ノーマルビュー

亀屋を作る (後編)


1階が亀屋となっております。生きた生亀も取り扱っております。


その他、カメの卵、甲羅、またはカメの餌の他、カメエキスやカメソングも如何でしょうか?



2階は亀屋の主人の自宅。


屋根裏ですけど、結構広々としています。



2匹目が生まれるまで、恐ろしいくらい待って


外観も、微調整をして完成。

亀屋を作る (前編)


みなさんはカメを買うときは何屋で買いますか?
やはり餅は餅屋、カメはカメ屋ということで、今回はカメ屋を作りたいと思います。


場所はできる城城下町。基礎はシラカバの原木にします。


壁在もシラカバの木材


屋根はオークで、比較的クラシカルな雰囲気です。


内装を


作っていきましょう。

後編につづく。

泥のように黒い家を作る


西大陸の暗い感じの民家が立ち並ぶ区画を、さらに暗くしていきたいと思います。
メインストリートの方は土地が無くなってきたので、少し伸ばします。


サイズは小さ目、だけどL。


壁在は泥にします。


屋根は深層岩タイル系にして、上品度を上げておきます。


内装を作っていきましょう。


床も黒くて、かなりダークな雰囲気ですね。


ベッドも黒ということで、この区画の中でも、かなりの黒マニアと見受けられます。


でも、オールブラックというのも逆につまらないので、指し色に赤を加えて、完成。

これまでの開拓まとめ (2601~2700)

2,700エントリーになりました!!

この100エントリーはいつものようにあっという間だったのですが、私事が忙しくて、流されながら日々を過ごしているような感じです。

そんなこんなで、既に大規模バージョンアップして2ヶ月になろうというのに、なかなか新要素について取り入れることができていませんが、まったりやっていこうと思っていますので、まったり見ていってください。


さて、残念なお知らせです。今回も俯瞰地図を用意することが出来ませんでした。

10年くらい俯瞰図に利用させて頂いていた Minecraft Overviewer ですが、大変残念なことにマインクラフト 1.19に対応するバージョンにて、更新を終えられてしまったようです。
試しに、1.20を無理やり試してみたところ、とても見れる状態でないほど壊れた状態となってしまっていました。まぁ、うちの俯瞰図については追々考えていきましょう。
ともあれ、これまで Minecraft Overviewer にはほんとにお世話になりました。この場を借りて、心より感謝申し上げます。

2,600エントリーまでの俯瞰図はこちら続きを読む

マイクラの日常 (29)


最初は読み込み時の座標バグかと思っていたのですが、それにしても、この養豚所だけなぜか脱走豚が多いんですよ。


まさか、仲間を踏み台にして脱走していたとは…



何かの儀式の最中でしたか、、、、失礼しました。


以下、ベータ/プレリリース版でのバグ (別ワールド)


畑の木かな?


鍾乳、、、、何から生てきたのか


以下、クリエイティブモードで見つけた地形 (別ワールド)


たまに丸い穴を見つけることありますけど、これほど丸いのはめったにありませんね。


普通に素敵な風景。

地下帝国区を途中調整する。2023 Summer


様々な店や施設が増えてきた地下帝国区。ここで途中調整を入れたいと思います。
まず、真ん中あたりにあるこの亀裂というか峡谷に、川を流そうと思います。


最下流の場所なんですけど、これってもしかするとうわさに聞く鉄鉱脈ってやつでしょうか?


