ノーマルビュー

Received — 2020年12月19日 tommy先生の「世相を斬る」

トランプはまだ負けていない8

著者: tommyjhon
2020年12月19日 06:48
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。


 なぜ、この問題を追い続けるか? ワタシは、日本を含めて「偏った(腐った)マスコミ」が大嫌いなんです。
日本でも重要なことは何も追求しません。がースー首相のマスコミ統制にも素直に従っています。
そして、アメリカという国は、さらにその何十倍も偏った報道が何十年にもわたって流され続けてきた国です。
今回の選挙ではっきり分かりました。アメリカの大手メディアは「反トランプ」の意図的な報道を続けてきました。
 
 その証拠に、今アメリカで起きている大騒動を、日本のメディアはまともにどこも扱っていません。もう、日本のちんけなサラリーマン記者達(田崎史朗とか池上彰はその出世型)
には理解が出来ないのです。


 いつも、お世話になっている副島先生の掲示板から、「かたせ2号」さんの書き込みを転載します。ワタシのこころにずしりと残りました。
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
<貼り付け>
  [2760]【わたしの感想】トランプ大統領が戦う動機について
投稿者:かたせ2号
投稿日:2020-12-18 17:17:18

世界のマスコミ関係者は、トランプ大統領が戦っている動機が、大統領職を退くと身の破滅を招くその恐怖からだ、と世界の人々に思わせようとしている。ということは、世界のマスコミ関係者はその人物像にみずからがだまされて、その通りだと信じこんでいることになる。
しかし実際は違うと思う。これまでの実直な戦いの進め方から見て、トランプ大統領はアメリカの憲法を守るために本気で戦っているのである。彼は「お調子者」ではない。だから、世界のマスコミから非難・嘲笑・中傷・無視をされても、意気軒昂に戦えるのである。それは、世界のマスコミ関係者には理解不能なことである。このような大統領が現れたのは天の恵みという他はない。


<貼り付け終わり>


トランプは4年前から本気だった。
とりあえず、いつものユーチューブ









この動画中にあるコメントを紹介
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この中の
  「沼のヘドロをかき出せ(Drain the Swamp!)」というコピーを、初めて日本に伝えてくれたのが、副島先生である。
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当時、トランプ当選を誰一人予測できなかった日本のマスコミによって、完全に無視され続けたこの副島先生の不朽の名作は、今でも一番正確なアメリカ政治分析である。


もう一度書きます。
その証拠に、今アメリカで起きている大騒動を、日本のメディアはまともにどこも扱っていない。日本のちんけなサラリーマンメディアの頭脳では、とうてい理解できない
「人間の生(生きるか死ぬか)の歴史」なのだ。





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