ノーマルビュー

地下帝国区の下位層の開拓を始める


地下帝国区はけっこう縦長で大きく分けて周辺が石の上位層と、周辺が深層岩の下位層に分かれています。
いままで上位層をメインに開拓していたわけですが結構開発が進み、物件によっては敷地の確保が難しくなってきたので、今回は開拓の手を下位層まで伸ばしたいと思います。


きっと心の目にモンスターが湧きまくっているのが見えると思います。


さすがに仕事にならないので、必要最低限の湧き潰しだけをしました。


道がないとどうにもならないので、繋げたいと思いますが、正直なにも考えていませんでした。
いろいろ検討した結果、バラ園へのルートを途中で分岐させます。


良い具合にトンネルを掘り、良い具合なタイミングでカーブ。


放置してあとで何もしない癖に陥らないように、きちんとこの場でトンネルを整えます。


こんな感じで橋スタイルの階段で降下させていきます。


1発で届かなかったので、裏に1周迂回させてから同じように地面に向かって階段を設置。


欄干を付けたり、支柱を付けたりと微調整してとりあえずルートは完成。

砂漠にオアシス街を作る (7)


前回、北東区画の地階を作りましたが、今回は1階を作ります。ここは一番大きな部屋。


オシャレな感じの酒場にしてみました。


外側のメインストリートに接する部屋にはお肉屋さんと


お魚屋さんが並びます。
店内は繋がっているので、きっと仲良しでしょう。


建物内に北に抜ける通路があり、ここには小さいお店を並べます。


種屋さん。


卵屋さん。


そして蜂屋さんです。

砂漠にオアシス街を作る (6)


北東区画の地下から作っていきます。ここはわりと広い空間になっていますが、


お風呂になっています。水が豊富なオアシス街にふさわしいですね。


反対側にはトレーニング器具も置いてあります。さながらローマ風呂ではなくローマジムと言ったところでしょうか。


ちなみに、風呂の中心には吹き抜けから外光を取り入れています。


通路の途中は更衣室兼シャワールーム。


中身はこんな感じになっています。


入り口は駅との途中にあります。外壁もすべてワンパターンではなく絵画を埋め込んでいたりもします。


外側の出入口はここ。

時代に取り残されないようにちょっと探索


あまりワールドを広げたくなくて時代に取り残されてしまっているのですが、意を決してバージョン1.21.5の新要素(だいぶ古い)を探索したいと思います。
まずは極東サバンナの蜂を捕獲した場所からさらに東に進みます。蜂の実装っていつだったっけなぁーー


しばし砂漠が続きます。


そして寒冷地との隣接しているところに、背の高い枯れ草を発見。
ちなみにサボテンの花は新生成の地形以外でも生えるので既にゲット済み。


近くに亜種のニワトリも発見しました。


とりあえず囲ってと、ア゛ア゛ア゛ア゛ーーーーー
幸いにも近くに数羽いたので助かりました。


ちょっと時系列が後になりますが、この近くのまさにバージョンの壁付近で熱帯種の牛と豚を発見。



ところ変わってこちらはブログには久しぶりに登場するネザー。


意外にもメインストリートからさほど離れていないところに砦の遺跡がありました。


特に見せ場もなく征服!
鍛冶型もなくちょっと寂しい戦利品ですが、第一目標のブタの鼻の旗の模様をゲット!



最後に、大ピラミッドのさらに北にも足を延ばします。


さっそく、カラス、じゃなかった冷帯種の二羽のニワトリを発見。


冷帯種の豚を発見してスクショ映えする場所を探っていたら旅路の遺跡まで発見しました。
いつか掘り起こしたいと思います。この豚さんにはトリュフと名付けてあげましょう。


そしてギリ冷帯地っぽいところで牛と野花も発見。
昔のバージョンでは発生していなかったはずのペールオークバイオームもありました。


最後に茂みも近くに発見しました。落ち葉は普通に生成できるのでいいのですが。
あと、行商人からホタルの茂みを頂きました。野花も実は貰っていたのですが、重複してしまいました。

