ノーマルビュー

南大陸に学校を建てる (2)


前回、外観を作ったので内装を作っていきたいと思います。


昇降口や廊下はこんな風にします。
ところで、なんで学校では出入口のことを昇降口って言うんでしょうね。やはり学年が上がったり下がったりするからでしょうか。


中心に二宮金次郎像を設置してみました。
最近の金次郎は歩いていないらしいので、椅子に座らせています。


今までの学校建築でいちばん悔しかった○年○組みたいな看板がようやく自然に設置できるようになりました。



教室はこんな風になっています。


今までと同じように机や椅子を配置しました。


2階は上級生向けのクラス。
ようやく大サイズの新しい絵画を使うことができました。

南大陸に学校を建てる (1)


今まで北大陸、西大陸に学校を建ててきました。すべての地域に建てる予定はありませんが、今回は南大陸に作りたいと思います。


場所は砂漠を超えたところ。
わりと広い敷地がありながら、なかなか何を建てようか悩んでいた場所でもあります。ここを所定範囲整地します。


とりあえず校舎の範囲を間違えないようにテストの如くなんども確認しつつマーキング。
大きさは今までのとさほど変わりません。


今回は石系の素材にしてみました。


1階と2階で大きく色が異なります。


屋根は高くなり過ぎないように、内側から上昇させるスタイルにします。

三叉路の先に翠玉ダム駅を作る


前回、三叉路のトロッコ鉄道路線を伸ばしてわりと僻地まで繋げました。
今回はここに駅を作りたいと思います。


回路はいつものミニ版を使います。


壁というか柱?


屋根は普通ですね。


内装を作っていきます。


なんやかんやでスカスカの壁も気にならないのではないでしょうか。


こんな感じの外観になりました。


目の前の小道は、翠玉ダムに繋がっています。

三叉路のトロッコ鉄道路線を作る


ここはエメラルド山岳の南端です。すでにトロッコ鉄道が右側の翡翠盆地駅から左側の客船ターミナルに繋がっています。
実は客船ターミナルは半島なので、先がありません。今回はこのトロッコ鉄道を途中から分岐させたいと思います。


前のスクショの中心あたりのカーブになります。
ここを三叉路にしたいと思います。


周辺に駅を置いてそこにスイッチを設けると簡単なのですが、今回は駅は設けずに回路だけで分岐させたいと思います。


とは言ってもスイッチで行きたい方向を分けるのではなく、来た方向によって進む方向を決める装置にしています。
 翡翠盆地駅 ⇒ 客船ターミナル駅 ⇒ 新路線
 新路線 ⇒ 客船ターミナル駅 ⇒ 翡翠盆地駅
のようになります。


回路を組み終わったら、分からないように隠します。
この作業が一番大変かもしれません。


新路線はとりあえず丘の上を進み、


ダムの端を横切り。


またしても、ちょっとした盆地っぽいところにまで進みます。

僻地に民家を作る (3)


馬小屋の他に小さな畑も作っておきます。
完全自給自足ってわけではありませんが、ある程度このエリア内で済ませられるイメージ。


小さな井戸もつくっておきました。
若干無理ったなぁーという感じもありますが、まぁいいでしょう。



そして、この民家への行き来ですが、ちょうどこのジャングルの奥にあります。


迷ったのですが、湖の上に小さな橋を架けました。


そして、葉のトンネルを抜けた先に民家があります。


全景はこんな感じになっています。

僻地に民家を作る (2)


前回の続きです。2つめの部屋はリビングになっています。


その隣が寝室です。このブログでも村人の絵画や前のスクショの自動作業台など新要素がついに登場し始めましたね。
えっ、もうすぐ次のバージョン?。あーあー聞こえない。


外観も微調整。


今回はこの家だけではなく、この開けたスペース全体を開発したいと思っています。


変わった馬がいたので、馬小屋を建てたいと思います。


素材は家と同じものにしました。


大満足な模様です。

僻地に民家を作る (1)


