ノーマルビュー

サンワサプライ、AC出力搭載でノートPCも充電できる27,500mAhモバイルバッテリ

2026年1月30日 19:37

🤖 AI Summary

サンワサプライは、AC出力ポートを備えたモバイルバッテリ「BTL‑RDC43」を新発売した。主な特徴は以下の通りです。

- **容量・サイズ**:27,500 mAhのリチウムイオン電池搭載、サイズ約98×219×34 mm、重量約900 g。放熱性に優れたアルミボディで、UN38.3認証取得のため航空機持ち込み可。
- **出力**:最大85 WのAC出力(ノートPCなどへ直接給電)と、USB Type‑A、USB PD対応のUSB Type‑Cを装備。USB‑Cは最大65 WでノートPCへ給電可能。
- **充電**:USB‑Cからの蓄電は30 W以上のPD充電器使用で約3.5時間で完了。AC出力とUSB‑Cは同時使用不可だが、AC出力とUSB‑Aは低電流充電モードを搭載し、ワイヤレスイヤホン等の小型機器に最適。
- **価格**:41,800円(税別)。

この製品は、ノートPCをはじめとした高消費電力デバイスを外出先でも手軽に充電できる、航空機持ち込み対応の汎用モバイルバッテリとして注目されている。
 サンワサプライは、AC出力ポートを搭載したモバイルバッテリ「BTL-RDC43」を発売した。価格は4万1,800円。

ドスパラ、最大40%オフクーポンや豪華抽選など「春の準備応援キャンペーン」開催

2026年1月30日 18:34

🤖 AI Summary

ドスパラは、店舗と公式通販サイトで「春の準備応援キャンペーン」を実施中です。
- **期間**:通販は2月20日10:59まで、店舗は2月19日閉店まで。
- **抽選プレゼント**:5,000円以上購入しエントリーした会員の中から1,000名に、ゲーミングチェア、ウルトラワイドモニター、自作PCパーツ等を抽選でプレゼント。
- **通販限定クーポン**:対象PCパーツ・周辺機器が最大40%オフ。クーポンは週替わりで3回(1/30‑2/6、2/6‑13、2/13‑20)提供。例)DeepCool製E‑ATXケース「MORPHEUS WH」通常13,980円が5,000円オフで8,980円。
- **その他施策**:NZXT製品購入者向けの「春のNZXT購入 エントリー/レビューキャンペーン」や、在庫限りの中古PC一部値下げも同時開催。

以上がキャンペーンの概要です。
 ドスパラは、店舗および公式通販サイトにて「春の準備応援キャンペーン」を開催している。期間は通販サイトが2月20日10時59分まで、店舗は2月19日の閉店まで。

CIO、厚さ約5mmで「探す」に対応したMagSafeバッテリ

2026年1月30日 17:08

🤖 AI Summary

CIOが「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売。厚さわずか4.98 mm(約5 mm)で、世界最薄クラスのモバイルバッテリとなる。主な特徴は以下の通りです。

- **MagSafe対応**:iPhone背面に吸着させ、最大7.5 Wでワイヤレス充電が可能。
- **Qi規格**:従来のQiワイヤレス充電にも対応。
- **Find My対応**:Appleの「探す」ネットワークに対応し、iPhoneから位置情報の確認やサウンド再生で置き忘れ防止。
- **容量・出力**:3,000 mAh、USB‑Cポート搭載で有線最大10 W充電、パススルー充電対応。
- **筐体**:0.3 mm厚の高強度ステンレス使用で薄さと強度を両立。
- **サイズ・重量**:約70 × 104 × 4.98 mm、約82 g。
- **価格**:8,980円(税込)。

このバッテリは、極薄かつ高機能な点が特徴で、iPhoneユーザー向けに便利さと紛失防止機能を提供することを狙った製品です。
 CIOは、世界最薄クラスをうたう厚さ4.98mmのモバイルバッテリ「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売した。価格は8,980円。

