日本の死亡者数は156万人
2024年2月29日 05:55
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommyセンセです。
ということで、昨日は出生数が激減したという話題を載せた。
今回は、死亡者数が激増している件。
“多死社会” 年間死亡者 過去最多の156万人 火葬待ち12日間も | NHK | 神奈川県
この記事によると
<貼り付け>
死因ごとにみますと、
▼最も多いのは「がん」で38万5787人と全体の24%を占めていて、次いで
▼「心疾患」が23万2879人(14%)、
▼「老衰」が17万9524人(11%)などとなっていて、
▼「新型コロナ」で死亡した人は4万7635人でした。
<終了>
となっている。
相変わらずガンが多いのだが、現状の日本は“死にすぎ”である。
旧Twitterなどで集めた、画像でこの死にすぎ社会を垣間見てみる。
日本全体ではこうなる。
(1) 厚生労働省 超過死亡 - 検索 / X (twitter.com)
X(旧Twitter)で検索すると、恐ろしい事実がわかる。なんと、厚生労働省は、この死にすぎ社会に関して、統計も把握しておらす、国会議員殿の質問に対しても、「担当者がいないので答えられない」との回答だった。
それはそうだろう。この死にすぎ社会を作り出したのは、厚生労働省と製薬会社と政治家たちが作り出したワクチン接種が原因だからである。
そこからずっと、2020年の死亡者数をだいたい1万人以上(時には2万人を超える)月ごとの死亡者数で越えている。
そして、日本人よ、忘れないでほしい。
初回接種(1回目・2回目接種)についてのお知らせ|厚生労働省 (mhlw.go.jp)
コロナワクチンの接種が始まったのは、2021年の2月からである。
もう、この“死にすぎ社会”の原因がわかりますよね。
では、もう一度、死亡原因の内訳をみてみる。
死因ごとにみますと、
▼最も多いのは「がん」で38万5787人と全体の24%を占めていて、次いで
▼「心疾患」が23万2879人(14%)、
▼「老衰」が17万9524人(11%)などとなっていて、
▼「新型コロナ」で死亡した人は4万7635人でした。
コロナワクチンは、「新型コロナ」による死亡を減らしたかもしれないが、「がん」と「心疾患」を増やしたのだ。