全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、とうとうコロナの第?波が収束した模様。

全国の都道府県で、千人台の報告が消えた。
ヤッタ!!!!!
もうコロナは怖くない。(少なくても基礎疾患を有していない人間は)
さて、これからは、真剣にワクチンの健康被害について考えよう。Twitterで拡散されている、このチラシをご存じか?

発信者はこの方
藤江🟠元国会議員秘書YouTuberさんはTwitterを使っています: 「北九州市民の皆さまへ渡すビラが完成 明日(2/13)朝、小倉駅で配ります。 https://t.co/9MLweUtGWa」 / Twitter
なぜが、死者数が例年にくらべて異常に多い。 このように例年の死者数に比べてみて、天変地異などで急に死者数が増えることを「超過死亡」という。
情報が大手メディアの工作によって統制されている日本では、大きなニュースとして取り上げられないが、昨今の「超化死亡者数」は、コロナの流行よりは、ワクチンの接種時期との相関が高いことが実証されている。
超過死亡の原因について (chibashintoshi.or.jp)
(このサイトは、ジャーナリストではなく、現場で治療をなさっているお医者さんのサイトである)
このサイトで用いられている画像を拝借して、簡単に説明する。

このグラフで表されるAとBの時期は、ワクチン3回目接種が大々的に行われた時期(2022年2月~3月)と4回目の接種が全国的に行われた時期(2022年8月)を示している、
この3回目接種時期と、4回目接種時期は、ちょうど日本全体の「超過死亡」すうが異常値を示した時期と完全に一致する。

ほらね。
政府が、(自己責任という名目で)推奨し続けたワクチンは、原因不明の死亡者数の増加を引導したことになる。
冒頭に、北九州市の2023年1月の死亡者数の異常なほどの増加をお見せしたが、北九州市だけではない。
これもTwitterから拝借して、その他の都市のデータも検証してみよう。
ドクターシミズ(@doc_shimi)さん / Twitter

仙台市↑

高知市↑

姫路市↑

青森市↑
この死亡者統計は、月ごとに各市町村で発表される。
この死亡者数の増加が続くようならば、2023年はこのようになるだろう。
“コロナウィルスの流行は2月以降は収束した”しかし、“超過死亡は増加した”
ただし、この超過死亡数の増加は、コロナウィルスではない。
では、なに?
別件で、
岸信夫前防衛相が2月にも議員辞職の意向固める 山口では「ダブル補選」の可能性も | TBS NEWS DIG (1ページ)
引退した岸くんの後継として立候補を表明した、岸信千世ちゃんのHPが閉鎖されている。
岸信千世(きしのぶちよ)公式サイト - メンテナンスモード (kishi-jpn.com)
原因は、HPに載せたこの画像が炎上していること。

1)日本の政界と統一教会の蜜月関係の張本人である、岸信介の家系である。
⇒炎上
2)岸家の女性を全く無視している(男女の同権が叫ばれているこのご時世で)。
⇒炎上
3)明らかにコネ入社。
⇒炎上
こういう全くセンスのない人間が政治家をやるのは大いに不安があるが、どうせ彼は当選するだろう。
日本の近代化したとはいっても、根っこは、(家父長制に基づく)部族社会である。
政治経済を教える教員として、一生懸命に「近代民主政治」を教えてきたことに無力感を感じる。