ノーマルビュー

花屋を作る


南1.8区の東側に花屋を作ろうと思います。


サイズは比較的小さ目の正方形です。
ちなみに、奥の建物はハチミツ屋さんです。


壁材は竹を使っていきます。明るくて花屋に合いますね。


屋根は優しいジャングルの木を使い、とんがり屋根にします。


内装を作っていきましょう。


こんな感じに商品を並べました。
今になってはすべての種類を並べることが出来なくなってしまいましたね。嬉しい悲鳴です。


外観を微調整して完成。


ちなみに、十字路を南に行くと蜂を育てる為に花の森バイオーム(偽)があるので、店とマッチしてますね。というか、なぜ今まで作ろうとしなかったのか。

オレンジ屋根の民家を作る


オレンジ屋根の集まる集落があります。今回ここに民家を追加したいと思います。


サイズはやや小さ目。斜面に無理やり土台を設けたのが第一お気に入りポイントです。


壁は土レンガ系にします。


屋根は何色にすると思いましたか?そう、オレンジ色です!!


内装を作っていきます。


いつもの内装セットですね。壺の下に焚き火を置いてみたのが、今回の第二お気に入りポイントです。


外観を微調整して完成。

地下帝国区にアンテナを立てる


地下帝国区はこの変哲もないメサバイオームの地下にあります。
しかし、地下ゆえに電波がよくないです。ということで、今回は地上部分にアンテナを立てようと思います。


アンテナの中心が、ちょうどこの時計塔の真上にくるようにします。
電波時計に生まれ変わるというわけですね。


アンテナのベースを作ります。


フライパン部分も完成。
過去に何回か作って慣れたのか、一度もミスらずに行けました。


画角の関係であまり変わってないようにも見えますが、調整を加えて完成。


これで地下だけどバリサンの環境を手に入れることができるでしょう。


ちなみに、時計塔の中心は空洞にしてを管を地上まで伸ばしているのですが、穴が開いた部分はこんな感じに補強しておきました。

直売ハチミツ屋さんを作る (後編)


店内を作っていきます。さまざまなハチミツ関連のアイテムを配置。


わりとこの棚の配置はお気に入り。


ドアの向こう側は店主の住居となっています。


そして、このお店。実はハチミツハウスが併設されています。


常に新鮮なハチミツを得ることができるでしょう。


全景はこんな感じになっています。

直売ハチミツ屋さんを作る (前編)


