ノーマルビュー

ペールガーデンを探しに探検だ! (1)


バージョン1.21.4で新しいバイオームのペールガーデンが追加されました。
ぜんぜん最近のバージョンアップに付いていけていませんが、新素材は興味があるので、今回はそのバイオームを探しに探検したいと思います。


出発地は、極東サバンナ地区の南にあるスタジアムをさらに南下した大陸の南端。
ここから船に乗ってひたすら南に進みます。


途中で海底神殿を発見。とりあえず今回はスルー。


続いて、ちょっとスクショでは分かりづらいですが、海底遺跡&沈没船を発見。
こっちは短時間で済みそうなので、ちょっくら探索してみたいと思います。


近くにあるだけかと思ったら融合していました。
遺跡の方はほとんど良いものがありませんでしたが、沈没船の方は鍛冶型があったので大当たり!


水上に戻って南下すると大陸が見えてきました。


あまりセーブデータを増やしたくないので描写距離を狭くしていますが、普通のシラカバイオームとその奥は暗~い森バイオームとなっています。


おやっ、人工物が見えます。


なんと森の洋館を発見しました。


内部は後回しにするも、とりあえず入り口を探していたら、見たこともない風景が!

つづく


ちなみに、毎度のことですが、予めここにペールガーデンがあることは別のセーブデータにて調査済みです。
前述のようにセーブデータを増やさない為に予習していますが、海底神殿や森の洋館の中や沈没船の宝箱などは未チェックです。

ゲル型民家を追加する


少し前(本当)に運河の近くの平原にゲル型の民家を建てました。
しかし、一棟だけだと寂しいので、もう一棟追加したいと思います。


遠く離しても意味が無いのですぐ近くに建てますが、間には懐かしき海の上を走る列車の線路が通っていたりします。


基本素材は羊毛にします。サイズは前に建てたものより一回りくらい大きなものになります。


ですが、基本的な様式は同じ。


内装を作っていきます。


何種類かの絨毯を敷いているようなイメージです。


外観を微調整して完成。

チューリップの園からフロっ区へトロッコ鉄道を繋げる


フロっ区に小さなトロッコ鉄道駅がありますが、ご覧の通りどこにも繋がっていません。
今回はここに既存のトロッコ鉄道の路線を繋げたいと思います。


ここはチューリップの園から海底を東にひたすら長い事進んだ末端で、途中で途切れて長い間放置されていました。
6年前のアーカイブから頑張って記事を探し出しました。みんなが思う最初の言葉がなんとなくわかる気がします。


そこから北方向に進みますが、いきなり峡谷にぶつかりました。


幸い、滝の間を縫うように線路が引けたのでまた放置することなく進むことができます。


既定の位置まで進んだら地上に向けて掘り上げます。


斜面もなるべく気にしつつ作りました。


地下も長かったので、この周辺にも駅を作りたいと思っていますが、今回はとりあえずスルー。


地上は高架を作って北を目指します。


そんなに高くないので、場所によっては森林の中を這い進みます。
ちなみに、これを作っているときに何か悲しい動画を見た気がするんですけど何だったかは覚えておらず、悲しい印象だけが残ってます。


森林を抜けると、フロっ区の駅になりますので、無事に測量ミスもなく接続。
これでフロっ区も孤立状態から抜け出せましたケロ。

彩釉テラコッタ集落にオベリスクを建てる


彩釉テラコッタで家を建てている集落があります。
前の100エントリーで無事に16色使い終えました。
で、集落の入り口にこんな感じの塔が立っています。これは建てた順に忘れないように積んだもので、途中から何となく記念碑っぽく感じていました。


そんな記念碑ですが、あそこは明らかに邪魔。
なので、場所を変えたいと思います。ちょうど集落の中心が空き地だったので、そこをすることにします。


さすがに彩釉テラコッタを積むだけだとお粗末なので、基礎を作り


順序を間違えないように慎重に移し、


周囲や尖塔もしっかり作りあげて、オベリスクスタイルにしてみました。


なんとなく高さもちょうどいい感じかなと思っています。
ついでに、周辺にも道を設けてみました。

なんとなく締めっぽい雰囲気ですが、もうちょいこの集落は手を加えたいと思っています。

ジャングル・スタジアムを作る (4)


前回、建物の上に部屋を作りましたが、ここは放送室となります。


対面側は記録室。


そんなわけでいつもの部屋すべて作り終えたので完成です。
外れ席とかありそうな気もしますが、エコです。


観客席の下で何か生まれそうな気もしますが、エコです。


全景はこんな感じになっています。わりとうまく溶け込んでくれた気がします。


リアルな建物とかもそうですけど、おっきな建物の徐々に近づくのが結構好きです。

ジャングル・スタジアムを作る (3)


前回観客席を作りましたが、皆が皆ターザンなわけではありません。
階段というテクノロジーをもって解決します。


こんな感じの螺旋階段で地上付近まで下ろして、最初の頃に作った道と繋げます。
ちなみに、道はアウェイとホームで別々に分かれていたりします。


階段の最上部にはスペースをすこし作り


売店を設けました。
ジャングルビールやジャングルジャガイなどおすすめです。


客席の下にちょこっとだけ倉庫を設けてあります。


階段は2か所で角はあと2つ残っているので、そこはこのように盛ってから


部屋を作ります。詳しくは次回

ジャングル・スタジアムを作る (2)


