ノーマルビュー

おめぇの角よこせぇ (後編)


前回、角笛を1本ゲットしました。
が、時間が掛かる上にわりとアクション下手な私はなかなか集めるのが辛い。
なので、半自動化させたいと思います。図はいろいろと試作したところ


いろいろ考えました。山羊が目の前に来たら石をピストンで押し出したり、もしくはピストンで自分を押し出したりと…
結果、うまくいったのは単純に自分を水泳スタイルで待機させておくこと。
途中までレッドストーン回路があったのですが、シンプル化を進めたところレッドストーン回路無しでうまく行くようになってしまいました。


一応、回収部だけは装置にしています。
3台で足りそうな気もしますが、念のため。



!?
さて、前回すべてコンプリートしたいと書きましたが、4種類はレアな叫ぶ山羊からしかドロップしません。
叫ぶ山羊は2%の確率で生まれるらしいので、、、、頑張ります。


叫ぶ山羊自体は生まれたのですが、あまりに周辺に山羊がいすぎて、叫び声だけではどの山羊かわからず、叫んだ傍から適当な山羊を装置に連れて行って角を頂きます。
そして、ようやくゲット。
ちなみに、既にラージチェスト1つ分が別途あったりします。


1頭生まれれば、あとは簡単に増やせるので、叫ぶ山羊から採れる角笛をラージチェスト1つ分確保して、とりあえず終了。

一応、放置する時間もあるので敵モブが入らないように周辺に木を建てたりと気を使った調整を加えていたりもします。

おめぇの角よこせぇ (前編)


少し前に山羊の牧場っぽいものを作りました。
山羊は角笛をドロップするので、今回はそれを収集しようと思います。


角笛は山羊1頭につき通常は2本しか採れないので繁殖させて増やします。
先の小屋では狭すぎるので、運河で造地した山の中がこんなこともあろうかとちょうどいい空間になっていたので、そこを半分に区切って牧場にしました。


そして、角笛を採る施設を小屋の横に作りました。


闘牛っぽく赤い服を着てみました。雰囲気的に。


さぁ、こいっ!!


♪~♫
前のスクショの時は失敗してしまったのですが、何回目かでようやく探求をゲット!
角笛は8種類あるので、すべてコンプリートしたいと思います。

つづく

白き家を作る


西大陸のこの集落に民家を追加したいと思います。


死ぬほどキノコの傘ブロックが入っていたチェストをどかして土台を作成。まぁ小さ目なサイズ。


壁場白系のブロックを組み合わせて作ります。


屋根は超豪華なスタイルにしてみました。


内装を作っていきます。


内装も白を基調にいつもの家具を配置。


白い要素は少ないですが、キッチン兼作業スペース側。


外観を微調整して完成。

移動式カボチャ屋を作る (後編)


馬車の本体は微調整してこんな感じになりました。


そして今回は連結型の馬車にしてみました。


もちろん積み荷は売り物であるカボチャ。


露天販売も行っていますので、敷物を作り。


こんな感じにしてみました。


全体的に微調整して完成。

移動式カボチャ屋を作る (前編)


