ノーマルビュー

雪とちょっと同化した民家を作る


南大陸のバザールの先にちょっとした集落があります。今回はここに民家を追加したいと思います。


前回のスクショの左端のメインストリートを少し伸ばし、整地しました。


基礎が階段ブロックであることが物語っているように、三角状の建物にしてみました。


内装を作っていきます。


思ったより広く、あったかい感じにできたのではないでしょうか?


外観を微調整して完成。
雪とちょっとだけ同化していい個人的に結構好きな雰囲気です。

地下帝国区に展望台を作る

🤖 AI Summary

この記事は、マインクラフトでの建築プロジェクトについて記述しています。作者は「地下帝国区」の上位層に展望台を作りたいと考えています。具体的には:

1. 牛丼屋へ行く途中にある崖部分に4本の柱を立てました。
2. 必要かどうか不安な点もありますが、屋根もしっかりと作成しました。
3. 内装も作成し、彩釉テラコッタで飾り付けました。床は塞ぎ、一部テーブル風に仕上げました。
4. 遠景からは眺めることのできる展望台として完成させました。

元ネタは「南1.8区」にある山の頂部に設置された展望台からインスピレーションを得たもので、屋根の設計が若干異なる点も指摘されています。最後に、「できるマインクラフト和風建築」という新しい書籍の発売についても触れています。

この記事は2024年2月6日に投稿され、地下帝国区の開発や建築に関する情報提供の一つとなっています。

前回は地下帝国区の下位層に映画館を作りましたが、今回は上位層に展望台を作りたいと思います。


場所は上位層でもさらに上の方で、牛丼屋へ行く途中の崖にまずは柱を4本建てます。


必要か?という疑問符もありますが、屋根もきちんと作っておきます。


内装か?という疑問符もありますが、内装も作っていきます。


彩釉テラコッタをメインに飾り付け


さらに汚れを多少加えました。旗は無地ではなく前回映画館を作った時のアレンジで黒線を入れています。
あと穴だらけの床も塞いでおき、一部をテーブルっぽくしています。


最終的にこんな感じになりました。
ちょっと分かりづらいですけど、左側の道ともつなげてあります。


遠景はこんな感じ。



なお、元ネタは南1.8区の山の頂に作った展望台です。
ブログ投稿時に気づきましたけど、屋根のてっぺんがちょっと違いますね。後で直しておきます。

雪国にH型の民家を作る (後編)


H型の左足部分が入り口になっており、入るとキッチンがございます。


もう片方部分がリビング&寝室になっています。


外観を微調整して完成。雪も自然な感じで追加しておきました。


そして、前回足首をくじいた地下への入り口ですが、Hの股部分に出入口を設けました。


中はこんな感じのちょっとした倉庫になっています。


メインストリートからのアプローチもきちんと作っておきます。
この周辺は目立たないですが、賑やかになってきました。

雪国にH型の民家を作る (前編)