拠点と倉庫のある層の上を作っていきます。
このように出入口の異なる2つの部屋を作りまして、


選手控室にしました。


入り口の所にあるテラスには運動機器も用意しておきました。


ようやくフィールドの床面を作成します。


そして、いつものフィールドを作成。


ちゃんと計算があっており一息付きつつ客席部分も作り


椅子も設置しました。
なんだか、他のスタジアムにくらべて客席数が少ない気もしますが、木のせいでしょう。

ジャングル・スタジアムを作る (1)


前の100エントリーでジャングル区の西にアンテナを生やしました。
今回はさらにもう少し西に開発の手を広げたいと思います。


毎度ジャングルをかき分けて進むのは大変なので、先に道を作っておきます。
右から来た道を3方向に分岐させます。奥と左がスタジアムに直結。手前はとりあえず作っておいただけ


スタジアムの足を作ります。
うちのワールドはご存じの通り自然保護を謳っているので伐採は必要最小限にします。


伸ばして骨組みを作りました。


今回はフィールドより先に付随施設から先に作っていきます。
ここは骨組みの中のだいたい真ん中あたり


ジャングルの中にベッドを置くと何に刺されるか分からないので拠点を作っておきます。


隣接するもう一つの部屋は、倉庫になっています。

西大陸に木製民家を追加


雨が降っていますが、西大陸の木製民家集落に家を追加したいと思います。


今回の基本素材はこのいちごポッキーブロックにします。お腹減りました。


本体自体はチョコレートブロックで作ります。サイズはうちのワールドでは標準。


屋根はイチゴでサンドしてしまいましょう。


内装を作っていきます。


思ったよりかは普通でしょうか?
正直建てたのがだいぶ昔で覚えていなかったりします。


外観を微調整して完成。
ちなみに両開きドアですけど、片方は嘘です。


裏側はこんな感じで足場を強化しています。

南々工業地帯内に車両基地を作る


後編ってわけではないですけど、一応前回の続きでもあります。
赤い砂が点々と置かれていますが、その隣にあるレールは前回のとは別の大陸横断鉄道本線のものです。
今回は、これも整えたいと思います。


1区画をまるまる使います。
泥レンガ系で地面を整えておきます。


枠を作ってから、まずは前回作った線路を出して駅にします。


その脇を本線が斜めに通過します。
併せて車庫線(というらしい)への引き込み線も作ってみました。


石炭を積む用のありそうな装置も設置して、


連結させた貨物列車も配置しておきました。
暴走特急になったりして意外に大変でした。


全体を調整して完成。
この区画から隣へは踏切も設置してあります。行商人もきちんと守ってますね。

南々工業地帯内のローカル鉄道を伸ばす


南々工業地帯駅には大陸横断鉄道が乗り入れており、こっちは開通しているのですが、もう一つのローカル線は


ちょっと分かりづらいですけど、煙突の下で塞がれてしまっています。
今回はこの路線を伸ばして次男島に繋げたいと思います。


この煙突のある建物というか土ですが、現状中身がこんなんになっています。


ここに線路を延長させるとともに、倉庫っぽい感じにしてみました。


線路はこのようにカーブを描きながら地面へ降りていき、


海底を通って次男島に再上陸するようにしました。
もう橋を作れないんだ、仕方ないよね。


大陸横断鉄道のように堂々と地面を通せないので、しばし地下を目的地方向に進みます。

これまでの開拓まとめ (2801~2900)

2,900エントリーになりました!!

圧倒的に今回のこれまでの開拓まとめはスクリーンショットが少なくて作るのが楽でした。
というのも、この100エントリーは複数回記事ラッシュでした。なんと建築系の単独記事は12件だけで、あとはすべて複数回ものでした。特に地図の神殿が9エントリー、たたら場と旅客船、日本城内装が8エントリーと、そもそもめったにない長い複数回がこんなにも詰め込まれていました。
前100エントリーがシリーズものが少なかったので、その反動として年甲斐もなく頑張ってしまいました。
次の100エントリーからはまた単独記事も多めに出てきますが、中、大型建築も適度に作っていければなと思っています。

まさかの3,000エントリーまであとちょっと。でも普段通りまったり作っていきたいと思っています。 続きを読む

マイクラの日常 (31)


いい月夜だなぁ


昔作ったお寺を参考するために来た時の写真、、、何か違和感にお気づきだろうか…


ここ、絶対何かが生成される予定だったんだろうという謎の隙間。


きれいな丸穴は割と見かけるけど、四角穴はなかなかないですね。


クリエイティブの別ワールドですが、なんか凄まじさを感じますね。


懐いていないオオカミに名札を付けるみるテスト。可愛く名前のポチにしてみました。
果たしてこの先生き残ることができるのか。

ピラ見島を最終調整する (後編)