砂漠にオアシス街を作る (6)


前回に引き続き南東区画の残り部分。ここは段々になっており、このように水を流しました。ようやくオアシス要素が出てきましたね。


ただ流すだけではなく、植物を育てている感じにしてみました。


最上段の搭の下部分が湧水の源泉となっています。


そしてこの搭ですが、骨組みだけではなくきちんと装飾を施しました。


この搭は上ることができますが、入り口は秘密の倉庫の中にあります。


はしごが繋がっており。


位置の関係上、ちょっとした倉庫を経由して


オアシス村の時にも作った水たばこ部屋。


そして最上階に出ることができます。

砂漠にオアシス街を作る (5)


準備期間が長かったですが、今回から本格的な開発に入っていこうと思います。まずは南東部のほとんど吹き抜けになっている区画。


ここはトロッコ駅になりました。試作で回路を省いたせいで、本番で若干ごたごたが生じましたが、


駅としてのベンチやフリードリンク井戸なども設置しておきました。


隣には壺屋を作りました。笛を吹くとウィザーコブラが踊りだす不思議な実演もお楽しみ頂けます。
ちなみに、この場所は北東部にある階段から降りてくるようになっています。


線路を挟んで南側は大樽など雑多なものが並べられています。
住人のみが入ることができるスペースになっています。



そして、炎天下で列車を待つと熱射病で苦しいので屋根を設けておきました。


まだ全然繋がっていませんが、一応トロッコ鉄道はこんな感じでしばらく地下を進む予定です。



建築とは関係ないのですが、すぐ近くにラクダが発生していました。
この場所はラクダが誕生するより前に生成したはずなので、結構びっくり。


ちょっと離れたところにもう1匹いたので、夫婦になってもらいました。

雪の中の民家を作る


同時並行している大規模プロジェクトでは暑そうな砂漠で開発を行っていますが、今回はその真逆のさむそうな地域に民家を作りたいと思います。


場所はピラミッド区(名前だけ聞くとここも暑そうですが)のトウヒ林の中の一角。サイズはかなり小さ目です。


花崗岩主体で壁を作ります。通常4つの角に配置する柱をあえて中央に設置してみました。


屋根はなかなか使いどころの難しい真紅の板材系にします。


内装を作っていきます。


暖色の壁や天井も相まって結構温かそうな感じになってくれました。


外観も微調整して完成。
わりと大きな竈も備えていたりします。


荷物にちょっとだけ積もった雪がお気に入り。

砂漠にオアシス街を作る (4)


前回1階部分を作りましたが、それに天井を取り付けましたのがこちら。


2階部分も同様に基礎から作っていきます。


北東部。この棟はわりとシンプルというかオーソドックスな感じになっています。


2つの棟に分かれている北西部。こっちは建物が少な目です。


南西部。やや変わった形になっていますが、どうなるのやら。


そして前回放置されている南東部ですが、ここには塔が立ちます。とりあえず枠のみ。


屋根を取り付けるとこんな感じ。本格的な装飾は後程行います。


ちなみに数か所空いている穴は、このように1階と地階の採光用となっています。

砂漠にオアシス街を作る (3)


