ノーマルビュー

Received — 2023年9月12日 tommy先生の「世相を斬る」

VIVANT第9話は、22年前の9.11テロの裏側を、ワタシ達に見せてくれたのですね

著者: tommyjhon
2023年9月12日 05:45
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。

ということで、昨日は2023.9.11 あの、2001.9.11アタックから22年が経った日でした。
「9.11」の謎 : 世界はだまされた!? - Webcat Plus (nii.ac.jp)



この9.11テロは、あまりにも謎が多すぎて語り尽くせないのですが、明らかに当時の大統領だったブッシュ一族と、軍需産業複合体が起こした、インサイドジョブ(内部犯行)だったのことは、もう誰もが頷いてくれるでしょう。
そもそも、単なるテロリスト(ちょっとセスナ機を練習した)が、ボーイングをキレイにビルに激突させる操縦など出来ません。TWCの2つのビルが、飛行機が衝突した場所とは無関係に1階から(あたかも計画爆破のように)崩れ落ちたのはなぜでしょう。


この9.11テロの真犯人は、絶対に他でも何か画策しています。それが、「株の信用取引」。
もし、2001.9.11に、世界貿易センタービルに飛行機が激突して大惨事になることが、前日までに判っていたら、その一味は「株の信用取引」で大もうけできます。
飛行機会社、ビル管理会社、ニューヨークに本社がある企業、保健会社、などなど、9.11を堺に、一挙に株が暴落します。株が暴落すると儲かる。そういう方法が、「空売り」とか「信用取引」とかいいますが、この9.11を起こした真犯人達は、これで
一挙に大もうけした。


このカラクリを、なんとVIVANTの第9話が曝いて見せたのですね。(ネタバレですが、もう火曜日だからいいでしょう)
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ある製薬会社の株を、わざと暴落するように情報をリークして、空売りで鉱山採掘の残りの資金を調達する。


ワタシは、VIVANTの製作責任者、福澤克雄は、この第9話を9.11テロの前日、9月10日に放映するようにワザと仕組んだと思います。
これが、本当のVIVANTに隠された我々に対する隠れたメッセージだったのです。
もちろん、第10話の最終回がどうなるか? ワタシもわかりません。(シナリオ予想は大外れでした)でも、この隠れたメッセージはしっかり読み取りました。9.10放送のVIVANT第9話は、22年前の9.11テロの裏側を、ワタシ達に見せてくれたのですね。














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