ノーマルビュー

怪しいポーション屋を作る

🤖 AI Summary

**記事概要(日本語)**

- **テーマ**:Minecraft の西1.18区に「怪しいポーション屋」を新規追加
- **作者**:zombiepigman(2026年1月28日掲載)

**主なポイント**
1. **建築コンセプト**
- 「毒々しい」雰囲気を基調に、見た目は危険でも実は良薬という逆説的なデザイン。

2. **建築手順**
- **基礎**:毒々しい色調のブロックで作成。
- **壁**:基礎と同様の素材で統一。
- **屋根**:シンプルな三角屋根を採用し、全体のバランスを取る。
- **内装**:狭いながらも「怪しさ満点」のインテリアを配置。
- **外観調整**:微調整を加えて完成度を向上。

3. **完成イメージ**
- コンパクトながらも不気味さが漂うポーションショップ。

**補足情報**
- 本記事は「開発」カテゴリに掲載され、他の建築プロジェクト(例:水門守の民家、ジャングル民家)と同様に、週3回更新されるブログの一部。
- 作者はバニラ(MOD未使用)サバイバルでの建築を実践し、コメントは承認制。

**要点**:西1.18区に新設された「怪しいポーション屋」は、毒のイメージを取り入れた基礎・壁・屋根のシンプル構造と、狭くても雰囲気抜群の内装で完成。全体の調整を経て、見た目と機能のバランスが取れた建築物となっている。

だんだんと発展していく西1.18区に今回はポーション屋を追加したいと思います。


基礎は毒々しい感じにしました。
良薬は見た目毒しと言いますからね。


壁も同じように作成。


屋根はわりと普通の三角屋根にします。


内装を作っていきます。


こんな感じの狭いながらも怪しさ満点なお店にしてみました。


外観を微調整して完成。

水門守の民家を作る

🤖 AI Summary

**「水門守の民家を作る」概要(2026年1月26日)**

- **目的**:南々地方の小さな民家が点在する集落に、かつて作った水門を管理するための新たな住居を追加。
- **敷地**:小規模なL字型の区画を確保。
- **外装**
- 壁は花崗岩ブロックで構成した堅牢な塀をメインに使用。
- 屋根は安山岩の三角屋根で、サイズは小さいが装飾を工夫し、デザイン性を高めた。
- **内装レイアウト**
- 入口すぐにキッチン兼ダイニングエリアを配置。
- その先に薄い仕切りを挟んで寝室を設け、シンプルながら機能的な間取りに。
- **仕上げ**:外観の微調整を行い、全体のバランスを整えて完成。
- **付随設備**:下層へのアプローチ(階段や通路)を設置し、水門へのアクセスを確保。

本作は、ミニマルながら素材の個性と装飾で雰囲気を出した、実用的かつテーマ性のある民家として完成した。

南々地方の小さな民家の点在する集落に家を一軒追加したいと思います。


小さ目のL型の敷地を確保。


壁は花崗岩の塀をメインにします。


屋根は安山岩の三角屋根ですが、小さいながらもちょっと装飾を工夫しています。


内装を作ります。


入ってすぐの場所はキッチン&ダイニングになっており、


ほんの少しの仕切りを跨いで寝室が用意されています。


外観を微調整して完成。
ちなみに、タイトルで書いた通り、チラっと見えるだいぶ昔に作った小さな水門を管理する家という設定です。


一応、下へのアプローチも用意してあります。

新地区に道を繋げる

🤖 AI Summary

**記事概要(新地区に道を繋げる)**

エメラルド山岳区で以前作成した新地区は鉄道は敷設されていたものの、道路が未接続だったため、今回道路網の拡張を行った。

- **高架道路の延長**
ジャングル内に敷設した高架道路を左方向へ伸長し、足りない区間はトンネルを掘って地上と地下に採光口を設置。

- **ジャングル区間の整備**
高架をジャングル内部へと延伸し、自然地形に合わせて路面を整備。

- **湿地帯への橋設置**
ジャングルを抜けた先の湿地帯では、一定間隔で足場(印)を置きながら慎重に橋梁を建設し、視覚的にも印象的なルートを完成。

- **分岐と接続**
末端で上部と下部に分岐させ、下部は未定。上部は地形に沿って道路を敷き、既存の新地区道路と無事に接続。

- **課題と振り返り**
途中で桁間(橋の幅)をもう少し広くすれば良かったとの反省が記載されている。

結果として、エメラルド山岳区の新地区はジャングル・湿地帯を貫く道路網が完成し、交通の利便性が向上した。** */

少し前に作ったエメラルド山岳区の新地区。鉄道は通っていましたが、道が繋がっていなかったので、今回は道を接続したいと思います。


エメラルド山岳区のジャングルの中を走る高架を伸ばします。
前のスクショの左に伸びる道ですが、スクショの位置までしかなかったのでトンネルを掘ります。
地上と地階ので穴を開けて採光。


