感圧板が無いので


あと、使用済みのブロックも作ってみました。
本来は完全な無地なのですが、ちょこっとアレンジしています。


遠景から見るとこんな感じになりました。

宅配してます、総菜屋を作る (後編)


キッチン側には大きな竈があります。
注文したものが棚の間から店員に受け渡すイメージです。


東側のドアの向こうは小さな丘になっていますが、


ここには穴をあけて、


倉庫にしてみました。


店のディスプレイ装飾もしつつ、反対の西側の土地を1段下げて、


宅配用のラバの小屋を併設しました。
これで西大陸民はラーバーイーツすることができます。


外観もいろいろ微調整して完成。

宅配してます、総菜屋を作る (前編)


西大陸は比較的広いのですが、食事処があまりありません。
そこで、今回は西大陸の馬車ディーラーの斜め前の交差点あたりに、総菜屋を作りたいと思います。


サイズはこんなところ、うちのワールド基準では中くらいな感じでしょうか。


壁材は白色のテラコッタにします。


屋根は赤い砂岩を主体に、ポップな感じにしてみました。


内装を作ります。


おおよそ前半分がお店のお客さんが食品を選ぶスペースです。
レア肉なども混ざっていますが、基本はすぐにお腹を満たせる食品を取り揃えています。


カウンター裏は次回紹介するオープンキッチンを覗くことができます。
真ん中の柱の額縁が空っぽなのはブログを書いている今気づきました。
ここには、ハチミツ入りの瓶が入りますので、各自脳内にて補完お願いいたします。

商業施設の間に民家を作る


東大陸に、映画館と歯科医院の間にちょっとした隙間があります。
今回はここに民家を作りたいと思います。ちょっと歯が悪い映画好きの人におすすめ物件ですね。


気づけば試作建築で立床式ブームが来ていたので、半分水に浸かる形で作りたいと思います。
サイズはかなり小さ目。


砂岩&シラカバで壁を組んでいきます。


周辺の建築スタイル同様に赤レンガで屋根を作ります。
無駄に凝った感じにしてしまったので、試作を見ながら作るのに苦労しました。


内装を作っていきます。


割といつも通りの内装でしょうか。


外観も整えます。裏側はちょっとしたテラスになっています。
床下は倉庫というか物置になっていますが、正面からはそんなに見えません。


最終的にこんな感じとなりました。

北大陸役所を作る (3)


地階の部屋を作っていきます。まず、最も大きく吹き抜けの下にある部屋が議場となっています。
主に税金などについての議論や決定が行われるわけですね。


その両サイドには事務局員の控室や


議長の個室があったりします。



そして議場とは反対側は区民が入ることができない長細い個室があり、ここに納税記録などの書類が保存されていたりします。



そして1階。吹き抜けの両側は、議場の傍聴席になっています。


入口の周辺はちょっとした憩いスペースになっています。


地図も新たに撮影してきました。
なお、バナーは方位磁針の北と公園のグリーン、そして豊かな財収を意識してみました。



外観も微調整して完成。
今、このスクショみて気づいたのですが、銅の錆が取れてる。

わりと最初のころのコントラストも悪くなかったんですけどね。別件で使ってみたいと思います。
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