ノーマルビュー

Received — 2022年5月18日 tommy先生の「世相を斬る」

皆様の助けをお借りしたい(大募集)

著者: tommyjhon
2022年5月18日 05:29
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、読者の皆様にお願いがあります。
実は、ワタシが勤務するIC(伊豆の国市、鎌倉殿のお住まいにほど近い守山の麓にある高校)高校で、7月8日(金)とあるイベントを企画中です。
これは、高校生と対象としたワークショップやパネルディスカッションを通じて、「伊豆を元気にしよう」
という試みです。
日頃、生徒に向かっては大学受験のことばかり。子供達は大学に行くことは考えているけれど、その後の青写真はさっぱりわからない。そして、日本の行く末は超高齢化と少子化で左肩下がりの経済成長。大学に入学したら、遊ぶまもなくアルバイト・・・そして就活・就活・就活・就活・・・・


そんな時でも、地元、伊豆の美しい自然と心豊かな町の人々は、いつでも若者を待っている。高校生に、もう一度、地元を見直してもらいたい。「伊豆を元気ににしている皆さん」を高校生の前でご紹介し、「大学⇒就活」とはまた違った新しい生き方を提案してもらえるような人材を大募集しています。そんなに大それた事ではありません。教室に行って、自分たちの企画、提案、試み、などなど、日頃考えて行動したいることを自分なりの言葉で語って欲しいだけです。(年齢は問いません!!!!!)


例えば、①伊豆に移住してきて新しい生活を始めた方 
    ②街作りに役立つ、NPOを主催したり、NPOで活動されている方
    ③山間部を活性化させるプロジェクトを立ち上げた方。
    ④テレワークやワーケーションで拠点を伊豆半島に置かれた方。
    ⑤三島コロッケなど、新しい名物を開発中の方
    ⑥自然豊かなこの地で、仕事と趣味を目一杯両立されている方  
    ⑦ちょっと成功しているYoutuber


 番外:伊豆半島でなくても構いません。日本を元気にするような取り組みをしている方


これは、「ひと味違った、キャリア教育」なんです。「Think Globally、 Act Locally」
この伊豆半島、だからこそ出来る豊かな生活。

ぜひ、迷える高校生達に地元から光を当てて下さい。


他薦自薦を問いません。拘束時間は午前中の3時間です。もし、遠方にお住まいの方でしたら、このついでに夏の伊豆半島旅行のついでにお立ち寄り下さい。


読者の皆様、ぜひ、ご一報を!!!!!!!!!
FacebookやTwitter、このブログのコメント欄。ワタシのメアドをご存じならば(例のtommy・・・・・@・・・・のです)。
など、どんな手段でも構いません。ご連絡をくださいませ。








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