ノーマルビュー

海賊のアジトに武器庫と爆薬庫を作る


かつてあまり武器と防具の種類があまり無かった時代、それらは倉庫の片隅に置かれていました。


今回はそれらを専用に収める部屋を作りたいと思います。
だいぶ昔に作ったスペースが2つだけ余っていたので、


こんな形に武器と防具を並べてみました。


秘密兵器君も何体取り揃えております。



隣接する部屋もついでに作っていきます。


ここは爆薬保管庫にしました。
誤爆しないかと結構ヒヤヒヤでした。



元々あったスペースは壺を置いてごまかしておきます。

砂利教徒の家を作る (2024)


去年、砂利教の民家を西1.18区に作りました。
ただ、さすがに1軒だけだと寂し過ぎるので、新たな家を追加したいと思います。


道路を挟んで反対側に、以前の家より少しだけ大きい感じで作ります。


壁材はもちろん砂利です。


屋根や柱はネザーレンガにして、教会や既存の建物と調和を取っておきます。


雨水が入りまくっている内装を作っていきましょう。


そんなに禍々しいってほどではないのではないでしょうか。


外観を微調整して完成。
戦犯は砂利というより、ねじれツタな気がしてきました。

ピラ見島に民家を追加する


ピラ見島のまんなかあたりに民家を追加したいと思います。


なかなかスペースが取れずにいつにも増して小さくなってしまいました。
この島はノンプラン建築なので、土地が中途半端な状態になっていてモヤモヤしますが、まぁ、それも特色の一つでしょう。


いつものように壁の主素材は丸石です。


屋根はサクラにしました。この島では初になります。


内装を作っていきます。


こんな感じとなりました。
室内に植木鉢が置けないなら外に置けばいいじゃん戦法を使いました。


外観を微調整して完成。


道を挟んでプライベート畑もきちんと用意しました。

南々工業地帯に新たな縦穴を掘る


以前、南々工業地帯の次男島に当時の岩盤まで縦穴を掘りました。
それから遥かな時間が経過し、なんと岩盤への深度が広がりました。


既存の穴をさらに掘り進めようかとも思ったのですが、せっかくなので現在開発中の三男島に新しい縦穴を掘ることにします。


場所は西端のブロックで、半分が海に入っています。


しかし、これから掘り進める労力に比べれば水抜きなんて無に等しいです。
そんなわけで、とりあえず砂岩層まで掘り終え。


湧水が出てきました。どうするかは後で考えることにして、とりあえず流れは残しておきます。


かつての岩盤にあたる深層岩の層に到達。
別セーブデータのロケハンで直下掘りしたらマグマにあたって、途中しんどいかなぁ、と思っていたんですけど、わりとあっけなく通過できました。


繁茂している空間にぶち当たりました。
なにかに活かしていきたいですね。


久しぶりに天然のウーパールーパーを見た気がします。


ダイヤも集めつつ。


ついに岩盤層まで到達しました。


地上があんなに遠いです。
やはりネザライト様々なのか以前より早く掘れた気がします。いや、歳をとると時間経過が早くなるというアレか??

彩釉テラコッタハウスを作る (灰色)


彩釉テラコッタのハウスが集まる集落に、新たな色を追加したいと思います。


土台は凝灰岩を使います。灰って文字が使われているのでギリセーフ?


