衝撃の事実・コロナ関連速報
2021年11月25日 06:07
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、昨日のコロナ感染者は、なんと全国で77人だという。これはスゲー少ない驚愕な数字だ。
新型コロナウイルス 都道府県別の感染者数・感染者マップ|NHK特設サイト
数ヶ月前、医療崩壊まで起きた東京や大阪でも、それぞれたったの5人と9人に減った。
その一方で、ヨーロッパはコロナの再感染が広がり、またもやロックダウンが進行中だという。
このサイトは、国ごとの感染者数の増加数がワンクリックで解るのでとっても便利。ヨーロッパ諸国は、本当に急拡大している。
新型コロナウイルス感染 世界マップ:日本経済新聞 (nikkei.com)
なぜ、日本で感染者が激減した理由は、一般的に「ワクチン効果」だとされている。そして、ヨーロッパでは、「ワクチン接種から時間が経過して、ワクチンの効果がはじめた」と説明している。だから、3回目も4回目も必要なのだそうだ。
衝撃のレポートが、田中宇氏のサイトに登場した。陰謀論でもねつ造でも、何でもない。正式な医療研究機関の調査レポートだ。
効かないワクチンを強制して市民に反対される (tanakanews.com)
<コピッペ>
欧州諸国で、
新型コロナウイルスのワクチンを接種した人の方が、接種していない人よりも、コロナに感染しやすく、コロナ以外の死因を含めた死亡率も既接種者の方が高いという調査結果が相次いで出ている。
英国では11月初めに、政府のコロナ担当部局であるUKHSA(英健康安全庁。旧PHE=公衆衛生庁)が、40歳以上では非接種者より既接種者の方がコロナの感染率が2倍ぐらい高いという統計を発表した。ワクチンを打つとコロナに感染しやすくなるという結論だ。この統計は発表直前に、英政府の他部局(ONS=統計局)から「これではワクチンが効かないという『誤解』を人々に与えてしまうので、分母のとり方などを操作して数字を変えろ」と要請されていた。統計局の要請で緊急の政府内会議が開かれ、UKHSAは統計のとり方を修正したものの、修正してもまだ既接種者の方が感染率が高い状態で発表され、統計局が「少しましになったがまだ足りない」と苦情を言っていたことが発覚した。 (Ed Humpherson to Dr Jenny Harries: COVID-19 vaccine surveillance statistics) (Official Public Health England Data Says COVID Infection Rates Higher In Vaxx'd Than Unvaxx'd)
<終了>
次の箇所も凄いニュースだ。
<コピッペ>
ワクチンは感染を減らせなくても、発症した場合の重症化を防ぐという話もあった。
しかし、米政府のコロナ担当の最高権威(コロナ皇帝)であるCDCのファウチが11月12日、接種率が高いが感染が多いイスラエルの統計を参照しつつ、
ワクチンが感染を防げないだけでなく、重症化も防いでいないことを認める発言を初めて発した。米国の最高権威であるファウチが認めたことで「ワクチンは感染を防げないが重症化を防げるので全人類が接種すべきだ」というワクチン擁護の砦が崩れ落ちた。ワクチンは感染も重症化も防げず、逆に感染や死亡の可能性を高める。 (Fauci just admit complete vaxx failure?)
<コピッペ終了>
・・・・ならば、今後の世界は、
ワクチン接種して8ヶ月以上経過した人間の方がよりコロナに感染しやすい、しかも、重症化リスクは変わらない。
となる。
・・・すると、人類がコロナに感染しない為には、今後8ヶ月おきにファイザー社かモデルナ社かアストラゼネカ社のワクチンを恒常的に打ち続けなくてはならない。
という結論に達してしまう。
・・・・どんだけ、ワクチン製造会社が儲かるんだ??????
結論1。
どれだけ、陰謀論・陰謀論・陰謀論と攻撃されても、やっぱり疑念は尽きない。
結論2
人間は、軽症の範囲ならば一度はコロナに感染した方がいい。
新たな疑問、
コロナに2度感染した人は、世界でどれくらいいるのか?