ノーマルビュー

Received — 2020年11月18日 tommy先生の「世相を斬る」

トランプはまだ負けていない

著者: tommyjhon
2020年11月18日 06:00


全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。


ということで、トランプ陣営と同じように往生際の悪いワタシです。



このメッセージを関西弁翻訳ちきで公開。





そして、次は、日本のフジテレビ系列のニュース配信



このヤフーニュースには、コメントが投稿できる。そのコメントにワタシは注目した。
そのコメント欄をスクショ
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もう一つ。
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・・・・・やっぱり、日本のマスコミもグルになって、バイデンを“マスコミの手で”大統領にするつもりだ。
だけどね、こういう報道もあるのだよ。





なんだ?ドミニオン社って?

さて、この自動投票機の真偽は置いといて、
ニュース配信元の、「大紀元時報」ってなんでしょう? ウィッキによれば
大紀元時報(だいきげんじほう、 Epoch Times、)は米ニューヨーク拠点のエポック・メディア・グループが発行する多言語メディア。法輪功が中心となって発刊し、反中国共産党の立場をとっていることから右派系の論調が強い。新聞及びインターネットを報道媒体としている。


つまりは、中国反共産統系のメディアということですな。・・・・結論としては、バイデンは中国共産党とのつながりが深い。


では、その次の配信元「看中国」って何?ウィッキさんに聞いてみよう!!!
 看中国(かんちゅうごく、ビジョンタイムズ、英語:VisionTimes)は、19カ国に展開する多言語・独立メディアグループであり、華字新聞を発行している[1]。オンライン版は随時更新され、政治・経済・文化・社会・歴史など様々な面をカバーしている。中国語版ウェブサイトのトップには「清明上河図」が用いられ、格調高い。「看中国」は中国語で「中国を見る」という意味。
概要
看中国はアメリカ合衆国で設立された多言語メディアグループである。現在は中国語、日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ベトナム語のオンライン版を運営するほか、19カ国で新聞を発行している[2]。2001年、看中国ウェブ版が発行され、2006年から看中国新聞の発行が始まった。日本では2009年6月に創刊号が発売された。
 報道内容
中国語版はバラエティに富んだ内容で、時事報道の他、文化面を非常に重視している。
論調は不偏不党、様々な意見が見られる。中国国営メディアが忌避する話題も取り上げ、バランスの良い構成となっている。



なるほど、どちらも、アメリカ発のメディアなのです。


日本の腐りきったマスゴミだけに支配され続けている日本とは違いますね。はやり・・・・・
















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