ノーマルビュー

運河とクロスする運河も整える


何年も掛けて開発している運河の高架部分の下には別の運河も流れていたりします。
が、ごらんの通りトンネルを抜けた先(手前)に陸地がはみ出ています。今回はこれを直したいと思います。


まずは水面まで取り除きます。


所定の深さまで掘り抜きます。
ちなみに、右下に断面が写っていますが、一部が造地した箇所だったりします。まったく記憶にありませんが…


水を注入して境を取り除いてこんな感じにしました。
きっちりカットすることで、あえて人工的な感じも出しています。


ちょっと寂しかったので以前、運河の内部で作ったミニ灯台を設置。


予定はなかったのですが、記憶がなくなるまえに反対側にも同じミニ灯台を設置してみました。


全景はこんな感じです。

堅そうな民家を作る (後編)


1階はリビングになっています。
カーペットがとても豪華そうですね。


2階への階段と、トラップドアの仕切りを挟んでキッチン。


2階というか、屋根裏部屋は寝室と書斎になっています。


外観はこんな感じでわりとカオスな感じにしてみました。


裏側もいつも以上に装飾しています。


最終的にこんな感じで完成です。

堅そうな民家を作る (前編)


南大陸の北側にあるこの半島に民家を追加したいと思います。


サイズはこんな感じ。結構変わった土台になってしまいました。


壁は赤レンガ。塀と普通のブロックをミックスさせています。


屋根はなんとなく堅いイメージのある凝灰岩レンガにします。


内装を作っていきます。


の前に、今回は二階建てにするので、1階の床と天井を作ります。
本格的な内装は次回

地下帝国区の公園を移転する


地下帝国区の隅っこの窪みに以前公園を作りました。
だいぶ検討したのですが、この場所は別の用途に使いたいので、今回はこの公園を移築したいと思います。


とはいうものの、平地部分がだいぶ少なくなってきたので、時計塔の前の斜面を慣らしながら作ります。


ちょうど中間あたりと軽く整地。


まずは公園の中心である噴水を持ってきました。


少し下がった部分にモアイ像君やらベンチ、花壇などを設置。


池などはそのままではなく、この地形に合わせた感じで作ります。


屋台は台を下に作って、そこに設置しました。


どうせなんで、駅と通路で繋げておきます。


さらに、水車小屋もいままで独立していたので、こちらも繋げます。


全景はこんな感じになりました。
一つのまとまった公園って感じではなくなってしまいましたが、まぁいいでしょう。


移転後の旧公園はこんな感じになっています。
少しだけ残留物がいくつかありますが、これらは追々考えましょう。

平屋根の灰色の民家を作る


南1.蜂区の集落に民家を追加したいと思います。


タイトル通り、今回は灰色中心にします。


灰色系のブロックはいろいろあるので便利ですね。


白も広義的には灰色と言って差し支えないでしょう。


内装を作ります。


こんな感じになりました。さすがに内装までは灰色にはできませんでしたが、


外観を微調整して完成。

バナー屋を作る (後編)


内装を作っていきますが、これはまだ旗を飾る前のお店。


旗を並べると一気にカオス化してしまいました。
我ながらいろいろ作ってきたなぁ、と実感。


旗関連の品も取り揃えております。


この建物は奥にも小さな部屋があります。


自宅というより、仮眠もできる作業部屋と言った感じでしょうか。


台所とかは隣のお店に間借りしている設定。


外観も微調整してこんな感じになりました。
実は内装が先にできて、何屋にしようか結構悩んだお店だったりもします。

バナー屋を作る (前編)


南大陸のできる城前商店街にお店を一軒追加したいと思います。


使おう!と思わないと使うことがめったにないエンドストーンを使っていきます。


外壁はエンドストーンレンガのみにします。


屋根もまた似たような色合いの竹製にします。


屋根部分の壁面がちょっとお気に入り。


次回内装を作っていきます。

2階建て民家を作る (後編)


2階を作っていきます。
私は2階は天井を張らないことが多いですが、今回はゆとりがあったのできちんと作りました。


階段上がってすぐの部屋は書斎になっています。
1階の暖炉と同じ位置に暖炉を設けています。


もう片方の部屋は寝室です。
スクショでは分かりませんが、暖炉の反対側もまた暖炉になっています。
相当寒くても大丈夫でしょう。


そして実はこの物件、1階にガレージが付いていたりします。
愛馬車を設置してみました。


全体を微調整して完成。


最後に、左側へ道を通していなかったので繋げたのと、整地した際に池を埋めてしまったので新たに作り直しました。

2階建て民家を作る (前編)