サードウェーブ、「Ryzen 7 9850X3D」搭載のGALLERIA 10機種一挙投入

2026年1月30日 16:35

🤖 AI Summary

サードウェーブは、同日発売した最新CPU「Ryzen 7 9850X3D」を搭載したデスクトップPCを、GALLERIAブランドで計10機種同時リリースした。
- 9850X3Dは、前世代のRyzen 7 9800X3Dを高クロック化したモデルで、特にゲーミング性能が注目されている。
- 代表的な構成例
* **XDR7A‑R58‑GD/XDR7A‑R58‑WL**(ブラック/ホワイト)
- OS: Windows 11 Home
- CPU: Ryzen 7 9850X3D
- GPU: GeForce RTX 5080
- メモリ: 32 GB DDR5
- ストレージ: 1 TB NVMe SSD
- 価格: 654,980円
* **XDR7A‑97XT‑GD**
- OS: Windows 11 Home
- CPU: Ryzen 7 9850X3D
- GPU: Radeon RX 9070 XT
- メモリ: 32 GB DDR5
- ストレージ: 1 TB NVMe SSD
- 価格: 564,980円

このラインナップは、ハイエンドゲーミングやクリエイティブ作業向けに、CPUとGPUの最新技術を組み合わせた構成が特徴で、価格帯は約56万円~65万円となっている。
 サードウェーブはGALLERIAブランドより、Ryzen 7 9850X3Dを搭載したデスクトップPC計10モデルを発売した。

HDMI 2.2のUltra96ケーブル、2026年第1四半期に登場へ

著者:劉 尭
2026年1月30日 15:46

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **HDMI Licensingの記者会見(2026‑01‑30)**
- 2025年は米国の関税政策で中国製品が高コスト化し、TV出荷が約19%減少。世界・日本共に成長は2〜3%にとどまると予測。

- **HDMI 2.2の主な技術革新**
- 帯域幅96 Gbps(HDMI 2.1の2倍)で、4K/480 Hz、8K/240 Hz、12K/120 Hz など超高解像度・高リフレッシュレートが実現可能。
- 新規同期規格 **Latency Indication Protocol(LIP)** を搭載し、映像と音声のズレを解消。特にゲームで有効。

- **「Ultra96」ケーブル認証プログラム**
- 96 Gbps対応ケーブル向けの新認証規格で、2026年第1四半期に開始予定。
- すべての長さ・モデルで試験・認証必須、偽造防止ラベル、終身コンプライアンス監査など厳格基準。長さ制限はなく、メーカー独自のイノベーションが可能。
- 機器側でも Ultra96 表示を推奨し、ユーザーが容易に判別できるようにする。

- **市場・製品動向**
- HDMI 2.2はゲーム市場が牽引。NVIDIA の DLSS 4.5・マルチフレーム生成(MFG)により、4K/240 Hz だけでなく 4K/480 Hz も現実的になる。
- 2026年の TV 技術として、AI による画質向上、RGB LED バックライト、Micro‑RGB ディスプレイ、OLED・ミニLED・Neo QLED の価格低下が期待される。

- **ブランド保護活動**
- HDMIロゴの無断使用取り締まりや違反企業の正規化支援を強化し、税関や展示会での監視を実施。

**結論**
HDMI 2.2は 96 Gbps の大容量帯域と LIP 同期技術で次世代高解像度・高リフレッシュレート映像を支える基盤となり、Ultra96 認証ケーブルが 2026 年 Q1 に市場投入されることで、信頼性と偽造防止が確保された高速 HDMI ケーブルが普及する見込みです。ゲームや AI 映像技術の進展と相まって、映像・オーディオ業界の重要な転換点となります。
 HDMI Licensingは1月30日、都内で記者会見を開催。来日したHDMI Licensing Administrator(HDMI LA)社長のロブ・トバイアス氏が、HDMI市場に関する2025年の動向を報告しつつ、2026年の展望について語った。

