ノーマルビュー

砂漠にオアシス街を作る (1)


ここは南1.8区の東、運河を超えた先にある割と広い砂漠です。
今回からシリーズでここにオアシス街を作りたいと思います。


とりあえず整地します。
かなり広くて64x64、、のはずがちょっとミスってそれより一回り多く均しています。


建材を運んでくるのも大変なのと、今回は全体的に地下も開発するので砂と砂岩も取り除き、所定の深さまで掘りました。


先に外壁を作ります。この外壁を作っている最中に測量にミスったことに気づきました。


街をメインストリートが十字に区切る構造になっています。



もしかするとこのブログで似たようなの見たことあるぞ、と気づいた方。うちのブログのプロですね。
実はこのプロジェクト、12年前の『砂漠にオアシス村を作る』のリニューアル企画になります。

そして、今回は久しぶりの大規模プロジェクトになります。しばらくは月曜・水曜はこのプロジェクト、金曜は単体のをアップしていく予定です。

品揃えがあまりよくないお店を作る


エメラルド山岳区のこの窪地にお店を一つ追加したいと思います。


微妙に使いづらいスペースしか空いてなかったりしたので、頑張って敷地を確保。


ジャングルの木ベースにしてみます。


屋根は超シンプルな平屋根。


内装を作っていきます。


私はお店を作ると中に所狭しと物を並べる性格なのですが、今回はあえて品揃えが少ない感じにしてみました。


同じ画角が続いて申し訳ありませんが、全体を微調整して完成。

アルマジロ牧場主の家を作る


少し前に西々地方にアルマジロの牧場を作りました。
今回はその牧場主の家を作りたいと思います。


牧場と隣接する形で、隣家近くまで高床式で基礎を作ります。


基礎はやや広めですが、建物自体はいつもなサイズ感。


牧場自体と似た素材のペールオークと主体に壁を作り。


屋根は派手なアカシアで。


内装を作ります。


やはり白が基調だと広く明るく感じますね。


外のテラスはこんな感じ。前の木が邪魔していますが、それも味ってことで。


全体を調整して完成。

地下帝国区に肉屋を作る


地下帝国区のこの商店街に肉屋さんを追加したいと思います。


サイズはこんなところ


土台以外はシラカバ&砂岩ベースで壁を作ります。


屋根はシンプルに砂岩の平屋根にしておきます。


内装を作ります。


こんな感じになりました。熟成肉が人気です。


外観を微調整して完成。
入り口をちょい低い位置にして焚き火を覗けるようにしているのがポイントです。



ちなみにモデル元の街の肉屋。
内装に使うブロックは結構増えましたが、肉の種類は最近あんま増えていないですね。

黒い民家を追加する


要塞区の黒い民家の集まる集落に、今日もまた黒い民家を追加したいと思います。


今回はL字型の黒で攻めたいと思います。


主素材は磨かれたブラックストーンレンガです。
ふと思い浮かんだんですけど、磨かれていないブラックストーンレンガって無いですよね。これはマイクラ七不思議?


屋根は無難にネザーレンガにします。
こっちは磨かれていないですし。


内装を作っていきます。


床は普通に磨かれていないジャングルの板材を利用した普通な感じになっています。


キッチンはこんな感じ。なんでこんな多くろうそくを設置したか覚えていません。


そして、実は小さな牧場を併設しておりまして、磨かれていない黒い羊を飼っております。


全体調整をして完成。

魔法屋を作る


南東地方の上るのに息切れしそうな駅前にお店を出店したいと思います。


大きさはやや控えめ。


丸石の塀ベースで壁を作ります。
なんか最近塀で壁を作ることが多い気もしますが、きっと気のせいです。


屋根はダークオーク系でシックにします。


内装を作っていきましょう。


わりと軽い感じの魔法屋にしてみました。
久しぶりに鉄ゴーレムを作った気がします。巷では別のゴーレムが話題ですが…
ちなみにここで致命的な問題が見つかったりもします。


気を取り直して外観を微調整して完成。


窓から外を見ているウィザースケルトンさんの生首がお気に入りポイントです。

海洋民家を作る (後編)