もうすぐハロウィンですね。ハロウィンといえばカボチャ。
今回は移動式のカボチャ屋を作りたいと思います。


場所は南1.8区のメインストリート沿い。
きちんと場所を決めて、まずは馬車を1台作ります。


外観のみの写真を撮り忘れていたので一気に屋根。
外観はオレンジで、屋根は色あせたオレンジにしました。


内装を作っていきましょう。


家具系をギリギリ詰め込みました。


ベッド付きなので寝泊まりしながらカボチャを売り巡ることができます。

三角っぽいけど三角じゃない民家を作る


西大陸のこちらの集落に民家を追加したいと思います。


サイズはやや控えめ。


壁素材はなかなか使い勝手がよくわからない凝灰岩を使います。


屋根はダークオークですが、形状は片方だけ大きくしてみました。


内装を作っていきます。


ちょっと大人な暗い感じにしてみました。


狭いので壁に棚を埋め込んでみました。
あっ、何か付け忘れている気がしますが、気のせいでしょう。


外観を微調整して完成。


反対側はこんなんになっています。

運河で造地したところを調整する


運河の特に高い場所を通っている箇所は造地をしている部分が多く、地形と運河の接続部分がくっ付いていなかったりします。
今回は、それらを調整していきたいと思います。


運河のサイドは擁壁っぽくしておきます。
関係ないですけど、なぜかYouTubeに擁壁動画をお勧めされていて、意味もなくちょっとだけ擁壁に詳しくなっています。



特に閘門周辺、スクショの左下と中央上はかなり張りぼてなので、


ちょっともったいない感じもありますが、こちらも擁壁工事をしておきます。
簡単そうに見えますけど、わりと素材とかに迷って3回くらい作り直していたりもしています。


草化させてもいいのですが、舗装部分があってもリアルかなと。


トロッコ鉄道の地下と地上の接続部で思いっきり見えちゃいけない部分が見えてしまっていたので、


ちょっと神秘的な隠し方にしておきました。
特に考えはありません。


あと、造地とは関係ないのですが、トロッコ鉄道がレールだけだったので柵を付けておきました。



最後にホイール側なのですが、いつかのバージョンアップの関係で涙を流すようになってしまっていたので、修正しておきます。


本当は水源だけ直す予定だったのですが、擁壁の素材が違うことに気になってしまったので、安山岩に差し替えました。
そんなこんなで、想定の2倍くらい時間が掛かった工事でした。

彩釉テラコッタハウスを作る (白色)


彩釉テラコッタの民家の集まる集落に、新たな色の彩釉テラコッタハウスを追加したいと思います。


サイズはやや控えめってところでしょうか。


今回はタイトル通り白色にしますが、白色の彩釉テラコッタってあまり白って感じしませんよね。


壁が白なら屋根は思い切って黒にしてみました。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
今回はわりと自然な感じになったのではないでしょうか?
変に慣れてしまっているだけ??


外観も微調整して完成。


小さな峡谷の上に建っているのもちょっとお気に入り。

屋根の上に畑のある民家を建てる


屋根の上に畑のある家なんてどうなんだろうか、と思って作りました。
場所は西1.18区になってしまいました…


7×7の正方形の敷地を用意


オークのNPC村テイストの家にします。


暫定屋根も設置。


内装を作ります。


こんな感じになりました。明らかに邪魔な柱。
テーブルをL字にしてみましたが、どうなんでしょうかねぇ。


外観も微調整して完成。
入り口部はのっぺり気味だったので、ちょっと頑張ってみました。


畑はこんな感じになっています。
ちょっと想像していたのとは違うんだよなぁ…

また、今後リベンジしたいと思います。

竹の家を建てる


今は昔、南大陸では地下で竹を育てている場所がありけり


今回はその近くに従業員の家を建てようかと思いけり
サイズはこんなところでそうろう


壁は泥レンガ系を使っていきます。
思えば泥レンガって結構な頻度で使ってる気がしますね。


竹ということで、屋根はバリバリ竹製にします。


内装を作っていきます。


屋根だけが竹で、竹の家と言うのはちょっとインパクトに欠けるので、床材や装飾、家具にも竹を使ってみました。


まだほとんど本を入れたことが無い本棚もきっと今後家具として活用されるでしょう。


外観も微調整して完成。

街に壺屋を作る


久しぶりな感覚の街開発を行います。
マイナーバージョンアップもちらほら話題になっているこのバージョンで登場した壺のお店を作りたいと思います。


場所は10年以上前に作った大かまどの近くの浜辺上。
さくらの木を使って土台を作ります。


壁は花崗岩系で、前面は開けておきます。


屋根はダークオークで、最前列のみ焚き火でデコっておきます。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
心の壺の破片が一番多く入手しているのでそれを使ってみました。他の壺はすべて無地。


主に店頭や外観を微調整して完成。

スニッファーの種自動回収装置を作る (3)