TSUKUMO、Ryzen 7 9850X3DとGeForce RTX 5090搭載のゲーミングPC

2026年1月30日 15:20

🤖 AI Summary

**TSUKUMO(G‑GEAR)新ゲーミングPC「GE7A‑V261/BH」概要**

- **発売元・価格**:ヤマダデンキが販売、価格は ¥899,800(税別)。
- **CPU**:AMD Ryzen 7 9850X3D(Zen 5+3D V‑Cache搭載)で高いゲーム・クリエイティブ性能を実現。
- **GPU**:NVIDIA GeForce RTX 5090(現行最上位モデル)。
- **メモリ・ストレージ**:64 GB DDR5、2 TB PCIe 4.0 SSD。
- **電源・冷却**:1,200 W 80PLUS Platinum 認証電源、CPUは水冷クーラー採用。
- **OS**:Windows 11 Home。
- **拡張・接続端子**:USB 3.2 Gen 2x2 Type‑C、USB 3.2 Gen 2/Gen 1 各種ポート、USB 2.0、2.5 Gbps Ethernet、Wi‑Fi 7、Bluetooth 5.4、HDMI、DisplayPort × 3、音声入出力など豊富に装備。
- **サイズ・重量**:230 × 445 × 460 mm、約15 kg。

**ポイント**
Ryzen 7 9850X3DとRTX 5090というハイエンド構成を、64 GB DDR5と2 TB SSDで支える「ハイパフォーマンス」向けモデル。水冷と1200 W Platinum電源により安定した稼働が期待でき、最新の接続規格(Wi‑Fi 7・USB 3.2 Gen 2x2)も完備している。価格は約90万円とプレミアム帯だが、最先端ゲーム体験やクリエイティブ作業を求めるユーザー向けのオールインワンPCとなっている。
 ヤマダデンキは、TSUKUMOブランドのG-GEARから、Ryzen 7 9850X3Dを搭載するゲーミングPC「GE7A-V261/BH」を発売した。価格は89万9,800円。

パソコン工房、Ryzen 7 9850X3D搭載のゲーミングPC

2026年1月30日 14:07

🤖 AI Summary

**パソコン工房(ユニットコム)から新発売のゲーミングPC**

- **対象CPU**:Ryzen 7 9850X3D(2026年1月30日発売の最新CPU)。Ryzen 7 9800X3Dの高クロック版で、ゲーム性能が期待される。
- **ブランド**:LEVEL∞
- **主な構成例**
1. **LEVEL‑R7B8‑LCR98Z‑TGX**
- OS:Windows 11 Home
- CPU:Ryzen 7 9850X3D
- GPU:Radeon RX 9070 XT
- メモリ:32 GB DDR5
- ストレージ:1 TB NVMe SSD
- 価格:¥489,800
2. **LEVEL‑R7B8‑LCR98Z‑VKX(RGB Build)**
- OS:Windows 11 Home
- CPU:Ryzen 7 9850X3D
- GPU:GeForce RTX 5080
- メモリ:32 GB DDR5
- ストレージ:1 TB NVMe SSD
- 価格:¥584,800

- **販売開始**:2026年1月30日以降、価格は48.9万円から。

この新シリーズは、最新の3D V‑Cache搭載CPUとハイエンドGPUを組み合わせ、ハイパフォーマンスなゲーミング体験を提供することを狙いとしている。
 パソコン工房などを運営するユニットコムは、LEVEL∞ブランドより、Ryzen 7 9850X3Dを搭載したゲーミングPCを発売した。価格は48万9,800円から。

MSI、高速「RAPID IPS」採用の27型WQHDモニター。200Hzで3.8万円

2026年1月30日 13:42

🤖 AI Summary

MSIは2026年2月5日、27インチのゲーミングモニター「MAG 274QPF E20」を発売する。主な特徴は以下の通りです。

- **ディスプレイ**:WQHD(2560×1440)解像度、リフレッシュレート200 Hz、応答速度0.5 ms。従来のIPSに比べ駆動速度を4倍にした「RAPID IPS」パネルを採用し、激しい動きのFPSやレースゲームに最適。表面は非光沢。
- **映像機能**:DisplayHDR 400対応、AIビジョンによるコントラスト・彩度自動最適化、ナイトビジョン、アンチフリッカー、ブルーライトカットなどを搭載。
- **色再現**:約10.7億色、sRGB 100%/DCI‑P3 95%カバー、ピーク輝度400 cd/m²、コントラスト比1,000:1、視野角178°。
- **接続端子**:HDMI 2.0b×2、DisplayPort 1.4a、映像入力対応USB‑C、音声出力など。
- **スタンド**:高さ調整130 mm、チルト‑5〜20°、スイベル左右30°、ピボット左右90°に対応。
- **サイズ・重量**:約614×228×407 mm、約6.8 kg、VESA 100×100 mm対応。
- **価格**:オープンプライスで、実売予想は約37,800円前後(約3.8万円)。