狭い室内ながらコンパクトに詰め込むことができました。
入り口の上のチェストがお気に入りですが、その代償として屈まないと入ることが出来なくなりました。


室外のテラスにも物を配置していきます。
室内より居心地が良さそうな気がしますね。


まだ完成ではなく、足が少し細すぎて気になったので太くしました。
ちょっと分かりづらいですが、ランダムに柱間に梁をいれていたりもします。


全体的に微調整を加えて完成。



ちょっと余ったので、近くにある浅瀬にも4本柱を建てて


貯水搭を設けてみました。
これでショッパイ水を飲まずに済みます。

海洋民家を作る (前編)


ここは大海原の真っただ中。たった一つの島以外は海しか見えないここに民家を作りたいと思います。


浮かべたらそれは船になってしまうので、きちんと海底に杭を打って基礎を作ります。


海面から少し上にマングローブの木で土台を作ります。


ただでさえ狭い敷地ですが、建物はさらに小さくなってしまいました。


屋根は普通の浅い三角屋根。


次回内装を作っていきます。

久しぶりに街にサンゴ屋を作る


最近あまり開発してこなかったリスポーン地点のある街に店を1軒建てようと思います。
島の北東の道だけ敷いてある浜辺にします。


サイズはこんなところ。街の小さなサイズに合わします。


壁を設置。


屋根もわりと普通っぽい感じです。


内装を作るというか、商品を並べていきましょう。


派手過ぎる!
タイトルでネタバレしてしまっていますが、サンゴの売店にしてみました。


サンゴ系の倉庫も兼ねていて、樽に各色のサンゴを入れています。
ちなみに、サンゴのブロックは現在のところレアなので、行商人が売っていたら買うようにしています。

雪原の中の暖かみのある民家を作る


今回はジャングル地区のメインストリート沿いに民家を建てようと思います。


地面がでこぼこだったので、石を積んで敷地を確保。


外壁は暗い感じにします。
雪と対比していい感じです。


屋根は平屋根にします。


内装を作っていきましょう。


ジャングルの木をふんだんに使い、ぬくもりのある暖かい感じになりました。


小さい家ですが、中間で分けられており、奥には寝室が用意されています。


外観も微調整して完成。

花屋を作る


南1.8区の東側に花屋を作ろうと思います。


サイズは比較的小さ目の正方形です。
ちなみに、奥の建物はハチミツ屋さんです。


壁材は竹を使っていきます。明るくて花屋に合いますね。


屋根は優しいジャングルの木を使い、とんがり屋根にします。


内装を作っていきましょう。


こんな感じに商品を並べました。
今になってはすべての種類を並べることが出来なくなってしまいましたね。嬉しい悲鳴です。


外観を微調整して完成。


ちなみに、十字路を南に行くと蜂を育てる為に花の森バイオーム(偽)があるので、店とマッチしてますね。というか、なぜ今まで作ろうとしなかったのか。

オレンジ屋根の民家を作る


オレンジ屋根の集まる集落があります。今回ここに民家を追加したいと思います。


サイズはやや小さ目。斜面に無理やり土台を設けたのが第一お気に入りポイントです。


壁は土レンガ系にします。


屋根は何色にすると思いましたか?そう、オレンジ色です!!


内装を作っていきます。


いつもの内装セットですね。壺の下に焚き火を置いてみたのが、今回の第二お気に入りポイントです。


外観を微調整して完成。

地下帝国区にアンテナを立てる


地下帝国区はこの変哲もないメサバイオームの地下にあります。
しかし、地下ゆえに電波がよくないです。ということで、今回は地上部分にアンテナを立てようと思います。


アンテナの中心が、ちょうどこの時計塔の真上にくるようにします。
電波時計に生まれ変わるというわけですね。


アンテナのベースを作ります。


フライパン部分も完成。
過去に何回か作って慣れたのか、一度もミスらずに行けました。


画角の関係であまり変わってないようにも見えますが、調整を加えて完成。


これで地下だけどバリサンの環境を手に入れることができるでしょう。


ちなみに、時計塔の中心は空洞にしてを管を地上まで伸ばしているのですが、穴が開いた部分はこんな感じに補強しておきました。

直売ハチミツ屋さんを作る (後編)