ひとしきりジャングルの中を走ります。


ジャングルを抜けるとそこは湿地帯が広がっています。
一定間隔で足を設けたいので印を付けつつ、慎重に橋を設置。


こんな感じで、かなり印象的なルートになりました。
なんど途中でもっと桁間を取っておけば、と思いましたが。


末端では上と下へ分岐させておきましたが、下側は未定です。


上側は地形に沿って道を作り、以前作った新地区の道に無事接続させました。

矢屋を作る


アメリカだとお店に入るとハローって声を掛けられます。
でも商品が矢だと、やっぱしアローなんでしょうかね?


ということで、北大陸の街道沿いにアロー屋を作っていきます。
少しばかり整地して小さな敷地を確保。


骨と安山岩を壁のメイン素材とし、


屋根は花崗岩の平屋根にします。


店内を作っていきます。


ファストフードのようにお手軽に買えるスタイルにしてみました。


店員サイドはこんな感じ。


外観を微調整して完成。
あえて店の目の前の邪魔な木はそのまま残しておきました。


ちなみに、左の小高い丘はすべて人工のものです。
自分でも気づかずに外側だけ削って中に落下します。

鳥小屋付き民家を作る (後編)


4つの部屋に区切られており、入って右側の部屋はリビングになっています。


リビングの奥がキッチン。


その隣が寝室となっています。タンパク質豊富でマッチョな旗を作ってみました。



外から別の扉から入るとタイトル通り鳥小屋になっています。
新鮮な卵が食べ放題です。


外観を微調整して完成。


なんとなく周辺の建築スタイルが決まってきた気もします。

鳥小屋付き民家を作る (前編)


少し前から開発が始まった極東サバンナの南にあるサバンナに民家を追加します。


メインストリートから脇道を伸ばしてそこに建てます。うちのワールド基準だとやや大きめ。


壁は泥レンガとジャングルの木材を主体。


屋根は花崗岩でカーブの掛かった半円状のものにしてみました。


次回内装を作っていきます。

地下帝国区に映画館を作る (後編)


スクリーンのある部屋を作っていきます。
最初の整地の時に穴が開いていたのはこの傾斜を作るためです。


豪華シャンデリアを取り付けてこんな感じになりました。
カーテンの代わりに鍾乳石を使った装飾がお気に入りです。
あと、上に黄色いラインの入ったバナーが結構使い勝手がいいです。



前回作った売店の上と、スクリーン後方上の部屋。


前者はスタッフ事務所にしました。


後者は映写室になっています。



ちなみに、今回も館内の照明を消せるようにしました。
最初はその予定はなかったのですが、つい…



外観を微調整。絵画の裏に暗い照明を仕込んだり、幅4の絵画を幅2に見せたりと、ちょっとしたテクが仕込まれています。


テカテカに照明を取り付けて完成。



元ネタは11年前に作った東大陸に作った映画館です。 形状はほぼほぼ一緒だったりするのですが、内装は結構グレードアップできた気がします。

地下帝国区に映画館を作る (前編)