壁こそは彩釉テラコッタを使っていきますよ。色は灰色です。


屋根は普通に木製。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。もうだいぶ慣れましたか。


寝室側はこうなっています。


外観を微調整して完成。

草屋を作る


西大陸の街道沿いに薬草とか、そんな感じの草を扱う店を作りたいと思います。


土台はこんな感じにしてみました。


外壁は赤レンガ。


屋根はサクラブロックにしました。


内装を作っていきましょう。


結構怪しい感じになってしまいました。


最初に書いたように薬草とか毒消し草とか売っています。


外観を微調整して完成。


裏はこんなふうにしています。

竹の民家を建てる


南東地方の竹の育成施設の近くに民家を作りたいと思います。


近くに屋根を竹にしている民家が見えるので、今回は壁を竹にしたいと思います。


三角の形状にしてみました。


屋根は普通にジャングルの木材。


内装を作っていきましょう。


床も竹にしてなんか明るい感じの家になりました。


外観を微調整して完成。

小さな雑貨屋を作る


北大陸のオレンジ屋根の集落にお店を追加したいと思います。


スペースがあるように見えますが、微妙に良い土地が無かったので、トロッコ鉄道路線の下に作ります。


お店ですけど小さ目。壁材は閃緑岩にします。


高架にくっ付かないように屋根は小さな三角と平屋根の組み合わせにします。


内装を作っていきます。


小さな生活用品とかを扱っている小さな雑貨屋をイメージしてみました。


意外に掘り出し物があるかも知れません。


外観も微調整して完成。


ついでに、砂岩の屋根のままだった建物もオレンジ化させておきました。

山羊牧場主の家を作る


少し前に山羊牧場を作りましたが、今回はその牧場主の家を作りたいと思います。
場所はすぐ隣。


土地不足を補うために海上に作ることにしました。でも結構広め。


壁はトウヒとオークと言ったオークドックスな作りにします。


屋根もダークオークで牧場自体とは全然関連がありません。


内装を作っていきましょう。


こんな感じになりました。
狭いけど、ちょっと広めな雰囲気でしょうか。


わりと暖炉が気に入っています。


外観も微調整して完成。


裏側はこんな感じになっています。

芋屋を作る


撮ったスクショ見ただけでは名前が浮かばなかった区に芋屋を作りたいと思います。


サイズは割と控えめなこんなところ。


真紅の菌糸、別名さつまいもブロックを柱と梁に外壁を作ります。


なんと屋根もおいしそうな色ではありませんか。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
さつまいもの導入が望まれますね。


外観を微調整して完成。
その場で立ち食いすることもできますよ。

ジャングル内に民家を作る


エメラルド山岳区のジャングルの北端に今回は民家を建てたいと思います。


地面が凸凹なのでちょっと鍾乳石でかさ上げ


壁は閃緑岩にします。


屋根とスルーしていた床は花崗岩にした、四角っぽい形状の建物。


内装を作っていきます。


いつものようにミニマムな空間に詰め込んだインテリア。
試作では窓1ブロックだったのですが、景観がよさそうだったので、臨機応変しました。


ちょっとだけ道を伸ばしたり微調整をして完成。

南々工業地帯に小屋&大型タンクを作る (後編)


タイトルの後半にある大型タンクを作ります。
大型と言っても、前に作ったサイズを大きくしただけで、直径64ブロックみたいなサイズではありません。


タンクの足を組み立てます。
というか、この足がタンク制作苦労度の80%を占めていましたが、


タンク自体は以前のものを一回り大きくした感じ。


屋根、じゃなかった蓋は閉めておくことにします。


小屋の外観も含めて微調整して完成。


いつかこれを家にしたものを作るのだろうか…

南々工業地帯に小屋&大型タンクを作る (前編)


南々工業地帯の西側の島の初期に建てた竹自動回収装置の裏が半区画ほど余っています。
今回はそこに小さな小屋とタンクを作りたいと思います。


まずは小屋で、サイズは“小”屋と言う通り、小さめ。


ジャングル系の木材で壁を作ります。


屋根は傾斜のゆるい斜め屋根にします。


内装を作っていきます。


と言っても倉庫&小さ目な休憩スペースみたいな感じです。
実はこっちの島は、仮眠スペースが無い状態で最初のスクショに写っていた路上ベッドで寝ていたりしていました。

あけおめ♪


みなさん、あけおめ♪です!
昨年はたいへんお世話になりました。
本年も /* マインクラフトてんやわんや開拓記 */ をどうぞよろしくお願い致します。

まだ油断はできませんが、ようやくコロナ禍が明けた感が出てきましたね。
ロケハンというか旅行を再開していきたいなぁ、と思っています。やはり本物に触れることが重要と感じています。

マイクラに関しても、例年のように去年も大規模バージョンアップがありましたね。まだまだ桜を使いこなせていませんが、それがまた楽しいところです。
それと、おかげさまで本の改訂版を出すことができました。買って下さった方には、改めて感謝申し上げます。

今年の目標は長い間放置されているプロジェクトを再開する、ことです。なんのプロジェクトかはまだ秘密です。
コメント返しも滞ってしまいすみません。近く忙しさが解消されるので、再開予定です。

では、2024年もよろしく♪お願いします。

ジェネリック・ツリーハウスを作る


エメラルド山岳区というか、その入り口にあるこの場所に、今回はツリーハウスを作りたいと思います。


なんとサイズは2x2となります。3x3は意外に余裕だったりしますが、このサイズはさすがにきついのでは?