こんな感じになりました。滝から鉄鉱脈(仮)へと流れ下っています。
ヒカリゴケを多めに配置して、川が浮かび上がるような感じにしてみました。



ここは先ほどの川とは別の池なんですけど、微妙にスペースが空いていたので、貯水タンクを設けました。



公園の上にある牛丼屋に道が繋がっていなかったので接続。
行くのになかなか勇気が必要な道かも知れません。



最後に、教会の入り口が分かりづらかったので、穴の横に十字架を吊るしておきました。



前述のように途中になりますが、現在のところこのようになりました。
割と賑やかな感じになってきましたね。


果たして、この後どのように発展していくのか、私も楽しみです。

焼きたてがおすすめのパン屋を作る


焼きたてのパンが食べたくて、ホームベーカリーを買いそうになったけど、買わなかった街長です。こんばんは


北々地方の建築がダブってしまいましたが、仕方ない事情というものもありまして、ちょっと駅から離れたメイン街道沿いにパン屋を作ります。
微妙な高床式になっています。


建物自体は高床で作った敷地の半分になっています。ジャングルの木をメイン素材に作ります。


屋根はアカシアの木材を使いました。
土の所がもしかするとおしゃれポイントかも知れません。


内装を作ります。


パンを販売しているスペース。
あまり種類はありませんが、どれも人気。イメージとしてはピロシキ的感じです。


反対側はほとんど竈で占められています。
外とは隔たりが少ないですけど、店内は暖かそうな気がします。


テラスの半分にはイートインスペースがあります。
やっぱ出来立てほやほやのアツアツを寒い中食べるが一風ってもんです。


外観を微調整して完成。

普通の石の家を作る


北々地方の駅の近くに石が露出している部分があります。
今回はここに家を作りたいと思います。


基礎を作ります。
しっかりとした石を使いましょう。何も変ではありませんね。


壁&屋根も石にしました。まぁ、石素材の壁、屋根はよくあることです。何も変ではありません。


内装を作っていきます。


ちょっと可愛い感じにしてみました。
照明も近代的で変なところは何もありません。


確かに、床を歩く際は靴を履く必要がありますが、海外では一般的なことですし、


ということで、外観も微調整して完成。


塔のところから道を繋げておきました。
ちなみに、うちのワールドはかなり古くからやっているので、試作したはいいけど、石が露出している場所がなかなか無くて困りました。

凹な牧場を作る (後編)


牧場で飼う動物ですが、少し前の旅路で発見した山羊さんです。
海の上を走る列車の線路まで連れてきたら、あとは快速トロッコ特急に乗せるだけ


運河の手前で分岐を作って、牧場の方へ誘導します。
本当は山羊がいるスクショを撮りたかったのですが、思った以上に助走が付いていて、坂道以外にはパワードレールが無いのに、牧場前まで行ってしまいました。



凹の窪み部分も牧場なのですが、実は山羊がめっちゃジャンプするってことを忘れていたので、ちょっと可愛そうですが、魔法で飛べないようにしておきました。


西側の棟の2部屋は飼育小屋になっています。
ここも試作で作った案から、ちょっといかつくなってしまいました。


外観を微調整して完成。



あと牧場の裏にバージョンの壁があったので、


造地しておきました。

凹な牧場を作る (前編)


運河の南側のバージョンの壁のある近くに牧場を作りたいと思います。
サイズは松明を設置しているのですが、見事にたんぽぽぽと同化してしまっていますね。


先に道を作って、その時に出た土を使ってサステナブルに盛り土をして土台を作成。
今回の形状は、凹にします。


暗いダークオークの柱と、それとは対照的な明るいシラカバで壁づくり。


屋根はさらに別色のアカシアを使いました。


内装を作っていきます。


中はいくつもの部屋に区切っており、中央の最も広いところは寝室です。


片方の角はダイニングとなっています。


左側の入り口部分は、キッチン兼牧場の作業スペースとなっています。

牧場本体は、後編にて。何を飼うのかな??

魔女のお家を作る


南大陸にキャットタワーを9年くらい前に作りました。
この塔はロード・オブ・ザ・リングをモデルにしているわけですが、同作品には有名な魔法使い(物理)が登場します。


ということで、今回は魔女の家を近くに作りたいと思います。
サイズはかなり小さ目のこんなところ。


便利な磨かれたブラックストーンが登場しましたが、私はまだ石炭ブロックの階段とかを諦めていません。


屋根は魔女の帽子っぽくしてみました。
前も似たような建物作りましたが、例によってつばにオシャレポイントを付けておきました。


内装を作っていきます。


そういえば初めて竈に溶岩を入れてみた気がします。
水量というかマグマ量調整したいですね。


立派なアメジストも使ってみました。
思えば、魔女要素も9年経つと結構増えてきました。


外観を微調整して完成。

大人の雰囲気な普通の民家を作る


最近、屋根がちょっと湿っていたり、壁が透明だったり、変な家ばっかり作ってきて、私が変な人と思われてしまう危惧が生じたため、今回は普通の家を作りたいと思います。
場所は北大陸の北東の港がある場所の近くです。
畑2つと牧場1つに対して、民家が1件だけだったので、民家を追加したいと思います。


サイズはこんなところで、メイン素材はマングローブにします。


いつもなら撮っていたはずの外観ですが、無かったので、みなさまのマングローブパワーを全開に想像してみてください。
屋根は普通ですね。


内装を作っていきます。


マングローブの赤に合う黒い床材にしてシックな大人の雰囲気にしてみました。
きっと、赤ワインとか飲むのが似合いそうです。


外観を微調整して完成。

スケスケルトン民家を作る


そういえば、最近スケスケルトン集落を放置していたなぁ、と思い、民家を増築することにしました。


前のスクショの手前部分です。
ガラスで土台を作ることなんて、めったにないですね。


小さな民家なので、こんなもんですが、全方向がガラスのフルスペックです。


平屋根が多かったので、三角屋根にしてみました。
うーん、階段ブロックがあれば、スケスケルトン都市を作るのに。


内装を作っていきます。


まぁ、特にスケスケルトンだから変わるということもなく、割と普通な感じでしょうか?