北々地方の雪国の中に民家を追加したいと思います。


メインストリートから少し離れた所を整地して、H型の基礎を作ります。


壁は凝灰岩レンガ系で作ります。名前が浮かばずに検索しました。


屋根は検索するまでもない普通の赤いレンガ。


内装を作っていきます。


内装作業中、急に真っ暗になってびっくりしたと思ったら床下の空洞に落下していました。
せっかくなので何かに使おうと思います。

ジャングルの中に民家を建てる


少し前にエメラルド山岳区で新天地へ道を伸ばしました。
今回はその中間に民家を建てたいと思います。


少しばかりジャングルの中に入ったところで土台を作成。サイズは結構小さ目。


壁はジャングル原木、屋根はジャングルの木材、、


と思いきやダークオークの木材にします。


内装を作っていきます。


狭いながら結構明るい感じにすることができました。
虫が入ろうとも気にならない広い窓。これが重要。


外観を微調整して完成。
ちなみにジャングルの木材を3段目に使っているのは、屋根との間に凹が欲しかった為です。


メインストリートからのアプローチはこんな感じになっています。

怪しいポーション屋を作る


だんだんと発展していく西1.18区に今回はポーション屋を追加したいと思います。


基礎は毒々しい感じにしました。
良薬は見た目毒しと言いますからね。


壁も同じように作成。


屋根はわりと普通の三角屋根にします。


内装を作っていきます。


こんな感じの狭いながらも怪しさ満点なお店にしてみました。


外観を微調整して完成。

水門守の民家を作る


南々地方の小さな民家の点在する集落に家を一軒追加したいと思います。


小さ目のL型の敷地を確保。


壁は花崗岩の塀をメインにします。


屋根は安山岩の三角屋根ですが、小さいながらもちょっと装飾を工夫しています。


内装を作ります。


入ってすぐの場所はキッチン&ダイニングになっており、


ほんの少しの仕切りを跨いで寝室が用意されています。


外観を微調整して完成。
ちなみに、タイトルで書いた通り、チラっと見えるだいぶ昔に作った小さな水門を管理する家という設定です。


一応、下へのアプローチも用意してあります。

新地区に道を繋げる


少し前に作ったエメラルド山岳区の新地区。鉄道は通っていましたが、道が繋がっていなかったので、今回は道を接続したいと思います。


エメラルド山岳区のジャングルの中を走る高架を伸ばします。
前のスクショの左に伸びる道ですが、スクショの位置までしかなかったのでトンネルを掘ります。
地上と地階ので穴を開けて採光。


ひとしきりジャングルの中を走ります。


ジャングルを抜けるとそこは湿地帯が広がっています。
一定間隔で足を設けたいので印を付けつつ、慎重に橋を設置。


こんな感じで、かなり印象的なルートになりました。
なんど途中でもっと桁間を取っておけば、と思いましたが。


末端では上と下へ分岐させておきましたが、下側は未定です。


上側は地形に沿って道を作り、以前作った新地区の道に無事接続させました。

矢屋を作る


アメリカだとお店に入るとハローって声を掛けられます。
でも商品が矢だと、やっぱしアローなんでしょうかね?


ということで、北大陸の街道沿いにアロー屋を作っていきます。
少しばかり整地して小さな敷地を確保。


骨と安山岩を壁のメイン素材とし、


屋根は花崗岩の平屋根にします。


店内を作っていきます。


ファストフードのようにお手軽に買えるスタイルにしてみました。


店員サイドはこんな感じ。


外観を微調整して完成。
あえて店の目の前の邪魔な木はそのまま残しておきました。


ちなみに、左の小高い丘はすべて人工のものです。
自分でも気づかずに外側だけ削って中に落下します。

鳥小屋付き民家を作る (後編)


4つの部屋に区切られており、入って右側の部屋はリビングになっています。


リビングの奥がキッチン。


その隣が寝室となっています。タンパク質豊富でマッチョな旗を作ってみました。



外から別の扉から入るとタイトル通り鳥小屋になっています。
新鮮な卵が食べ放題です。


外観を微調整して完成。


なんとなく周辺の建築スタイルが決まってきた気もします。

鳥小屋付き民家を作る (前編)


少し前から開発が始まった極東サバンナの南にあるサバンナに民家を追加します。


メインストリートから脇道を伸ばしてそこに建てます。うちのワールド基準だとやや大きめ。


壁は泥レンガとジャングルの木材を主体。


屋根は花崗岩でカーブの掛かった半円状のものにしてみました。


次回内装を作っていきます。

地下帝国区に映画館を作る (後編)


スクリーンのある部屋を作っていきます。
最初の整地の時に穴が開いていたのはこの傾斜を作るためです。


豪華シャンデリアを取り付けてこんな感じになりました。
カーテンの代わりに鍾乳石を使った装飾がお気に入りです。
あと、上に黄色いラインの入ったバナーが結構使い勝手がいいです。



前回作った売店の上と、スクリーン後方上の部屋。


前者はスタッフ事務所にしました。


後者は映写室になっています。



ちなみに、今回も館内の照明を消せるようにしました。
最初はその予定はなかったのですが、つい…



外観を微調整。絵画の裏に暗い照明を仕込んだり、幅4の絵画を幅2に見せたりと、ちょっとしたテクが仕込まれています。


テカテカに照明を取り付けて完成。



元ネタは11年前に作った東大陸に作った映画館です。 形状はほぼほぼ一緒だったりするのですが、内装は結構グレードアップできた気がします。

地下帝国区に映画館を作る (前編)


