ノーマルビュー

大きなテラスの家を作る (前編)


NPC村区の北側、ブルワリー近くの集落に家を追加したいと思います。


やや高床式にします。


半分を普通の部屋、もう半分をタイトル通りテラスとしたいと思います。


壁は周辺のデザインに合わせて、屋根も木製。


内装を作っていきます。


いつものブルワリー型内装セットを加えました。

海賊のアジトに隠し菜園を作る


最近、屋外の開発が多くなってきた海賊のアジトですが、調子に乗って菜園を作りたいと思います。


サイズはかなり小さ目です。
最近のバージョンでは空からの監視にもより注意しないといけなくなりましたからね。


ビートルートを植えてみました。


出入口をちょっとばかりこだわってみました。



もう一つ、木をカモフラージュした感じのスペースを作り


こちらは畑ではなくて吊り下げて育てる感じにしてみました。
まだ実は着けていません。



これらを2つずつ設置しました。

ようやく南々工業地帯とエメラルド山岳区を道で繋げる


スクショ中央左やや下の南々工業地帯からメインストリートがエメラルド山岳区方向に伸びていますが、途中までとなっています。
今回はここをきちんと伸ばそうと思います。
ちなみに少し上の2つの橋は、鉄道橋と細い普通の道で、これらは繋がっています。


実は、最初は南々工業地帯の何かの記事の最後に、Before/After の2枚で終わらせるつもりだったのですが、造地などに思ったより結構時間が掛かってしまいました。
これは、最近の若者の使うナウい言葉、タイパが悪いということで、1記事にすることにしました。


エメラルド山岳区のこの盆地も細い道は他と繋がっていたのですが、メインストリート規格がまだだったので、繋げます。


地形的に面白いので工夫できそうですが、思いつかなかったので、とりあえず痴漢防止の為、街灯だけ設置しておきます。


エメラルド山岳区の風車あたりは、廃坑がたくさんあるので、トンネルもそれに似た感じにしてみました。


内側はこんな感じで、ちょっと荒っぽい出来が気に入っています。


その他、空いた空間に、馬車や馬の休憩所などを設置しておきます。


最終的にこんな感じになりました。短い距離でしたけど、わりと長い間放置されていたので、我ながらようやくかと言った気分です。

カエルの管理人の家を作る


少し前に西々地方にカエルの楽園を作りました。
今回は、そのカエルの楽園の管理人の家を作りたいと思います。


場所は楽園のすぐ近くで、サイズは中サイズといったところです。


壁在は基本丸太で組んで、柱だけ凝灰石系にします。
窓の部分にちょっと拘りを感じますね。


屋根はマングローブの木材を使っていきます。


内装を作っていきましょう。


なんてことでしょう。思ったより明るい感じになりました。
これがカエルライトの力なのでしょう。


外観を微調整して完成。

砂利教の民家を建てる


西1.18区にある砂利教の集落に民家を追加したいと思います。


サイズは結構小さ目ですが、形状をちょっと面白くしてみました。


壁は例によって砂利で作ります。


特に三角屋根というルールは無いので、今回は平屋根にしてみました。


内装をつくっていきます。


こんな感じになりました。実に怪しい。


外観を微調整して完成。


中途半端なスペースに作ったこれが結構お気に入りです。

トロッコ鉄道をオダワース藩の港の先まで繋げる (後編)


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。見た感じなんとなく涼しい気がします。


ちょっと駅自体の話ではなくなりますが、駅の東側へはこのような階段を設けておきました。
そして、この階段の裏。

実はピラミッドの根っこがあったりします。
このピラミッドの中にはネザーゲートがあるのですが、ちょっと見た目かっこ悪いままだったので


こんな感じで天然っぽいトンネルにしました。


出入口自体は目立たずにひっそりしている感じ。


そんなわけで、話が飛びましたが駅の外観も微調整して完成。


全景はこんな風になっています。

トロッコ鉄道をオダワース藩の港の先まで繋げる (前編)


