ノーマルビュー

ブルワリーの集落に民家を増やす (後編)


内装を作っていきます。入り口入ったらキッチンですが、その奥は小さいながらもロフトがあったりします。


ロフトは寝室になっています。リアルだとベッドを持ってくるのが大変そうです。


階段の下部分はちょっとした鍛冶スペース、


角の先がダイニングになっています。


そして、外観を微調整して完成。

ブルワリーの集落に民家を増やす (前編)


ブルワリーの近くにあるこの集落に民家を加えたいと思います。


周辺の建築様式に倣って赤レンガを使っていきます。
小さいですけど、L型の形状にしてみました。


壁はテラコッタ主体。


屋根は基本オークですが、アクセントとして竹を使ってみました。


次回、内装を作っていきます。

山を抜ける道づくり


かなり長い事、南1.8区にあるこの山脈の向こうに通ずる道をどう作ろうか悩んでおりました。


いろいろと検討した結果、トンネルを掘ることにしました。
とは言っても、普通のトンネルではなく、スクショのように長細い形にしてみました。


あまり画が変わっていませんが、こんな感じになりました。


結構遠くから見ても存在感があり、なおかつ景観をそれほど壊していない、ちょうどいい具合かなぁ、と思っているのですが。



トンネル掘るだけで終わったら、さすがに税金の無駄遣いなので道を繋げていきます。
砂漠に掠りながら運河方向に南下させ


前の100エントリーの時に作った跳ね橋に接続。


さらに南に行くと湖畔に佇む平原の村があるのですが、この周辺がバージョンの小壁があるので、


それを造地して接続させました。


ついでに村の北側の川が途中で止まっていたので、それを伸ばしてスクショ上の湖に接続しました。

赤くないけど赤い民家を作る


ジャングルじゃないけどジャングル地区のひっそりした集落に民家を追加したいと思います。


土台には彩釉テラコッタを使ってみました。サイズは小さ目。


壁材は赤くないけど赤い砂を使います。
一番上のラインは土台と同じく彩釉テラコッタを使ってオシャレ感を出します。


12年以上マイクラやっていて、最も早く完成した屋根と言っていいんじゃないでしょうか?


内装を作っていきます。


こんな感じとなりました。
なんで床とか、この色にしたんだろうと、思い出そうとしたのですが、記憶が抜け落ちています。


外観を微調整して完成。

サンゴ屋を作る


今回はサンゴ専用店を作りたいと思います。場所は南1.8区。


サンゴ屋と言っても普通のお店なので、普通の土台。普通のサイズ。


壁は天然系素材で作ります。と、言ってもマイクラのブロックはほとんど天然系か。


屋根は竹にしましょう。少しだけ形状に拘ってみました。


内装を作っていきます。


こんな感じに天然系サンゴを並べてみました。
天井もきれいな感じです。


反対側はこんな感じになっています。


外観を微調整して完成。

階段を広く作り過ぎた二階建て民家を作る (後編)


先に2階から作っていくことにします。


こんな感じになりました。
いまさらながら、かなりハイカラですね。


1階部分はガレージになっており、愛車が置かれています。


階段下にも小さな物置部屋があります。


そして部屋を作った後に気づいたんですけど、部屋が3×4と超狭いにも関わらず階段広すぎ!と。
そんなわけで幅2の階段の片方は植木鉢を配置してみました。


そのほかいろいろと調整して完成。

階段を広く作り過ぎた二階建て民家を作る (前編)


エメラルド山岳区のまだ1軒しか民家のない集落(仮)に家を追加したいと思います。


サイズはこんなところ


相性の良いシラカバの原木と竹で作っていきます。
左右対称ではない作りになっています。


タイトル通り今回は2階建てなので、広い方のみ壁を作ります。


屋根を作成。広い方は傾斜を緩く、狭い方は広くしてみました。


次回、内装を作っていきます。

推しロウソク屋を作る


極東サバンナ地区のスタジアムサイドにある道沿いに露天を追加したいと思います。


赤いカーペットに、


壁は他の露天に倣ってシラカバ。


立派な屋根付きです。


内装?を作っていきましょう。


こんな感じのロウソク屋にしました。
スタジアムで試合が行われたり、歌手がコンサートで来た時に、自分の推しのカラーのロウソクで応援する感じです。令和の時代で言うところのペンライトというものでしょうか。