道も整備して繋げます。こんな感じの枯れ池に橋を架けるのも好きですね。
あと、スケスケルトンの利点として、ヒマワリをどこに配置しても違和感がないことが挙げられますね。


最後に微調整したり、観客席を用意して完成。
観客席には、もういまさら感バリバリかも知れませんが、新要素の竹の階段などを使ってみました。
新要素が、これとは・・・

海底神殿にジムを作る

アップロードが火曜になってしまいすみません。
完全に3連休を満喫していました。1年に1回くらい、こんなことありますね。


夏と言えば海、海と言えば海底神殿ということで、今回は海底神殿のリフォームの続きをしたいと思います。
ここは2階の、前部分なんですけど、3階へのアプローチをいったん奥に行って戻る形式にしようとしていたのですが、


ちょうど写真を撮ったところから階段で上に伸ばしました。
実は3階は関係者のみ、にしようと思っていたのですが、今回の案が浮かんだので、一般人もOKエリアとします。


3階の背部の空間。今回はここにジムを作りたいと思います。
最初は、1階の後ろにしようとしたのですが、さすがに狭すぎました。


とりあえず綺麗に整えます。
海底を見ながら運動とか、最高じゃありませんか?


以前作ったことのある装置を並べます。


ベンチプレスのところのみ、壁にぶつけたら大変なので天井に窓を取り付けています。


全体を微調整して完成。

運河の南東に橋を架ける


ちょい前に運河の東側に橋を架けました。
が、この運河は非常に長いので、橋1本では足りません。南側はトンネルが既に開通済みなので、今回は南東に橋を架けたいと思います。


その前に、この天然の丘(人工)に旧道としての道が引いてあったという設定を作りました。


そして、本番の新橋を作りたいと思います。


運河なので船が通らなくてはならないので、今回は跳ね橋にしました。


橋は南々工業地帯に作ったものとほぼ同じ形状です。


機構部は、運河の閘門と統一感を持たせています。


全体を微調整して完成。

ちなみに、南々工業地帯では閉じているバージョンと開いているバージョンを作ったのですが、立地の関係でここは開いているバージョンのみにしました。
で、本当に通過したいときに困るので、旧道を作ったわけということです。

よろず屋を作る


ちょうど昨日と今日 Amazonプライムデーでしたね。私はかなり散財してしまいました。


ということで、今回はよろず屋を作りたいと思いますが、Amazonと違って、かなり小ぶりですが、


主な素材は泥レンガと花崗岩。


内装を作っていきます。


角度的にちょっとお店っぽく見えませんが、


外から見るとこんな感じです。
ちょうどメインストリートの途中で、この先は結構険しい道なので、不足した食品や道具を買うようなスタイルです。


外観を微調整して完成。



あと、Amazonの話を入れたせいで、時系列が逆になってしまったのですが、前の100エントリーの時に作ったとんがり屋根の民家と道が繋がっていなかったので、


こんな感じで繋げました。

自然素材の屋根の家を作る


南1.8区のちょっと分かりづらいですが、右上の家は道路が繋がっていません。


ので、橋の下にある家の近くから、繋げました。


開通記念ということで、この道の途中に民家を作りたいと思います。


壁材は花崗岩を主素材とします。


そして、今回のタイトルにあるように、屋根は自然素材にしてみました。


内装を作っていきます。


まぁ、うちのワールドでは見慣れた狭いバージョンの普通の民家となりました。


外観も、草生やしたり微調整をして完成。

バージョン1.20の旅路 (3)


旅路はまだまだ続きます。
仮拠点に戻り、今までとは反対の東側に行きます。こっちは比較的海の広がっている場所で、目的の海底遺跡を発見しました。


最初のスクショでは分かりづらかったですが、かなり大きな遺跡でした。
映えるかなと思ってガラスで囲んだものの、あまりそうでもなくガッカリしつつ


わりとあっさり目標の一つであったスニッファーの卵をゲットできました。


旅路の遺跡に比べて怪しい砂自体が少なくて、ちょっと物足りない感はありますが、目的の卵と壺の破片をゲットできたので良いとしましょう。



ところ変わって、ここは森の洋館のあるかなり離れた場所。


少し先に進むと砂漠のピラミッドがあり、


バージョン1.20で新たに生成された部屋から壺の欠片を3つゲット!!



