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西1.18区のトロッコ鉄道を延長する

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西1.18区のトロッコ鉄道を延長するために、作者は線路を引き、鉄橋スタイルで建設しました。南側の山は特別に整備された造地を利用して、線路を通しています。全体的に線路は小型化されましたが、三日間の作業の結果、現在の状態になりました。途中から看板が欠けているのは描写の都合によるものです。大きな鉄道橋の上にレールを設置することも発見し、試乗用意を行いました。この延長は約2024年3月に行われました。

### 主なポイント:
1. **延長目的**: 西1.18区のトロッコ鉄道を延伸。
2. **整地**: 南側の山は特別に線路用に整備された。
3. **小型化**: 線路と構造物が小型化され、見栄えがより良いものになりました。
4. **作業期間**: 三日間の作業で完成させました。
5. **発見**: 鉄道橋上にレールを敷くことを発見し、試乗準備を行いました。

### 補足情報:
- 新書籍『できるマインクラフト和風建築』が2024年2月28日に発売されました。
- 作者は毎週月・水・金にブログを更新しています。

西1.18区にはご覧のように立派な鉄道橋が架っています。
しかし、ここから先は開通しておらず、さらに言えば駅が一つあるだけで意味を成していません。
ということで、今回はこの鉄道を延長したいと思います。


南側の山はすべてこの鉄道の為の造地で、無事に線路が引けるように整えられています。
過去の自分えらい!


概ね前のスクショと同じ高さからずーーと、伸ばし所定の位置で曲げます。
今回の延長ルートはここまでで、そんなに距離は伸びません。


が、線路を宙に浮かしたままという訳にはいかないので、ここも鉄橋スタイルにします。
桁間距離は最初のものに比べると全然狭くなっています。


そして、こんな風にしました。
雰囲気はそのままで小型化してようなイメージ。


これを繰り返すこと三日三晩。こんな感じになりました。
途中から看板が無いのは、資材不足ではなく描写の関係です。どうしてこうなった…


あと大きな鉄道橋の上にレールを敷いていないことに、よっしゃ試乗じゃ、という時に気づいたので貼りました。
過去の自分もっと頑張れ!!
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