南大陸のこの集落に民家を追加しようと思います。


うちのワールド基準ではやや大きめな感じでしょうか。


泥レンガにて壁を作ります。


そして、今回はタイトル通り2階建てにします。


屋根は昔ながらの石レンガ。


内装を作っていきましょう。


入って最初の部屋はいつもながらのキッチンになっています。


その奥が階段がある関係でちょっと狭いですがリビングになっています。

2階の内装は次回

サンゴを望むサバンナの村から線路を伸ばす


前の100エントリーでサンゴを望むサバンナの村を造りました。
今回はそこからトロッコ鉄道を伸ばそうかと思います。ちょっと分かりづらいですけど、画面中央の建物が駅。


小高い丘、とも言えない、単なる盛り土があったのですが、そこは無理やりトンネルにしました。


すぐにサンゴを望む海に出ます。直進すると未開の土地になりますが、今回はここを東方向に折れます。


送電線と並行するようにかなり長い鉄道橋を架けました。
花崗岩のストックを思った以上に消費してしまいました。


ちなみに、間隔がすこし空いている2か所はこのようなアーチ状にして、船が通れるという風にしてみました。


そして、そのまま進むと、まだ名前を付けていないエメラルド山岳区の端っこにある駅に繋がります。
これで、サンゴを望むサバンナの村、そしてさらにその向こうの地下帝国区にまで鉄道網が一気に広がりました。


お気に入りの夜景はこんな感じ。
鉄道橋自体は一部を除き、レッドストーントーチしか置かずに明るさを抑えてみました。


なお、気づいたらこいつが脱走していました。

ハイテク井戸を作る (後編)


前回、特定のアイテムが特定の個数投入されると回路がオンになる井戸を作りました。
その出力は地下を通って、


以前作った秘宝の詰まった蔵の入り口に繋がります。
この蔵は鉄の扉なので、入ることはできませんでしたが、このトリックを使うことで開けることができます。


レッドストーン丸見えだと井戸っぽくないので、土をかぶせて、ダミーの建物も作っておきます。


さらにこの井戸、このように壁を作って外からは一見すると分からないようにしました。


ちなみに、一応ドアは取り付けてあるので、完全に行けないことはありません。


さらに、雑草などを生やして、廃井戸にします。


全体を微調整して完成。

ちなみに、投入するアイテムと個数のヒントは“お菊さん”です。

ハイテク井戸を作る (前編)


徐々に建物が増えてきた、たたら村。今回はここに重要なインフラの井戸を掘ろうと思います。


場所はお米屋と長屋の中間あたり。


とりあえず井戸を設置しやすいように所定の範囲を掘削します。


レッドストーン井戸の最初のパーツ。ここは昔ならではの仕分け機で、特定のアイテムのみ壺に送るようにしています。


壺にものが溜まると井戸が壊れるので、日照センサを用いて毎日壺がリセットされるようにもします。
加えて、壺に入らないその他のゴミは、即座にサボテンで抹消するようになっています。