高リフレッシュレートと高速IPS技術により、コストパフォーマンスの高いゲーミングモニターとして注目されている。
 MSIは、27型のゲーミングモニター「MAG 274QPF E20」を2月5日に発売する。価格はオープンプライスで、実売予想価格は3万7,800円前後の見込み。

デル、52型6K湾曲ウルトラワイドモニター。Thunderbolt 4対応

2026年1月30日 13:30

🤖 AI Summary

**デル・テクノロジーズ 新作 52型6K湾曲ウルトラワイドモニター(U5226KW)概要**

- **製品ラインナップ**
- **スタンドなしモデル**:価格 362,800円、重量約12.9kg
- **スタンド付きモデル**(先行販売中):価格 389,800円、重量約18.2kg

- **ディスプレイ仕様**
- 解像度 6,144×2,560ドット(6K)
- 52インチ IPS Black パネル、曲率 4,200R
- 最大輝度 400 cd/㎡、コントラスト 2,000:1、視野角 178°(上下左右)
- 色域 DCI‑P3 99%、Display P3 99%、ΔE < 1.5、10.7億色表示
- 120 Hz 高リフレッシュレート、応答速度最短 5 ms

- **接続・機能**
- Thunderbolt 4(最大 140 W 給電)
- HDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4×2
- USB 3.2 Gen 2 Type‑C(上流 3本、下流 2本)+ USB 3.2 Gen 2(5本)
- 2.5 Gb Ethernet、KVMスイッチ内蔵
- ピクチャ・バイ・ピクチャ、画面分割(最大 4領域)で2台PC同時接続可能

- **主なメリット**
- 超高解像度と広大な作業領域でマルチタスクやクリエイティブ作業の効率化
- 高色精度と広色域により映像・写真編集に最適
- Thunderbolt 4 と多彩なポートでワンケーブルで映像・データ・電源供給が完結

**まとめ**
デルのU5226KWは、6K解像度・120 Hz・高色精度を備えた52インチの湾曲ウルトラワイドモニターで、Thunderbolt 4対応による大電力給電や豊富な入出力、KVM機能を搭載。スタンドなしモデルが約36.3万円、スタンド付きが約38.9万円で販売開始された。プロフェッショナルな映像制作や高負荷のマルチタスク環境に適したハイエンド製品である。
 デル・テクノロジーズは、6,144×2,560ドットの52型湾曲ウルトラワイドモニター「U5226KW」のスタンドなしモデルを発売した。価格は36万2,800円。スタンド付きモデルは先行して販売中で、価格は38万9,800円。

Z/逆シャアコラボのREALFORCE登場。ガンダム感あふれるゲーミングキーボードに

2026年1月30日 13:27

🤖 AI Summary

東プレは、先日発表したゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Plus」のガンダムシリーズコラボ版「REALFORCE × ガンダムシリーズ GX1 Plus Keyboard」の予約受付を、2月6日から開始すると発表しました。

- コラボ対象は『機動戦士Zガンダム』と『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』。
- モビルスーツをモチーフにした4種のデザイン(Zガンダム、百式、νガンダム、サザビー)を展開。
- 各モデルは日本語配列と英語配列を用意し、キー押下圧は45 gで統一。
- 予想販売価格は、Zガンダム・νガンダム・サザビー各モデルが約54,780円、百式モデルが約65,780円。