外観を微調整して完成。

和風っぽい民家を作るずら


北大陸のこの微妙な隙間に民家を建てたいと思います。


サイズは小さ目です。


壁はエンドストーンにしておきましょう。


屋根はいたって普通のトウヒにしておきます。


内装を作っていきます。


なんとなく和風ライクな感じにしてみました。
ウツボカズラのなんとかずら、という語尾が和風っぽいですねー。


外観を調整して完成ずら。

おめぇの角よこせぇ (後編)


前回、角笛を1本ゲットしました。
が、時間が掛かる上にわりとアクション下手な私はなかなか集めるのが辛い。
なので、半自動化させたいと思います。図はいろいろと試作したところ


いろいろ考えました。山羊が目の前に来たら石をピストンで押し出したり、もしくはピストンで自分を押し出したりと…
結果、うまくいったのは単純に自分を水泳スタイルで待機させておくこと。
途中までレッドストーン回路があったのですが、シンプル化を進めたところレッドストーン回路無しでうまく行くようになってしまいました。


一応、回収部だけは装置にしています。
3台で足りそうな気もしますが、念のため。



!?
さて、前回すべてコンプリートしたいと書きましたが、4種類はレアな叫ぶ山羊からしかドロップしません。
叫ぶ山羊は2%の確率で生まれるらしいので、、、、頑張ります。


叫ぶ山羊自体は生まれたのですが、あまりに周辺に山羊がいすぎて、叫び声だけではどの山羊かわからず、叫んだ傍から適当な山羊を装置に連れて行って角を頂きます。
そして、ようやくゲット。
ちなみに、既にラージチェスト1つ分が別途あったりします。


1頭生まれれば、あとは簡単に増やせるので、叫ぶ山羊から採れる角笛をラージチェスト1つ分確保して、とりあえず終了。

一応、放置する時間もあるので敵モブが入らないように周辺に木を建てたりと気を使った調整を加えていたりもします。

おめぇの角よこせぇ (前編)


少し前に山羊の牧場っぽいものを作りました。
山羊は角笛をドロップするので、今回はそれを収集しようと思います。


角笛は山羊1頭につき通常は2本しか採れないので繁殖させて増やします。
先の小屋では狭すぎるので、運河で造地した山の中がこんなこともあろうかとちょうどいい空間になっていたので、そこを半分に区切って牧場にしました。


そして、角笛を採る施設を小屋の横に作りました。


闘牛っぽく赤い服を着てみました。雰囲気的に。


さぁ、こいっ!!


♪~♫
前のスクショの時は失敗してしまったのですが、何回目かでようやく探求をゲット!
角笛は8種類あるので、すべてコンプリートしたいと思います。

つづく

白き家を作る


西大陸のこの集落に民家を追加したいと思います。


死ぬほどキノコの傘ブロックが入っていたチェストをどかして土台を作成。まぁ小さ目なサイズ。


壁場白系のブロックを組み合わせて作ります。


屋根は超豪華なスタイルにしてみました。


内装を作っていきます。


内装も白を基調にいつもの家具を配置。


白い要素は少ないですが、キッチン兼作業スペース側。


外観を微調整して完成。

移動式カボチャ屋を作る (後編)


馬車の本体は微調整してこんな感じになりました。


そして今回は連結型の馬車にしてみました。


もちろん積み荷は売り物であるカボチャ。


露天販売も行っていますので、敷物を作り。


こんな感じにしてみました。


全体的に微調整して完成。

移動式カボチャ屋を作る (前編)