一方で壺からはレッドストーンコンパレーターを用いて、一定の個数だけ壺に入ったら、出力するようにします。AND回路を用いて多すぎてもNGにしているのがポイント


とりあえず試験運用もうまく行って回路、じゃなかった井戸の仕組みは完成。

田舎テイストな民家を作る


南々地方の小ぶりな家の集まる村に民家を追加したいと思います。


ここも、わりと適当な場所が無くなりつつあるので、ちょっとした崖のふもとに用地を確保。


他の家に倣ってサイズは小さ目です。


小さい民家だと結構屋根に悩むことが多かったりします。


内装を作っていきます。


いつもの内装セットを詰め込みました。
たぶん、このバナーのレシピは初出しだった気がします。


外観も微調整して完成。
川(ただし水はない)の小さな橋もちょっとしたお気に入り。


裏側にも、荷物を配置したりしています。

地下帝国区のアメジストジオードにお社を作る


地下帝国区の巨大通路に2か所アメジストジオードがあります。
今回はそのうちの1つを改造したいと思います。


入り口って言っていいのか分からない、というかたぶん違う、割れ目の方は本来は反対にあったので、


勝手に修復しておきました。


ちなみに、こっそり白い奴を回収しておきました。内緒だぜ


お社自体はいつもの奴で、ちょっと素材が違うくらいですね。
アメジスト自体も追加して完成。


こんな感じでメインストリートからのアプローチも付けておきました。

赤茶っぽい家を作る


はい、今月の南1.8区のお時間です。
だんだん全景自体がカオスっぽくなってきた南1.8区に新たな素材を追加したいと思います。


メイン素材は赤レンガを使います。サイズはかなり小さいようですね。


赤レンガは狼に強そうなイメージがありますが、なんででしょう。


屋根は花崗岩ですが、アクセントとしてあまりマッチしていない感じもしなくない銅を使いました。


内装を作っていきましょう。


内装にアクセントには紫を追加してみました。
たぶん、このバナーのレシピは初出しだった気がします。


外観を整えて完成。
次のバージョンで銅系がさらに加わるみたいなので、銅をもっと使いこなしたいですね。

ブルワリー近くの集落を中間調整する


ブルワリーの近くにあるこの集落。まだ完成というわけではありませんが、少し調整をしておこうと思います。


空いたスペースにこんな感じの超小型の荷車を設置しました。
おビールをなるべく揺らさないようにお運びします。


だれだ!池に落とした奴は!!


仕方ないので柵を取り付けました。
まぁ、これだと寝ぼけて落ちそうな感じではありますが。


ブルワリーの社内にも設置していたポップ(改)


家を建てるには狭すぎるこのスペースに並べて配置しました。
思ったよりいい感じになりました。


正直、落ちた荷車のネタを別の建築ネタとくっつけていち早く届けたかっただけなんですけど、わりと周辺もうまく作れたので単記事になりました。

ものすごく小さい民家を作る (後編)


前回室内だけでしたので、今回は外観も整えたいと思います。
やはり屋外で飲むビールはおいしいということで、リビングは外に備え付けました。


コンポスターもあった方がいいので家と同じサイズのものを用意しました。


やはり竈も必要ですね。大型のものを一つ用意しました。


家畜もいるといろいろ便利です。
連れてきた場所を書こうと思ったのですが、記憶から消失しました。


中央に畑を用意して完成。
さすがに小さい民家だけだと、後で設置した場所を忘れそうなので。


メインストリートにも道を繋げておきます。

ものすごく小さい民家を作る (前編)


極東サバンナの南、まだ名前を決めていないこの場所に民家を追加したいと思います。


まずは整地。小さい民家であったとしても整地に手を抜いてはなりません。今度、本に書こうと思います。


壁を作ります。メイン素材は泥レンガです。


屋根は花崗岩にしましょう。泥レンガとの相性もぴったりですね。
ここ数回、三角屋根ばっかり作ってきたので、今回はとんがり屋根にしてみました。


内装を作っていきます。


やはり小さい民家であろうとも、作業台などの家具は必要ですよね。

彩釉テラコッタ集落にいろいろとオブジェを配置


彩釉テラコッタ集落は全色の民家を設置し終え、前回は小さなお店をいくつか追加しました。
今回は、空いたスペースにさまざまなオブジェを追加したいと思います。


このわりと大きな空き地には


井戸を作りました。もちろん彩釉テラコッタを使います。


中央の広場へ曲がる道の間。


なんだかテンションが異様に上がりそうになる掲示板を設置しました。


最後に、このちょっとした小高い丘の上に


少し毒々しい貯水タンクを設置しました。

なるべく使いづらい色を後半に残さないようにしつつ、とりあえず今回はここまで。

西大陸に木製民家を追加


西大陸の木製民家の集まる集落に新たに追加します。


今回はさくらをベースにします。


原木と普通の木材で組んでいきます。


屋根はオレンジにしておきます。今スクショ見直すと、この辺カラフルだなぁと思いますね。


内装を作っていきましょう。


すっごく印象変わりましたね。


階段が見えていたように2階建てで寝室ロフトになっています。


外観をよりファンシーにして完成。

実は、メモを間違えて、時期的には前の100エントリー内で作っていたりします。
しかも、彩釉テラコッタの集落と異なって、色の管理をきちんとしていないので重複してますが、そのアバウトさもこの集落の特徴ということで。
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