東京オリパラの軌跡
2021年6月4日 05:30
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、
尾身氏「普通はない」発言、自民幹部反発「言葉過ぎる」 - 東京オリンピック [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル (asahi.com)
今年の流行語になりそうな
「普通はない」発言。
では、普通ではない「東京オリパラ」を振り返ってみましょう。
もう、最初から「普通はない」だらけ。
①国立競技場のデザイン変更
② ロゴマークのパクリ
③ マラソンだけは札幌でやることに
ワタシは、このコロナ禍で行う東京五輪は、タイミングとしては、全くの偶然の重なりだとは思う。
しかし、そもそもこの東京へのオリンピック招致い関しては
一番最初のこの文章が、「嘘つきの始まり」として一番の悪者だと思う。
「この時期の天候は晴れる日が多く、且つ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」
と宣伝している。
もうこの時点で、東京オリパラは素性が悪い。