ノーマルビュー

田舎テイストな民家を作る


南々地方の小ぶりな家の集まる村に民家を追加したいと思います。


ここも、わりと適当な場所が無くなりつつあるので、ちょっとした崖のふもとに用地を確保。


他の家に倣ってサイズは小さ目です。


小さい民家だと結構屋根に悩むことが多かったりします。


内装を作っていきます。


いつもの内装セットを詰め込みました。
たぶん、このバナーのレシピは初出しだった気がします。


外観も微調整して完成。
川(ただし水はない)の小さな橋もちょっとしたお気に入り。


裏側にも、荷物を配置したりしています。

地下帝国区のアメジストジオードにお社を作る


地下帝国区の巨大通路に2か所アメジストジオードがあります。
今回はそのうちの1つを改造したいと思います。


入り口って言っていいのか分からない、というかたぶん違う、割れ目の方は本来は反対にあったので、


勝手に修復しておきました。


ちなみに、こっそり白い奴を回収しておきました。内緒だぜ


お社自体はいつもの奴で、ちょっと素材が違うくらいですね。
アメジスト自体も追加して完成。


こんな感じでメインストリートからのアプローチも付けておきました。

赤茶っぽい家を作る


はい、今月の南1.8区のお時間です。
だんだん全景自体がカオスっぽくなってきた南1.8区に新たな素材を追加したいと思います。


メイン素材は赤レンガを使います。サイズはかなり小さいようですね。


赤レンガは狼に強そうなイメージがありますが、なんででしょう。


屋根は花崗岩ですが、アクセントとしてあまりマッチしていない感じもしなくない銅を使いました。


内装を作っていきましょう。


内装にアクセントには紫を追加してみました。
たぶん、このバナーのレシピは初出しだった気がします。


外観を整えて完成。
次のバージョンで銅系がさらに加わるみたいなので、銅をもっと使いこなしたいですね。

ブルワリー近くの集落を中間調整する


ブルワリーの近くにあるこの集落。まだ完成というわけではありませんが、少し調整をしておこうと思います。


空いたスペースにこんな感じの超小型の荷車を設置しました。
おビールをなるべく揺らさないようにお運びします。


だれだ!池に落とした奴は!!


仕方ないので柵を取り付けました。
まぁ、これだと寝ぼけて落ちそうな感じではありますが。


ブルワリーの社内にも設置していたポップ(改)


家を建てるには狭すぎるこのスペースに並べて配置しました。
思ったよりいい感じになりました。


正直、落ちた荷車のネタを別の建築ネタとくっつけていち早く届けたかっただけなんですけど、わりと周辺もうまく作れたので単記事になりました。

ものすごく小さい民家を作る (後編)


前回室内だけでしたので、今回は外観も整えたいと思います。
やはり屋外で飲むビールはおいしいということで、リビングは外に備え付けました。


コンポスターもあった方がいいので家と同じサイズのものを用意しました。


やはり竈も必要ですね。大型のものを一つ用意しました。


家畜もいるといろいろ便利です。
連れてきた場所を書こうと思ったのですが、記憶から消失しました。


中央に畑を用意して完成。
さすがに小さい民家だけだと、後で設置した場所を忘れそうなので。


メインストリートにも道を繋げておきます。

ものすごく小さい民家を作る (前編)


極東サバンナの南、まだ名前を決めていないこの場所に民家を追加したいと思います。


まずは整地。小さい民家であったとしても整地に手を抜いてはなりません。今度、本に書こうと思います。


壁を作ります。メイン素材は泥レンガです。


屋根は花崗岩にしましょう。泥レンガとの相性もぴったりですね。
ここ数回、三角屋根ばっかり作ってきたので、今回はとんがり屋根にしてみました。


内装を作っていきます。


やはり小さい民家であろうとも、作業台などの家具は必要ですよね。

彩釉テラコッタ集落にいろいろとオブジェを配置


彩釉テラコッタ集落は全色の民家を設置し終え、前回は小さなお店をいくつか追加しました。
今回は、空いたスペースにさまざまなオブジェを追加したいと思います。


このわりと大きな空き地には


井戸を作りました。もちろん彩釉テラコッタを使います。


中央の広場へ曲がる道の間。


なんだかテンションが異様に上がりそうになる掲示板を設置しました。


最後に、このちょっとした小高い丘の上に


少し毒々しい貯水タンクを設置しました。

なるべく使いづらい色を後半に残さないようにしつつ、とりあえず今回はここまで。

西大陸に木製民家を追加


西大陸の木製民家の集まる集落に新たに追加します。


今回はさくらをベースにします。


原木と普通の木材で組んでいきます。


屋根はオレンジにしておきます。今スクショ見直すと、この辺カラフルだなぁと思いますね。


内装を作っていきましょう。


すっごく印象変わりましたね。


階段が見えていたように2階建てで寝室ロフトになっています。


外観をよりファンシーにして完成。

実は、メモを間違えて、時期的には前の100エントリー内で作っていたりします。
しかも、彩釉テラコッタの集落と異なって、色の管理をきちんとしていないので重複してますが、そのアバウトさもこの集落の特徴ということで。