ここは南東地方のジャンゼンガルドと湖の間にあるちょっとした場所です。
今回はここに民家を建てたいと思います。


サイズ自体はうちのワールド基準で中くらいでしょうか。


壁は閃緑岩ベースにします。


対して屋根はまっくろでかなりビビットな感じになりました。


内装を作っていきます。


入ってすぐの部屋はキッチンとなっています。

続きは次回にて

彩釉テラコッタ集落にミニ商店を開業させる


彩釉テラコッタを使った民家が立ち並ぶ集落。民家に全振りした結果、お店がなく買い物が大変です。
そこで今回は商店を作りたいと思います。


場所は前回作ったオベリスクの周辺で、こんな感じの屋台にします。


なんとなくおばあちゃんが店番してそうなイメージのの卵屋。


色、というか模様違いでこちらは肉屋にしてみました。


怪しい物もきちんと取り揃えておりますよ。


全景はこんな感じになっています。

大きなテラスの家を作る (後編)


前回紹介していなかった室内に実は床下収納があったりします。
作る前は、画期的なアイディアじゃないかな?と思ったりもしましたが、ちょっとどうでしょうかね。


残りのテラスも作っていきます。サイズは室内と同じです。


週末にゆったりできそうな空間をイメージしてみました。
試作では垣根はなかったのですが、実際に作ると道から丸見えだったので垣根を追加しましたが、これもなかなかいい塩梅です。


床下はこんな感じにちょっと雑に散らかっています。


外観を微調整して完成。


なんとなく船っぽくも見えますね。

大きなテラスの家を作る (前編)


NPC村区の北側、ブルワリー近くの集落に家を追加したいと思います。


やや高床式にします。


半分を普通の部屋、もう半分をタイトル通りテラスとしたいと思います。


壁は周辺のデザインに合わせて、屋根も木製。


内装を作っていきます。


いつものブルワリー型内装セットを加えました。

海賊のアジトに隠し菜園を作る


最近、屋外の開発が多くなってきた海賊のアジトですが、調子に乗って菜園を作りたいと思います。


サイズはかなり小さ目です。
最近のバージョンでは空からの監視にもより注意しないといけなくなりましたからね。


ビートルートを植えてみました。


出入口をちょっとばかりこだわってみました。



もう一つ、木をカモフラージュした感じのスペースを作り


こちらは畑ではなくて吊り下げて育てる感じにしてみました。
まだ実は着けていません。



これらを2つずつ設置しました。

ようやく南々工業地帯とエメラルド山岳区を道で繋げる


スクショ中央左やや下の南々工業地帯からメインストリートがエメラルド山岳区方向に伸びていますが、途中までとなっています。
今回はここをきちんと伸ばそうと思います。
ちなみに少し上の2つの橋は、鉄道橋と細い普通の道で、これらは繋がっています。


実は、最初は南々工業地帯の何かの記事の最後に、Before/After の2枚で終わらせるつもりだったのですが、造地などに思ったより結構時間が掛かってしまいました。
これは、最近の若者の使うナウい言葉、タイパが悪いということで、1記事にすることにしました。


エメラルド山岳区のこの盆地も細い道は他と繋がっていたのですが、メインストリート規格がまだだったので、繋げます。


地形的に面白いので工夫できそうですが、思いつかなかったので、とりあえず痴漢防止の為、街灯だけ設置しておきます。


エメラルド山岳区の風車あたりは、廃坑がたくさんあるので、トンネルもそれに似た感じにしてみました。


内側はこんな感じで、ちょっと荒っぽい出来が気に入っています。


その他、空いた空間に、馬車や馬の休憩所などを設置しておきます。


最終的にこんな感じになりました。短い距離でしたけど、わりと長い間放置されていたので、我ながらようやくかと言った気分です。

カエルの管理人の家を作る


少し前に西々地方にカエルの楽園を作りました。
今回は、そのカエルの楽園の管理人の家を作りたいと思います。


場所は楽園のすぐ近くで、サイズは中サイズといったところです。


壁在は基本丸太で組んで、柱だけ凝灰石系にします。
窓の部分にちょっと拘りを感じますね。


屋根はマングローブの木材を使っていきます。


内装を作っていきましょう。


なんてことでしょう。思ったより明るい感じになりました。
これがカエルライトの力なのでしょう。


外観を微調整して完成。

砂利教の民家を建てる


西1.18区にある砂利教の集落に民家を追加したいと思います。


サイズは結構小さ目ですが、形状をちょっと面白くしてみました。


壁は例によって砂利で作ります。


特に三角屋根というルールは無いので、今回は平屋根にしてみました。


内装をつくっていきます。


こんな感じになりました。実に怪しい。


外観を微調整して完成。


中途半端なスペースに作ったこれが結構お気に入りです。

トロッコ鉄道をオダワース藩の港の先まで繋げる (後編)