詳細は「REALFORCE GX1 Plus」の関連記事をご参照ください。
 東プレは、1月30日に発表した最新ゲーミングキーボードの「REALFORCE GX1 Plus」について、「機動戦士Zガンダム」および「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」とのコラボモデル「REALFORCE × ガンダムシリーズ GX1 Plus Keyboard」の予約受付を2月6日より開始する。

東プレ、8,000Hz対応の「REALFORCE GX1 Plus」。ケーブル着脱式に

2026年1月30日 12:40

🤖 AI Summary

**東プレ、REALFORCE GX1 Plus 発売概要(2026年2月6日)**

- **製品名・価格**:REALFORCE GX1 Plus Keyboard、税込 35,200円
- **対象**:テンキーレス(91キー日本語配列・87キー英語配列)
- **主な改良点**
- **キーキャップ**:ABS から耐摩耗性の高い **PBT** へ変更
- **ケーブル**:本体直付けから **USB‑C 着脱式** に変更、持ち運び・設置が自由に
- **ポーリングレート**:従来 1,000 Hz → **8,000 Hz** に向上し、FPS 等の高速入力がより正確に反映
- **Kill Switch**:同時入力無効化機能を拡張、設定可能なキー組み合わせを **2ペア→8ペア** に増加

- **その他仕様**
- 静電容量無接点方式・静音仕様の東プレスイッチ、寿命 **1億回以上**
- アクチュエーションポイントを **0.1〜3.0 mm** で調整できる **APC機能**、指の動きに合わせてオン/オフ位置を変える **Dynamic mode** 搭載
- 天板はパウダーコーティングしたダークグレーのスチールフレーム
- キー荷重:45 g(日本語配列)/30 g(英語配列)
- サイズ 142.1 × 365 × 38.2 mm、重量 約1.2 kg

このマイナーチェンジにより、耐久性・携帯性・入力速度が大幅に向上し、プロゲーマーや高精度入力を求めるユーザー向けの製品となっている。
 東プレはREALFORCEブランドより、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 Keyboard」(以下GX1)のマイナーチェンジ版「REALFORCE GX1 Plus Keyboard」(以下GX1 Plus)を2月6日に発売する。価格は3万5,200円。

【やじうま配信者Watch】ホロライブのカバー、新プロジェクトでオーディション開始

2026年1月30日 12:11

🤖 AI Summary

ホロライブプロダクションを運営するCOVERが、独自ビジョンを持つ新プロジェクトを立ち上げ、タレントオーディションを実施すると発表しました。

- **プロジェクト概要**:ホロライブの下部組織として位置付けつつ、従来のアイドルVTuber枠を超える新ジャンルの開拓と、グローバル規模での認知拡大を目指す。
- **オーディションテーマ**:「作ろう、みんなが愛する日常を」。
- **応募条件**:日本在住の18歳以上で、夢や目標を持ち継続的に活動できること。国籍・性別は不問。
- **応募期間**:特設ページにて受付、締切は3月13日23:59まで。

この機会に新たなVTuberタレントとして挑戦したい方は、公式サイトからエントリーしてください。
 ホロライブプロダクションを展開するカバーは、新プロジェクトを始動しタレントオーディションを開催すると発表した。

マウス、Ryzen 7 9850X3D搭載ゲーミングPC 3モデル。46万円から

2026年1月30日 11:57

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **マウスコンピューター**は、G TUNEブランドから**Ryzen 7 9850X3D**搭載のゲーミングPCを3機種発売。
- **CPU**は第2世代3D V‑Cache技術を採用し、前世代の9850X3Dよりクロックが向上した最新モデル。

| 型番 | GPU | メモリ・ストレージ | 価格 | サイズ・重量 |
|------|-----|-------------------|------|--------------|
| **G TUNE FG‑A7G80** | GeForce RTX 5080 | 32 GB DDR5 / 1 TB PCIe 4.0 SSD | 649,800円 | 約240×500×479 mm / 17.9 kg |
| **G TUNE FG‑A7A7X** | Radeon RX 9070 XT | 32 GB DDR5 / 1 TB PCIe 4.0 SSD | 499,800円 | 約240×500×479 mm / 15.4 kg |
| **G TUNE DG‑A7G70** | GeForce RTX 5070 | 32 GB DDR5 / 1 TB PCIe 4.0 SSD | 464,800円 | 約215×474×384 mm / 11 kg |