エメラルド山岳区の商店街になりつつある通りに今回はハチミツ屋さんを建てようと思います。


L字型なので、それに沿ってやや整地。
廃土は今後の発展の為に、近くの溝を埋め立てました。


壁は泥レンガの塀にします。今回はかなり大胆に塀を多用しちゃっています。


屋根はカーブを描いた形状にしました。これもそんな作らない形状ですね。


次回内装を作っていきます。

オレンジ色の窓が変な民家を作る

月曜にアップし忘れてしまいました。ごめんなさい。


西1.18区に民家を追加したいと思います。


サイズは正方形でやや小さ目。


壁在ははオレンジ、、じゃなかった赤い砂をメインにしました。
窓の形状が歪なのが特徴。


でも、屋根はふつうです。


内装を作っていきます。


謎の視線を感じる以外は、さほど不思議な感じはしないんじゃないでしょうか。


少しだけ外観を整えて完成。

アルマジロ牧場を作る


少し前にアルマジロを発見しました。アルマジロ飼育家も作りましたが、多くの動物たちの集まる西々地方にもアルマジロを連れてこようと思います。


場所は海に突き出したちょっとした半島っぽいスペース。


見つけた場所の近くに生息していたペールオークを主体に柵を作って言います。


屋根は派手にアカシアの木を使います。


南々工業地帯とかにも回収装置を作っていますし、そもそも需要があまりないのですが、一応ちょっとだけ鱗採取装置を作っていきます。


ちょっとした作業場みたいのを用意。


微調整してからアルマジロを連れてきました。だいたい10匹くらいでだいぶ賑やかな感じになってくれました。


あと、アルマジロ関係ということで、犬小屋も作ってみました。


結構奥地だったので、道をメインストリートから伸ばして、


最終的にこんな感じになりました。
木も一部、地元の雰囲気を味わうためにアカシアに差し替えていたりもしています。

シラカバの家を作る


北大陸のちょっとした集落、と言えるか分からない家の集まった通りに民家を追加したいと思います。


場所がかなり限られているので、斜面を整地して作ります。


土台は泥レンガ、壁在はシラカバの小さく可愛い家です。


屋根もシラカバの木材を主体としたとんがり屋根。


内装を作ります。


さすがに狭いのでかなりこじんまりした内装になりました。


外観を微調整して完成。

運河とクロスする運河も整える


何年も掛けて開発している運河の高架部分の下には別の運河も流れていたりします。
が、ごらんの通りトンネルを抜けた先(手前)に陸地がはみ出ています。今回はこれを直したいと思います。


まずは水面まで取り除きます。


所定の深さまで掘り抜きます。
ちなみに、右下に断面が写っていますが、一部が造地した箇所だったりします。まったく記憶にありませんが…


水を注入して境を取り除いてこんな感じにしました。
きっちりカットすることで、あえて人工的な感じも出しています。


ちょっと寂しかったので以前、運河の内部で作ったミニ灯台を設置。


予定はなかったのですが、記憶がなくなるまえに反対側にも同じミニ灯台を設置してみました。


全景はこんな感じです。

堅そうな民家を作る (後編)


1階はリビングになっています。
カーペットがとても豪華そうですね。


2階への階段と、トラップドアの仕切りを挟んでキッチン。


2階というか、屋根裏部屋は寝室と書斎になっています。


外観はこんな感じでわりとカオスな感じにしてみました。


裏側もいつも以上に装飾しています。


最終的にこんな感じで完成です。

堅そうな民家を作る (前編)


南大陸の北側にあるこの半島に民家を追加したいと思います。


サイズはこんな感じ。結構変わった土台になってしまいました。


壁は赤レンガ。塀と普通のブロックをミックスさせています。


屋根はなんとなく堅いイメージのある凝灰岩レンガにします。


内装を作っていきます。


の前に、今回は二階建てにするので、1階の床と天井を作ります。
本格的な内装は次回

地下帝国区の公園を移転する


地下帝国区の隅っこの窪みに以前公園を作りました。
だいぶ検討したのですが、この場所は別の用途に使いたいので、今回はこの公園を移築したいと思います。


とはいうものの、平地部分がだいぶ少なくなってきたので、時計塔の前の斜面を慣らしながら作ります。


ちょうど中間あたりと軽く整地。


まずは公園の中心である噴水を持ってきました。


少し下がった部分にモアイ像君やらベンチ、花壇などを設置。


池などはそのままではなく、この地形に合わせた感じで作ります。


屋台は台を下に作って、そこに設置しました。


どうせなんで、駅と通路で繋げておきます。


さらに、水車小屋もいままで独立していたので、こちらも繋げます。


全景はこんな感じになりました。
一つのまとまった公園って感じではなくなってしまいましたが、まぁいいでしょう。


移転後の旧公園はこんな感じになっています。
少しだけ残留物がいくつかありますが、これらは追々考えましょう。

平屋根の灰色の民家を作る


南1.蜂区の集落に民家を追加したいと思います。


タイトル通り、今回は灰色中心にします。


灰色系のブロックはいろいろあるので便利ですね。


白も広義的には灰色と言って差し支えないでしょう。


内装を作ります。


こんな感じになりました。さすがに内装までは灰色にはできませんでしたが、


外観を微調整して完成。

バナー屋を作る (後編)


内装を作っていきますが、これはまだ旗を飾る前のお店。


旗を並べると一気にカオス化してしまいました。
我ながらいろいろ作ってきたなぁ、と実感。


旗関連の品も取り揃えております。


この建物は奥にも小さな部屋があります。


自宅というより、仮眠もできる作業部屋と言った感じでしょうか。


台所とかは隣のお店に間借りしている設定。


外観も微調整してこんな感じになりました。
実は内装が先にできて、何屋にしようか結構悩んだお店だったりもします。

バナー屋を作る (前編)


