教育コングロマリットB社
2024年3月15日 05:40
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。Tommy センセです。
ということで、好評につき連載中の自伝っぽい文章を棚に上げて、昨日の慰労会報告。
社内にも読者が多いとのことなので、公開で御礼<m(__)m>
定年の慰労会をしてくれたのは、日本一の教育コングロマリットであり、“シマジロウから墓場まで”で日本人の教育を厚かましいまでに世話をするBネッセ社の歴代担当者さん達。
計3人の方が、本拠地名古屋(支社)からわざわざ富士に駆けつけてくれた。
時々、Bネッセ社のことを学校で「癒着」と表現されるけど、ワタシにとっては、よき戦略パートナーであって、よき戦友。友達(戦友)なんだから、自民党安倍派のような裏でドロドロとしたやりとりは絶対にない。
いつも、担当者殿と、このデータは使えるのか使えないのか、この教材は使えるのか使えないのか、それだけをディスカッションしていた。戦略パートナーなんだから、勝てる武器になるものはすぐにいただく。
使えないと判断したら使わない。
ワタシは、B社のクラッシーという総合ITシステムを使えないと判断して導入しなかった。GTECという英語能力検定も“少し危険”と判断して使わなかった。(どちらも正しいと思う)
使えそうだと思うと使う。
B社の面々には、今後教材として伸びそうなのは、オープンチャット機能だよ。さりげなくアドバイスした。
年の差は30歳以上もある奴らだけど、友情によって結びついているのさ。
今のB社にそれほど文句はないが、あえて言わせてもらうのなら、未だに教育営業担当は男ばかり。男女共同参画社会とはかけ離れている職場でもありました。某ライバルRクルート社のスタディサプリの担当は、大谷翔平の奥さんばりの美人。
ワタシは再任用で、某●●●高校に来年お世話になることが決まったので、「そこんところヨロシク」