海上コテージを作る (3)


海と言えばなんでしょう?そうビーチパラソルです。
優秀なサボテンの花を活かしてみました。


パラソルの下にはイスとテーブルを置いて、おいしくお紅茶などを頂けるようにしました。


海上コテージのあるスペースと敷地を明確に分けるために軽くフェンスで仕切ったうえで、入り口を作りました。


観葉植物&隠し光源を設置と、追いパラソルをしておきました。
微妙に位置を変えまくって、若干苦労しました。


他にも施設を加えたいとは思っていますが、とりあえずこんなところで今回はおしまい。


この辺りはなんとなくリゾート的な感じにしたいですね。

海上コテージを作る (2)


コテージにはテラスも付いているので、ここでまったり過ごすこともできます。


またテラスからは直接海に降りられるようにもなっています。


外観を微調整して完成。
コテージまでは泳がずに行くことができますよ。


そんなコテージを3つほど作りました。


色違いで基本的には同じ内装になっています。


いつか海上コテージに泊まりたいなぁとおもいつつ、オーシャンビューの部屋でも高っ!て思っちゃうからなぁ…


メインストリートとはこのように道を伸ばして繋がっています。
もう少し周辺の調整をしていきます。

海上コテージを作る (1)


今まで極東サバンナのスタジアム周辺には屋台などを作ってきましたが、スペースも無くなってきたことなので今回は海上にコテージを作りたいと思います。


スタジアムを作り始めた時には存在していなかったペールオークで足を作ります。


壁を作りますが、結構狭めかも知れません。
しかし目の前には水平線まで広がる海があります。逆に広いと言えるのではないでしょうか?


屋根は竹を使って作ります。
南国をイメージ。


内装を作っていきます。


室内では寝るだけっていうイメージです。
床から下は海を覗けるようにもなっています。

黒いテラス付きの家を作る


黒い家の集まる集落に新たに家を追加したいと思います。


海沿いに作りたいと思います。


半分のみ深層岩の丸石をベースにした壁を作成。


屋根はブラックストーン系にします。
こう並べると深層岩の丸石って結構明るく見えますね。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。
なんとなくですが、わりと住みやすそうなイメージ。


テラスは入り口と兼ねており、解放感ある感じにしてみました。
休日とかここでビールを飲みながらぐだるのを想像してみました。


裏側からは海に直結しており、プライベートボートも所持しています。


そんなわけで全体を微調整して完成。

キャンピング馬車を作る


世の中にはキャンピングカーというとてもロマン溢れる車があります。
そこで、我がワールドにもそのロマンを取り入れたいと思います。


場所は南大陸の街道沿いに停車している形で設置します。
サイズはだいたいいつもの馬車と同じです。


車体はこんな感じにしてみました。


内装を作っていきます。


狭そうで狭くない?でもやっぱり狭いでしょうか?
やはりロマンの一つはいかに限られた空間に家具を配置するかですね。


外観も微調整して完成。

狭そうで狭くない?でもやっぱ狭い民家を作る


エメラルド山岳区の丘の上に民家を追加したいと思います。


壁はこんな感じです。ちょっと狭いかなぁ?


屋根はちょっと屋根窓が大きいけど、普通の三角屋根。


内装を作っていきます。


こんな感じになりました。やっぱり狭い??


いや、実は2階建てだったりします。
2階床と1階天井は共通ですが、ひとつ前のスクショで天井がちょっと変だったことに気づいた方いらっしゃるでしょうか?


外観を微調整して完成。
まぁ、2階建てだったとしても狭いものは狭いですかね。

これまでの開拓まとめ (2901~3000)

記念すべき3,000エントリーになりました!!

まったくよく分からないゾーンに入ってしまったので、正直どう喜べばいいのかちょっと分かりません。とりあえずケーキに3本ロウソクを立てて食べたいと思います。

前回の100エントリーでは長編記事が多かったですが、今回は長編記事もあれば単発記事もそれなりに多くて、個人的にはわりと良い分配だったかなぁと思っています。
バランス、バランスとブログ構成優先だと、それもちょっと違う気もするので、次の1,000エントリーもブレたりすぐかも知れませんが、ご容赦下さいませ。

せっかくの3,000エントリーなので、なにか記念企画やアンケート企画なんかもやりたいと思っていますが、ちょっとこのところ多忙なので少々お待ちくださいませ。 続きを読む

マイクラの日常 (31)


まさか、このサボテン畑をまた利用することになるとは…


本気で何なのか分からずにびっくりしました。
いつものお返しなのか


神秘村。メインワールドだったら観光名所かしたかったけど、たしか別ワールド


これが


こうなりました。わりと本気の日常。


前回のマイクラの日常で名前を付けたこの犬。
結果を見てみようとしたのですが、、、、どこで名前を付けたか忘れました。

解説記事:小さなローカル駅の作り方


今回は前回作ったサバンナのメインストリートとの交差周辺に駅を作りたいと思います。 そして、今回は書籍『できる はじめてのマインクラフト建築』連動企画として駅の作り方の解説を行いたいと思います。
(書籍にも駅を掲載していますが、それの別バリエーションという形になります)