装置は動作するようになったので、スニッファー復活の儀を執り行います。
何を隠そう、各層には4匹のスニッファーで過ごしてもらいます。


成獣になるまで時間がかかるのでその間に外観を微調整。


回収層の内装もトーチフラワーとウツボカズラの花壇を設置してみました。
回路はチェーンが張ってあるだけでむき出しになっています。


電線の塔の真下に中途半端な空き地があったので、馬車も配置しておきました。
このコンテナで何を育てているかは秘密なのですが、、、


遠くから見るとこんな感じになっています。
完全な箱ものでどうなるかなぁ、とも思っていたのですが、割と馴染んでくれた気がします。


ちなみに、飼育層の中身はこんな感じになっています。
とてもリラクゼーションできそうな雰囲気ですね。


たまに怪奇現象が生じますが、

スニッファーの種自動回収装置を作る (2)


先に低層階から作っていきます。いつもの分類装置でたねとさやを分けます。
分類装置は結構いろいろ出てますけど、昔ながらのを未だに使っています。


結構スペースがギリギリだったりするので、アイテムを繋げるパイプは外側に付けました。


アイテム回収機構とは別に長周期クロック回路、パルス回路、1周期に付き2回動力を送る回路やらを詰め込み


その信号を上層部に流します。


ちなみに飼育層は4層あり、1層はこんな感じになっています。


動作確認テスト!
数分に1回、このように水が流れてアイテムが集められて回収される仕組みです。

スニッファーの種自動回収装置を作る (1)


ここで一つ言っておきますが、私は5分に1回、スニッファーがドロップしたアイテムを回収に回るどほ暇人ではありません。
いい年した社会人でもあります。ということで、今回はスニッファーのドロップするトーチフラワーの種とウツボカズラのさや(以後スニッファーの種)を自動で回収する装置を作りたいと思います。


自動化というと南々工業地帯開発。その北西にあるガントリークレーンの隣に空いているスペースに作ります。
一つのユニットがこのサイズ。


これを3段積みました。


上から見るとこんな感じで個人的にはコンテナっぽい作りにしたつもりです。


1層目の中心にドアを設け


次回から内装を作っていきます。

カメレオンな民家を作る


エメラルド山岳区にこのような石むき出しの地形があります。
今回はここに民家を立てようと思います。


サイズはこんなところ。柱は磨かれし玄武岩にします。


石と十分に区別がつくように壁は安山岩にしました。


屋根は石ですけど、地面に接していないので大丈夫でしょう。


内装を作っていきます。


モノクロで大人の雰囲気ですね。


外観も微調整して完成。

ウォールタウンの最終調整をする


先々週、スプリングタウンの最終調整をしました。そのスプリングタウンと同じタイミングで始め、対を成していたのが北大陸にあるウォールタウンです。
スプリングタウンは桜が加わったことで完成としましたが、ウォールタウンは特にそんな事情はないものの、なんとなくこっちだけ開発を続ける気分にもならないので、こっちも一旦完成させることとします。


ウォールタウンは基本的に各家の周りに塀があることから名づけられましたが、最後には集落全体の壁を作りたいと思います。


ここが街の入り口。結構朽ち果てていて、特に水辺は柱が辛うじて残っているだけといった感じです。


スプリングタウン同様に空き地にいろいろ配置していきます。掲示板とポスト。


ちょっとした憩いの場


荷車とその下段に花壇


例によって馬小屋が無かったので、かなり無理してスペースを確保して作りました。


裏側は放牧スペースになっているので、馬も喜んでおります。


先に伸ばして何か建てるかなぁ、と思っていた道は廃道となりました。



ちょっとスクショだと変わった点が分かりづらいですけど完成。
こっちも空いている土地が少なくなってきたので、いいタイミングだったのでしょう。


夜はこんな感じになっています。

ピラ見島に花屋を作る


ピラ見島に今回は花屋を追加したいと思います。
場所はちょうどカーソルあたり。


お店としてはかなり小さいと言えるでしょう。


いつも通り丸石の塀で壁づくり。


屋根は無難にトウヒにしておきます。


内装を作っていきます。


駅のホーム上にある店舗型キオスク並みに窮屈になりましたが、きちんと花を並べることができました。


道路をまたぐように商売上手な庇を付けるなど、微調整して完成。

一番範囲の広い地図を作る


昔は地図の表示できる範囲は1種類だけだったのじゃ、というマイクラ老人会話はやめて、実はマイクラをそれなりに長い期間やってますけど、最も広い範囲を写す地図を作ったことがありません。


