近況は?
2026年3月1日 13:39
全国の毒舌ファンの皆様 おはようございます。 Tommyセンセです。
今日は3月1日(日)
ということで、元気です。左手の痺れは相変わらず継続中。そして、頭痛には時々悩まされます。27日の金曜日、三島の事務所の正式な退去が終わりました。かなり緊張したのか(金)(土)とやや強めの頭痛に襲われました。
只今、富士の事務所(こちらは3月一杯まで借りています)で、政治活動の会計報告の書類作り。なんとなく令和7年度分の会計報告のメドがつきました。引き続き、令和8年度分を仕上げなければなりません。この仕事、かなり神経をすり減らすので、1日4時間までと決めています。
今一番の悩みは、次の名刺作りでありまして、“肩書”がありません。肩書がないのも情けない話ですが、今まで組織の中にドップリ浸かっていた人間にとっては、何でもいいから“肩書”は入れたいのです。
私は、結果的に好きなことはやってきました。
「自分がやりたいことをやりなさい」と大人は偉そうにいいますが、自分としてやりたいことをやったと言い張れる人間は、案外と少ないものです。政治活動は、志半ばで挫折しましたが(もし、もう一度立候補していたら確実に倒れていたでしょう)、とりあへず「人生の中で一度はやってみたい」ものでした。
「自分が一度やってみたいこと」でもう一つ残っているのが探偵です。昔からの友人ならば知っていると思いますが、大学時代、真剣に探偵になろうと思っていました。その道(興信所の所長)の人に自分を売り込んだこともあります。(「お前のようなボンボンがする仕事じゃないよ」と追い返されましたが。
大学時代にお付き合いしていたある女性から、「探偵になるなんて夢を見ているけれど、もし、先生みたいなマトモな仕事に就いたら結婚してあげるわよ・・・・・・」といわれて、先生の試験を受けたのですから、探偵志望は筋金入りです。
もう、この年とこの体調で、探偵業をやることは考えられませんし現実的ではありません。もし、探偵みたいな経験ができるのならば、それは浅見光彦(浅見光彦 - Wikipedia)のような巻き込まれ型探偵の立場になることでしょう。どこかに旅行に行きたいという欲求はそこから生まれてきます。
だから、名刺の肩書には、「ルポライター」としたいのですが、実際には何もルポルタージュしてませんので、似たような肩書で相応しいものはないか本気で悩んでいます。
世界情勢では、アメリカがイランを攻撃したようです。
この頃のトランプとイスラエルは、やりたい放題やっている感じです。そして、日本の政治家は、国際紛争に関する政治的発言を全くしません。せいぜい「・・・・・注視する」くらいでしょう。国際紛争をやめさせようともしません。
外交に関しては、敗戦後からずっと「アメリカに盲従」しています。国全体で盲目でしから、子供たちに「意見を言いなさい」と迫ることもできません。自分たちが意見を言えないことがわかってますから・・・・
実は、アメリカとイランの紛争よりも、ある意味でもっと大きな問題がアメリカで進行中です。
もうそろそろ日本でそれなりの地位にある(普通のサラリーマンとか)人は、この現実を直視してもいいころだと思いますよ。
今回の副島隆彦先生の掲示板は、強烈です。
重たい掲示板 – 副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場
<貼り付け>
~中略~
そして日本をアメリカ(トランプ政権)があやつり放題にした。 高市早苗首相が考えていることは、たったひとつだ。それは、自分は、徹底して、何が有っても、自分の親分であるドナルド・トランプの言うことを聞く、である。 女の中の性悪女(しょうわるおんな)の本髄は、自分が縋(すが)りつく男の言うことにしっかり従っていれば、自分の地位と立場は 安泰だ、という生き方だ。これだけだ。だから、高市は、アメリカの言いなりで、いくらでもアメリカさまに、日本国の資金を貢ぐ。だから高市は売国奴だ。そして、高市は、長年の自分のこの仲間で オカマ(LGBTQの 中の T、トランスジェンダー)の最親分だった、安倍晋三の生き方を徹底的に真似して生きている。高市も、安倍晋三と同じく統一教会( Moonies ムーニー)の熱烈な信者だ。~続く(これ以上の深い部分は恐ろしくて貼り付けできない)~
ということで、今週は(月)~(木)の午前中は、富士の事務所で仕事してます。