いっそのこと大坂万博やめたら
2023年8月25日 06:24
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、出勤前の四方山話。
その1)
福島の汚染水問題。これって、中国とか(一部日本の勢力も)が猛反対したいるのだけれど、毎日少しずつ放出して30年かかるほど貯めてしまった水を、放出以外でどういう処分ができるのかを教えて欲しい。ワタシは、放射性物質は半減期などを含めて精査してあるのなら放出以外にないという見解。(あとは、補助金で解決)
その2)
ああ、生で見たかったなあ。
【世界陸上】「なんて瞬間だ」劇的ゴールイン 35キロ競歩で“愛の金メダル”が誕生した (msn.com)
その3)
慶應高校が優勝した後の閉会式で、朝日新聞の社長が、“栄冠は君に輝く”を誤読していた問題。
玉木正之公式WEBサイト『カメラータ・ディ・タマキ』 (tamakimasayuki.com)
<玉木正之先生のコメントをコピッペ>
8月23日(水)臨時に挿入
夏の甲子園大会高校野球の閉会式を見ていて朝日新聞社の社長が挨拶の言葉のなかでヒドイ間違った言葉を口にしたと思ったのでここに記しておきます。♪ああ栄冠は君に輝く~という大会歌の歌詞は(地方大会も含む)大会に参加した全高校生(の頑張った行為)に向けられた言葉だと解釈すべきなのに朝日新聞社の社長は「栄冠は優勝チーム(慶応高校)の選手たち(の頭上に)に輝いたような挨拶をしました。甲子園大会とは勝利至上主義で「優勝チームだけに栄冠が輝く大会」だったのですかねえ。嗚呼。この朝日新聞社社長の詩に対する感性も高校野球に対する考え方も最低ですね。朝日新聞社が高校野球を続けたいなら社長は辞任すべきですね。
<終了>
その4)
この頃一生懸命追いかけている、“推し”のコラムニスト、森山先生。
建築エコノミスト 森山高至「土建国防論Blog」Powered by Ameba (ameblo.jp)
開催意義の希薄さ、開催場所の軟弱さ、コロナ禍からのインフレ、などなどで、史上最悪な結末を迎えそうな大坂万博。
この大坂万博で、各国のパビリオンが全然建設される見込みがない中、万博実行委員会が出してきた、各国パビリオンの格安案件
まるで昭和に建てられた団地の商店街みたいになりそうだ。こんな大坂万博、いっそのこと開催中止にしたら・・・・・・
(開催費用も当初予算を大幅に上回りそうだし・・・)
誰が、7500円も払って、プレハブの店舗を見に行くかよ。