イベルメクチン
2021年5月30日 05:08
全国お毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、5/30(日)は、全国高等学校小倉百人一首かるた選手権の静岡県予選。ワタシは役員として参加してきます。
もう、この1年間、ずっと、この「小倉百人一首競技かるた」の大会は、コロナに振り回されてほとんど中止に追い込まれてしまいました。でも、考えてみれば、一番感染リスクの高い性質を有していて、中止になるのもやむを得ないかな?とも思えます。
1)顔と顔を対面して、約90分間相手と向き合う。
2)時には、どちらが札をとったかで口論になる。
3)静寂が必須の競技なので密になりやすい。
4)時々畳をたたくので、一度ついた飛沫が飛ぶ。
でも、現時点で、かるた競技の濃厚接触によって感染した。という話は全国で一つも出てきていません。
このコロナウィルスって神出鬼没で、どの対策が有効なのか、誰も本当のことはわかっていないのでは?????
しかし、感染をいち早く発見し隔離する、という方法をとるのが一番具体的なのは誰もがわかっています。
これが、早く普及してくれ!!!
<コピッペ>
具体的な使い方は、アプリを開いて目の写真を撮り、そのデータを送るだけだ。数分後には、検査結果がスマホにそのまま返ってくる。陽性あるいは陰性という結果に加え、血圧、脈拍、体温も知らせてくれる。この検査結果はQRコードの形でスマホのWalletに保存されるので、必要とされる場面でいつでも提示が可能だ。
なお、個人情報の扱いも、EU一般データ保護規則(GDPR)の取り決めに一致するものだ。
同アプリが当面ターゲットとする顧客は企業で、サービス使用料は月480ユーロ(約6万3000円)の予定だ。5月末までにドイツ国内での展開を目指しており、個人向けのサービス提供はそのあとになるという。
<コピッペ終了>
ところがですね、もはや先進国とは言えない日本の指導者達は、ワクチンが供給され始めたとなったら、もう完全にワクチン接種一辺倒の、いわゆる“ワクチン祭り”
【菅首相記者会見詳報】(2)「感染を防止し、収束へ向かわせる切り札がワクチン」 - 産経ニュース (sankei.com)
もう少し、日本の指導者が上質であれば、もっともっと複合的に対策が出来ているはず。
緊急事態宣言の規制にしても、コロナ感染拡大当初の論文だけを頼りにしているので、“大穴”が開いている。
飲食店だけを悪者にする日本の作戦に開いた大穴 | 新型コロナ、長期戦の混沌 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (toyokeizai.net)
今、(ワタシの見ている)ネット上は、イベルメクチンのかなり盛り上がっています。
インドやペルーで感染者が激減しているのは、イベルメクチンを服薬しているからなのですって。この、イベルメクチンは、あの大村先生(ノーベル賞)が開発したもので日本生まれの製品です。ワクチンではなく“薬”ですから、副作用はほとんどない。
このイベルメクチンが普及しない理由はただ一つ。“儲からない”からです。
特効薬「イベルメクチン」を製薬会社が頑なに“隠す”理由 「開発中の新薬が売れなくなる」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
ほらね。
ワクチンが徐々に普及していることで、ノーテンキに喜んではいけないのです。
日本は、政府とメディアが先導する“ワクチン祭り”に騙されて、大切なものを見失ってしまっているのかもよ。