ネザーで奥に進むとカエルトラップのある砦の遺跡がある通路を途中で曲がると、


新たな砦の遺跡を発見しました。
以前のロケハンの時は見つけられなかったのですが、まぁカエルトラップなど一連の流れ的には、向こうが先に見つかってくれて良かったので、良いとしましょう。


わりと苦労して宝箱をゲット。


見逃している部分もあるとは思いますが、結構探してネザライト強化用鍛冶型だけ発見しました。今度、全解体してみようかな??



というわけで新要素探索としては長くなってしまいましたが、成果はこんな感じになりました。コレクター心をくすぐる、鍛冶型は全17種中7種、壺の欠片は全20種中11種という感じでになりました。

バージョン1.20の旅路 (2)


とりあえず苗木やら必要な素材はゲットしたので戻りますが、行きとは違う道で帰りましょう。


なんと、今回のバージョンアップの要素ではありませんが、わりとレアと思われる白キツネを発見しました。カワイイ!!


意気揚々とスキップで帰っていたところ、謎のテラコッタに足の小指をぶつけました。
こ、これはまさか。


掘り返したところ、旅路の遺跡を発掘しました。
正直、こんな大きいとは思わず、途中で上空まで開ける工法をとったのに後悔しました。


おおぉ、今回はちゃんとしたものが発掘できています。


卑弥呼はいませんでしたが、わりとレアなものも含めて、上々な出来ではないでしょうか?



一度、仮拠点に成果物を収納して、別の場所からアプローチ。
今回は竹藪が見えてきました。


新要素そっちのけで探した結果、ようやく1体のパンダを発見しました。
パンダって別に単独スポーンじゃないと思うのですが、うちのワールドではなぜか1体しか見つからないんですよね。これですでに見つけた1体とお見合いすることができます。


そんなパンダ・ポイント近くに、ジャングルの寺院を発見しました。


奥の宝物はまぁ普通。


パズルをきちんと解いてゲットした秘密の宝物は、大当たりでした。

つづく

バージョン1.20の旅路 (1)

みなさんはバージョン1.20を満喫していらっしゃるでしょうか?
筆者は6月が死ぬほど忙しくて、ほとんど満喫できておりません。が、このままでは儚き桜のシーズンが終わってしまうので、時間を作っては新要素の探索をしましたので、今回はその様子をお届けします。


大量に古代の残骸を集めたので、記念に初めてネザライト装備を一式作ってみました。
これであと12年戦おうと思います。


で探索を開始する場所は、かつて掘るのに30秒くらいかかっていた黒曜石で線路を作ろうという、謎のプロジェクト「海の上を走る列車」の路線の途中から泳いで探しに出かけます。


バージョンの切れ目と新大陸が見えてきました。


ピリジャーの前哨基地を発見!
既に見慣れた人も多いかと思いますが、実はこのワールドでは初の前哨基地だったりします。


さすがに巻き々々で進めたいので、軽く制圧。
1.20新要素で目的でもある、鍛冶型をゲット。おまけで角笛もゲット。


残念ながらアレイは見つからなかったのですが、帰り際にロケハンの時には見つけていなかった海底遺跡を発見。


しかし、これと言って良いものは何も見つからず。
実は海底遺跡のチェストにあると思っていて、いくつか開けていないのが各所にあるぜぐふふ、と思っていたのですが、地形生成が必要な怪しげのブロックからでした。



いったん荷物を仮拠点に置いて、別の地点に再上陸。
今回はかなり高くそびえたった山があります。


そこを抜けると、雪原が広がり、ちょっとレアな氷樹バイオームが見えてきました。
まるで旅路を導いてくれているようなので、そっちに行ってみましょう。


雪に同化して気づかなかったのですが、すぐ目の前に山羊が現れました。
あれ?片方の角どうしたのWWW?
山羊も少し前のバージョンアップの時に加わったのですが、うちのワールドでは初です。
周辺に何匹かいたので、今度お持ち帰りしましょう。


これは立派な氷樹だなぁ、と記念写真を撮っていたら、なんとピンクの樹木が見え隠れするではありませんか!!


この旅路の最大の目標である、桜バイオームに到達しました。
村と同化していて、結構いい感じになっていました。

つづく
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