日本で報道されないウクライナの真実とワタシの主張
2022年3月13日 06:06
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、安寧な気持ちで過ごしたい日曜日ですが、勝手に「先生」と呼んでいる副島隆彦先生の掲示板にもの凄い記事が載っています。
日本の主要メディアはほんとんど報道しません。
副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 - 重たい掲示板 (snsi.jp)
ここに書かれていることは、
①「病院が爆撃された」という報道が、女優を使ったヤラセであるとが判明した。
②ウクライナはアメリカからの依頼で、生物化学兵器の研究をやっていた。ウクライナ侵攻が起きた途端に、これらの証拠を破棄せよという意味の証拠文書がかなり出回っている。
③ウクライナは(これもアメリカの資本で)、劣化ウラン弾のような核由来の兵器の研究もやっていた。ロシアが原子力施設の近辺を攻撃したのはこのこの類いの施設を破壊するためである。
の3点です。
読者の方は絶対に読んで下さい。
副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 - 重たい掲示板 (snsi.jp)
何遍も言うようですが、このウクライナ侵攻は、単純にプーチン(ロシア)の領土欲とかで起きたものではありません。明らかに、ウクライナが米英にそそのかされて、操られて、ウクライナの国民が騙されてプーチンを挑発したことが原因です。
そして、プーチンによるウクライナ侵攻は、堂々と部隊をゆっくりとゆっくりと国境線に集結させて、ゆっくりとゆっくりと侵攻してきました。米英の諜報機関(世界中の大衆マスコミを含めて)は、つまり僕たちは、ロシアがウクライナに侵攻することを誰もが知っていました。それなのに、ウクライナのZ大統領を筆頭にどこの国も戦争を阻止しようとした外交努力をしてきませんでした。
米英を中心とする勢力は、世界中が見ている目の前で、“ウクライナを見捨てた”のです。
さんざんロシアを挑発しておいて、最後の最後に見捨てたのです。
僕は、日本の一市民で、普通の中年で、日曜日だから花見に出かけようとする人間です。そして、相当なビビリでもあります。人から叱られるのは嫌です、怒られるのも嫌です。嫌われるのも嫌です。死ぬのはもっと嫌です。
だから、一瞬、自分は悪くないかも?と思いながらも、すぐに謝っちゃいます。人に頼み事をするときには、「すみませーーーーん。m(_ _)m・・・あの・・」と必ずすみませんから始めます。
人とは対立したくないのです。喧嘩もしたくありません。自分が逃げられる時は自分が逃げます。そうやって、戦わずに逃げてきました。1年前もそうやって転勤しました。今の職業も、人間関係で戦うなどという馬鹿げたことは絶対にやりたくありません。高校教員が戦うべきあいては、生徒の進路実現だからです。
だから、ワタシにとっては普通の感覚で主張しますが、
「ゼレンスキー大統領よ、早く謝りなさい!!!! そして、自分の首を差し出しなさい!!!!!! 今ならプーチンもウクライナを焦土にすることはないと思います」