店内を作っていきます。さまざまなハチミツ関連のアイテムを配置。


わりとこの棚の配置はお気に入り。


ドアの向こう側は店主の住居となっています。


そして、このお店。実はハチミツハウスが併設されています。


常に新鮮なハチミツを得ることができるでしょう。


全景はこんな感じになっています。

直売ハチミツ屋さんを作る (前編)


エメラルド山岳区の商店街になりつつある通りに今回はハチミツ屋さんを建てようと思います。


L字型なので、それに沿ってやや整地。
廃土は今後の発展の為に、近くの溝を埋め立てました。


壁は泥レンガの塀にします。今回はかなり大胆に塀を多用しちゃっています。


屋根はカーブを描いた形状にしました。これもそんな作らない形状ですね。


次回内装を作っていきます。

オレンジ色の窓が変な民家を作る

月曜にアップし忘れてしまいました。ごめんなさい。


西1.18区に民家を追加したいと思います。


サイズは正方形でやや小さ目。


壁在ははオレンジ、、じゃなかった赤い砂をメインにしました。
窓の形状が歪なのが特徴。


でも、屋根はふつうです。


内装を作っていきます。


謎の視線を感じる以外は、さほど不思議な感じはしないんじゃないでしょうか。


少しだけ外観を整えて完成。

アルマジロ牧場を作る


少し前にアルマジロを発見しました。アルマジロ飼育家も作りましたが、多くの動物たちの集まる西々地方にもアルマジロを連れてこようと思います。


場所は海に突き出したちょっとした半島っぽいスペース。


見つけた場所の近くに生息していたペールオークを主体に柵を作って言います。


屋根は派手にアカシアの木を使います。


南々工業地帯とかにも回収装置を作っていますし、そもそも需要があまりないのですが、一応ちょっとだけ鱗採取装置を作っていきます。


ちょっとした作業場みたいのを用意。


微調整してからアルマジロを連れてきました。だいたい10匹くらいでだいぶ賑やかな感じになってくれました。


あと、アルマジロ関係ということで、犬小屋も作ってみました。


結構奥地だったので、道をメインストリートから伸ばして、


最終的にこんな感じになりました。
木も一部、地元の雰囲気を味わうためにアカシアに差し替えていたりもしています。

シラカバの家を作る


北大陸のちょっとした集落、と言えるか分からない家の集まった通りに民家を追加したいと思います。


場所がかなり限られているので、斜面を整地して作ります。


土台は泥レンガ、壁在はシラカバの小さく可愛い家です。


屋根もシラカバの木材を主体としたとんがり屋根。


内装を作ります。


さすがに狭いのでかなりこじんまりした内装になりました。


外観を微調整して完成。

運河とクロスする運河も整える


何年も掛けて開発している運河の高架部分の下には別の運河も流れていたりします。
が、ごらんの通りトンネルを抜けた先(手前)に陸地がはみ出ています。今回はこれを直したいと思います。


まずは水面まで取り除きます。


所定の深さまで掘り抜きます。
ちなみに、右下に断面が写っていますが、一部が造地した箇所だったりします。まったく記憶にありませんが…


水を注入して境を取り除いてこんな感じにしました。
きっちりカットすることで、あえて人工的な感じも出しています。


ちょっと寂しかったので以前、運河の内部で作ったミニ灯台を設置。


予定はなかったのですが、記憶がなくなるまえに反対側にも同じミニ灯台を設置してみました。


全景はこんな感じです。

堅そうな民家を作る (後編)


1階はリビングになっています。
カーペットがとても豪華そうですね。


2階への階段と、トラップドアの仕切りを挟んでキッチン。


2階というか、屋根裏部屋は寝室と書斎になっています。


外観はこんな感じでわりとカオスな感じにしてみました。


裏側もいつも以上に装飾しています。


最終的にこんな感じで完成です。
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