忘れさられた争点 静岡5区 立憲民主党 とやまかずゆき のブログ
2024年11月11日 07:09
全国の毒舌ファンの皆さま おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、只今、次期事務所の探索真っ最中。昨日もこそこそ三島市内を回ったのですが、中々条件を満たす物件がなくて苦戦しております。心当たりのある方はご一報を!!!!!
さて、どこにも忖度しない書き方になりますが、1か月前の衆議院選で、誰も争点にしなかった話題が、コロナワクチン問題。
実は、大々的に報道されていないだけで、コロナワクチンの被害認定者は、どんどん増加している。
藤江成光@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない(@JINKOUZOUKA_jp)さん / X (twitter.com)
(日本で一番大々的にワクチン被害について訴えている方)
ワタシは、正規の高校教員として最後の2年間、伊豆中央高校で進路課長をしたいた。その進路課長最後の年(令和5年度)に、大切な受験生2人が、通常では考えられない病気(一人は癌、もう一人は脳の病気)で受験機会を奪われた。その前年にも18歳の高校生が、クモ膜下出血で受験機会を奪われた。1学年4クラスしかない小規模校で、2年間で3人が受験できないほどの難病に蝕まれたのだ。この連続して起きた悲劇は、決して偶然ではないと私は思っている。考えられる原因は、↑の件ではなかろうか?と疑っている。
<前述した藤江氏のX投稿からのコピッペ>
先日、初めて小学生の死亡事例も認定されました。
どこか報道しましたか?
国が認定した若者の事例だけで
・10代以下 492件認定(死亡認定8名)
・20代 815件認定(死亡認定28名)
厚生労働大臣
「ワクチンの安全性に影響を与える重大な懸念は認められない」
知ってください。異常事態です。
<コピッペ終了>
厚生労働大臣が「重大な懸念は認められない」と断言できる問題ですかねっ。
しかし、なぜかこの衆議院選挙の争点にはならなかった。もう、日本人はコロナワクチンの是非に関して、思考を辞めたみたいだ。おそらく、ワクチン被害のことを話題にすると、“陰謀論者”とレッテルを張られるからだろう。
ただし、トランプが大統領に返り咲いたこの選挙戦と次期政権の政策では、このワクチン問題が、(日本では無視されていたが)大きく争点となっている。
ケネディ氏、ワクチンの安全性と有効性を「直ちに」調査 トランプ次期政権で(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース
トランプの圧勝劇で終わった大統領選。日本メディアは、民主党支持一辺倒だったので、ほとんどTVのニュースにならなかったのが、イーロンマスク(Xを買収した大富豪)のトランプ陣営参加と、このロバートケネディジュニアのトランプ支持でした。
ロバートロバート・ケネディ・ジュニア氏とは?アメリカ大統領選挙2024 候補者|NHK
そして、ケネディJRは、トランプ政権で、公衆衛生に関する要職に就任が決まっている。
ケネディ氏、ワクチンの安全性と有効性を「直ちに」調査 トランプ次期政権で(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース
あのJFKの甥っ子さんの活躍で、
コロナワクチンの新たな新事実が解明されるかもよ。
ワタシは、政権交代を掲げて立候補した。政権交代を掲げたのは、高校教員として政治経済を教えてきたことが根底にあることはチラシなどの刊行物や街頭演説などで繰り返し説明した。
ただし、書かなかった(書くのはやめようと判断した)ことの一つに、
・・・・・政権交代で、過去の新事実が明らかになる・・・・・・ことである。
今の小中学校でも、「非核3原則」なる政府の方針は教えられているのだろう。日本政府にとって、核兵器は、「持たず、作らず、持ち込ませず」の兵器であって、この非核3原則は、当然のごとくそのまま守られていると信じ込まされていた。
ところが、どうやら、核兵器は持ち込まれていたらしい。
この非核3原則の密約は、2009年からの民主党政権(自民党政権から政権交代した)時代に明らかになった。
| 新聞協会報・紙面展望|刊行物|日本新聞協会 (pressnet.or.jp)
完全な政権交代が実現したアメリカでは、次々に民主党政権時代に隠されてきた新事実が明らかになっていくだろう。
(日本のメディアが報道するかどうかはさておき)
公共空間に生きる、ここの国民の冷静な判断がなければ、その国の歴史的事実でさえ、葬り去られるものなんだ。