ノーマルビュー

Received — 2022年4月26日 tommy先生の「世相を斬る」

マクロンジャンプ

著者: tommyjhon
2022年4月26日 05:51
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、4月26日(火)の早朝3:00~5:00までの出来事。


いつものように、副島隆彦先生のサイトを見て、掲示板で「マクロンジャンプ」なる言葉を発見。
副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 - 重たい掲示板 (snsi.jp)



マクロンジャンプなる言葉の大元は、「バイデンジャンプ」にある。
これぞ,バイデン・ジャンプ! | 弁護士ブログ | 名古屋で医療過誤のご相談は 北口雅章法律事務所 (kitaguchilaw.jp)

2020のアメリカ大統領選挙で、バイデン側が組織的な選挙不正を行い、その証拠として、投票数の不自然な経過が記録された。
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もう誰も話題にしないが、2020年のアメリカ大統領選挙は、トランプが勝っていた。しかし、トランプの再選を阻む“グローバリスト”達は、それを阻止すべく裁判所まで巻き込んだ大陰謀をはたらいた。
世界の経済を牛耳る者達は、トランプの様なポピュリスト(本当に民衆に人気のある、草の根の政治家)の出現を絶対に防ぎたいのだ。


同じような、現象がフランス大統領選挙でも起きた!!!!!!!
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それまでずっと負け続けていたマクロン票が、終盤に一気に垂直ジャンプするように伸びていく。
そして、最終版に大逆転!!!!!
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これは、どう見ても不正の行われたアメリカ大統領選挙のバイデンジャンプの同じだ。


Twitterでも、「マクロンジャンプ」と検索するとたくさん出てくる。
morpheus💊🍊さんはTwitterを使っています: 「🇫🇷フランス選挙🙅 マリーヌ・ルペンの投票用紙に 腐生八角。 動画は📽投票用紙は特別に封をされた投票袋に入っていて、ルペンの投票用紙だけ既に破れている。 自動集計に適さないものと認識されたはず。というもの。 🐸今後更に証拠は上がってくるだろうが、やはりフランスは間に合わなかったのか? https://t.co/TLK2wte5qZ」 / Twitter

(これは、不正な投票用紙を暴露した動画)


MitzさんはTwitterを使っています: 「フランス大統領選でも「バイデンジャンプ」が出現。つまり、そういうことだ。あれだけ国民から反感買ってデモ起こされまくったマクロンが再選できるか普通?案の定、フランス人はブチギレて全国でデモが起きており、警官が市民2人を射殺したことで前回のアメリカ大統領選以上のカオスとなっている。 https://t.co/zn9PmWmCi3」 / Twitter

フランスでは、大騒ぎのデモが起きている(日本では余り報道されない)




そこで4:00頃、
ワタシも、「マクロンジャンプ」なる用語を、Gooleで検索してみた。
そうしたら、たくさんの検索結果がでてきた。


しかし、
他の様々なサイトを読んでいた後、5:00に、もう一度Gooleで「マクロンジャンプ」と詮索してみた。
マクロンジャンプ - Google 検索

すると見事に、選挙不正が行われていた証拠となるようなニュースも画像も、すべて消されていた。
マクロンジャンプなる言葉は、大手の検索メディアでは1時間で全て消去されていたのだ。
「マクロンジャンプ」の検索結果 - Yahoo!検索(画像)

ヤフーでも同じ事だ。


Telegram: Contact @GeneralMcInerney

Twitter以外では、ここだけ。


5:49の時点でも、Twitterだけしか検索できない。
マクロンジャンプ - Twitter検索 / Twitter



確かに、4:00頃には、検索できていたのだ!!!!!!!!!
ああああ、こうやって世界は動かされていくのね。(落胆、実感、絶望感)
❌