前回地下部分を作りました。地上から見るとこんな感じになっています。


地上を作るにあたり、部屋や通路の無い部分の天井も閉じておきます。節約の為に見えない部分は砂岩ではなく石で作ります。


そして1階の地面となる部分には砂を敷き詰めました。
一区画と一部に穴が開いていますが、地下に部屋がいっぱいあるようには見えませんね。


地下の時と同様に基礎を作り上げます。
南東、スクショの上の区画は地上の建物が少ないのでスキップです。


北東部分の壁を作成。基本地下と同じですが一部違うブロックを加えています。


北西部分の壁。こっちは独立した二つの建物にします。


そして南西の壁。窓となる部分はシラカバの木材を使っていたりもします。

真っ赤な鉄橋駅へ繋ぐ橋を作る


西1.18区は山の上に駅があるのですが、そこには道が通じておらず、川を泳ぎ崖を登らなくてはなりません。
そこで、今回は駅まで橋を架けて道を繋げたいと思います。


鉄橋と並行するように走っているメインストリートをそのまま伸ばして橋にします。
橋の先と高低差がかなりあるので、斜めというかなりユニークな形状になっています。


欄干を取り付けます。


そして橋脚もアーチ橋にしていきます。


灯りを取り付けたり、欄干と道の間をフェンスで埋めたりなど微調整して


完成。
最初に思ってたものより以上に立派な感じになってしまいました。


ここで力尽きそうでしたが、中途半端に残すと、後で1記事にするのにスクショが足りなく苦労することになるので、道も繋げておきます。


全景はこんな感じ。あえて鉄道橋とは色合いを変えています。

そして、実はオレンジ色の民家をすこしだけ移動しました。
あまりに橋と近かったのと、屋根の色が被っていたので。

砂漠にオアシス街を作る (2)


前回地下まで整地をしたので、今回は地下室から作っていこうと思います。


慎重に基礎?を作り上げます。
一定間隔で凸があるように見えますが、結構イレギュラーなパターンもあったりするので、油断すると罠にハマります。


基本地下1階なのですが、一部だけ地下2階も設けるので、その部分を追加掘り。


南西部。壁を作り、使う部分には砂を敷きます。
すべての場所を使うわけではなく使わない部分は、光りが漏れないようにハーフブロックにて湧き潰ししておきます。


南東部。ここはかなり広い区画になっています。何に使うでしょう?


北東部。ここも割と大きな部屋ですね。何ができるでしょう。


北西部。ここは地下二階まである区画で、他より細々している感じでしょうか。


内装は後回しにするので、とりあえず天井を塞ぎます。
基本パターンはこのスクショの通りですが、廊下は1段低くするのなど、バリエーションがあったりもします。



ちなみに、オアシス村のほうも実は地下に空間が空いていたりします。
結論、後で何か作ろう、、、は決して作られない。

砂漠にオアシス街を作る (1)


ここは南1.8区の東、運河を超えた先にある割と広い砂漠です。
今回からシリーズでここにオアシス街を作りたいと思います。


とりあえず整地します。
かなり広くて64x64、、のはずがちょっとミスってそれより一回り多く均しています。


建材を運んでくるのも大変なのと、今回は全体的に地下も開発するので砂と砂岩も取り除き、所定の深さまで掘りました。


先に外壁を作ります。この外壁を作っている最中に測量にミスったことに気づきました。


街をメインストリートが十字に区切る構造になっています。



もしかするとこのブログで似たようなの見たことあるぞ、と気づいた方。うちのブログのプロですね。
実はこのプロジェクト、12年前の『砂漠にオアシス村を作る』のリニューアル企画になります。