地下帝国区の下位層に初の本格的な建物として映画館を作りたいと思います。


必要な部分のみ整地。最初頭の中でイメージしていたものより、実際に計測すると広くて結構削りました。


外壁1層目。


サイズ違いの外壁2層目。
裏面は装飾無しでシンプルにしています。


正面のエントランス部もこの段階で作ってしまいます。
半分が壁に埋もれている感じにしてみました。上部は人工的に結構削っていたりしますが、内緒です。


内装を作っていきましょう。


内装のメインカラーは赤・黄・黒となります。


ド派手に飾ってポップコーンとかを売っている売店や待合室となっています。

ペールオークのログハウスを作る


要塞区の西に進むメインストリートから脇に入った集落に家を一軒追加します。


と言っても、場所が既に無くなってきているので少し離れたところに敷地を確保。


まだ新しいと思っていたら、わりと昔に追加されたペールオークをログハウス的に組んでいきます。


屋根は普通のジャングルの木材。


内装を作っていきます。


入ってすぐのダイニング。まだ新しいと思っていたら、わりと昔に追加された大きな絵画を使ってみました。


奥は独立した寝室になっています。


外観を微調整して完成。


逆側はこんな感じで、苔やツタ、雑草などを多く加えています。

レコード店を作る


南大陸のこの商業地区に今回はレコード店を追加したいと思います。


サイズはこんなところ。


いろいろな原木で壁を作っていきます。


屋根はわりとシンプルな三角屋根にちょこっと装飾を加えました。


狭い店内を作っていきましょう。


こんな感じに所狭しとレコードを並べました。
狭いながらも結構レコードが充実している老舗感的に見えればなぁと思います。


外観を微調整して完成。


店員用の出入口も側面に作っています。

砂利教の民家を建てる


お年賀のスクショに利用した西1.18区、橋の東側にある砂利教の集落に民家を追加したいと思います。


メインストリートから教会へ分岐する、集落の入り口辺りに作ることにします。
サイズはこの集落にしては一般的。


例によって外壁のメイン素材は砂利です。


砂利を信ずるものは、砂利が重力に気づく前にランタンを設置させることもお茶の子じゃりじゃりです。


屋根はも集落共通のネザーレンガを使用。


内装を作っていきましょう。


いつもながら禍々しい感じになりました。


外観を微調整して完成。

あけましておめでとうございます


あけましておめでとうございます
昨年はたいへんお世話になりました。
本年も 🎉 マインクラフトてんやわんや開拓記 🎉 を是非ともよろしくお願い致します。

あまりに忙しく、あっという間の一年でした。
私事、マイクラ事ともにいろいろなことがありました。特になんと去年は本を2冊も出版することができました。
ライバル書籍も多い中、手に取って下さった方には感謝しきれません。
本を書く行為もまたマイクラ建築のフィードバックとして生かしつつ、今年もまったりとワールドの発展を目指していこうと思います。

さて、去年の目標はアレイさんを見つけるが目標になっていましたが、これは無事に森の洋館から救出することができました!!
今年の目標は試練の間を攻略する、にすることにします。なんだかうちだけ時代が遅れている気もしますが。

それでは、2026年もよろしくお願いします。

海洋気象天文所を作る


少し前に大海原に、スクショに写っている海洋民家を建てました
この海洋民家、趣味でここに住んでいるわけではなく、お勤め先がここにあったりします。今回はそれを作ろうと思います。


場所は奥にあった小島にします。
元々の地形を活かしつつも、敷地を確保するために高床にしておきます。


建物自体は奥に小さな小屋みたいな感覚で設置。


一応、海洋民家と同じテイストな建築にしています。


そしていつもの気象天文所セットを屋外に設置していきます。
ちょっとじつ新素材にグレードアップしていたりもします。


小屋の内装を作ります。


完全に仕事場スタイルで機材やらを所狭しと並べます。


全体を微調整して完成。

見晴らしの良い洞窟民家を作る


西大陸の温泉の近くの丘に洞窟を見かけました。今回はここを民家に改造したいと思います。


ちょうどいい規模の洞窟ですね。
ちなみに、最近は発見したちょうどいい洞窟をほぼすべて使ってしまい、洞窟不足になってしまっています。


先ほどの画角の穴と左側にも少しばかり空いた穴があったのですが、ここはガラスを設置して窓とします。


内装を通っていきます。暮らしやすいように床は板張り、奥は羊毛を敷きました。


大きな窓のある方は寝室兼書斎になっております。
思いのほか見晴らしが良くて、こんなところで仕事したいなぁ、と思える雰囲気です。


板張りの方はダイニング&キッチンとなっています。
こっちはわりといつもの洞窟暮らしな雰囲気。


すこし分かりづらいですけど、ガラスの上に苔のカーペットを敷いたりして馴染ませています。


入り口は反対側の崖の中にあります。

彩釉テラコッタ集落に動物小屋と共有竈を設置する


彩釉テラコッタ集落に民家以外のいろいろな建物を追加していきます。


集落の北東の部分には空色の彩釉テラコッタで外壁を組みます。


屋根にもバランスを見つつ彩釉テラコッタを使っていきます。


微調整して完成。
最初は馬小屋のつもりで作っていたのですが、他の動物に占拠されました。


裏側に飼料や細々した作業道具を詰め込んでみました。



一方、こちらは集落の北西部分。
謎に葉が無い木が並んでいますが、


少しばかり整地してこっちは青緑色の彩釉テラコッタで土台を作り


集落共有の竈みたいなものを作ってみました。
せっかくなので枯れ木もそのまま残しています。

新地区を造地する


エメラルド山岳区の西端に前の100エントリーの時に駅を作りました。
この周辺の開拓をしたいと思っているのですが、


実はここはかなりド派手なかつてのバージョンの壁があったりします。
今回はこれを造地して自然な感じにしつつ開発の足掛かりとなる道を作りたいと思います。


駅の西側はさほど大きくはなかったのでわりと簡単に均すことができました。


山側は元々の滝なども活かしてどうにか自然っぽい形にしてみました。
右側も最初は普通の山にしようと思ったのですが、石が尽きて取りに行くのが面倒という逆の発想でアーチになりました。


