ノーマルビュー

Received — 2022年3月3日 tommy先生の「世相を斬る」

ウクライナ紛争の張本人

著者: tommyjhon
2022年3月3日 06:03
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、本日は高校入試です。頑張りますよ!!!!!!!


時間もないので、情報提供でけです。
突然注目を集めた、SMAPの楽曲。
SMAP / Triangle (2005) - YouTube

・・・・ワタシもSMAPは好きなんです。


そして、絶対に報道されなさそうですが、そもそもこのウクライナ紛争の原因は2014年にあり、この時に、ロシアによるクリミア半島の併合が起きています。
この2014年のウクライナ騒動で、中心人物として関わり、ロシアとウクライナの関係をぐちゃぐちゃにしたのは、アメリカのビクトリアヌーランドです。
バイデン政権の脅威:ビクトリア・ヌーランドの正体 - 美津島明編集「直言の宴」 (goo.ne.jp)



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 彼女は、2014年当時「EUのクソ野郎」発言で辞任したが、バイデン政権で国務次官に復活した。
大きく言えば、ビクトリアヌーランドがアメリカの政治中枢に戻ったときから、ウクライナとロシアの紛争シナリオは始まっていたのだ。


 この戦争ロシアのプーチンが悪の権化とされているが、よく考えれば、西ヨーロッパ諸国とアメリカは、盛んにロシア侵攻について詳しい情報を知っていた。
日付まで確定してしっかりと警告を発していた。そこまでのリサーチ能力がありながら、西ヨーロッパとアメリカは、ウクライナを見捨てたのである。これに尽きるな。








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