いつものブログの記事とは違って、まずは完成形を紹介します。
イメージとしては比較的郊外にありそうなローカル駅といった感じです。


書籍の方では屋根のないものでしたが、ここでは駅舎部分にのみ屋根を設けました。


敷地を確保する


13×9の敷地を用意します。レースの位置の高さに注意して下さい。
レッドストーン回路を入れるので奥側11×5を2段掘り下げておきます。


回路を作る


回路を設置します。回路自体は書籍に掲載しているものとまったく同じです。
書籍を持っていない方は、こちらの記事 をご覧ください。
回路自体は後で見えなくなるので図のようにド派手なブロックを使っても構いません。


駅舎の壁を作る


土台は安山岩を用いて回路を被せます。回路を切断しないように注意して下さい。
土台が出来た段階で、駅がきちんと動作しているか確認しましょう。
駅舎の壁はトウヒの木材系で用いますが、がっつり木材で壁を作ってしまうと小さい駅なのに重くなってしまうので、フェンス系や階段ブロックを用いて軽い感じにしています。

駅舎の屋根を作る


屋根は手前半分だけを作ります。
比較的シンプルな三角屋根ですが、左右のでっぱり部分にはトウヒの階段を上付きで内側に配置し、それを隠すために側面はジャングルの階段、上は感圧板を敷いて隠しています。仕方ない面もありますが、逆に良いアクセントにもなってくれています。


横から見るとこのような感じになっています。


前部の壁との繋がる部分は屋根素材を階段とハーフブロックにすることで、壁と同様に思い印象を回避しています。


駅舎の内装を作る


左の柱と柱の間にはベンチを設けます。右側は本棚とトロッコなどを入れておく樽を用意しておきます。樽は下から設置して上が底面になるようにしています。 背面は1ブロック外側に窓の代わりにオークのフェンスゲート、ベンチと同じ位置の上に壁の代わりにトウヒのフェンスゲートを配置します(位置関係は外観の解説も併せてご覧ください)
灯りは天井にランタンを配置してそれを四方からマングローブのトラップドアで囲んでおきます。マングローブがいいアクセントになってくれています。


駅舎の外観を調整する


柱と柱の間の1段目はオークや本棚となってしまっているので、トウヒのトラップドアで隠します。
入り口の片方にはアクセントの為にランタンを垂らしておき、反対の柱にはトロッコ鉄道駅であることを示すため、額縁にトロッコ鉄道を飾っていておきます。
駅の正面ではなく、側面なんかに鉢に入れた花などを飾っておくと、結構現実感が出ます。


トラップドアの配置はこのようになっています。
3段目を内側に配置したのは、ランタンの配置の関係上だったりします。


おわり


全景はこのような感じになっています。

極東サバンナ方面でトロッコ鉄道を伸ばす


極東サバンナでスタジアムまで路線が伸びています。
今回はこの線路を伸ばしたいと思います。


いきなりカーブして南方向に進みます。路線は今までと同じスタイル。


こんな感じにして海を渡るスタイルにしました。
ちょうどいいところに小さな島があったので、そこで手前側にカーブ。


サバンナを猛獣の如く突き進み、所定の場所でカーブ。


ちょっと鉄道から話がずれますが、このサバンナは少し前にアルマゲドンを飼っている民家の近くなのでメインストリートを伸ばし。


ちょうど溜まっていた水を飲みほしてトンネルにしてみました。


話は戻ってトロッコ鉄道は海岸沿いを進みます。
この大きな山の向こうにどうやって進もうかいろいろ考えたのですが、南に迂回することにしました。


海に出たら後は海上に高架を設けてまっすぐ東に伸ばします。
この山も開拓したいなぁ、と思いつつ、あっという間に100万年くらい経っちゃいますね。

窓は少ないけど屋根が立派な家を作る (後編)


一階はこんな感じです。
この建物は壁が広いので大きな壁紙が増えたのは助かります。


階段があるようにこの建物は2階建てになっており


寝室と書斎になっています。
窓が広くて良い風が入ってきそうな感じが気に入っています。


外観を微調整して完成。


最初作る時は白い屋根が派手で浮くかなぁ、とも思ったのですが、そうでもなかったです。


室内犬を探してくるのが地味に時間がかかりました。
骨を置ける仕様になったのも助かりました。

窓は少ないけど屋根が立派な家を作る (前編)


できる城の近くにあるこの辺に民家を追加したいと思います。


サイズはこんなところです。


ラマにも大人気な物件となっております。


屋根はペールオークをふんだんに利用させていただきます。
お気づきの方もいるかも知れませんが、デザインは周辺とほぼ同じになっています。


内装を作っていきます。


外観は似ていても内装は結構違っていたりもします。
❌