- **共通装備**:Windows 11 Home、Wi‑Fi 6E、Bluetooth 5、2.5 Gb Ethernet、HDMI、DisplayPort、複数のUSB 3.2/2.0 ポートなど。
- **対象ユーザー**:高性能CPUとGPUで最新ゲームを快適にプレイしたいゲーマー向け。価格は上位機種で約65万円、エントリーモデルでも約46万円と幅広い価格帯を提供。
 マウスコンピューターはG TUNEブランドから、Ryzen 7 9850X3Dを搭載するゲーミングPC「G TUNE FG-A7G80」「G TUNE FG-A7A7X」「G TUNE DG-A7G70」を発売した。

ドコモショップでVAIO販売開始。約1kgの軽量モデルから

2026年1月30日 11:45

🤖 AI Summary

VAIOは、NTTドコモが運営する全国のドコモショップとドコモオンラインショップで、13.3インチの軽量モバイルノート「VAIO Pro PG」の販売を開始した。
- 価格はオンラインで221,100円、ドコモの分割払いが利用可能。
- 本機は個人向けに「VAIO S13」として販売されていたモデルをベースに、4G LTE対応のWindows 11 Pro搭載機としてドコモ向けにカスタマイズ。
- 主なスペックはCore i5‑120U、16 GB RAM、256 GB SSD、解像度1,920×1,200の13.3インチ液晶。
- インターフェイスはUSB‑C (DisplayPort+PD)×2、USB‑A×2、Wi‑Fi 6E、Bluetooth 5.3、4G LTE(Nano SIM/eSIM)、Gigabit Ethernet、HDMI、92万画素Webカメラ(Windows Hello対応)など。
- 本体サイズ約299.3×221.1×17.7‑19.6 mm、重量約1.05 kgと約1 kgの軽量設計。バッテリは6,644 mAhで、動画再生約8時間、アイドル約21時間を実現。

この販売開始により、VAIOの高品質・高モビリティノートがドコモユーザーにも手軽に入手できるようになった。
 VAIOは、NTTドコモが運営する全国のドコモショップならびにドコモオンラインショップにて、13.3型モバイルノート「VAIO Pro PG」の販売を開始した。ドコモオンラインショップでの価格は22万1,100円で、ドコモの分割払いを利用できる。

【本日みつけたお買い得品】AmazonのトライバンドWi-Fi 7ルーターが7千円引き

著者:影山 巧
2026年1月30日 10:55

🤖 AI Summary

【要点まとめ】

- Amazonは1月27日〜2月2日まで「スマイルSALE」を実施中。
- 主力商品はAmazon純正のトライバンドWi‑Fi 7ルーター **eero Pro 7** で、7,000円割引の37,800円で購入可能。
- 最大合計3.9 Gbpsのトライバンド通信、屋内190㎡カバー、約200台同時接続に対応。
- TrueMeshソフトで安定したメッシュネットワーク構築、5 Gbps自動検知LANポートを2基搭載。

- 同時期に割引対象となっている他社製Wi‑Fi 7ルーターは以下の通り。
- **eero 7**:2,000円引きで17,800円、最大1.8 Gbpsデュアルバンド、2.5 Gbps自動検知LANポート2基。
- **NEC Aterm AM‑7200D8BE**:3,023円引きで27,205円、合計約7 Gbpsデュアルバンド、10 Gbps WAN、2.5 Gbps/1 Gbps LAN各3基。
- **バッファロー AirStation WSR6500BE6P/NBK**:1,900円引きで17,080円、最大約6.4 Gbpsデュアルバンド、2.5 Gbps WAN、1 Gbps LAN 3基。
- **ASUS ROG Strix GS‑BE7200X**:5,352円引きで29,800円、最大約7 Gbpsデュアルバンド、10 Gbps WAN、2.5 Gbps/1 Gbps LAN各4基。