そして、今回は久しぶりの大規模プロジェクトになります。しばらくは月曜・水曜はこのプロジェクト、金曜は単体のをアップしていく予定です。

品揃えがあまりよくないお店を作る


エメラルド山岳区のこの窪地にお店を一つ追加したいと思います。


微妙に使いづらいスペースしか空いてなかったりしたので、頑張って敷地を確保。


ジャングルの木ベースにしてみます。


屋根は超シンプルな平屋根。


内装を作っていきます。


私はお店を作ると中に所狭しと物を並べる性格なのですが、今回はあえて品揃えが少ない感じにしてみました。


同じ画角が続いて申し訳ありませんが、全体を微調整して完成。

アルマジロ牧場主の家を作る


少し前に西々地方にアルマジロの牧場を作りました。
今回はその牧場主の家を作りたいと思います。


牧場と隣接する形で、隣家近くまで高床式で基礎を作ります。


基礎はやや広めですが、建物自体はいつもなサイズ感。


牧場自体と似た素材のペールオークと主体に壁を作り。


屋根は派手なアカシアで。


内装を作ります。


やはり白が基調だと広く明るく感じますね。


外のテラスはこんな感じ。前の木が邪魔していますが、それも味ってことで。


全体を調整して完成。

地下帝国区に肉屋を作る


地下帝国区のこの商店街に肉屋さんを追加したいと思います。


サイズはこんなところ


土台以外はシラカバ&砂岩ベースで壁を作ります。


屋根はシンプルに砂岩の平屋根にしておきます。


内装を作ります。


こんな感じになりました。熟成肉が人気です。


外観を微調整して完成。
入り口をちょい低い位置にして焚き火を覗けるようにしているのがポイントです。



ちなみにモデル元の街の肉屋。
内装に使うブロックは結構増えましたが、肉の種類は最近あんま増えていないですね。

黒い民家を追加する


要塞区の黒い民家の集まる集落に、今日もまた黒い民家を追加したいと思います。


今回はL字型の黒で攻めたいと思います。


主素材は磨かれたブラックストーンレンガです。
ふと思い浮かんだんですけど、磨かれていないブラックストーンレンガって無いですよね。これはマイクラ七不思議?


屋根は無難にネザーレンガにします。
こっちは磨かれていないですし。


内装を作っていきます。


床は普通に磨かれていないジャングルの板材を利用した普通な感じになっています。


キッチンはこんな感じ。なんでこんな多くろうそくを設置したか覚えていません。


そして、実は小さな牧場を併設しておりまして、磨かれていない黒い羊を飼っております。


全体調整をして完成。

魔法屋を作る


南東地方の上るのに息切れしそうな駅前にお店を出店したいと思います。


大きさはやや控えめ。


丸石の塀ベースで壁を作ります。
なんか最近塀で壁を作ることが多い気もしますが、きっと気のせいです。


屋根はダークオーク系でシックにします。


内装を作っていきましょう。


わりと軽い感じの魔法屋にしてみました。
久しぶりに鉄ゴーレムを作った気がします。巷では別のゴーレムが話題ですが…
ちなみにここで致命的な問題が見つかったりもします。


気を取り直して外観を微調整して完成。


窓から外を見ているウィザースケルトンさんの生首がお気に入りポイントです。

海洋民家を作る (後編)


狭い室内ながらコンパクトに詰め込むことができました。
入り口の上のチェストがお気に入りですが、その代償として屈まないと入ることが出来なくなりました。


室外のテラスにも物を配置していきます。
室内より居心地が良さそうな気がしますね。


まだ完成ではなく、足が少し細すぎて気になったので太くしました。
ちょっと分かりづらいですが、ランダムに柱間に梁をいれていたりもします。


全体的に微調整を加えて完成。



ちょっと余ったので、近くにある浅瀬にも4本柱を建てて


貯水搭を設けてみました。
これでショッパイ水を飲まずに済みます。

海洋民家を作る (前編)


ここは大海原の真っただ中。たった一つの島以外は海しか見えないここに民家を作りたいと思います。


浮かべたらそれは船になってしまうので、きちんと海底に杭を打って基礎を作ります。


海面から少し上にマングローブの木で土台を作ります。


ただでさえ狭い敷地ですが、建物はさらに小さくなってしまいました。


屋根は普通の浅い三角屋根。


次回内装を作っていきます。

久しぶりに街にサンゴ屋を作る


最近あまり開発してこなかったリスポーン地点のある街に店を1軒建てようと思います。
島の北東の道だけ敷いてある浜辺にします。


サイズはこんなところ。街の小さなサイズに合わします。


壁を設置。


屋根もわりと普通っぽい感じです。


内装を作るというか、商品を並べていきましょう。


派手過ぎる!
タイトルでネタバレしてしまっていますが、サンゴの売店にしてみました。


サンゴ系の倉庫も兼ねていて、樽に各色のサンゴを入れています。
ちなみに、サンゴのブロックは現在のところレアなので、行商人が売っていたら買うようにしています。
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