もうすぐハロウィンですね。ハロウィンといえばカボチャ。
今回は移動式のカボチャ屋を作りたいと思います。


場所は南1.8区のメインストリート沿い。
きちんと場所を決めて、まずは馬車を1台作ります。


外観のみの写真を撮り忘れていたので一気に屋根。
外観はオレンジで、屋根は色あせたオレンジにしました。


内装を作っていきましょう。


家具系をギリギリ詰め込みました。


ベッド付きなので寝泊まりしながらカボチャを売り巡ることができます。

三角っぽいけど三角じゃない民家を作る


西大陸のこちらの集落に民家を追加したいと思います。


サイズはやや控えめ。


壁素材はなかなか使い勝手がよくわからない凝灰岩を使います。


屋根はダークオークですが、形状は片方だけ大きくしてみました。


内装を作っていきます。


ちょっと大人な暗い感じにしてみました。


狭いので壁に棚を埋め込んでみました。
あっ、何か付け忘れている気がしますが、気のせいでしょう。


外観を微調整して完成。


反対側はこんなんになっています。

運河で造地したところを調整する


運河の特に高い場所を通っている箇所は造地をしている部分が多く、地形と運河の接続部分がくっ付いていなかったりします。
今回は、それらを調整していきたいと思います。


運河のサイドは擁壁っぽくしておきます。
関係ないですけど、なぜかYouTubeに擁壁動画をお勧めされていて、意味もなくちょっとだけ擁壁に詳しくなっています。



特に閘門周辺、スクショの左下と中央上はかなり張りぼてなので、


ちょっともったいない感じもありますが、こちらも擁壁工事をしておきます。
簡単そうに見えますけど、わりと素材とかに迷って3回くらい作り直していたりもしています。


草化させてもいいのですが、舗装部分があってもリアルかなと。


トロッコ鉄道の地下と地上の接続部で思いっきり見えちゃいけない部分が見えてしまっていたので、


ちょっと神秘的な隠し方にしておきました。
特に考えはありません。


あと、造地とは関係ないのですが、トロッコ鉄道がレールだけだったので柵を付けておきました。



最後にホイール側なのですが、いつかのバージョンアップの関係で涙を流すようになってしまっていたので、修正しておきます。


本当は水源だけ直す予定だったのですが、擁壁の素材が違うことに気になってしまったので、安山岩に差し替えました。
そんなこんなで、想定の2倍くらい時間が掛かった工事でした。

彩釉テラコッタハウスを作る (白色)


彩釉テラコッタの民家の集まる集落に、新たな色の彩釉テラコッタハウスを追加したいと思います。


サイズはやや控えめってところでしょうか。


今回はタイトル通り白色にしますが、白色の彩釉テラコッタってあまり白って感じしませんよね。


壁が白なら屋根は思い切って黒にしてみました。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
今回はわりと自然な感じになったのではないでしょうか?
変に慣れてしまっているだけ??


外観も微調整して完成。


小さな峡谷の上に建っているのもちょっとお気に入り。

屋根の上に畑のある民家を建てる


屋根の上に畑のある家なんてどうなんだろうか、と思って作りました。
場所は西1.18区になってしまいました…


7×7の正方形の敷地を用意


オークのNPC村テイストの家にします。


暫定屋根も設置。


内装を作ります。


こんな感じになりました。明らかに邪魔な柱。
テーブルをL字にしてみましたが、どうなんでしょうかねぇ。


外観も微調整して完成。
入り口部はのっぺり気味だったので、ちょっと頑張ってみました。


畑はこんな感じになっています。
ちょっと想像していたのとは違うんだよなぁ…

また、今後リベンジしたいと思います。

竹の家を建てる


今は昔、南大陸では地下で竹を育てている場所がありけり


今回はその近くに従業員の家を建てようかと思いけり
サイズはこんなところでそうろう


壁は泥レンガ系を使っていきます。
思えば泥レンガって結構な頻度で使ってる気がしますね。


竹ということで、屋根はバリバリ竹製にします。


内装を作っていきます。


屋根だけが竹で、竹の家と言うのはちょっとインパクトに欠けるので、床材や装飾、家具にも竹を使ってみました。


まだほとんど本を入れたことが無い本棚もきっと今後家具として活用されるでしょう。


外観も微調整して完成。

街に壺屋を作る


久しぶりな感覚の街開発を行います。
マイナーバージョンアップもちらほら話題になっているこのバージョンで登場した壺のお店を作りたいと思います。


場所は10年以上前に作った大かまどの近くの浜辺上。
さくらの木を使って土台を作ります。


壁は花崗岩系で、前面は開けておきます。


屋根はダークオークで、最前列のみ焚き火でデコっておきます。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
心の壺の破片が一番多く入手しているのでそれを使ってみました。他の壺はすべて無地。


主に店頭や外観を微調整して完成。
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