※価格やセール内容は予告なく変更される可能性があるため、購入時は販売ページで最新情報を確認すること。
 Amazonは1月27日から2月2日にかけて、スマイルSALEを実施中だ。無線LANルーターのAmazon「eero Pro 7」は、7,000円引きで、3万7,800円にて購入できる。

最大1,000Hz駆動のゲーミングモニターがPhilipsから。デュアルモード対応

2026年1月30日 10:52

🤖 AI Summary

**要点まとめ(日本語)**

- **製品名・発表**:Philipsは2026年1月29日、最大1,000 Hzのリフレッシュレートに対応したゲーミングモニター「27M2N5500XD」をグローバルで発表(日本国内での販売は未定)。
- **デュアルモード**:HD解像度で1,000 Hz、QHD解像度で540 Hz の2モードを搭載。高速FPSなどでのモーションブラー・ティアリング低減を狙う。
- **パネル性能**
- IPSパネル、応答速度0.3 ms(Smart MBR時)
- コントラスト比 2,000:1
- 色域:Adobe RGB 94%、sRGB 100%
- ΔE < 1 の高精度色再現、DisplayHDR 400 対応
- **ゲーム支援機能**
- AIシャドウブースト(暗部視認性向上)
- スマート・クロスヘア(背景色に合わせ自動照準色調整)
- スマート・スナイパー(ターゲット強調表示)
- **接続規格**:最新の HDMI 2.1 と DisplayPort 2.1 を装備。

**結論**:Philipsの27M2N5500XDは、1,000 Hzという業界トップクラスのリフレッシュレートと高い色再現性を備え、FPS向けの専用機能も充実したハイエンドゲーミングモニター。国内展開は未定だが、グローバル市場で注目される製品となる見込み。
 Philipsは1月29日、最大1,000Hzの超高リフレッシュレート表示に対応したゲーミングモニター「27M2N5500XD」をグローバルで発表した。国内展開は現時点で未定としている。

VAIOが最大1万円キャッシュバック。学割も

2026年1月30日 10:44

🤖 AI Summary

VAIOは新生活応援として、2025年4月22日まで「VAIO新生活応援キャッシュバックキャンペーン」を実施します。対象の6機種(SX12、SX14、SX14‑R、S13、F14、F16)を購入すると、購入金額に応じて5,000円〜10,000円がキャッシュバックされ、学生はさらに5,000円の学割が適用されます。詳細は公式キャンペーン説明ページをご確認ください。
 VAIOは4月22日まで「VAIO新生活応援キャッシュバックキャンペーン」を開催する。対象のVAIO PCを購入すると、もれなく5,000円から1万円がキャッシュバックされ、学生ならさらに5,000千円引きとなる。

【本日みつけたお買い得品】ロジクールの高級コンパクトキーボードが3,218円オフ。HHKBも値引きに

著者:影山 巧
2026年1月30日 10:43

🤖 AI Summary

**本日のお買い得情報(2026年1月30日)**

- **AmazonスマイルSALE(1月27日〜2月2日)**で、複数の高性能コンパクトキーボードが値下げ。

| キーボード | 主な特徴 | 値引き額 | 新価格 |
|---|---|---|---|
| **Logitech MX Keys Mini** | Masterシリーズの上位コンパクトキーボード、Bluetooth接続、スマートイルミネーション、バックライトありで最長10日間/なしで最長5か月駆動。Logi Boltレシーバーでワイヤレス接続も可 | 3,218円 | 13,480円 |
| **Logitech Keys‑To‑Go 2** | モバイル向けコンパクトキーボード、Bluetooth、コイン電池2個で最長36か月駆動 | 2,020円 | 9,980円 |
| **PFU HHKB Professional HYBRID Type‑S** | 静電容量無接点スイッチ、Bluetooth/USB、単3乾電池2本で約3か月駆動 | 3,000円 | 33,850円 |
| **東プレ REALFORCE RC1** | 静電容量無接点スイッチ、Bluetooth/USB、内蔵バッテリで約1か月駆動 | 3,586円 | 32,274円 |
| **Keychron K2 Max Special Edition** | USBレシーバ/Bluetooth/USB接続、Silent K Pro赤軸、バックライトありで最長168時間駆動 | 4,510円 | 18,040円 |

