ノーマルビュー

iPhoneで推しと同時視聴。実況とサブスク動画を2窓再生できるアプリ

2026年3月25日 17:51

🤖 AI Summary

iPhoneで推しと同時に視聴できるアプリ「VTuber - 同時視聴 - oshiparty」がリリースされました。このアプリは無料ですが、週間プランのアプリ内課金があります(290円)。対応OSはiOS/iPadOS 17.6以降です。

oshipartyは、サブスクリプション動画サービスとVTuberによるYouTube実況を同時に再生できる機能を持ち、iPhoneやiPadで簡単に同時視聴が可能です。以前はPCでの複数ウィンドウ利用やスマートフォン・タブレットの両方が必要でしたが、本アプリを使えば1台で完結します。

サポートする動画サービスは多数あり、dアニメストア、Amazon Prime Video、Netflix、U-NEXT、Hulu、Disney+、DMM TVなど。YouTubeではリアルタイム配信だけでなく、過去の動画や通常の動画も対応しています。
 SnackTimeは、動画配信サービスの映像とVTuberによるYouTubeの実況配信を同時に再生できるアプリ「VTuber - 同時視聴 - oshiparty」をリリースした。価格は無料で、アプリ内課金(週間プラン290円)がある。対応OSはiOS/iPadOS 17.6以降。

ドック機能内蔵でデスクすっきり、アイ・オーの23.8型フルHDモニター

2026年3月25日 17:15

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アイ・オー・データ機器は、ドッキングステーション機能を持つ23.8型フルHD IPS液晶モニター「LCD-C243SMB-FX」を5月中旬から個人向けに、「LCD-C243SMB-F」を4月下旬から法人および文教向けに出荷予定。価格はオープンプライスで、実売予想価格は約3万8,280円。

主な特長としては:
1. USB Type-Cケーブル1本でノートPCと接続でき、映像入力や最大65Wの給電、USBハブ、Ethernet利用が可能。
2. ダウンストリームのDisplayPort搭載により、マルチディスプレイ環境構築にも対応。
3. 100Hzのリフレッシュレート、1,677万色表示、4msの中間色応答速度など、良好な視覚性能。

付属インターフェイスは:
- HDMI
- DisplayPort(アップストリーム)
- USB 3.2 Gen 1 Type-C(アップストリーム、USB PD、映像出力対応)
- インターネット接続用のGigabit Ethernet

本体サイズは約539×227×443~532mmで、重量は約5.3kg。VESAマウント対応で、付属スタンドにはチルトやスイベル機能が備わっている。
 アイ・オー・データ機器は、ドッキングステーション機能を搭載した23.8型の液晶モニターを発表した。個人向けの「LCD-C243SMB-FX」を5月中旬に、法人および文教向けの「LCD-C243SMB-F」を4月下旬に出荷予定だ。価格はオープンプライスで、実売予想価格は3万8,280円。

ローカルAIで自然言語検索や編集も可能なNAS、UGREENがクラファン中

2026年3月25日 15:20

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タイトル:ローカルAI搭載で自然言語検索も可能なUGREENのNAS、クラウドファンディング中

本文要約:
1. UGREENがKickstarterで新型ローカルAIを搭載したNAS「NASync iDX」シリーズの資金調達を開始。
2. 製品は「iDX6011」と「iDX6011 Pro」の2種類。
3. iDX6011の32GBモデルの出資価格は、早期支援者価格で前者が1,819ドルから、後者が1,189ドルから。
4. 日本からの支援不可で、国内展開未定。

このNASはローカルAIを搭載しており、自然言語での検索や編集も可能という特徴があります。
 UGREENはクラウドファンディングサイトKickstarterで、ローカルAIを搭載した新型NAS「NASync iDX」シリーズの出資募集を開始した。ラインナップは「iDX6011」と上位モデル「iDX6011 Pro」の2種類で、iDX6011の32GBメモリモデルのアーリーバード価格は前者が1,819ドルから、後者は1,189ドルから。なお、現在日本からは支援できず、国内展開については未定。

士郎正宗デザインマウス、予約開始は4月6日に決定

2026年3月25日 13:18

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エレコムは、漫画家の士郎正宗氏によるデザインマウス「M.A.P.P.」の復刻モデル「M-SHIROW1」シリーズを5月1日に発売する。4月6日12時からエレコムダイレクトショップで予約販売が開始される。

主な特徴は以下の通り:
- 価格:オープンプライス、実売予想価格は1万2,800円前後
- 色:ブラック、ブルー(士郎氏の監修のもと新色)、ホワイト。各3,300台限定生産
- 接続方式:Bluetoothによる無線接続、最大3台のペアリングに対応
- 電源:内蔵リチウムイオンキャパシタ、USB Type-C経由で約10万回充電可能
- ボタン:5ボタン仕様(静音対応)、サイドボタンに「進む」、「戻る」機能搭載
- センサー:省電力IR LED採用、1回の満充電で最長約45日の使用可能

M-SHIROW1は2002年に発売されたモデルを現代の利用環境に合わせてアップデートしたもので、2025年10月に復刻が正式に発表されていた。
 エレコムは、漫画家の士郎正宗氏によるデザインマウス「M.A.P.P.」の復刻モデル「M-SHIROW1」シリーズを5月1日に発売する。価格はオープンプライスで、実売予想価格は1万2,800円前後の見込み。4月6日12時からエレコムダイレクトショップで予約販売を開始する。本体カラーはブラック/ブルー/ホワイトの3色を用意し、各色3,300台の限定生産となる。

Arm、ついにCPU完成品を売る。自社設計のAI向け製品発表

2026年3月25日 12:54

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Armは3月24日(英国時間)、自社初のAIデータセンター向けCPU「Arm AGI CPU」を発表しました。このCPUは、エージェント型AIワークロードに特化した設計で、従来のIPやCSSの領域を超えて自社設計の半導体製品として提供されます。

主な特徴:
1. 1つのCPUあたり最大136基のArm Neoverse V3コアを搭載。
2. コアあたり6GB/sのメモリ帯域幅を100ナノ秒未満で提供し、ラックごとにx86 CPUと比較して約2倍のパフォーマンスを実現。
3. AIデータセンター容量1GWあたり最大100億ドルの設備投資削減が可能。

提携先にはMeta、OpenAI、Lenovoなどがあり、2026年後半から本格的な提供が始まります。TDPは300Wで、高密度な1Uサーバーシャーシに対応し、ラックごとに最大4万5,000以上のコアを実装可能です。
 Armは3月24日(英国時間)、同社初となる自社設計量産半導体製品として、AIデータセンター向けCPU「Arm AGI CPU」を発表した。
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