少し前にチューリップの園からフロっ区へトロッコ鉄道を繋げました。
今回はここからさらに北に北上させたいと思います。


平原をきれいに高架で横断します。


綺麗な天然のアーチがあったので、慎重にそこを潜らせます。


高架の形状を変えて、砂漠に沿ってカーブしつつ北上させます。


駅設置ポイントに到着。
ピラミッドを挟んで向こう側が港になります。このくらいの距離は歩いてください。


コンパクト版の駅の回路を組み入れます。


風通しの良さそうな外壁を組んで。


今思えば、日差し強すぎじゃない、と思うような屋根を設置。
内装は次回作ります。

ケーキ工場を作る (3)


仕組み自体は前回で完成したので、今回は装飾を加えたいと思います。
裏側の搬入口に荷物を配置。


2階にちょっとしたスペースがあったので事務室にしてみました。
奥もスペースはありますが、レッドストーン回路まみれなので、メンテ部屋です。


後回しになっていた屋根を設置しました。
むかし大きなピラミッドを作った時にも設置した大きなケーキでした。


搬入口に荷車を設置したり


外観やら街灯やら微調整して


完成。
壁を作った時は派手かなと思ったのですが、クリームが乗ると何故かおとなしく見えますね。これが、ケーキの力か…

ケーキ工場を作る (2)

前回自動作業台を動作させるところまで完成しました。
しかし、毎回ドロッパーに物を入れていては普通に作っているのと変わりありません。


そこで、上部に材料投入場を作りました。
本当は下でまとめて入れたのを上に運んで分別したり、素材自体の作成も半自動化しようかとも思ったのですが、サイズ的に断念。


自動作業台からはケーキの他に、バケツも排出されます。
お持ち帰り厳禁ということで、回収用のホッパーも作っておきます。


入り口はこんな感じになっています。
ボタンを押すと、ケーキの前のところに排出されます。


反対側。
微妙にスペースが空いたので、最近追加された絵にケーキがあったので、それを真似てみました。


上部はこのようになっています。最初のスクショに写っていますが、シェルカーボックスをガシャンとセットするイメージです。


上へのアプローチはこんな感じになっています。

ケーキ工場を作る (1)


南々工業地帯に今回はケーキ工場を作りたいと思います。


まるまる1区画使いますが、前回のスクショを見てわかる通り、高さ制限があったりします。
壁はやや派手目な感じですね。ケーキだからいいでしょう。


屋根を付けるといろいろやりづらくなるので、今回は屋根は後回しにして先に内装を作っていきます。


初めて装飾としてではなく、きちんとレッドストーン回路として自動作業台を使ってみたいと思います。


ベストプラクティスがあるのかも知れませんが、初回ということで何も参考にせずに作ってみました。
ケーキのレシピ順にドロッパーに動力が流れ、水流で自動作業台に入るシンプルな仕組みです。

ちょっとだけ怪しいポーション屋を作る


南大陸のUFOの浮かぶこの地域にはいくつかお店が並んでいます。
今回はここにポーション屋さんを追加したいと思います。


サイズはこんなところです。


なかなか使いどころが難しい鍾乳石を柱に使ってみました。


屋根はオーソドックスにダークオークにしますが、一部小さな屋根窓を設けてアクセントにしています。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
新たに加わった絵画がより怪しく見せていますね。


外観を微調整して完成。


正面上の小窓の模様がちょっとお気に入りです。

小さな小さな民家を作る


南々地方のやや田舎雰囲気の集落に小さな民家を追加したいと思います。


小さい!
うちのワールドは比較的小ぶりの建築が多いですが、それでも小さい!