地下帝国区の下位層に初の本格的な建物として映画館を作りたいと思います。


必要な部分のみ整地。最初頭の中でイメージしていたものより、実際に計測すると広くて結構削りました。


外壁1層目。


サイズ違いの外壁2層目。
裏面は装飾無しでシンプルにしています。


正面のエントランス部もこの段階で作ってしまいます。
半分が壁に埋もれている感じにしてみました。上部は人工的に結構削っていたりしますが、内緒です。


内装を作っていきましょう。


内装のメインカラーは赤・黄・黒となります。


ド派手に飾ってポップコーンとかを売っている売店や待合室となっています。

ペールオークのログハウスを作る


要塞区の西に進むメインストリートから脇に入った集落に家を一軒追加します。


と言っても、場所が既に無くなってきているので少し離れたところに敷地を確保。


まだ新しいと思っていたら、わりと昔に追加されたペールオークをログハウス的に組んでいきます。


屋根は普通のジャングルの木材。


内装を作っていきます。


入ってすぐのダイニング。まだ新しいと思っていたら、わりと昔に追加された大きな絵画を使ってみました。


奥は独立した寝室になっています。


外観を微調整して完成。


逆側はこんな感じで、苔やツタ、雑草などを多く加えています。

レコード店を作る


南大陸のこの商業地区に今回はレコード店を追加したいと思います。


サイズはこんなところ。


いろいろな原木で壁を作っていきます。


屋根はわりとシンプルな三角屋根にちょこっと装飾を加えました。


狭い店内を作っていきましょう。


こんな感じに所狭しとレコードを並べました。
狭いながらも結構レコードが充実している老舗感的に見えればなぁと思います。


外観を微調整して完成。


店員用の出入口も側面に作っています。

砂利教の民家を建てる


お年賀のスクショに利用した西1.18区、橋の東側にある砂利教の集落に民家を追加したいと思います。


メインストリートから教会へ分岐する、集落の入り口辺りに作ることにします。
サイズはこの集落にしては一般的。


例によって外壁のメイン素材は砂利です。


砂利を信ずるものは、砂利が重力に気づく前にランタンを設置させることもお茶の子じゃりじゃりです。


屋根はも集落共通のネザーレンガを使用。


内装を作っていきましょう。


いつもながら禍々しい感じになりました。


外観を微調整して完成。

あけましておめでとうございます


あけましておめでとうございます
昨年はたいへんお世話になりました。
本年も 🎉 マインクラフトてんやわんや開拓記 🎉 を是非ともよろしくお願い致します。

あまりに忙しく、あっという間の一年でした。
私事、マイクラ事ともにいろいろなことがありました。特になんと去年は本を2冊も出版することができました。
ライバル書籍も多い中、手に取って下さった方には感謝しきれません。
本を書く行為もまたマイクラ建築のフィードバックとして生かしつつ、今年もまったりとワールドの発展を目指していこうと思います。

さて、去年の目標はアレイさんを見つけるが目標になっていましたが、これは無事に森の洋館から救出することができました!!
今年の目標は試練の間を攻略する、にすることにします。なんだかうちだけ時代が遅れている気もしますが。

それでは、2026年もよろしくお願いします。

海洋気象天文所を作る


少し前に大海原に、スクショに写っている海洋民家を建てました
この海洋民家、趣味でここに住んでいるわけではなく、お勤め先がここにあったりします。今回はそれを作ろうと思います。


場所は奥にあった小島にします。
元々の地形を活かしつつも、敷地を確保するために高床にしておきます。


建物自体は奥に小さな小屋みたいな感覚で設置。


一応、海洋民家と同じテイストな建築にしています。


そしていつもの気象天文所セットを屋外に設置していきます。
ちょっとじつ新素材にグレードアップしていたりもします。


小屋の内装を作ります。


完全に仕事場スタイルで機材やらを所狭しと並べます。


全体を微調整して完成。

見晴らしの良い洞窟民家を作る


西大陸の温泉の近くの丘に洞窟を見かけました。今回はここを民家に改造したいと思います。


ちょうどいい規模の洞窟ですね。
ちなみに、最近は発見したちょうどいい洞窟をほぼすべて使ってしまい、洞窟不足になってしまっています。


先ほどの画角の穴と左側にも少しばかり空いた穴があったのですが、ここはガラスを設置して窓とします。


内装を通っていきます。暮らしやすいように床は板張り、奥は羊毛を敷きました。


大きな窓のある方は寝室兼書斎になっております。
思いのほか見晴らしが良くて、こんなところで仕事したいなぁ、と思える雰囲気です。


板張りの方はダイニング&キッチンとなっています。
こっちはわりといつもの洞窟暮らしな雰囲気。


すこし分かりづらいですけど、ガラスの上に苔のカーペットを敷いたりして馴染ませています。


入り口は反対側の崖の中にあります。

彩釉テラコッタ集落に動物小屋と共有竈を設置する


彩釉テラコッタ集落に民家以外のいろいろな建物を追加していきます。


集落の北東の部分には空色の彩釉テラコッタで外壁を組みます。


屋根にもバランスを見つつ彩釉テラコッタを使っていきます。


微調整して完成。
最初は馬小屋のつもりで作っていたのですが、他の動物に占拠されました。


裏側に飼料や細々した作業道具を詰め込んでみました。



一方、こちらは集落の北西部分。
謎に葉が無い木が並んでいますが、


少しばかり整地してこっちは青緑色の彩釉テラコッタで土台を作り


集落共有の竈みたいなものを作ってみました。
せっかくなので枯れ木もそのまま残しています。
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