南大陸のできる城前商店街にお店を一軒追加したいと思います。


使おう!と思わないと使うことがめったにないエンドストーンを使っていきます。


外壁はエンドストーンレンガのみにします。


屋根もまた似たような色合いの竹製にします。


屋根部分の壁面がちょっとお気に入り。


次回内装を作っていきます。

2階建て民家を作る (後編)


2階を作っていきます。
私は2階は天井を張らないことが多いですが、今回はゆとりがあったのできちんと作りました。


階段上がってすぐの部屋は書斎になっています。
1階の暖炉と同じ位置に暖炉を設けています。


もう片方の部屋は寝室です。
スクショでは分かりませんが、暖炉の反対側もまた暖炉になっています。
相当寒くても大丈夫でしょう。


そして実はこの物件、1階にガレージが付いていたりします。
愛馬車を設置してみました。


全体を微調整して完成。


最後に、左側へ道を通していなかったので繋げたのと、整地した際に池を埋めてしまったので新たに作り直しました。

2階建て民家を作る (前編)


南大陸のこの集落に民家を追加しようと思います。


うちのワールド基準ではやや大きめな感じでしょうか。


泥レンガにて壁を作ります。


そして、今回はタイトル通り2階建てにします。


屋根は昔ながらの石レンガ。


内装を作っていきましょう。


入って最初の部屋はいつもながらのキッチンになっています。


その奥が階段がある関係でちょっと狭いですがリビングになっています。

2階の内装は次回

サンゴを望むサバンナの村から線路を伸ばす


前の100エントリーでサンゴを望むサバンナの村を造りました。
今回はそこからトロッコ鉄道を伸ばそうかと思います。ちょっと分かりづらいですけど、画面中央の建物が駅。


小高い丘、とも言えない、単なる盛り土があったのですが、そこは無理やりトンネルにしました。


すぐにサンゴを望む海に出ます。直進すると未開の土地になりますが、今回はここを東方向に折れます。


送電線と並行するようにかなり長い鉄道橋を架けました。
花崗岩のストックを思った以上に消費してしまいました。


ちなみに、間隔がすこし空いている2か所はこのようなアーチ状にして、船が通れるという風にしてみました。


そして、そのまま進むと、まだ名前を付けていないエメラルド山岳区の端っこにある駅に繋がります。
これで、サンゴを望むサバンナの村、そしてさらにその向こうの地下帝国区にまで鉄道網が一気に広がりました。


お気に入りの夜景はこんな感じ。
鉄道橋自体は一部を除き、レッドストーントーチしか置かずに明るさを抑えてみました。


なお、気づいたらこいつが脱走していました。

ハイテク井戸を作る (後編)


前回、特定のアイテムが特定の個数投入されると回路がオンになる井戸を作りました。
その出力は地下を通って、


以前作った秘宝の詰まった蔵の入り口に繋がります。
この蔵は鉄の扉なので、入ることはできませんでしたが、このトリックを使うことで開けることができます。


レッドストーン丸見えだと井戸っぽくないので、土をかぶせて、ダミーの建物も作っておきます。


さらにこの井戸、このように壁を作って外からは一見すると分からないようにしました。


ちなみに、一応ドアは取り付けてあるので、完全に行けないことはありません。


さらに、雑草などを生やして、廃井戸にします。


全体を微調整して完成。

ちなみに、投入するアイテムと個数のヒントは“お菊さん”です。

ハイテク井戸を作る (前編)


徐々に建物が増えてきた、たたら村。今回はここに重要なインフラの井戸を掘ろうと思います。


場所はお米屋と長屋の中間あたり。


とりあえず井戸を設置しやすいように所定の範囲を掘削します。


レッドストーン井戸の最初のパーツ。ここは昔ならではの仕分け機で、特定のアイテムのみ壺に送るようにしています。


壺にものが溜まると井戸が壊れるので、日照センサを用いて毎日壺がリセットされるようにもします。
加えて、壺に入らないその他のゴミは、即座にサボテンで抹消するようになっています。


一方で壺からはレッドストーンコンパレーターを用いて、一定の個数だけ壺に入ったら、出力するようにします。AND回路を用いて多すぎてもNGにしているのがポイント


とりあえず試験運用もうまく行って回路、じゃなかった井戸の仕組みは完成。
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