続きを作っていきましょう。まずは掲示板を作りました。
そういえば、この島を開発始めた初期のころ、やたら絡んでくる輩がおりました。


良い井戸を掘っておきます。
一応川に面していますが、海から近すぎるので、たぶんしょっぱいと思いますし。


前回も通路に使っていたりしますが、地面の下に天然の穴が結構開いていたりします。


こんな場所は倉庫として使っちゃいます。



そんなわけで、ピラ見島完成です。
コンセプトとしては丸石を壁に使った家だったのですが、民家毎にミニ農園を持つようになったり、秘密の通路があったり、なぜか襲撃されたりで、なかなか作っていて楽しい集落でした。


わりとあっという間だったなぁと思ったら、作り始めたのは2021年とつい最近でした。
思ったより早いペースで開発していたんですね。


また似た感じの集落をどっかで始めたいと思います。

ピラ見島を最終調整する (前編)


ついにピラ見島に開発の余地(本当の意味)が無くなってしまったので、島全体の最終調整をしていきたいと思います。


分かりづらいんですけど、なんか橋が壊れていたので直します。


綺麗に整いました。


出っ張っている半島部分にはミニ監視塔みたいのを建てます。
この島自体が城塞っぽいですからね。


こんな感じになりました。この島全体でいくつ樽を使ってるのだか。


空いたスペースは街の住人の共同牧場みたいな感じにします。


牧場とは地下通路兼物置で繋がっています。

たたら町をメインストリートで結ぶ


現在たたら場のある、たたら村は完全に孤立していたりします。
そこで、今回はメインストリートを繋げたいと思います。


前のスクショ左下の橋の部分までは繋がっているのでここから伸ばしていきます。


今回のメインストリートとはちょっと趣旨が異なりますが、運河の小道も中途半端だったので、これも繋げておきました。


途中に峡谷があるのできちんと橋をかけておきましたよ。


地形にそったりー、とかも考えてみましたが、わりと直線で構成されています。


昔懐かしい海の上を走る列車プロジェクトと交差するので、ここは踏切を設けておきました。


運河の中を走っているトロッコ鉄道と地下のトロッコ鉄道の駅が、これまたどこにも繋がっていなかったので、今回のメインストリートと繋げておきます。
あと、以前山羊を連れてきたレールの一部を剥ぎ取って廃線っぽくしてみました。


運河と交差する形で運河があります。ここは大きな船舶も航行するので橋は作れないので地下道で結びました。


ちょっと旬を逃してしまった感がありますが


山羊牧場の前まではメインストリートが来ているので、それと接続して完了。


今回作った全景はこんなところ。
距離的にはさほど長くはないけど、結構話映えのある地域でした。

シャベルの塔を作る (3)


前回でほぼできたので全体の調整をしていきます。
まずは葉を茂らせていきます。


外側だけではなく内部も浸食している感じに


ダイヤにも容赦なく苔類を植え付けておきます。


1層目はこんな感じでスペースが空いているので将来何かに使うかも知れません。


全体像はこんな感じになりました。


天井部分は崩壊しているイメージです。
これは、耐久がゼロ近くなのに気づかずに壊してしまった数えきれないほどのシャベルの念を表現しています。

シャベルの塔を作る (2)


内装を作っていきましょう。


一応上に上りたいので、このような螺旋階段を用意しました。


そして中心に柄を1本建て、


頭にシャベルのさきっぽをダイヤで作りました。
このダイヤでいくつシャベルが作れるのだろうか…考えるのはやめておきます。


ちなみに、通路を遮断してしまっていますけど、こっちに正規ルートを用意しておきましたのでご安心を


そして最上段に、耐久力皆無のお疲れ様でしたシャベルを奉納できる場所を用意しておきました。

シャベルの塔を作る (1)


もしかするとこいつネザライト足りなくてシャベルが強化できねぇんじゃねえか?と思われていたかも知れませんが、実は街長の裏の顔はダイヤモンドのシェベル収集家だったのです。
修繕などを付けず、効率強化5と耐久3にしたシャベルをギリギリまで使って、それを溜めており、今回、ラージチェストいっぱいになったので記念の建造物を建てたいと思います。


場所は南1.8区のさらに南の運河を超えたあたりの道路だけが通っている、ほぼ未開拓のエリアです。


大きさはこんなところです。


タイトルでネタバレしていますが、搭にしたいと思います。
1層目は普通ですが、


2層目から上はクネクネとネジらせながら登ります。


とりあえず途中経過


さすがにスカスカすぎて不安定なので支柱を加えて少し安定感を出しておきます。

砂利教の家を増やす


徐々に存在感を増してきた砂利教の集落に家を追加したいと思います。


サイズはこんなところでかなり小さ目


例によって砂利とネザーレンガ系で壁を作り


さらにもう一層盛りました。
砂利だからと言って2階建てにしていけないわけではありません。


屋根はおしゃれなとんがり型。


内装を作っていきましょう。


1層目は炊事場的な感じ、


2階が寝室フロアになっています。
はじめてねじれツタをはしごの代わりにした気もします。


茂っているのでちょっと分かりづらいですけど、外観を調整


して完成。
とんがり帽のせいか、ちょっと魔女ハウスっぽいですね。
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