下の洞窟は峡谷になっていたりしますが、ここはどうしようか考え中です。


駅から道を伸ばしました。
最初から反対側に出入口を作っておけば、という感じですが


前のスクショの奥は左右に分かれています。
結構山岳地帯なので、それもうまく活かしつつ開発をしていければと思っています。

砂漠にオアシス街を作る (18)


完成したので全景を紹介していこうと思います。


規模的に久しぶりの大規模建築でしたけど、大きい建物というより小さいものの集合体で結構新鮮な感じでした。


かと言って街づくりというほど個々の建物が独立していないので、そのバランス的なものを考えるのが新しかったですね。


地下帝国区でもやってますが、昔建てた建物のリバイバルってのも面白いものです。


実の所、回数的にはもうちょい少ないと思っていたのですが、地下とか作りだしたとたん、計画が崩壊しましたね。


この砂漠の中にどんっとある感じが結構お気に入りです。


ちょっと時間を置いて、道もきちんと繋げようと思っています。


夜景はこんな感じ、照明も多く配置しているわけではないので、結構静かな空気感になったでしょうか。


とはいえ、まっくらな砂漠に比べれば明るいですが。

地下帝国区にゴールドショップを作る


前回、前々回と地下帝国区の下位層へ広げましたが、上位層もまだ完成というわけではありません。
今回は上位層にゴールドショップを作りたいと思います。


場所はバラ園の上にします。敷地が足りないので補強して場所を確保。


外壁はエンドストーンを基本に作っていきます。明るい感じで地下にも映えますね。


屋根は平屋根ですが、前部分のみ飾りとして三角にしています。
あとはシャンプーハットのように銅で飾り付け。


内装を作っていきます。
が、実は少し前のスクショにもチラっと写っていましたが、右奥が想定外に帯水層になっていました。


店内のお客様サイドはこんな感じになっています。
あらゆる金を集めてみました。


店員サイドはこんな感じ。簡易的な加工所も兼ねているイメージです。


外観を微調整して完成。
メインストリートも延長して持ってきました。
ちなみに、トータルで金インゴット3スタックを使いました。


裏側はちょっと分かりづらいですけど従業員ドアへのアプローチを作ってあります。
スクショ中央したの街灯の前の穴に繋がっています。



なお、モデルは東大陸のゴールドショップです。
ちなみに、当時の金の値段は1グラム辺り約6,800円、今日現在の金の値段は1グラム辺り約24,000円でした!!

砂漠にオアシス街を作る (17)


前回の続きの微調整を進めていきます。今回は主に空いたスペースを埋めていきます。
ポストと壁際にも観葉植物を配置。


ポストと一緒になることが多い掲示板も柱と柱の間に設置。


階段の下は主に物置として活用しています。


スペースが大きく取れる場合はこんな感じにも。


水タンクの下にものすごく小さな部屋があり、用途に迷ったのですが、旗倉庫にしました。
ここの街の旗を作り過ぎた、わけではありません。


その他、荷車や荷物などを所々に配置。



最後にこの街は整地で平面化しており、一部不自然な部分があったりするので、


分からない感じに造地して完成。

次回、完成した街の前回を紹介します。

砂漠にオアシス街を作る (16)


前回までにすべての区画を埋めました。今回は全体を調整していきます。


南東の搭には旗や鐘を垂らしてみました。このスタイル結構お気に入り。


人工っぽい感じのヤシの木や観葉植物、ベンチなどを設置して空いてスペースを埋めていきます。


北東の建物の角の空いたスペースにもタンクを設置。
屋根ものっぺらくなり過ぎないように、煙突っぽい装飾を加えました。


まえのスクショにも映っていた気もしますけど、南西の商店街には大きな庇を設置おります。
2階の屋根も単一にならないように工夫を施していたりしています。


南西の2階の通路も、完全にトンネルにはせずに上が透けているような感じにしてみました。


北西の2階にもヤシの木を設置。昔作ったオアシス村にもここにあったりします。


裏側には水タンクや、さらに追いヤシの木を設置しました。
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