**ポイント**
- ロジクールの上位モデル「MX Keys Mini」が最も注目の3,218円オフ。
- 他社の高級キーボード(HHKB、REALFORCE、Keychron)も同様に数千円の割引が適用。
- いずれもコンパクト設計で、Bluetoothや専用レシーバーによるワイヤレス接続が可能。
- バッテリ駆動時間はモデルにより大きく異なるが、長時間使用できるものが多い。

※価格・セール内容は予告なく変更される可能性があるため、購入時は販売ページで最終確認を。
 Amazonは1月27日から2月2日にかけて、スマイルSALEを実施している。ロジクールのキーボード「MX KEYS mini」は、1月21日の価格から3,218円引きで、1万3,480円にて購入可能だ。

【本日みつけたお買い得品】32GBメモリ/1TB SSDのGeForce RTX 5070搭載ゲーミングノートが約3万2千円引き

著者:影山 巧
2026年1月30日 10:02

🤖 AI Summary

**まとめ**
Amazonが1月27日~2月2日に実施している「スマイルSALE」対象で、数機種のゲーミングノートPCが約3~5万円割引となっています。

| 機種 | 主な仕様 | 割引額・販売価格 |
|------|----------|-------------------|
| **Acer Nitro V 16S** | 16インチ 180 Hz 2560×1600、Ryzen 7 260、GeForce RTX 5070、32 GB DDR5、1 TB SSD、Windows 11 Home | 32,480円引き → **292,320円** |
| **Acer Predator Helios 16** | 16インチ 240 Hz 有機EL、Core Ultra 9 275HX、RTX 5070 Ti、32 GB DDR5、1 TB SSD | 42,980円引き → **386,820円** |
| **ASUS ROG Zephyrus G14** | 14インチ 120 Hz 有機EL、Ryzen 9 270、RTX 5060、32 GB LPDDR5X、1 TB SSD | 30,000円引き → **309,800円** |
| **MSI Raider 18 HX AI** | 18インチ 120 Hz 3840×2400、Core Ultra 9 285HX、RTX 5080、32 GB DDR5、2 TB SSD | 19,820円引き → **609,980円** |

いずれもCPU・GPU・大容量メモリ・高速SSDを搭載し、Wi‑Fi 6E、USB4 などの最新インターフェースや高性能冷却システムを備えたハイエンドモデルです。割引は予告なく変更される可能性があるため、購入時は販売ページで最新情報を確認してください。
 Amazonは1月27日から2月2日にかけて、スマイルSALEを実施している。16型ゲーミングノートPCのAcer「Nitro V 16S」は、1月21日の価格から3万2,480円引きで、29万2,320円にて購入可能だ。

相次ぐモバイルバッテリの発火、主な原因が明らかに

著者:劉 尭
2026年1月30日 09:54

🤖 AI Summary

**要約(日本語)**

総務省消防庁が2026年1月29日に公表した調査によると、リチウムイオン電池を搭載した製品の火災件数は年々増加し、2022年が601件、2023年が739件、2024年が982件、2025年が550件と報告された。

- **最も多く出火した製品**はモバイルバッテリで、次いで電動工具、コードレス掃除機、携帯電話、ポータブル電源が上位に入る。
- **主な出火原因**は「外部衝撃」や「高温下での使用・保管」であり、製品自体の欠陥だけでなく、使用環境が大きく影響している。
- **火災発生場所の半数**はごみ処理関連施設で、誤った廃棄・分別が火災リスクを高めていることが判明した。

**結論**
モバイルバッテリを含むリチウムイオン電池製品は、正しい購入・使用・保管・廃棄が安全確保の鍵となる。消費者は「衝撃を与えない」「高温環境で使用しない」ことを守り、自治体は適切な廃棄・分別の啓発を強化すべきである。
 総務省消防庁は1月29日、リチウムイオン電池などから出火した火災について、全国の消防機関から報告があった結果を取りまとめた。
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