そこで今回は地図作りという、わりとマイクラの配信とかブログでは序盤にやることをやってみたいと思います。


はいっ!4枚の地図を作れということですね。
まぁ、実はこうなるとは薄々気づいておりました。


なお、楽に地図を作りたいとエリトラを使おうと思ったのですが、どこに置いたか記憶の彼方に飛んでいて、ようやくこの変身可能な電話ボックスの中から見つけ出しました。


まずは南に向かいます。
うちのワールドでは天変地異により地図の右が南になっています。
運河を超えて


地下都市あたりが地図の末端になっていますね。実際この辺りが事実上の南の開発範囲です。


北西方向に向かいます。北西端がこの狼煙になります。
例によって特に開発の必要の内部には踏み込まないので、この先は地図は埋めずにおきます。


北西西端はメサになっており、ここよりちょっと先ですが、地下帝国区が地下にあります。


進路を西に取ると、ちょうど西々地方の空中庭園が見えてきます。
ここはもう少しだけ地図より西に開発が及んでいます。


ここでアクシデント!
どうも飛行の調子が悪いと思ったらエリトラが壊れてました。うまく飛行できて、耐久のことは思いっきり忘れていました。
一瞬冷や汗が出ましたが、無事に修繕することができました。ツルハシとかの道具と違って消滅したりしないんですね。初めて知りました。


その後も、懐かしいものを見つつ、地図を埋めます。



2枚目は北に向かいます。地図の北端にあたる場所は大ピラミッドあたりとなります。
ここより北は開発していないので、こっちも地図範囲内が開発地域となりますね。


逆時計周りに境界を埋めていきます。
ここもわりと懐かしいですね。結構苦労して作った記憶があります。


北西西端には空中都市があります。
この地図はわりと大型建築というか造地が多いですね。



3枚目。北東はこの大さん橋ふ頭があります。
地図範囲を少しはみ出たところに早く続きを作れというコールが多い日本城があったりします。


まだ記憶に新しいフロッ区、


そしてかなり懐かしいキノコの島がこのあたりの開発境界になっています。


西側は唯一地図外でも大きく開発が進んでいる極東サバンナ地区へと続きますが、今回の地図作りには含めないことにします。



最後の4枚目南東。こちらも運河あたりが開発範囲になっています。


先日作った対古代都市要塞が事実上の南東端かな。



そんなわけで埋める途中でも懐かしい建物とかあったんですけど、スクショ枚数が多くなり過ぎたので割愛します。
最終的にこんな地図になりました。
私自身は割と想像通りな感じですけど、みなさんは思ったより広かったでしょうか?それとも狭かったでしょうか?

半島の半島に民家を作る (後編)


敷地の1/4は屋外になっており、ここはちょっとしたテラスになっています。


意味深な階段を上がるとちょっとした空間があり、


ここは倉庫にしてみました。


というわけでいろいろと微調整して完成。


裏面はこんな風になっています。
竹は既存のいろいろなブロックとも相性が良くてなかなか使い勝手がいいですね。


毎回、ちょっと離れた場所に建てるとサボり勝ちな通路もきちんと通しておきました。

半島の半島に民家を作る (前編)


南大陸の北東にある半島の集落に民家を追加したいと思います。
結構スペースが無くなってきているので半島の半島みたいなところに


サイズはうちの民家としてはやや大きめと言った感じでしょうか。


赤レンガ&アカシアの原木を組み合わせて壁を作ります。


竹を使ってレンガを作ります。
竹とレンガは相性がいいはず、と思って作りましたが、思った通りです。


内装を作っていきましょう。


正方形の建物ですが、部屋自体はL字型になっています。
先端は寝室になっています。


入り口と角の部分はキッチン&ダイニング。
角は柱を入れずに窓にして風景を楽しめる部屋にしてみました。
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