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。見た感じなんとなく涼しい気がします。


ちょっと駅自体の話ではなくなりますが、駅の東側へはこのような階段を設けておきました。
そして、この階段の裏。

実はピラミッドの根っこがあったりします。
このピラミッドの中にはネザーゲートがあるのですが、ちょっと見た目かっこ悪いままだったので


こんな感じで天然っぽいトンネルにしました。


出入口自体は目立たずにひっそりしている感じ。


そんなわけで、話が飛びましたが駅の外観も微調整して完成。


全景はこんな風になっています。

トロッコ鉄道をオダワース藩の港の先まで繋げる (前編)


少し前にチューリップの園からフロっ区へトロッコ鉄道を繋げました。
今回はここからさらに北に北上させたいと思います。


平原をきれいに高架で横断します。


綺麗な天然のアーチがあったので、慎重にそこを潜らせます。


高架の形状を変えて、砂漠に沿ってカーブしつつ北上させます。


駅設置ポイントに到着。
ピラミッドを挟んで向こう側が港になります。このくらいの距離は歩いてください。


コンパクト版の駅の回路を組み入れます。


風通しの良さそうな外壁を組んで。


今思えば、日差し強すぎじゃない、と思うような屋根を設置。
内装は次回作ります。

ケーキ工場を作る (3)


仕組み自体は前回で完成したので、今回は装飾を加えたいと思います。
裏側の搬入口に荷物を配置。


2階にちょっとしたスペースがあったので事務室にしてみました。
奥もスペースはありますが、レッドストーン回路まみれなので、メンテ部屋です。


後回しになっていた屋根を設置しました。
むかし大きなピラミッドを作った時にも設置した大きなケーキでした。


搬入口に荷車を設置したり


外観やら街灯やら微調整して


完成。
壁を作った時は派手かなと思ったのですが、クリームが乗ると何故かおとなしく見えますね。これが、ケーキの力か…

ケーキ工場を作る (2)

前回自動作業台を動作させるところまで完成しました。
しかし、毎回ドロッパーに物を入れていては普通に作っているのと変わりありません。


そこで、上部に材料投入場を作りました。
本当は下でまとめて入れたのを上に運んで分別したり、素材自体の作成も半自動化しようかとも思ったのですが、サイズ的に断念。


自動作業台からはケーキの他に、バケツも排出されます。
お持ち帰り厳禁ということで、回収用のホッパーも作っておきます。


入り口はこんな感じになっています。
ボタンを押すと、ケーキの前のところに排出されます。


反対側。
微妙にスペースが空いたので、最近追加された絵にケーキがあったので、それを真似てみました。


上部はこのようになっています。最初のスクショに写っていますが、シェルカーボックスをガシャンとセットするイメージです。


上へのアプローチはこんな感じになっています。

ケーキ工場を作る (1)


南々工業地帯に今回はケーキ工場を作りたいと思います。


まるまる1区画使いますが、前回のスクショを見てわかる通り、高さ制限があったりします。
壁はやや派手目な感じですね。ケーキだからいいでしょう。


屋根を付けるといろいろやりづらくなるので、今回は屋根は後回しにして先に内装を作っていきます。


初めて装飾としてではなく、きちんとレッドストーン回路として自動作業台を使ってみたいと思います。


ベストプラクティスがあるのかも知れませんが、初回ということで何も参考にせずに作ってみました。
ケーキのレシピ順にドロッパーに動力が流れ、水流で自動作業台に入るシンプルな仕組みです。

ちょっとだけ怪しいポーション屋を作る


南大陸のUFOの浮かぶこの地域にはいくつかお店が並んでいます。
今回はここにポーション屋さんを追加したいと思います。


サイズはこんなところです。


なかなか使いどころが難しい鍾乳石を柱に使ってみました。


屋根はオーソドックスにダークオークにしますが、一部小さな屋根窓を設けてアクセントにしています。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
新たに加わった絵画がより怪しく見せていますね。


外観を微調整して完成。


正面上の小窓の模様がちょっとお気に入りです。
❌