#サントリー不買運動
2023年8月8日 06:04
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。
ということで、Twitterの世界で、#サントリー不買運動 なる運動がおきております。
#サントリー不買運動 - Twitter検索 / X
事の発端は、サントリーの新浪剛史社長が、経済同友会の代表として、政府に対して、「マイナンバーカードの納期を守れ!」と発言したことから。
桃太郎+さんはTwitterを使っています: 「サントリー社長 新波剛史『保険証廃止の納期を必ず守るように』 保険証廃止のゴリ押しは財界からの提言。自民党が支持率下げても強行している理由はこれ。#保険証廃止はありえない #サントリー不買運動 #自民党全員落選運動 https://t.co/Jfgo2kyQaH」 / X
多くの国民が思っていることを代表するTwitter投稿を紹介します。
JUN三郎さんはTwitterを使っています: 「サントリー新浪社長の「健康保険証廃止の納期を守れ」発言について あのな!新浪社長よ! 納期というのは客が注文した商品を客先に納める時期だろ! 俺たち国民はよ!岸田やデマ太郎や政府に健康保険証を廃止してくれと注文したことなど全く無い! むしろマイナカードを廃止する注文させてくれや! https://t.co/T2d9kvwaf6」 / X
<始め>
サントリー新浪社長の「健康保険証廃止の納期を守れ」発言について
あのな!新浪社長よ!
納期というのは客が注文した商品を客先に納める時期だろ!
俺たち国民はよ!岸田やデマ太郎や政府に健康保険証を廃止してくれと注文したことなど全く無い!
むしろマイナカードを廃止する注文させてくれや!
<終わり>
この「納期」発言は、マイナンバーカードの成り立ちをハッキリと表していて、発注元は、財界なのだ。
要するに、国民が、①個人の税収②個人の家族情報③個人の取引銀行④健康保険証 などの情報満載のカードを持ち歩けば、凄いビジネス展開が出来るということだ。
例えば、④の健康保険証と①の税収と③の銀行がわかれば、金持ちに対しては保険適用外の高額医療をオススメできるし、貧乏人には足下を見ての診察ができる。
新浪の発言は、経済同友会がお客様、政府(自民党)が売り主、という今の構図をマザマザと見せたことになる。
我々の立場は、政府が扱う商品だ。
だからこそ、「納期を守れ」という傲慢な発言に繋がる。
桃太郎+さんはTwitterを使っています: 「『第一に我々民間には金がある。財政に頼らず民間に経済主導が移る体制にしろ』 「保険証廃止する納期を絶対に守れ」「45歳定年制を提言」「桜を見る会でサントリーが3年間 酒を無償提供」#新浪剛史 が金の亡者で 日本全体の将来よりも今の自分の儲けを重視してる事がよく解る💢#サントリー不買運動 https://t.co/HvfDLvjXCK」 / X
黙れ!!!!! 日本人の賃金を30年間も塩漬けのママにしておき、内部留保金をしこたま貯め込み、法人税を下げさせ、所得税の累進課税率を改悪し、消費税を上げて、日本の超停滞構造をつくった経営者軍団が、よく「我々民間にはお金がありますから・・・・」といえるよな。
我々民間という中に、労働者は入っていない。
という経緯で、ワタシも、サントリーの不買運動を始める。
サントリーがこの新浪という、慶應⇒スタンフォード⇒三菱⇒ハーバード というアメリカ風「新自由主義ビジネス」の超エリート(ようするにグローバリストの手先)の経歴を持つ、この野郎がサントリーから追い出される日まで、不買運動をやる。
過去、サントリー作家というカテゴリーがあって、
開高健
(レッドでウイスキーを覚え、角を買い、ダルマのボトルをキープした世代が昭和の男達なのだ)
(白州で水割りをのみ、知多ハイボールを飲むのが平成世代)
このサントリーを、新浪から取り戻すまで、不買運動をやる。