でも、そんな建物を作るのが面白いのがマイクラですね。
新しいと思っていたらいつの間にか新バージョンがでてしまっていた磨かれた凝灰岩系で壁を作ります。


屋根は普通のオークの木材を使います。


あまりに作業が早すぎて内装のBeforeの写真を撮り忘れたので、試作ワールドのものから装飾を取り除いて撮り直しました。


そして完成品はこちら。


外観を微調整して完成。

移動販売車を作る


ジャングル区の東端。ここはあまりお店がないので大変です。そこで今回は移動販売車を作りたいと思います。


場所はストーンヘイジの少し先を平地にしてスペースを確保。
馬車の大きさはいつも通り。


左右対称ではなく、片方がカウンターになっているようなスタイルにします。


こんな感じに商品を並べました。基本的に食料品メインな感じ。


周辺にも置いたり、屋根の上にも荷物を配置したり微調整して完成。


裏側はこんな風になっています。

完全木製の家を作る


今回は南1.8区の運河近くにある集落に民家を追加したいと思います。


サイズはこんなところ


外壁はオークと多くのシラカバの原木で作ります。


屋根はオークと多くのシラカバの木材ということで、今回は完全木製にしてみました。窓とかはガラスですけど。


内装を作っていきましょう。


さすがに家具まですべてを木製にすることはできませんが、それでも普段より木製多めなテイストにしてみました。


外観も微調整して完成。

歪んだ屋根の民家を建てる


先日作った真っ赤な鉄橋の映える西1.18区に民家を追加したいと思います。


サイズはこんな感じ。気持ち大き目ってとこでしょうか。


壁はなくて(正確には前後のみ)、ほぼ屋根の民家になりました。
いかにも西1.18区送りになりそうというのは、試作のこの時点で気づいていました。


内装を作っていきます。


一部若干頭をぶつけそうですが、わりと広めでゆとりある空間になっています。


一応、テントをイメージしていますけど、若干無理がありましたね。


外観を微調整して完成。

ジャングル区のスタジアムに駅を作る


前回開通させたトロッコ鉄道路線に駅を作りたいと思います。
必要最低限の伐採を行い


必要最低限掘って回路を埋め込みます。
今回も回路が完全に隠れるタイプにします。


駅舎も木製ベースで素朴な感じに。


でも濡れたくはないので、こんな感じになりました。


アウェイ側のスタジアム入場口と繋げておきます。


全景は見えませんが、外観も微調整して完成。

ジャングル区の線路を伸ばす


ジャングル区はだいぶ初期に作られた区画で、中心となるジャングル都市にはトロッコ鉄道が乗り入れています。
スクショ左からきて、右の崖の中にある駅に停車します。


いままではこの駅が終点だったのですが、今回はここを延長したいと思います。
前述の通り、崖の中なのでトンネルを掘り進めます。


緑でデコレーションしてみました。


意外に込み合っていてなかなか線路を敷くスペースが無いので、地面ギリギリを通ったり、


じめっとした感じのトンネルを通って進みます。


少し広い湖に出ると、大きな建造物が見えてきます。


坂道を上ると、、、


少し前に作ったスタジアムに到着しました。
次回、ここに駅を作りたいと思います。

アルマジロ民家を作る (後編)


内装を作っていきます。まずは凸の上にあたる入り口を入った部屋。キッチンになっています。
ここは天井は貼り忘れたのではなく、あえて開けています。


隣の中心の部屋はリビングになっています。


その部屋からみて右側の部屋は寝室です。



そして最後の部屋とその前はアルマジロの飼育スペースになっています。
ここはアルマジロを発見した大陸とネザーゲートの中間点なので、ここにも何匹か残しておいたのを繁殖させました。


部屋の中はこんな感じ。
結構隙間に集まってることが多いです。



全景はこんな感じになっています。

アルマジロ民家を作る (前編)


極東サバンナのスタジアムより南側にある、スクショ右側の極東サバンナでないサバンナを今回開発していこうと思います。


前のスクショで小さくて分かりづらいのですが、橋が既に架かっているので、それを延長した場所をすこしばかり整地します。


凸型の形状にします。うちのワールドではやや大きい部類に入るのではないでしょうか。


屋根はちょっとこだわって、あえて凸の形に合わせるのではなく、変な形状にしてみました。


内装をつくっていきます。


とりあえず基本形はこんな感じ。天井はなかなかお気に入り。

運河にさらにタグボートベースを作る (後編)

前回の続きを作っていきます。


かなり狭くなってしまいましたが、逆に内装を作るのが楽だったりもします。


外観も調整して完成。



さらに右側が2つめの湖、左が3つめの湖にも作ります。


形状は同じなので、作っている工程はカットで完成した姿がこちら。


外観は3つとも同じですが、入り口の位置や閉じている壁などが異なるので、内装はバラバラです。


ここは平地が少ないので、桟橋の位置が離れていたりもしますが、これはこれで結構好きです。


ちなみにすべてのタグベースには地図を貼っていますが、新たに18枚作りました。
いつか運河全体の地図を作りたいとは思っています。
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