壁は超オーソドックスなオークの原木と板材の組み合わせ。


屋根はツリーハウスらしくジェネリックな葉である苔ブロックにします。


内装を作っていきます。


さすがに1階はほとんど何も配置できないので、流しと階段のみで、


ほとんどは天井裏に収納しました。なんで花が宙を浮いているかは不明です。


外観を微調整して完成。

運河に調整池を作る


パナマ運河が今年は水不足というニュースを見かけました。
あんなに水が豊富そうなのにと思いますよね。ということで、我がワールドの運河にも船の航路としての水ではなく、水位調整用の水を貯える池を作りたいと思います。


まずは一番楽そうな2番目の閘門の隣。もともと小さな池があったのを水を増やしてみました。


水を増やしただけではぱっと見、普通の池と違いが判らないので、取水ポンプっぽいものを設置。


ついでに水位を図るメーターも付けました。



続いて3番目の閘門の近く。
ここはほとんど水が無いので、ひたすらバケツリレーを繰り返し


こんな感じになりました。
水位を決めるのがなかなか難しい。



最後に1番目の閘門。ここは標高が一番低いのもあって、周りに窪みっぽいものがありません。


となると、人力で掘るしかないでしょう。
頑張りました。


力尽きる前にポンプとメーターを取り付けて完成。

高床式民家を作る


南1.8区の東端にある集落に高床式な民家を追加したいと思います。


とは言いつつ控えめな感じ。


オークの板材とトウヒを原木を組み合わせて作ります。
壁がちょっと出っ張っているのが特徴かな。


屋根はオーソドックスにトウヒの緩い傾斜で作ります。


内装を作っていきましょう。


狭いといえば狭いけど、意外にゆとりのある感じになった気もします。


外観を微調整して完成。


結構ごちゃごちゃした外観になりました。

山羊牧場を作る (後編)


内装を作っていきます。


内部も1部屋ではなく、このような内壁で区切っています。


飼育スペースはこんな感じにしてみました。なかなかこの画を撮るのに苦労しました。


中央部分は通路兼物置になっています。
右に普通の山羊、左に叫ぶヤギと分けています。


外観を微調整して完成。


西々大陸も徐々にスペースが無くなってきました。
まだ、すべての動物の飼育スペースを設けてもいないですし。

山羊牧場を作る (前編)


運河の近くに小さな山羊牧場を作ったり、謎の空間に閉じ込めていたりしていますが、やはり表の世界でスクスク育ってほしいものです。
ということで、西々地方にきちんとした山羊牧場を作りたいと思います。


西々地方の東端にこんな感じでスペースを確保しました。
かなり広めじゃありませんか?


壁はこのユニットを並べて、


こんな感じにします。
もともと西々地方はレンガ建築から始まったので初心に戻ってみました。


屋根はサクラにしてみました。


サイドはいろいろ悩んでこんな感じにしてみました。
山羊の性質上、天井を空けられないので、壁をなるべく風通しを良くしています。

風通しのいい家を作る


少し前に南1.8区で山にトンネルを掘り、道を南の方まで伸ばしました。
今回はトンネルを出たあたりにさっそく民家を作りたいと思います。


サイズはこれくらい。うちの民家基準ではちょい大きいってところでしょうか。


固めた泥をメインに壁を作ります。


屋根は平屋でトウヒにします。


内装を作っていきましょう。


窓は張らずに風通し良く、かなりサバイバルな感じにしてみました。


そのままでは虫が寝ている間に口に入ってきそうなので、寝室だけは蚊帳を付けておきました。


蚊帳の中はこんな感じになっています。


外観を微調整して完成。
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